秋の夕方、ジムの窓から差し込むオレンジ色の陽光が、汗ばんだ床に淡い影を落としていた。外はもう肌寒くなってきたけど、室内はエアコンが効いて少しむっとする熱気で満ちていて、俺の心臓はすでにドキドキ鳴りっぱなしだった。俺の名前はDaiki、24歳のフリーター。仕事はコンビニのバイトがメインで、時間が空いたらこのジムに通うのが唯一の楽しみだ。体は特別マッチョってわけじゃないけど、最近ちょっと腹肉がついてきて、モチベーションのためにパーソナルトレーニングを申し込んだんだ。
受付で名前を告げると、スタッフの女性がにこやかに俺を案内してくれた。「Daikiさん、今日から担当のMioトレーナーがお待ちです。シャワールームも空いてる時間帯ですよ」って。ジムのロッカールームは夕方で空いていて、遠くから聞こえるランニングマシンの音と、誰かの息づかいが響くだけ。秋の匂い、落ち葉の湿った香りがかすかに混じった空気が、俺の鼻をくすぐった。緊張で喉が渇く。俺は童貞だ。女の子とまともに話したことも少ないのに、こんなところでパーソナルなんて、想像しただけで下半身が疼く。
トレーニングルームに入ると、そこにMioが立っていた。黒いレギンスにスポーツブラ、髪をポニーテールにまとめた姿が、まるでグラビアモデルみたい。年齢は俺より少し上、25歳くらいか。目が合うと、彼女は柔らかい笑顔で手を振った。「Daikiさん、はじめまして! Mioです。今日はよろしくね。体、どれくらい鍛えたいの?」声が甘くて、耳に残る。握手した手が温かくて、俺の掌が汗でぬるぬるになる。彼女の胸元、スポーツブラからこぼれ落ちそうなほどの巨乳が、息づかい一つでゆさゆさ揺れて、俺の視線を釘付けにした。Jカップはありそう。肌は白くて、首筋に薄い汗が光ってる。秋の夕陽がその谷間に反射して、黄金色に輝いて見えた。
「え、えっと、腹筋とか…全体的に引き締めたいです」俺の声が上ずる。Mioはくすくす笑って、俺の肩に軽く手を置いた。「じゃあ、まずはストレッチからね。こっち来て」彼女の指が俺の腕に触れる感触が、電流みたいにビリビリ伝わってきて、下半身が熱くなった。マットの上に座らされ、彼女が後ろから俺の体を支えるように手を回す。胸が俺の背中にぺったり当たる。柔らかくて、弾力がある。むにゅっとした感触が、服越しに伝わってきて、俺の息が荒くなる。「リラックスして、Daikiさん。体が固いよ?」彼女の息が耳にかかり、甘いシャンプーの匂いが漂う。俺は必死で頷くけど、心臓が爆発しそう。
トレーニングが本格的に始まった。スクワットから。Mioが俺の腰に手を当ててフォームを直す。「もっとお尻を突き出して…そう、そこ!」彼女の掌が俺の尻に押しつけられ、指先が少し食い込む。熱い。俺の股間が反応して、チンポがレギンスの中でむくむく膨らみ始める。恥ずかしくて顔が赤くなるけど、Mioは気づかないふり? いや、彼女の目が少し妖しく光った気がした。次はプランク。俺が体を支える間、彼女が上から体重をかけてくる。胸が俺の頭の横にぶら下がるように近づき、揺れる。谷間の汗が滴り落ち、俺の頰に当たる。しょっぱい味が舌に残る。「がんばれ、Daikiくん。息を吐いて…ふう」彼女の声が甘く響き、俺の耳をくすぐる。プランクが終わると、俺はへたり込んで息を切らした。汗がびっしょりで、Tシャツが体に張り付く。
「ふう、いい感じだよ。汗かいてるね。ちょっと休憩して、次はベンチプレス」Mioがタオルで俺の額の汗を拭いてくれる。彼女の指が頰を撫で、俺の心がざわつく。トレーニングが進むにつれ、彼女の触れ方がどんどん大胆になる。ダンベルカール中、腕を固定するために胸を俺の肘に押しつけてくる。むにゅむにゅの感触が、柔らかくて重い。俺のチンポはもう限界で、痛いくらい勃起してる。レギンスの生地が擦れて、熱い疼きが走る。「Daikiさん、集中して。目が泳いでるよ?」Mioの囁きが、耳元で響く。彼女の息が熱くて、甘酸っぱい汗の匂いが混じる。俺は慌てて目を逸らすけど、視線は自然と彼女の胸に戻る。あの膨らみが、息づかいごとに上下する様子に、俺の頭が真っ白になる。
夕方のジムはだんだん人が減って、静かになっていた。外の空が暗くなり始め、窓ガラスに俺たちの影が映る。トレーニングの終わり頃、Mioが突然俺の手を取った。「ねえ、Daikiくん。今日は特別レッスン、追加でどう? シャワールーム、空いてるよ。一緒に汗流そうか」彼女の目が輝き、俺の心臓が止まりそう。特別レッスン? 俺は頷くしかなくて、フラフラと彼女についてロッカールームへ。シャワールームは個室で、夕方のこの時間は誰もいない。タイルの床が冷たく、秋の湿気が残る空気が肌にまとわりつく。扉を閉めると、Mioが鍵をかけた。「ここなら、ゆっくり指導できるわ」彼女の声が低くなる。
俺はシャワーの蛇口をひねり、温かいお湯を浴び始める。服を脱ぐのに手が震える。Mioもレギンスを脱ぎ、スポーツブラを外す。ぽろんと巨乳が飛び出す。ピンク色の乳首が、湯気の中でぷっくり立ってる。俺のチンポがビクンと跳ね、童貞の俺は目を逸らせない。「Daikiくん、初めて? そんなに緊張しなくていいよ。私がリードするから」Mioが笑って近づき、俺の胸に手を置く。彼女の肌がぬるぬるでお湯で濡れ、触れた感触が滑らか。俺は「は、はい…初めてです」って、声が震える。彼女の指が俺の乳首を軽くつまみ、俺の体がビクッと反応する。「かわいいね。じゃあ、まずはこれ」Mioが跪いて、俺のチンポを握る。熱い掌が包み込み、ゆっくりしごく。俺の先走りが彼女の手に絡み、ぬちゃぬちゃ音がする。「大きいよ、Daikiくん。固くて熱い…」彼女の息がチンポにかかり、俺の膝がガクガク震える。
お湯が俺たちの体を叩き、蒸気が視界をぼやかす。Mioの巨乳が俺の太ももに当たって、柔らかい重みが感じられる。彼女の舌がチンポの先をチロチロ舐め、俺は「あっ、うう…」って喘ぐ。しょっぱい味が彼女の口に広がるのか、Mioがむせび笑う。「我慢しなくていいよ。もっと感じて」フェラが激しくなり、俺の腰が勝手に動く。だが、Mioは立ち上がり、俺をタイルの壁に押しつけた。「今度は私ね。騎乗位で、Daikiくんの童貞、卒業させちゃう」彼女の言葉に、俺の頭がクラクラする。彼女が俺の上にまたがり、巨乳を俺の顔に近づける。乳首が唇に触れ、甘い匂いがする。俺は本能的に吸う。むわっとした柔らかさが口いっぱいに広がり、Mioが「あんっ」って甘い声を上げる。
Mioの秘部が俺のチンポに触れる。熱くてぬるぬる。彼女の愛液が俺の先端を濡らし、じゅわっと音がする。「入れるよ…ゆっくりね」Mioが腰を沈め、俺のチンポを飲み込む。初めての挿入。きつくて、締め付ける感触が痛いくらい。俺は「ああっ、痛い…でも、気持ちいい…」って震える。Mioの膣壁が俺を包み、脈打つ。彼女が腰を振り始め、騎乗位の動きが激しくなる。「んっ、はあっ…Daikiくん、太いよ。おまんこ、広がっちゃう…」彼女の声がシャワーの音に混じり、俺の耳を犯す。巨乳が激しく揺れる。ぱんぱんって胸同士がぶつかる音が響き、俺の視界を埋め尽くす。あの白い膨らみが、波打つように上下し、汗と湯気が絡まって輝く。俺は手を伸ばし、掴む。むにゅっと沈み、指の間から溢れ出す弾力。乳首を摘むと、Mioの膣がキュッと締まる。「あんっ、そこ! もっと揉んでっ」
俺の腰が勝手に持ち上がり、Mioの動きに合わせる。ぬちゃぬちゃ、ぱちゅぱちゅって卑猥な音がお湯に溶け、部屋中に満ちる。彼女の尻肉が俺の太ももにぶつかり、熱い衝撃が走る。俺のチンポは彼女の奥を突き、初めての快感に体が震える。「Mioさん、俺…もうイキそう」俺の声が切羽詰まる。Mioは腰を加速させ、巨乳を俺の胸に押しつける。「イッていいよ、Daikiくん。中に出して…童貞卒業、おめでとう」彼女の言葉に、俺の理性が飛ぶ。ドクドクと射精が始まる。熱い精液が彼女の中に注がれ、膣壁が痙攣する。俺は「あああっ!」って叫び、体がビクビク痙攣。視界が白くなり、巨乳の揺れだけがぼんやり見える。
だが、Mioは止まらない。腰を振り続け、俺のチンポを締め付ける。「まだまだよ、Daikiくん。もっとイカせてあげる」彼女の膣が収縮し、俺の敏感になったチンポを刺激する。射精直後の余韻が、痛いほどの快楽に変わる。俺は「ううっ、待って…敏感すぎる」って喘ぐけど、Mioの巨乳が顔を覆うように揺れ、俺の目を奪う。あのピンクの乳首が、弧を描いて跳ねる。触感が、視覚が、俺を狂わせる。二度目の絶頂がすぐ来る。俺のチンポがまたドピュドピュと吐き出し、Mioの体が震える。「はあんっ、私も…イッちゃう!」彼女の絶頂の声が響き、膣が俺を絞る。俺は何度もイキ果てる。三度、四度…体が限界を超え、涙がにじむ。痛々しいほどの快楽が、俺の童貞の殻を砕く。
ようやくMioが動きを止め、俺の上に崩れ落ちる。お湯がまだ流れ、俺たちの体を洗い流す。彼女の巨乳が俺の胸に重くのしかかり、息が混じり合う。汗と愛液と精液の匂いが、蒸気の中で甘く漂う。「ふう…Daikiくん、すごかったよ。初めてとは思えないくらい、感じさせてくれた」Mioの指が俺の髪を撫で、優しいキスを落とす。唇の柔らかさと、かすかな塩味が残る。俺は放心状態で、「Mioさん…ありがとう…」って呟く。体がヘトヘトで、足が動かない。
シャワーを止め、Mioがタオルで俺の体を拭いてくれる。彼女の胸がまた揺れ、俺の視線を誘う。「成長したね、Daikiくん。このセッション、続きは次回で。来週の同じ時間、待ってるよ。もっと強くなって、私を満足させてね」彼女の言葉に、俺の心が温かくなる。童貞卒業の余韻が、体に染みつく。ロッカールームで服を着替え、外に出ると秋の夜風が冷たい。ジムのネオンが輝き、俺の人生が少し変わった気がした。次回の約束が、俺の新しいモチベーションになる。






















































