夏の午後遅く、地元の屋外プールはまだ賑わっていた。 俺、ケンゴは地元ジムのトレーナー見習いで、20代半ばの夏休み気分を味わいにここへやって来た。
水着姿の家族連れや若者たちがプカプカ浮かぶプールサイドの休憩エリアに、俺はビニールシートを広げて座り込んでいた。 汗ばむ肌を風に撫でられ、ビールを片手にぼんやりと周りを見回す。
そんな中、視線が自然と彼女に引き寄せられた。 リコだ。
大学生で、このプールのアルバイト監視員をしているらしい。 20代前半の彼女は、水着の上に薄いTシャツを羽織っていたが、それでもその胸の存在感は隠しきれなかった。
Hカップはありそうな、むちむちとした爆乳がTシャツの生地を押し上げ、重力に逆らって揺れている。 谷間が深く刻まれ、汗で少し湿った肌が光を反射して、俺の目を釘付けにした。
(ああ、なんて柔らかそうな谷間だ…。あの胸に顔を埋めたら、息もできないくらい窒息しそう) 俺は思わずゴクリと唾を飲み込んだ。
リコは監視員としてプールサイドを歩き回り、時折笑顔で子供たちに声をかける。 明るい性格が伝わってくるけど、俺みたいな陰気な男には縁遠い存在だ。
3年彼女なしの俺は、ただ遠くからその巨乳を眺めるだけで満足するつもりだった。 でも、運命はそう甘くなかった。
休憩エリアのベンチが混んでいて、リコが俺の隣に腰を下ろしてきた。 「すみません、ちょっと座らせてもらいます。
監視の合間に休憩なんですけど」 彼女の声は柔らかく、甘いシャンプーの匂いがふわりと漂ってきた。 俺は慌てて頷き、ビールを隠すように置いた。
「え、ええ、大丈夫です。俺もただリラックスしてるだけなんで」 会話が始まったのは、そんな些細なきっかけから。
リコはプールの混雑具合や、夏の暑さについて軽く話しかけてきた。 俺はジムの仕事の話を振ってみたが、内心では彼女の胸が視界の端で揺れるのに集中できなかった。
Tシャツの襟元から覗く白い肌、汗の雫が谷間を伝う様子。 (あの汗、舐めたらどんな味がするんだろう…塩辛くてエロい匂いがしそう) リコは笑いながら自分の仕事の大変さを語った。
「大学生なんですけど、夏休みにアルバイトで監視してます。プールって意外とトラブル多くて」 俺は相槌を打ちながら、彼女の体温が少しずつ近づくのを感じた。
ベンチが狭いせいか、自然と肩が触れ合う。 そして、突然のアクシデント。
リコが水筒を落とし、拾おうと身を屈めた瞬間、彼女の巨乳が俺の腕にむにゅっと押しつけられた。 柔らかい感触が、まるでゼリーみたいに俺の肌に沈み込む。
「わっ、ごめんなさい。」 リコが慌てて体を起こすが、その谷間が俺の視線を独占した。
深い溝に汗が溜まり、息づかいが少し荒い。 俺の心臓はドクドク鳴り、股間が熱くなった。
(ヤバい、こんな近くで見ただけでチンコが固くなってきた…あの胸、触ったら指が埋もれるぞ) 会話はそこで途切れ、互いに気まずい沈黙が流れた。 でも、リコの目が少し妖しく光った気がした。
「ケンゴさん、暑いですよね。もっとリラックスしませんか。
」 彼女の声が低くなり、俺の耳元で囁く。 気づけば、休憩エリアの端、物陰のフェンス近くに移動していた。
プールの喧騒が遠く、波の音と子供たちの笑い声が混じる中。 リコが俺の隣にぴったり寄り添い、巨乳を俺の腕に故意に押しつけてきた。
「ここなら、誰も見てないですよ」 彼女の息が熱く、胸の膨らみが俺の体を包むように密着。 Tシャツ越しに感じる柔らかさ、まるで巨大なマシュマロが俺を飲み込もうとする。
(ああ、温かくて、プニプニして…この匂い、女の子の汗と日焼け止めのミックスで頭おかしくなる) 俺は言葉を失い、ただ頷くしかなかった。 リコの手が、俺の水着の裾に忍び寄る。
「ケンゴさん、興奮してるんですね。固くなってるの、わかりますよ」 彼女の指が、俺のチンコを優しく握った。
水着越しに、太い血管が脈打つ感触を伝える。 俺は息を荒げ、(リコの爆乳に囲まれて手コキ…夢みたいだ。
童貞の俺にはもったいない快楽) リコは俺の水着をずらし、露わになったチンコを直接掴んだ。 熱い掌が、俺の敏感な亀頭を包む。
「わあ、太くて熱い…ケンゴさんのチンコ、ビクビクしてる」 彼女の言葉に、俺の妄想が爆発した。 リコは自分のTシャツを少しめくり、巨乳の谷間に俺の顔を押しつけた。
「ほら、谷間に顔埋めて。私の胸、好きでしょ。
」 柔らかい肉の壁が俺の頰を挟み、汗の塩味と甘い体臭が鼻を突く。 Hカップの重みが、俺の頭を圧迫する。
(うわ、窒息しそう…でもこの柔らかさ、永遠に味わいたい。乳房の波が俺を飲み込む) リコの手が動き始めた。
ゆっくりとチンコの根元から先端まで、しごく。 親指で尿道口を撫で、カウパー液を塗り広げる。
「ケンゴさん、こんなところで我慢汁出ちゃってる。エッチですね」 俺は谷間に顔を埋めたまま、喘ぐ。
(リコのおっぱいの匂い、汗まみれでむわっとするのに興奮する…クリトリスみたいに俺の鼻を刺激) 彼女の巨乳が揺れ、谷間の深みに俺の鼻が沈む。 手コキのペースが速くなり、俺のチンコが限界を迎える。
リコはさらに谷間を押しつけ、俺の視界を白い乳肉で埋め尽くした。 「出して、ケンゴさん。
私の胸にぶっかけて」 その言葉で、俺は爆発した。 ドクドクと大量の精液が噴き出し、リコの手に絡みつく。
白濁液が彼女の指を汚し、滴り落ちる。 (ああ、童貞卒業みたいな快楽…でもこれ、想像以上の気持ちよさ。
チンコが痙攣止まらない) リコは笑いながら手を拭き、俺の顔を谷間から解放した。 「ふふ、すごい量。
秘密ですよ、これ」 俺たちは息を整え、互いに微笑んだ。 「また来てね、ケンゴさん。
次はもっと遊ぼうか」 再会の約束を交わし、俺はプールを後にした。 家に帰っても、頭の中はリコの巨乳の感触でいっぱい。
あの柔らかい谷間、汗の匂い、手コキのぬるぬるした快楽。 毎晩、オナニーする材料が増えた。
リコの爆乳に狂わされた俺は、まだ本当のセックスなんて知らないけど、この夏の記憶だけで十分だ

































