夏のビーチリゾートは、最高の逃避行だった。 俺、ハヤトはフリーランスのグラフィックデザイナーで、普段はデスクに張り付いて画面とにらめっこ。 30代前半の俺にとって、こんな非日常は貴重だ。 仕事の締め切りをクリアして、ようやく取れた休暇。 ビーチリゾートのプライベートインフィニティプールサイドに陣取って、日光浴を楽しんでいた。
プールは青い海と繋がるようなデザインで、水平線がすぐそこ。 波の音が心地よく響き、塩の匂いが肌にまとわりつく。 俺はサングラスをかけて、ビーチチェアに寝そべる。 水着姿でリラックス。 周りは静かで、観光客もまばら。 プライベート感があって、ゆったり過ごせた。
そんな中、プールサイドに新しい影が落ちた。 隣のチェアに、女の人が座る音がした。 ちらっと視線を向けると、息を飲んだ。 彼女の水着はビキニで、胸元がとんでもない。 豊満な爆乳が、薄い布地を押し上げて、まるで今にもこぼれ落ちそう。 谷間が深く、肌が白くてすべすべ。 推測だけど、Gカップはありそうだ。 いや、もっとか? 看護師っぽい制服姿じゃなくてもわかる、清潔感のある美人。 童顔で笑顔が明るい。 (うわ、こんな巨乳がすぐ隣…。俺のチンコ、すでに反応しちゃってる…)
俺は慌てて目を逸らした。 でも、心臓がドキドキ鳴って、集中できない。 彼女は日焼け止めを塗り始めて、プールに足を浸す。 水しぶきが飛び、彼女の胸が少し揺れた。 あれは…重力に逆らうみたいな、柔らかそうな揺れ。 (想像しただけでヤバい。おっぱいの感触、どんなだろう。揉んだら指が沈むかな…)
しばらくして、彼女が声をかけてきた。 「こんにちは。ここ、貸し切りみたいですね。 私、アカリっていいます。看護師で、久々の休暇なんです。 あなた、地元の方?」
俺はサングラスをずらして、クールに振る舞おうとした。 「いや、俺も旅行者だよ。ハヤト。グラフィックデザイナーやってる。 夏のビーチ、最高だよね。」 アカリはにこっと笑って、頷く。 彼女の声は柔らかくて、耳に優しい。 会話が弾み始めた。 仕事の話から、ビーチの魅力へ。 アカリは病院で忙しい日々を過ごしてるらしく、ストレス溜まるって。 俺もフリーランスの大変さを共有。 共通点が多くて、時間が経つのを忘れた。
プールの水がキラキラ光り、太陽の熱が肌を焼く。 アカリは時々、水着の紐を直す仕草をする。 そのたび、巨乳が強調されて、俺の視線が釘付け。 (ああ、谷間に顔埋めたい。息が詰まるくらいの柔らかさ…。 彼女の匂い、甘いミルクみたいなのしそう。) 頭の中で、妄想が膨らむ。 童貞の俺は、こんな出会いだけで興奮が止まらない。 でも、表面上は普通に話す。 アカリも楽しげで、足をプールにぶらぶらさせる。
昼の陽射しが強くなり、俺たちはプールに入った。 水が冷たくて、心地いい。 アカリが泳ぎながら、俺に近づく。 「ハヤトさん、泳ぎ上手ですね。 私、胸が大きいせいで水着がずれやすいんですよー。」 彼女は笑いながら、胸元を押さえる。 その仕草で、水着の布が少しずれて、ピンクの乳輪がチラリ。 俺の股間が熱くなった。 (うわ、乳首見えそう…。硬くなってるかな? 触れたら、どんな反応するんだろう。俺の指でコリコリ弄ったら…)
水の中で、アカリが俺の腕に触れた。 「一緒に浮き輪で浮かぼうよ。」 浮き輪に寄りかかり、二人でくつろぐ。 波の音と、水のざわめき。 アカリの体温が近くて、ドキドキする。 彼女の脚が、偶然俺の脚に絡む。 柔らかい太ももの感触。 (これ、わざと? 脚で俺のチンコを…いや、考えすぎか。でも、興奮する…)
アカリの目が、いたずらっぽく細まる。 「ハヤトさん、緊張してる? リラックスしてよ。 看護師の私、人の体のことなら詳しいんだから。」 彼女の脚が、ゆっくり俺の股間に近づく。 水中で、足の裏が俺の水着の上から、チンコに触れた。 柔らかくて、温かい。 俺は息を止めた。 (マジか…脚コキ? こんなところで…。チンコがビクビク反応してる…)
アカリは周りを気にしながら、脚を動かし始める。 足の指が、水着の布越しにチンコを挟む。 ゆっくり上下に擦る。 水の抵抗で、動きがスムーズ。 俺のチンコはすぐに固くなり、先走りが染み出す。 (ああ、気持ちいい…。脚の肌、すべすべで、俺の亀頭を刺激する。 もっと強く押してほしい…おマンコじゃなくて脚でイカされるなんて、変態みたい…) アカリの巨乳が、水面で揺れる。 水着から乳首の形が浮き出てる。 彼女は息を荒げて、俺を見る。 「ハヤトさん、固いね。 これ、興奮してる証拠だよ。 私の脚、感じる?」
俺は頷くしかなくて、声が出ない。 アカリの脚が速くなる。 足の裏でチンコの根元を押し、指でカリをこする。 水着がずれて、直接肌に触れる感触。 俺のチンコは脈打って、血管が浮き出てる。 (引くほどエロい…。看護師の脚で、俺の童貞チンコを弄ばれてる。 おっぱいも触りたいのに、脚だけでイキそう…) アカリのもう片方の手が、自分の胸に伸びる。 水着をずらして、巨乳を露出。 Gカップの爆乳が、水に濡れてテカテカ。 乳輪は大きめで、ピンクの乳首が立ってる。 彼女は自分で乳首を摘む。 「見て、ハヤトさん。 私のこのおっぱい、君の視線感じて硬くなってるよ。」
俺の視界が、それで埋まる。 巨乳の重みで、自然に揺れる様子。 詩のように、波と一体になった柔肉の曲線。 (ああ、完璧なおっぱい…。ミルク出そうな乳首、吸いたい。 脚コキされながら、おっぱいに夢中…俺、こんなんで満足かよ?) アカリの脚が激しくなる。 チンコの先から、尿道が熱い。 彼女の足指が、亀頭をグリグリ。 「出して、ハヤトさん。 私の脚に、君の精子かけて。」
我慢できず、俺は腰を浮かせた。 ビクビクと射精。 大量の精液が、水中に広がる。 チンコが痙攣して、アカリの脚に絡みつく。 (イッた…脚だけでこんなに…。童貞の俺、情けないけど、最高の感覚…) アカリは笑って、脚を離す。 水着を直し、俺の肩に寄りかかる。 「ふふ、初めてみたいだね。 リラックスできた?」
プールから上がって、チェアに戻る。 体が火照って、汗と水が混じる。 アカリの巨乳が、まだ水着に収まりきらず、息づかい一つで揺れる。 俺は放心状態。 こんな出会いが、俺の人生を変えるかも。 童貞の殻が、少し剥がれた気がした。 でも、心の中では、またあの脚と爆乳の感触を反芻。 (次は本物のセックス…いや、想像だけでまた興奮しちゃうな…) 夏の陽が傾き、ビーチの風が優しく吹く。 アカリと連絡先を交換して、別れの挨拶。 この非日常の記憶は、俺の宝物になった。 自己発見の旅、始まったばかりだ。


























