夜のプールサイドは冬の冷たい空気に包まれていた。リゾートホテルの屋外プールは温水で温められていて、蒸気が立ち上っていた。
俺は会社員のユウタで、三十路目前の独身だった。仕事の疲れを癒そうと一人で来たけど、こんな夜にプールに入る人はほとんどいなかった。
ふと視線を泳がせると、プールの端に女性の姿があった。ナオミと名乗ったその人は、二十代後半くらいの人妻だった。
黒いワンピース水着が濡れて体に張りついている。胸の部分がすごいことになっていて、Eカップを遥かに超えた爆乳が水着からあふれそうに押し出されていた。
谷間が深くて、乳房の重みがプールサイドの明かりにくっきりと浮かび上がる。 彼女は少し寂しげな表情をしていた。
俺は勇気を出して近づいた。 「一人ですか。
こんな夜にプールなんて珍しいですね」 ナオミは振り向いて微笑んだ。巨乳が水面の波で軽く揺れる。
「夫は仕事で来られなくて。ちょっと気分転換に」 会話はそこから自然に続いた。
俺は緊張しながらも、彼女の笑い声や仕草に引き込まれていった。彼女は明るくて優しい声で、旅館の食事のことやプールの気持ちよさについて話してくれた。
俺はただ聞き役に徹していた。 三十分散くらい過ごした頃、ナオミがプールから上がった。
濡れた水着が体にぴったり張り付き、乳首の形さえぼんやり浮かんでいた。俺もつられて上がり、近くのタオルで体を拭く彼女の横で声をかけた。
「暖かい飲み物でも飲みませんか。ロビーじゃなく、ここの休憩スペースで」 ナオミは少し迷った顔をしたが、頷いてくれた。
二人はプールサイドの奥まった休憩スペースに移動した。冬の夜風が少し冷たくて、彼女の裸の肩が震えたみたいだった。
俺はタオルをもう一枚差し出して、彼女の肩に掛けた。指先が彼女の肌に触れた瞬間、柔らかくて温かい感触に驚いた。
胸元が近いせいで、巨大な乳房の重みと揺れがはっきり目に入る。 少しずつ距離が縮まっていった。
話題は仕事から夫婦のことへ。ナオミは夫が忙しすぎて寂しいと言い、俺は彼女の吐息に耳を傾けながら心を奪われていった。
(この人、巨乳すぎてヤバい… どうにか触れたい) 話が途切れた隙に、俺は思い切って手を出した。ナオミの太ももをそっと撫でると、彼女は抵抗せずじっと俺の目を見た。
空気が一変した。 「ユウタさん……こんなところでいいんですか」 ナオミの声が掠れた。
俺は頷き、彼女を引き寄せた。水着の上から胸を触ると、Eカップを大幅に超える爆乳が指の間から溢れそうな感触だった。
両手で包み込んでもまだ余るほどのボリュームで、指を沈めると柔らかい肉がはみ出してくる。 俺は彼女の水着をずらし、直接肌に手を入れた。
むっちりとした乳房を揉みし、王様のナマ乳を鷲掴みにする。乳首はすでに硬く尖っていて、親指で軽く捏ね上げるとナオミが小さく声を漏らした。
「んっ……ユウタさんの手、熱い……」 俺は乳首を指で転がしながら、口を近づけた。最初は遠慮がちに吸い、そこから一心不乱にチュパチュパと音を立てて吸い始めた。
巨大なおっぱいを両手で支えながら、まるで赤ん坊みたいにむしゃぶる。(ごろにゃーん、こんなの天国……)乳首の先から少し甘い味がして、俺のチンコが一気に硬くなった。
ナオミは俺のズボンを下ろし、勃起したチンコを握った。 「こんなに固くなってる……」 彼女の手コキが始まった。
敏感な裏筋を指でなぞられると、俺は腰を震わせながら巨乳をさらに強く吸う。唾液で乳首がぐしょぐしょになり、ちゅるちゅると音を立てて舐め回した。
彼女は笑いながらも優しく扱いてくれたが、俺は我慢できずに彼女のおマンコに指を滑り込ませた。湿った肉襞が熱く、クリトリスを優しく摘まむとナオミの体がびくっと跳ねた。
そのままプールサイドのベンチに横たえ、俺は彼女の上に跨がった。巨乳を押し潰すように覆い被さり、勃起したチンコをおマンコの入口に押し当てる。
ぬるぬるした愛液が溢れていて、ゆっくりと挿入していった。 「はあっ……デカいのが入ってくる……」 ナオミの肉壁が俺のやりにぎりしめるように締め付けてくる。
俺は腰を抽いていくうちに、巨乳を激しく揉みながら騎乗位気味に動きを繰り返した。乳首を指で摘み上げ、時には口に含んで強く吸う。
体液が飛び散り、ぱちゃぱちゃと卑猥な音が夜のプールに響いた。 一度射精した後も、俺は彼女のおっぱいに顔を埋めて休まなかった。
むにゅむにゅと乳肉を押しつけ、乳首を舌で転がしながらすぐに二回目を求める。ナオミは少し呆れたような顔をしつつも、俺の早漏気味の激しさを優しく受け止めてくれた。
「ユウタさん、もっと吸っていいですよ……」 三回目、四回目と繰り返すうちに、彼女は体をくねらせながら達していた。巨大なおっぱいが上下に激しく跳ね、汗と愛液でびしょ濡れになる。
俺は最後まで乳首を吸い続け、大量に中に出した。 夜が明ける頃、二人は別れた。
ナオミは夫の元に戻るだろうし、俺はまた一人で巨乳の記憶を抱えて日常に戻る。プールサイドの残ったぬくもりだけが、俺の胸に強く残っていた





























