冬の朝、地元ジムの屋内温水プールは静かだった。 外は雪がちらつく寒い日なのに、ここは温かい空気がふんわりと包んでくれる。
俺、ツバサは大学生で、アルバイトの塾講師をしながら、週末にこのプールで泳ぐのが習慣だ。 20代前半の俺は、勉強とバイトで忙しいけど、こんな朝イチの時間帯なら人も少なくて集中できる。
水着姿でレーンをゆっくり泳ぎながら、プールの水の音と自分の息遣いが心地いい。 今日もいつものようにクロールを繰り返していた。
水面がキラキラ光る中、隣のレーンに誰かが入ってきた気配がした。 ちらっと横目で見ると、ぽっちゃりとした体型の女子大生みたいな女の子がストレッチを始めている。
彼女の名前は後で知ったけど、ノゾミって言うんだ。 水着がピッタリ張り付いて、胸の部分がとんでもなく膨らんでいるのが丸わかり。
あれは絶対Gカップ以上だろ。 柔らかそうな白い肌が水に濡れてテカテカ光り、ぽっちゃりボディがゆさゆさ揺れるたび、俺の心臓がドキドキ鳴り出した。
(うわ、こんな巨乳、近くで見たらヤバい…水着の生地が薄くて、乳首の形までうっすら浮き出てるみたい) 俺は慌てて目を逸らしたけど、泳ぎながらもチラチラ見てしまう。 ノゾミは水泳クラブのコーチ見習いらしく、フォームを丁寧に直しながら泳ぎ始めた。
彼女の体は柔らかそうで、腕を振るたびに胸が波打つように揺れる。 水しぶきが飛び、プールの塩素の匂いが混じって、俺の鼻をくすぐる。
20代半ばくらいかな、明るい笑顔で独り言みたいにブツブツ練習してる姿が可愛い。 でも、あの爆乳が俺の視界を独占して、頭の中がぐちゃぐちゃだ。
一泳ぎ終えて、俺は休憩コーナーのベンチに上がった。 プールサイドのタイルが冷たくて、濡れた体が少し震える。
タオルで体を拭きながら、息を整えていると、隣にノゾミが上がってきた。 彼女も息を弾ませて、巨乳を上下に揺らしながらベンチに座る。
水着の肩紐がずれて、谷間が深く刻まれている。 俺は思わず視線を落として、喉がゴクリと鳴った。
「ふう、朝からいい汗かきましたね。あなたも常連さん。
」 ノゾミが突然話しかけてきた。 彼女の声は明るくて、笑顔がまぶしい。
ぽっちゃりした頰が少し赤らんで、汗の粒が首筋を伝う。 俺はびっくりして、慌てて返事した。
「え、あ、うん。週末はここで泳いでるよ。
君はコーチ見習いなんだっけ。 フォームきれいだね」 (ヤバい、こんな近くで話すなんて。
息が甘い匂いがする…シャンプーかな) ノゾミは笑って、巨乳を軽く寄せて座り直した。 その動きで胸がたぷんと揺れて、俺の下半身が反応し始める。
休憩コーナーはガラス張りで、外の雪景色が見えるけど、今はそんなの眼中になかった。 俺たちはプールの話から、ジムの話に移って、だんだん世間話が弾んだ。
ノゾミは水泳が好きで、ぽっちゃり体型を活かしたトレーニングのコツを教えてくれた。 彼女の温かい視線と、柔らかい声に、俺の緊張が少し解ける。
でも、心の中ではあの巨乳の感触を想像して、股間が熱くなっていた。 話が一段落ついた頃、ノゾミがふと俺の肩に手を置いた。
「ねえ、ツバサくん。泳ぎ終わった後、ちょっとマッサージしてあげよっか。
肩凝ってるみたいよ」 彼女の指先が温かくて、俺はドキッとした。 休憩コーナーの隅、誰もいないところで、ノゾミが俺の隣にぴったり寄り添う。
ぽっちゃりした太ももが俺の脚に触れて、プールの湿った空気が二人の体を包む。 俺は頷くしかなくて、彼女の手が肩から背中へ滑り落ちる。
その感触が気持ちよくて、俺はうっとり目を閉じた。 でも、突然ノゾミの手が俺の水着の裾に伸びてきた。
「ここも、固くなってるね。リラックスさせてあげる」 (え、何。
待って、こんなところで…でも、止まらない) 俺のチンコはもうビンビンに勃起していて、水着の布地を押し上げていた。 ノゾミはくすくす笑いながら、手を滑り込ませて、直接俺のチンコを握った。
温かい掌が、熱くなった竿を優しく包み込む。 彼女の指がカリ首を撫で回し、俺は思わず腰を浮かせた。
「うわ、ツバサくんのおちんちん、熱くて太いね。童貞くんかな。
こんなに興奮してるの可愛い」 ノゾミの言葉に、俺の顔が真っ赤になる。 彼女は水着のトップをずらして、爆乳を露出させた。
Gカップの巨乳が、ぽっちゃりボディに重そうにぶるんと現れる。 乳輪はピンク色で大きく、乳首はぷっくりと勃起している。
水滴が残る白い肌が、プールの照明で輝いて、俺の視界を埋め尽くす。 「ほら、授乳みたいに吸ってみて。
リラックスできるよ」 俺は我慢できなくて、ノゾミの胸に顔を埋めた。 柔らかい肉の感触が頰を包み、甘い汗の匂いが鼻を突く。
口を寄せて、乳首をチュパチュパと吸う。 (ああ、でかい…ミルクが出そうなこのおっぱい、ずっと夢見てた) ノゾミは息を荒げながら、俺のチンコを手でしごき始めた。
授乳手コキだ。 彼女の温かい手が、竿の根元から先端までをゆっくり上下に動かす。
親指で亀頭をぐりぐりこすられ、俺は汗だくで悶絶した。 プールの湿気と、俺の息遣いが混じって、息苦しい。
「ツバサくん、気持ちいい。 おっぱい吸いながら、いっぱい出して」 俺は乳首を強く吸い、舌で転がす。
ノゾミの巨乳が俺の顔を圧迫し、柔肉が耳まで覆う。 彼女の手の動きが速くなり、俺のチンコからカウパー液がにじみ出て、ぬるぬる滑る。
(ヤバい、出そう…このおっぱいの谷間に顔埋めて、手でシゴかれて、最高) ノゾミは俺の頭を抱きしめ、爆乳をさらに押しつけた。 乳首が口の中で硬く膨張し、俺は夢中でしゃぶる。
手コキのピストンが激しくなり、彼女の掌が俺の玉袋を優しく揉む。 「ほら、来て…おちんちんの先っぽ、ビクビクしてるよ」 ついに俺は限界を迎えた。
大量の精液が、ノゾミの手の中にドピュドピュと噴き出す。 白濁の液体が彼女の指を汚し、俺の体がガクガク震える。
汗と精液の匂いがプールサイドに広がり、俺は息を切らして倒れ込んだ。 ノゾミは笑顔で手を拭き、水着を直した。
「ふふ、ツバサくん、すごい量だったね。また会おうよ。
次はもっと遊ぼう」 彼女はそう言って、軽くキスをして去っていった。 俺はベンチにへたり込み、放心状態。
プールの水音が遠く聞こえる中、心の中はノゾミの巨乳でいっぱい。 (あの感触、忘れられない…またあの授乳手コキ、妄想だけじゃ足りない) それ以来、俺は毎週朝のプールに行くようになった。
ノゾミの笑顔と爆乳の記憶が、俺の毎日のオカズだ。 童貞の俺は、まだ本当のセックスなんて知らないけど、この出会いが一生の宝物。
冬の朝が、こんなに熱くなるなんて思わなかった










































