夜の山道を車で登っていった。秋の森は少し冷えていて、紅葉が暗い中でもぼんやり見えた。
目的地は奥まった小さな宿で、貸切岩風呂が売りだという。予約を入れておいたので、誰もいないはずだった。
到着して風呂場へ向かうと、すでに湯気が立っていた。岩に囲まれた露天で、湯は熱めだった。
裸になって浴槽に入ろうとしたとき、向こう側に人がいた。 Uターンしようとしたら、女将のユカリさんが立っていた。
30代の半ばくらいに見える人で、体が細いのに胸の部分だけがすごく大きくて、サランに包まれたように目立った。サイズはIカップはありそうで、湯気が上がるたびに揺れる様子がはっきりわかった。
ユカリさん「ここはもう貸切ですよ。」 俺「え、あ、予約してたんですけど…」 話しているうちに目が胸に吸い寄せられた。
細い腰から急にふくらんだ重そうな胸が、湯気に濡れて光っていた。 (やばい。
こんなに近いところで見ちゃってる) ユカリさんはこちらの視線に気づいたみたいで、少し笑った。 ユカリさん「珍しいお客さんですね。
せっかくだから、一緒にどうですか」 俺は即座にうなずいた。心臓が早くなった。
浴槽に入ると、湯の温度とユカリさんの体温が混ざって感じられた。最初は少し話しただけだったが、すぐにお互いの体が近くなった。
ユカリさんの胸が湯の中で浮かんでいて、触れそうな距離にあった。 俺の手が自然と伸びて、左の胸を触った。
柔らかくて重くて、指が沈む。ユカリさんは驚いた顔をしたけど、すぐに体を寄せてきた。
ユカリさん「急ですね…」 俺「ごめん、でも…」 俺はもう我慢できなくて、両手で胸を揉み始めた。Iカップの乳房は指の間から溢れて、表面が熱い湯で slippery になっていた。
乳首は少し硬くなっていて、指で摘むとユカリさんが小さく息を漏らした。 すぐにキスになった。
舌を絡ませながら、俺はユカリさんの体を岩に押しつけた。彼女の手が俺のチンコに触れて、すぐに握ってきた。
ユカリさん「もう固くなってるんですね」 俺はユカリさんの胸を吸いながら、指を彼女のおマンコに這わせた。すでに濡れていて、中は熱かった。
クリトリスを軽く刺激すると、ユカリさんの体がびくっと動いた。 そこから二人はすぐに激しくなった。
ユカリさんを岩に座らせて、俺は彼女の巨乳を顔に埋めた。柔らかくて甘い匂いがして、(止まらない…)と思った。
乳首を強く吸うと、ユカリさんが俺の頭を押さえた。 ユカリさん「もっと強く吸っていいですよ」 次にユカリさんが俺を立たせて、自分の胸でチンコを挟んだ。
パイズリだった。Iカップの乳房にチンコが埋もれて、両側から押さえつけられる感触がすごかった。
ユカリさんが上下に動かすたびに、先端が乳首に当たった。 (こんなの初めてだ…) 乳房の谷間は熱くて、湯気がこもっていた。
ユカリさんは時々上目遣いで俺を見て、乳首を擦るように動かした。 ユカリさん「気持ちいいですか。
」 俺は返事する代わりに、低くうなった。すぐに限界が来て、大量の精液をユカリさんの胸の上にぶちまけた。
白い液が巨乳の谷間を伝って落ちた。 まだ終わらなかった。
ユカリさんは俺を横に寝かせて、今度は自分から跨いできた。おマンコをチンコに当てて、ゆっくり沈めてきた。
中は締めつけが強くて、ぬるぬるとしていた。騎乗位で腰を振りながら、ユカリさんの胸が目の前で激しく揺れた。
俺は胸を両手で掴んで揉みながら、乳首を摘んだ。ユカリさんはもっと激しく腰を動かして、喘ぎ声が湯気の中に響いた。
クリトリスが擦れるたびに彼女の体が震えた。 二度目の射精のあと、少し休んでまた繋がった。
今度は背後から抱きついて、胸を後ろから揉みながら何度も突いた。ユカリさんの乳房は掌から溢れて、指に食い込むほど柔らかかった。
最後はまたパイズリで、ユカリさんが丁寧に乳房で包み込んで動かしてくれた。俺は三度目の射精を彼女の胸と顔にぶちまけた。
湯冷めするまで何度も体を重ねた。ユカリさんは疲れた顔で微笑みながら、巨乳に精液を塗り広げていた。
俺はその夜、宿に泊まって、朝まで何度もユカリさんとセックスをした。彼女の熟れたIカップの胸に完全に夢中になって、朝方まで眠れなかった。
帰るとき、ユカリさんは「また来てくださいね」と言った。俺は今でもあの夜の感触を思い浮かべて一人でしてる

































