【温泉・巨乳】山奥の貸切露天風呂で巨乳の女将に授乳手コキされた話 山奥の道を車で何時間も走った。落ち葉が一面に積もった秋の夜、秘湯の小さな旅館に着いた。
看板がぼんやり光っていて、宿の名前すら聞き慣れない。温泉に入って疲れを癒やしたくて来ただけだ。
玄関で女将が出迎えてくれた。 ミドリと言う。
柔らかい声で「ようこそ」と笑うと、すぐに奥へ案内してくれた。着物の上からでも、胸の大きさが目についた。
布が張りつめていて、重そうに揺れている。浴衣の帯の上で二つの大きなふくらみが左右に分かれて、明らかに普通の大きさではなかった。
部屋に荷物を置いた後、ミドリが「今夜は貸切の露天風呂が空いてますよ」と声をかけてきた。混浴だけど、客は私一人だけだと言って、にこっとする。
珍しい機会だったし、疲れていたので断れなかった。着替えを持って、彼女について山道を少し歩いた。
夜の山は冷えていて、湯気がぽうっと立ち上っている露天風呂に着くと、ミドリは「一緒に入りませんか」とそのまま脱ぎ始めた。最初はびっくりしたけど、彼女は大人の雰囲気で「誰もいませんから」と体を湯に入れてしまう。
巨乳が湯に移った瞬間、重たげに浮かんで形を崩した。乳輪は大きく、乳首はすでに硬くなっているようだった。
湯の中に入ると、ミドリがすぐに密着してきた。柔らかくて重い胸が、俺の腕から胸元へ、どんどん押しつけられる。
熱いお湯の中で、彼女の肌はぬるっと滑って、膨らんだ部分がちぎれんばかりに俺の体に当たった。(これは……マジでデカい……) 頭の中が真っ白になった。
ミドリは笑いながら俺の顔を胸の谷間に押し込んだ。温かい肉が顔全体を包み込んで、鼻の穴までふさがる感じがした。
乳の重みがじわっと首にのしかかって、息苦しいのに離れたくなかった。 「ここで、ゆっくりして」「ミドリのおっぱい、すごく大きいでしょう。
」と囁かれながら、彼女はこのまま手を下へ伸ばしてきた。俺の腰を掴んで、すぐにチンポを握りしめる。
まだ柔らかい状態だったのに、指が巻きついてしゅっしゅっと皮を剥く動きで、急に硬くなっていった。湯の中でぬるぬると音を立てながら扱かれ始める。
ミドリは俺の顔を自分の乳首に近づけた。「吸って」と優しく言う。
俺は戸惑いながらも乳首を口に含んだ。柔らかくて少し甘いような味がして、チュパチュパと吸い続けると、彼女の手がさらに激しくなった。
左手でチンポの根元を握り、右手で先端を反り返るようにしごく。尿道の先から透明な液が混じって、湯に溶けていくのが分かった。
(こんなに素早くイクわけない……でもやばい) 乳を吸いながら腰が震えて、大量の精がドクドクと噴き出した。白い塊が湯に広がるのを見ながら、ミドリは「もう出ちゃった」と優しい声で笑う。
でも手は離さず、射精中も根元をしごき続けた。精液がまだ漏れているのに、次の波が来るのか、彼女は再び乳を俺の口に押しつけてくる。
しばらくして、湯船の中でそのまま体を組み替えた。ミドリは俺の太ももにまたがるように座り、巨大な胸を前に押し出してちんぽを挟んだ。
パイズリの形になり、乳の谷間で上下に動く。重くて温かい乳肉が、敏感な部分を包み込む。
ときどき乳首同士が擦れて、先からまた液が垂れる。彼女の手が下から支えながら、乳を強く押しつけて締め上げる動きを繰り返した。
授乳をねだるような顔で俺は乳首を吸い続け、彼女の右手が激しく前後に動くたびに、腰が勝手に浮いてしまう。 三回目くらいにまた大量に放ったときは、乳の間に白く絡みついて、ミドリがわざとその乳を俺の顔に塗りつけるように押しつけてきた。
ぬるぬるとした感触と、甘い匂いが鼻を突く。まだ興奮が収まらない体で、彼女の濡れたおマンコに指を這わせると、熱い肉の合間で小さな突起が硬くなっているのがはっきり触れた。
クリトリスを軽くこすると、ミドリが小さく声を上げて体をくねらせる。 朝になるまで、貸切の湯の中で彼女は俺の体を何度も苛めた。
授乳しながらの手コキ、胸を押しつけながらの顔射、そしてお互いの生殖器を直接触り合う行為を繰り返した。童貞だった俺には、全てが予想を超えた濃厚な感触で、頭がぐるぐる回ったままだった。
結局その夜は一睡もできず、翌朝ミドリはいつもの笑顔で送ってくれた。山道を下りながら、胸の感触と精液の匂いがまだ体に残っている気がして、ずっと変な感じが続いた































