夏の早朝は、俺のお気に入りの時間だ。 30代前半のスポーツジムトレーナーとして、日課のジョギングは欠かせない。
汗を流して体を動かすと、頭の中がスッキリするんだ。 今日はいつもの公園の隠れたジョギングコースを選んだ。
人気が少なくて、木々が密集した小道が続く場所。 朝の空気はまだ涼しくて、鳥のさえずりが心地いい。
俺はMasaru。 ジムで毎日汗まみれの客を指導してるけど、プライベートでは非モテの極みだ。
彼女なんて何年も作れてないし、女性の体に触れた経験もほとんどゼロ。 そんな俺が、毎朝こうして走ってるのは、せめて体だけでも鍛えたいからさ。
(今日もまた、誰もいない道を走って終わりか…) コースを半分ほど進んだところで、ふと前方に人影が見えた。 早朝にこんなところで走ってる女性なんて珍しい。
近づくと、彼女の姿がはっきりしてきた。 Ariaだなんて、後で知った名前だけど、その時はただのランナー。
20代後半くらいのフィットネスモデルっぽい雰囲気。 スポーツウェアがピッタリ張り付いて、体型が丸わかりだ。
特に目を奪われたのは、彼女の胸。 走ってるのに、あんなに揺れるなんてありえない。
Gカップはありそうだ。いや、もっとでかいかも。
夏の薄い生地越しに、巨乳の膨らみが汗でテカテカ光ってる。 俺の視線は自然とそこに釘付け。
(うわ、すげえ…あんなおっぱい、走るたびにプルンプルンだぜ) 彼女も俺に気づいたみたいで、軽く手を振ってきた。 息が上がってるけど、笑顔で声をかけてくる。
「こんにちは。 こんな早朝に走ってる人、珍しいですね。
一緒に走りませんか。」 俺はびっくりして、足を止めた。
汗でTシャツが体にくっついてる俺の姿、かっこ悪いよな。 でも、断る理由もない。
「え、ああ、いいよ。俺もこのコース好きなんだ」 そう返事をして、並んで走り始めた。
Ariaのペースは速くて、俺は必死でついていく。 夏の陽射しが少しずつ強くなって、汗が滴り落ちる。
彼女の横顔はすっきりしてて、健康的な肌が輝いてる。 会話が弾むのは、意外だった。
「フィットネスモデルやってるんです。 ジムトレーナーさんですか。
体、引き締まってますね」 彼女の言葉に、俺は照れくさくなる。 「まあ、仕事だからね。
君こそ、モデルさん。 走ってる姿、プロっぽいよ」 息が上がる中、互いの職業の話から、趣味の話へ。
俺はジムのトレーニングメニューを自慢げに語るけど、内心は彼女の胸の揺れに気を取られてる。 (近くで見ると、ほんとにデカい…谷間が汗で濡れて、たまんねえ) 木々の間を抜ける風が、彼女の汗の匂いを運んでくる。
甘酸っぱくて、俺の心臓をドキドキさせる。 コースの奥、隠れたベンチのあるスポットに着いた。
ここは人気がない、秘密の場所。 「ちょっと休憩しよっか。
息が上がっちゃった」 Ariaがベンチに座って、水筒から水を飲む。 俺も隣に腰を下ろす。
汗で濡れた彼女の胸元が、息遣いに上下してる。 Gカップの重みが、ウェアを押し上げてるのがわかる。
話が弾むうちに、ふと彼女が笑いながら言った。 「ねえ、Masaruさん。
走ってる時、息が荒くて大変そうだったけど… もしかして、どこか痛めてるんじゃない。 私、看護師のロールプレイ、得意なんですよ。
診察してあげようか。」 俺は一瞬、固まった。
ロールプレイ。 何それ。
でも、彼女の目がキラキラしてて、冗談半分みたい。 非モテの俺は、こんなチャンス逃せない。
「え、看護師。 面白そうじゃん。
じゃあ、診てくれよ」 (心臓バクバクだ…これ、ただの遊びだよな。) Ariaは急にスイッチが入ったみたい。
ベンチから立ち上がって、俺の前にしゃがむ。 「では、患者さん。
まずは症状を聞かせてください。 下半身が熱いんですか。
」 彼女の声が低くなって、ユーモア混じりの演技。 俺は笑いつつ、乗っかる。
「うん、走ってる最中から、なんかムズムズしてさ」 彼女の巨乳が、しゃがんだ姿勢で俺の膝に近づく。 夏の朝の湿った空気の中で、彼女の手が俺の太ももに触れた。
「ふむふむ、では診察開始です。 ズボンを下げて、チンポを見せてくださいね、患者さん」 ロールプレイの過剰さが、俺を興奮させる。
俺はドキドキしながら、ジョギングパンツを少し下げた。 下着越しに、すでに固くなりかけてるチンコが露わになる。
Ariaの目が輝く。 「わあ、患者さんのチンポ、こんなに膨らんでる。
これは重症ですね。 看護師の私が、しっかり治療しますよ」 彼女は下着をずらして、俺のチンコを直接触ってきた。
温かい手が、根元を優しく握る。 (うおお、触られた…本物の女の手だぜ。
柔らかい…) 彼女の巨乳が、俺の膝に当たる感触がたまらない。 Gカップの重みが、柔らかく押しつけられる。
「まずは脈を測ります。 ほら、ビクビクしてる。
熱いですね」 Ariaはチンコの先を指で撫で始める。 俺の体が震える。
汗の匂いと、彼女の息遣いが混じって、五感を刺激する。 ロールプレイがエスカレートする。
彼女は自分のウェアのファスナーを少し下げて、胸の谷間を見せつける。 「患者さん、治療のために私の胸を使いますよ。
巨乳看護師のスペシャルマッサージです」 そう言って、俺のチンコを彼女の谷間に挟み込んだ。 パイズリの感触が、想像以上。
柔らかい肉のクッションが、チンコを包み込む。 汗で滑りが良くて、上下に動かすたび、俺は喘ぐ。
「どう。 看護師のおっぱいで、チンポが元気になりますか。
」 Ariaの声が甘い。 ユーモアたっぷりに、過剰に演技してる。
俺は頷くしかできない。 (デカすぎる…このおっぱい、俺のチンコを飲み込んでるみたい) 彼女の乳首が、ウェア越しに硬くなってるのが見える。
ピンク色の突起が、布地を押し上げてる。 エロい雰囲気が一気に高まる。
Ariaはベンチに俺を押し倒すようにして、上に跨がってきた。 「次は内部診察です。
患者さんのチンポを、私のおマンコでチェックしますね」 彼女は自分のショーツをずらして、俺のチンコを導く。 夏の早朝の公園で、こんなこと…周りに誰もいないのが幸いだ。
彼女のおマンコは、すでに濡れて熱い。 指で広げると、ピンクの粘膜が露わになる。
クリトリスがぷっくり膨らんで、触れるだけで彼女がビクッとする。 「入りますよ…あんっ」 チンコの先が、おマンコの入口に触れる。
ゆっくり沈み込んでいく感触が、俺を狂わせる。 (入った…本物のおマンコだ。
温かくて、締め付けてくる…) Ariaは看護師役を続けながら、腰を振り始める。 「患者さん、チンポが私の子宮に当たってるわ。
これで治療完了…でも、まだ硬いわね。もっと動かさないと」 彼女の巨乳が、騎乗位で俺の顔の上で揺れる。
Gカップの波が、汗を飛び散らせる。 俺は手を伸ばして、両手で掴む。
柔らかくて、重い。指が沈み込む。
「看護師さん、おっぱい揉ませて…」 俺はロールプレイに夢中。 彼女は笑いながら、胸を俺の顔に押しつける。
「はい、授乳タイムです。吸って、元気出して」 俺は乳首を口に含む。
チュパチュパと吸うと、甘い汗の味がする。 彼女のおマンコが、チンコを締め付けてくる。
腰の動きが速くなって、グチュグチュという音が響く。 (こんなの、夢みたい…非モテの俺が、巨乳の美女に犯されてる) Ariaの演技が過剰で、興奮を煽る。
「患者さん、射精しちゃダメよ。 まだ診察中なんだから…あっ、でも私もイキそう」 彼女のクリトリスを指で弄ると、体が震える。
おマンコの奥が痙攣して、俺のチンコを絞る。 クライマックスが近づく。
俺は我慢できなくて、腰を突き上げる。 「看護師さん、もうダメ…出るっ。
」 Ariaは巨乳を俺の胸に押しつけながら、腰を激しく振る。 「いいわよ、治療の仕上げに、中に出して。
」 熱い精液が、彼女のおマンコに噴き出す。 ビクビクと脈打つチンコが、余韻を楽しむ。
彼女の胸を枕に、俺はベンチで横になる。 汗まみれの体が、夏の風に冷やされる。
Ariaはロールプレイを解いて、笑う。 「どうだった。
没入感あったでしょ」 俺は頷く。 (最高…この巨乳の感触、忘れられない) その後、俺たちは連絡先を交換した。
早朝のジョギングが、こんな出会いを生むなんて。 非モテの俺は、今でもあの胸の柔らかさを思い出すたび、興奮する。
ロールプレイの興奮が、俺の妄想をさらに膨らませるんだ。 夏の公園は、今日も静かだ。
でも、俺の心には、Ariaの巨乳が永遠に揺れてる



































































