俺はハルト、20代後半のジムトレーナーだ。 この屋内フィットネスジムで毎日汗を流すお客さんたちを指導してる。
冬の午後、ジムの中は暖房が効いて少し蒸し暑い。 外は雪がちらつくのに、中はみんな半袖で頑張ってる。
受付に立つユイのことが、最初から気になってた。 彼女は20代半ばくらいの受付スタッフで、明るい笑顔が印象的。
でも、何より目がいくのはあの胸。 制服のシャツがパツパツで、ボタンの隙間から谷間がチラチラ見える。
推定Gカップはありそうな、ムチムチの爆乳だ。 (あんなにでかいおっぱい、触ったらどんな感触なんだろう…柔らかくて、沈み込む感じ。
) 俺はトレーナーとしてお客さんを指導するふりして、時々受付を覗きに行く。 ユイは俺に気づくと、ニコッと手を振ってくれる。
そんなやり取りが、毎日のルーチンみたいになってた。 ある冬の午後、ジムのトレーニングマシンエリアは空いてた。
お客さんが少ない時間帯で、俺は自分のルーチンをこなしてた。 レッグプレス機に座って、足を押し上げる。
汗が額ににじむ。 ユイが近くを通りかかって、声をかけてきた。
「ハルトさん、今日もハードにやってるんですね。 私も運動したいけど、午後のシフトが忙しくて…」 ユイの声は柔らかくて、ちょっと甘い。
彼女は黒いレギンスにゆったりしたトップス姿。 それでも胸の膨らみがハッキリわかる。
トップスの生地が薄くて、ブラのラインが浮き出てる。 (ヤバい、乳首の位置まで想像しちゃう…ピンと張った感じかな) 俺はマシンを止めて、息を整えながら返事した。
「ユイ、たまには一緒にトレーニングしようよ。 俺が指導するから、休憩時間にどう。
」 ユイは目を輝かせてうなずいた。 「え、いいんですか。
じゃあ、シフト終わりに。」 それから数日、俺たちは休憩時間にこっそりマシンエリアで会うようになった。
ジムの奥の方、死角になる場所で。 冬のジムは照明が柔らかくて、汗の匂いが混じる空気。
ユイの指導をしながら、俺は彼女の体に触れる機会を狙ってた。 ストレッチの時、手を腰に当てると、ユイの肌は温かくて少し湿ってる。
胸が近くに来るたび、息が荒くなる。 (こんなに近くで巨乳見てるだけで、股間が熱くなる…) ある日、午後の休憩が長引いた。
お客さんがいないのを確認して、俺たちはレッグエクステンション機の前に座った。 ユイが足を伸ばすマシンに座って、俺が後ろからサポート。
彼女の背中に手が触れる。 汗で濡れたトップスが張り付いて、ブラのレース模様まで透けて見えた。
Gカップの爆乳が、息をするたびにプルンと揺れる。 「ハルトさん、手、もっと強く押して…あ、気持ちいい」 ユイの声が少し甘ったるい。
俺の心臓がドクドク鳴る。 (これはチャンスだ。
彼女も俺のこと、気になってるのかな。) 俺は勇気を出して、耳元でささやいた。
「ユイ、君の体、最高だよ。 この胸、いつも気になって仕方ない」 ユイは振り返って、俺の目をじっと見た。
頰が赤い。 「え…バレてたんですか。
私も、ハルトさんの視線感じてました」 そのまま、俺たちはキスをした。 ユイの唇は柔らかくて、冬の乾燥した空気の中で甘い味がした。
舌を絡めて、唾液が混じり合う。 チュパチュパと音が立つ。
俺の手が自然にユイの胸に伸びる。 トップスの上から触ると、ボリュームがすごい。
指が沈み込んで、弾力が返ってくる。 (でかすぎる…一握りじゃ収まらない) ユイは俺の首に腕を回して、もっと深くキス。
俺たちはマシンに寄りかかったまま、体を密着させた。 汗の匂いが強くなって、ジムの空気が熱っぽい。
ユイが息を弾ませて、俺のシャツをまくり上げる。 俺の胸板を撫でて、乳首を指でつまむ。
「ハルトさん、固くなってる…ここ」 彼女の指が俺の股間に触れる。 ズボンの中でチンコがビクビク反応する。
俺は我慢できなくて、ユイのトップスを脱がせた。 ブラが露わになる。
黒いレースのブラに包まれたGカップの爆乳。 谷間が深くて、汗で光ってる。
ブラを外すと、ぷるんと重力に逆らって飛び出す。 乳輪はピンクで、乳首はコリコリに立ってる。
(おっぱいの匂い…甘酸っぱい汗の香りだ) 俺は両手で掴んで、揉みしだく。 柔らかくて、指の間から溢れ出る。
ユイが喘ぐ。 「あんっ…ハルトさん、優しく…でも、もっと」 俺は乳首を口に含んだ。
チュパチュパ吸う。 舌で転がすと、ユイの体が震える。
彼女の手が俺のズボンを下ろす。 チンコが飛び出して、ビンビンに勃起してる。
先走りが糸引いてる。 ユイがそれを握って、シコシコ動かす。
「わあ、太い…熱いよ」 (手コキだけでイキそう…こんなの夢みたい) でも、俺はもっと欲しかった。 ユイをマシンに押し倒す。
彼女のレギンスを脱がせて、パンツをずらす。 おマンコが露わになる。
毛は薄めで、ピンクのビラビラが濡れて光ってる。 クリトリスがぷっくり膨らんでる。
俺は指で触ってみた。 ヌルヌルで、熱い。
ユイが腰をくねらせる。 「はあっ…そこ、いい…クンニして。
」 俺は跪いて、顔を近づける。 おマンコの匂いがムワッと来る。
汗とアソコの混じった匂い。 舌を伸ばして、クリトリスをレロレロ舐める。
ビラビラを広げて、中をチュルチュル吸う。 ユイの汁が口に流れ込む。
しょっぱくて、興奮する味。 「ああん。
ハルトさん、上手…イキそう。」 ユイの太ももが俺の頭を挟む。
体がビクビク震えて、潮を少し吹いた。 今度は俺の番。
ユイが起き上がって、俺をマシンに座らせる。 彼女が跨がってくる。
騎乗位の体勢。 汗だくの体が重なる。
ユイのおっぱいが俺の胸に押しつけられる。 柔らかい感触がたまらない。
彼女の手が俺のチンコを掴んで、おマンコに導く。 ヌプッと入る。
きつくて、熱い。 壁がチンコを締めつける。
「はあっ…入っちゃった…ハルトさんの、奥まで」 ユイが腰を振り始める。 上下にボンッボンッと動く。
Gカップの爆乳が激しく揺れる。 汗が飛び散って、俺の顔にかかる。
(おっぱいが波打つみたい…エロすぎる、目が離せない) 俺は手を伸ばして、揉む。 乳首を摘まんで、引っ張る。
ユイの動きが速くなる。 パンパンと音が響く。
ジムのマシンエリアに、エコーする。 (誰か来たらヤバいけど…このスリル、興奮する) ユイの喘ぎ声が大きくなる。
「あっ、あんっ。 もっと突いて…一緒にイコ。
」 俺は下から腰を突き上げる。 チンコがおマンコの奥をゴリゴリ擦る。
彼女の汁が太ももに滴る。 汗の匂いと、セックスの匂いが混ざる。
ついに限界。 「ユイ、イク…。
」 俺は中に出した。 ドクドクと精子が噴出。
ユイも体を反らして、絶頂。 おマンコがキュッと締まる。
事後、俺たちは息を切らしてマシンに寄りかかった。 汗でびしょびしょ。
ユイの爆乳がまだプルプル揺れてる。 彼女が俺の耳にささやく。
「これ、秘密だよ…また、休憩時間にね」 それから、俺とユイの関係は続いた。 職場でのセフレ。
毎回のトレーニングが、興奮の時間になる。 最初はぎこちなくて、俺の妄想みたいだったけど。
少しずつ、俺は自信がついた。 ユイのおかげで、トレーナーとしても成長した気がする。
今でも、あの汗だくのマシン上的の感触を思い出す。 (巨乳の揺れ、忘れられない…俺の人生、変わったよ)















































