【職場・セフレ】職場で出会った巨乳のセフレに言葉責めされた話

2026/5/10
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水端あさみ

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内容

俺は博物館の展示アシスタントとして働いている。もう20代後半だ。

毎日、古い遺物に囲まれて埃っぽい空気を吸う仕事。梅雨の季節、窓の外は雨が降り続いて、館内は湿気がこもりやすい。

ナツキは学芸員で、俺より少し年下の同僚。彼女が入ってきてから、職場が少し明るくなった感じがする。

ナツキは明るい性格で、誰とでもすぐに打ち解けるタイプだ。俺はそんな彼女に、最初はただの憧れを抱いていた。

でも、彼女の体型が忘れられない。胸が本当に大きい。

制服のシャツの下で、ボタンが今にも弾けそうなくらい張り出している。俺は入社して間もない頃、彼女の胸元をチラチラ見て、Gカップ以上はあるんじゃないかと勝手に想像した。

柔らかそうで、重そうで、触れたら沈み込みそうな……。そんなことを思うだけで、俺の心臓はドキドキする。

ある日の残業中、梅雨の雨音が館内に響く夕方。展示室の片付けを終えて、収蔵庫に資料を戻しに行った。

そこにナツキがいた。白いブラウスが湿気で少し張り付いて、胸のラインがくっきり浮かび上がっている。

「ユウイチくん、まだ残ってるの。 雨で帰りにくいよね」 ナツキが笑顔で声をかけてきた。

俺は慌てて目を逸らす。彼女の胸が視界に入るだけで、頭がぼんやりする。

「うん、ちょっと資料の整理が。ナツキさんは。

」 「私もよ。深夜までかかりそう。

一緒にやろっか」 そう言って、彼女は棚の奥に手を伸ばす。体を曲げると、胸がゆさゆさと揺れて、俺の視線を釘付けにする。

俺は喉が乾くのを感じた。雨の匂いが混じった空気の中で、彼女の甘いシャンプーの香りが漂ってくる。

それから、残業が続く日々が続いた。最初はただの仕事の話。

でも、ナツキは俺の視線に気づいているみたいで、わざと胸を寄せて話しかけてくる。軽い会話が、だんだん個人的なものになっていった。

ある夜、収蔵庫で二人きりになった時、彼女が言った。 「ユウイチくん、私の胸、ずっと見てない。

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」 俺は顔を赤らめて否定したけど、心の中では(本当は触りたくてたまらない……)と思っていた。ナツキはくすくす笑って、俺の手を自分の胸に近づける。

柔らかい感触が指先に伝わって、俺はもう抵抗できなかった。あの夜から、俺たちは秘密の関係を始めた。

セフレ、ってやつだ。 梅雨の深夜、博物館の収蔵庫は俺たちの隠れ家になった。

雨が窓を叩く音が、BGMみたいに響く。ナツキの体はいつも温かくて、湿った空気に混じって彼女の汗の匂いがする。

最初はキスだけ。でも、彼女の巨乳を揉むのが癖になった。

ブラウスをはだけると、Gカップの胸がこぼれ落ちそうに溢れ出す。ピンク色の乳輪が大きくて、乳首はぷっくりと立っている。

「ユウイチくん、こんなに硬くなってるよ。私の胸がそんなに好き。

」 ナツキの言葉に、俺はうなずくしかなかった。彼女の手が俺のズボンに伸びて、チンコを握る。

固くなったそれを、ゆっくりしごかれる感触。俺は我慢できずに、彼女の胸に顔を埋めた。

柔らかい肉の谷間に、鼻を押しつける。ミルクみたいな甘い匂いがして、俺の興奮が爆発しそう。

(ああ、こんなに大きなおっぱい、夢みたい……ずっと嗅いでたい) ナツキは俺の頭を撫でながら、耳元で囁く。 「もっと吸って。

赤ちゃんみたいに、チュパチュパしてごらん」 俺は彼女の乳首を口に含んだ。舌で転がすと、ナツキの体がびくっと震える。

乳首は硬くなって、甘酸っぱい味がする。俺は夢中で吸い続ける。

彼女のもう片方の胸を、手で鷲掴みにする。指が沈み込んで、溢れる肉が掌を覆う。

揉むたび、ぷるぷると波打つ感触がたまらない。 時間が経つにつれ、関係は深まっていった。

毎週の残業後、収蔵庫で会うのが習慣に。俺は心の中で葛藤した。

(これでいいのか。 ただのセフレだってわかってるのに、もっと欲しくなる……)でも、ナツキの体がそれを許さない。

彼女の巨乳は、俺の理性を溶かす。雨の音が激しくなる夜、彼女は俺を棚に押しつけて、胸で俺の体を包み込む。

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柔らかい圧迫感に、息が苦しくなるのに、興奮が止まらない。 ある深夜、いつものように収蔵庫に入ると、ナツキはすでに待っていた。

ブラウスを半分脱いで、黒いレースのブラが胸を支えている。でも、Gカップのボリュームで、ブラははち切れそう。

彼女は俺を引き寄せて、キスをする。舌が絡まって、唾液の味が口に広がる。

俺のチンコはもうパンツの中で痛いくらいに張っている。 「ユウイチくん、今日も私の胸に夢中。

ほら、見て。このおっぱい、君のためにあるみたいでしょ」 ナツキの言葉が、俺の心を掻き乱す。

彼女はブラを外す。ぽろんと落ちる巨乳が、目の前で揺れる。

重力に逆らって張りがあって、静脈がうっすら青く浮かんでいる。俺は手を伸ばすが、彼女は止める。

「待って。今日は言葉で責めてあげる。

君のチンコ、こんなにビクビクしてる。私の爆乳見ただけで、こんなになるの。

童貞みたいに興奮しちゃって、可愛いね」 (ああ、恥ずかしい……でも、もっと言ってほしい) 俺はうつむく。でも、ナツキは俺のズボンを下ろして、チンコを露出させる。

先走りが糸を引いて、恥骨が熱い。彼女は指で軽く触れるだけ。

ソフトなタッチなのに、電気が走るみたい。 「ほら、触らせてあげないよ。

私の乳首、舐めたくてウズウズしてるんでしょ。 おねだりしてごらん。

『ナツキさんのおっぱい、吸わせてください』って」 俺は震える声で言う。ナツキは笑って、胸を近づける。

俺の舌が乳首に触れると、彼女の息が荒くなる。でも、彼女は止まらない。

「もっと深く吸って。君のチンコ、脈打ってるよ。

こんなに太くなって、先っぽから汁垂らして……私の言葉でイキそう。 ふふ、情けないね。

巨乳セフレに夢中で、仕事中もこれ想像してるんでしょ」 言葉責めが、俺の興奮を頂点に押し上げる。ナツキの手がようやくチンコを包む。

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ゆっくり上下に動かす。柔らかい掌の感触に、俺は腰を浮かせる。

彼女の巨乳が俺の顔に押しつけられて、視界が乳肉で埋まる。息が熱くて、汗と雨の湿気が混じった匂いがする。

(もうだめ……ナツキの声とおっぱいに、全部負けそう) 「イケ、イケよ。私の爆乳に顔埋めて、チンコしごかれながら……出ちゃえ」 ナツキの声が耳に響く。

その瞬間、俺は爆発した。大量の精液が彼女の手を汚す。

体がびくびく震えて、収蔵庫の埃っぽい床に崩れ落ちる。ナツキは優しく俺の頭を胸に寄せて、笑う。

「またすぐ固くなるね。ユウイチくん、ほんとに私の胸に狂っちゃった。

」 それから、関係は続いた。梅雨が明けても、深夜の収蔵庫で会う。

俺は毎回、心理的な葛藤を抱えながらも、彼女の巨乳と甘い言葉に溺れる。セフレのままでいいのか、時々思う。

でも、この興奮が忘れられない。ナツキの体が、俺のすべてを支配しているみたいだ。

今も、雨の音を聞くと、あの感触を思い出して、独りで体を震わせる

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