秋の朝、郊外のジョギングトレイルは紅葉が少し色づき始めて、木々の葉がサクサク音を立てるくらいに心地いい空気が満ちていた。俺はDaiki、24歳のフィットネスコーチの助手だ。
ジムで新人を指導する仕事が本業だけど、朝はいつもこの道を走って体を鍛える。汗を流すのが好きで、特に秋の涼しい風が肌を撫でる感じがたまらない。
今日もいつものルートを軽快に足を運んでいた。 道はそんなに混まないけど、たまに他のランナーとすれ違う。
俺はペースを上げて、息を弾ませながら登り坂をクリアしたところで、向こうから一人の女性ランナーがやってくるのが目に入った。彼女は黒いスポーツブラトップとレギンス姿で、汗が首筋を伝う様子が朝日を浴びて輝いていた。
俺の視線は自然と彼女の胸元に釘付けになった。あの胸、揺れ方が尋常じゃない。
走るたびにプルンプルンと弾む巨乳で、スポーツブラが必死に抑え込んでいるみたいだけど、Gカップはありそうだ。でかいおっぱいがこんなに天然に動くのを見ると、俺の股間が少し反応しちゃう。
童貞の俺だけど、想像だけは膨らむよな。 彼女は俺と同じペースで走ってきて、軽く会釈を交わした。
顔は童顔っぽくて可愛い系。黒髪をポニーテールにまとめて、息が少し上がってるけど、目がキラキラしてる。
俺は慌てて視線を逸らしたけど、心の中で(あの巨乳、触ったらどんな感触なんだろう。柔らかくて、汗でしっとりしてそう…)って妄想が止まらなかった。
走りながら何度かすれ違ったけど、今日は何だか気になって仕方ない。 坂を下りて平坦なトレイルに入ると、彼女が少し速度を落として休憩ベンチに寄った。
俺も自然とペースを合わせて、近くの木陰で止まった。息を整えながら、水筒から水を飲む。
彼女も同じようにストレッチしてる。秋風が木の葉を揺らして、かすかな土の匂いが鼻をくすぐる。
俺は勇気を出して声をかけた。 「こんにちは。
朝からいいペースですね。このルート、よく走ってるんですか。
」 彼女が振り返って、にこっと笑った。汗で頰が赤らんでるのがエロい。
「うん、毎日来てるよ。あなたも。
私は夏子、よろしくね。マラソン練習中なんだ。
」 夏子、か。名前まで可愛い。
俺は自己紹介して、隣に座った。ベンチは少し湿ってて、朝露の冷たさが尻に伝わる。
「俺はDaiki。フィットネスの仕事してるよ。
秋は走りやすいよね。夏より汗もすぐ乾くし。
」 話が弾んだ。夏子は28歳くらいかな、プロのマラソンランナー目指してるって。
俺はジムの話や、朝ジョギングのルーチンを共有した。彼女の巨乳がすぐ横で存在感を放ってる。
スポーツブラからこぼれそうな谷間が、息遣いに合わせて上下するのを見てるだけで興奮する。汗の匂いが微かに混じって、俺の鼻を刺激する。
(早く触りたい…あのデカいおっぱい、揉みしだきたい)って、心臓がドキドキ鳴り響く。 休憩が長引いて、夏子が立ち上がった。
「もう一回走ろうか。」って誘うから、俺も頷いた。
でも、木陰の奥に少し寄り道して、落ち葉の絨毯みたいな道を歩く。秋の空気が清々しくて、開放感が体を包む。
話してるうちに、彼女の走り方やフォームの相談になって、俺がコーチっぽくアドバイスした。夏子が笑って、「ありがとう。
じゃあ、ちょっと実践してみよっか」って、俺の腕に軽く触れた。その感触が柔らかくて、電気が走ったみたい。
木陰が深くなって、人気のないスポットに入った。俺たちは自然と立ち止まり、互いの息が近づく。
夏子の汗ばんだ首筋に視線が落ちて、彼女の巨乳がすぐ目の前。ブラの生地が汗で張り付いて、乳首の形がうっすら浮き出てる。
(ヤバい、これ以上我慢できない…)俺は衝動的に手を伸ばし、夏子の腰を引き寄せた。 「え、Daikiくん…。
」 夏子の声が少し震えたけど、抵抗はなかった。俺は彼女を抱きしめて、唇を重ねた。
ディープキスだ。彼女の舌が俺の口内に滑り込んで、甘い唾液の味が広がる。
秋風が木々を揺らす音がBGMみたい。俺の手は自然と夏子の背中を撫で下ろし、巨乳の下側を下から持ち上げるように触れた。
あの感触、走った後の汗で温かく湿ってて、柔らかいスポンジみたいに沈み込む。Gカップのボリュームが俺の手のひらを埋め尽くす。
(うわ、でかすぎ…このおっぱい、最高だよ) 俺はスポーツブラの裾をまくり上げ、直接巨乳を鷲掴みにした。乳房が重く揺れて、汗の雫が指の間を伝う。
乳首はピンと立ってて、俺の親指でコリコリ弄ると、夏子が「あんっ」って小さな声を漏らした。野外の開放感がたまらない。
木の幹に背を預けて、俺たちはキスを続けながら、体を密着させる。レギンス越しに夏子の股間が熱く感じる。
俺のチンコはもうパンツの中でビンビンに固くなって、痛いくらい。 夏子が俺の首に腕を回して、息を荒げた。
「ここで…。 ドキドキするね…」 俺は頷いて、彼女のレギンスを膝まで下ろした。
おマンコが露わになる。陰毛が薄めで、汗と朝露でしっとり濡れてる。
クリトリスがぷっくり膨らんで、俺の指で触るとビクビク反応した。夏子も俺のショーツを脱がせて、チンコを握ってきた。
彼女の手が温かくて、ゆっくりしごかれる感触がヤバい。走った後の筋肉質の手で、俺の亀頭を優しく擦られる。
「Daikiくんの、固い…熱いよ…」 夏子の言葉に、俺は我慢できずに彼女を木の根元に座らせた。巨乳を両手で揉みながら、顔を谷間に埋める。
汗の塩辛い味と、柔らかい乳肉の感触が俺を狂わせる。チュパチュパと乳首を吸う。
乳輪が広くて、ピンク色が朝日で輝いてる。夏子が喘ぎながら、「もっと…強く吸って」って囁く。
俺は夢中で乳首を口に含み、舌で転がした。ミルクが出そうな勢いで吸うけど、出ないのがまた興奮する。
(このおっぱい、俺のものだ…ずっと夢見てた妄想が現実) 夏子がおマンコを広げて、俺を誘う。俺はチンコを彼女の入り口に当てがった。
濡れたおマンコがヌルッとチンコを飲み込む。野外の土の匂いと、汗の混じった体臭が五感を刺激する。
秋の冷たい風が尻を撫でる中、俺は腰を振り始めた。ピストンするたび、夏子の巨乳がバウンドして、俺の胸に当たる。
柔らかくて、重い感触がたまらない。彼女の喘ぎ声が木々に響く。
「あっ、Daikiくん…深い…おっぱい、揉んで…」 俺は両手で巨乳を鷲掴み、指を食い込ませて揉みしだいた。乳肉が変形して、汗が飛び散る。
チンコがおマンコの奥を突く感触が、ヌチャヌチャ音を立てる。クリトリスを親指で押しながら、速度を上げる。
夏子の体が震えて、俺の背中に爪を立てる。開放的な野外で、こんなエロいセックス。
童貞の俺の想像以上だ。汗が俺の額から滴り、彼女の巨乳に落ちて滑る。
(もっと激しく…このデカパイを揺らしてやりたい) 夏子が体位を変えて、俺の上に跨がった。四つん這いみたいに巨乳を俺の顔に近づけ、騎乗位で腰を振る。
おマンコがチンコを締め付けて、熱い汁が溢れ出す。俺は下から巨乳を掴んで、上下に揺らす。
乳首を摘まんで引っ張ると、夏子が「イッちゃう…。」って叫んだ。
彼女の体がビクビク痙攣して、おマンコが収縮する。俺も限界で、大量の精子を中出しした。
ドクドクと射精する感触が、俺のチンコを震わせる。夏子の巨乳に精液が少し飛び散って、白い肌に混じる。
息を切らして、俺たちは木陰に倒れ込んだ。汗だくの体が触れ合って、余韻に浸る。
秋の葉がパラパラ落ちて、地面を彩る。夏子の巨乳が俺の胸に押しつけられて、柔らかい重みが心地いい。
彼女が微笑んで、「すごかった…朝からこんな開放感、初めて」って言った。俺は頷いて、キスをもう一度。
走り終えた後、トレイルの出口で連絡先を交換した。夏子はマラソン練習の話をして、俺のフィットネス知識を褒めてくれた。
互いのライフスタイルが似てるって気づいて、定期的にこのルートで会う約束をした。俺は家に帰ってシャワーを浴びながら、今日の感触を思い出す。
あの巨乳の汗ばんだ柔らかさ、おマンコの締まり、野外の興奮。童貞卒業したみたいで、毎朝のジョギングが楽しみになった。
それから、毎週朝のトレイルで夏子と会うようになった。走った後の木陰で、巨乳を揉みしだきながらのセックスがルーチン。
彼女のGカップが、秋の風に揺れるたび、俺の妄想はさらに膨らむ。汗と息遣いの開放感が、俺たちを繋ぐ糸だ。
今でもあの感触を思い出すだけで、チンコが疼くよ。 (あの朝の出会い、永遠に忘れられない…)

































































