春の穏やかな朝、俺はいつものようにビーチサイドの環境清掃ボランティアをやっていた。 30代前半の俺、ショウヘイは、週末になるとこの静かな湾のビーチに来て、ゴミ拾いや砂浜の掃除をするのがルーティンだ。
仕事はデスクワーク中心で体を動かす機会が少ないから、ここの新鮮な空気が好きだった。 今日も午前中から、波の音を聞きながらビーチを歩く。
穏やかな湾の水面がキラキラ光って、春の柔らかい陽射しが心地いい。 プライベートサンオイルエリアの近くまで来ると、そこに一人の女性がいた。
彼女はヨガのポーズを取っていて、地元ビーチのヨガインストラクター見習いらしい。 名前はユイナ、20代後半ぐらいのぽっちゃり体型で、柔らかそうな肌が印象的だった。
特に目がいったのは、彼女の胸元。 水着の上からでもわかる、でっかい巨乳。
Hカップはありそうなくらい、ぷるぷると揺れてる。 ビキニのトップが今にもはち切れそうで、谷間が深くて、俺の視線を釘付けにした。
(あんな爆乳、触ったらどんな感触なんだろう…柔らかくて、沈み込むみたいに…) 俺はゴミ袋を握りしめながら、つい見とれてしまった。 ユイナがポーズを終えて、俺に気づいた。
彼女は笑顔で手を振ってきた。 「こんにちは。
清掃ボランティアの人ですよね。 いつもありがとうございます。
このビーチ、きれいに保たれてて助かってます。」 俺は慌てて挨拶を返した。
「いえいえ、俺もここが好きで。ユイナさん、ヨガやってるんですか。
見てて優雅だなって思いました。」 彼女はぽっちゃりした体を少し揺らして、座り込んだ。
砂浜にシートを広げて、俺も近くに腰を下ろした。 会話が弾んだ。
ユイナは地元育ちで、ヨガを始めて1年目だって。 「この湾の空気、最高ですよね。
春は特に、肌に優しい陽射しが気持ちいいんです。」 俺も頷いて、ビーチの話やボランティアのエピソードを話した。
波の音と鳥の声がBGMみたいで、リラックスした時間。 ユイナの巨乳が、話すたびに少し揺れるのが気になって、俺の心臓がドキドキした。
(近くで見ると、もっとすごい…あの谷間に顔を埋めたら、息もできないかも…) そんな妄想を振り払って、普通に話そうとしたけど、ユイナが急に提案してきた。 「ショウヘイさん、疲れてるみたい。
ヨガの後にオイルマッサージするんですけど、一緒にどうですか。 プライベートエリアだし、リラックスできますよ。
」 俺は一瞬戸惑ったけど、断る理由もない。 「え、いいんですか。
じゃあ、お願いします。」 ユイナはバッグからサンオイルを取り出して、シートの上に寝そべるように促した。
俺はうつ伏せになって、ビーチの砂の温かさを感じながら待った。 オイルの甘い匂いが漂ってきて、ユイナの手が俺の背中に触れた。
「じゃあ、始めますね。リラックスして。
」 彼女の指が優しく肩を揉み始める。 柔らかい手触りで、俺の体がほぐれていく。
でも、徐々に彼女の体が近づいてくるのがわかった。 ユイナは俺の上にまたがるように体を寄せて、マッサージを続ける。
その瞬間、俺の背中に、何か重くて柔らかいものが当たった。 (え…これ、ユイナの巨乳。
) 彼女のHカップの爆乳が、オイルで滑るように俺の背中に押しつけられてきた。 ぽっちゃりした体で、むにゅっと沈み込む感触。
温かくて、弾力があって、俺の皮膚に密着する。 汗とオイルが混じって、ぬるぬる滑る。
「どう。 気持ちいいですか。
」 ユイナの声が少し息づかい混じりで、俺の耳元で囁く。 俺は声が震えそうになった。
「う、うん…すごく…」 背中全体に、彼女の巨乳が広がるように圧迫してくる。 乳房の重みが、俺の筋肉をマッサージするみたいに動く。
(ヤバい、これ…おっぱいが直接触れてる…柔らかすぎて、俺の体が溶けそう…) ユイナは体をずらして、腰の方へ手を伸ばす。 でも、その動きで巨乳が俺の脇腹に擦れる。
オイルが滴って、ぬちゃぬちゃ音がする。 俺の股間が、どんどん硬くなってきた。
童貞の俺には、この感触が想像以上。 (こんなの、耐えられるかよ…ユイナの爆乳、ぷにぷにで、汗まみれで…もっと押しつけてほしい…) 彼女は気づいたみたいで、くすくす笑った。
「ショウヘイさん、興奮してるんですね。体が熱くなってきてる。
」 俺は顔を赤らめて、うつ伏せのまま頷くしかなかった。 ユイナはマッサージを続けながら、体を密着させてくる。
今度は俺を仰向けにさせて、胸にオイルを塗り始めた。 彼女の巨乳が、俺の胸板に直接乗っかる。
Hカップの谷間が、オイルで光って、俺の視界を埋める。 乳首が少し勃起してるのが見えて、ピンク色で可愛いのに、でかすぎて威圧的。
(ああ…このおっぱい、崇拝したくなる…神様みたいな…) ユイナは俺の体を滑るようにマッサージ。 彼女のぽっちゃりした太ももが、俺の腰に絡みつく。
汗が混じって、塩辛い匂いがする。 波の音が遠くで聞こえる中、俺のチンコはパンツの中で痛いほど勃起した。
「ユイナさん…これ、ヤバいです…」 俺がつぶやくと、彼女は目を細めて微笑んだ。 「いいですよ、もっとリラックスして。
私も楽しいんです。」 そう言って、ユイナは俺のパンツに手をかけ、ゆっくり脱がせた。
俺のチンコがぴょんと飛び出して、ビクビク震える。 童貞の俺のそれは、平均より少し大きいけど、興奮で先走りが滴ってる。
ユイナはオイルを手に取って、俺のチンコに塗り始めた。 ぬるぬるの感触で、俺は腰を浮かせた。
「わあ、固い…かわいいですね。」 彼女の指が、亀頭をくるくる撫でる。
敏感すぎて、俺は喘ぎ声を漏らした。 (ああ、ユイナの手…温かくて、滑らかで…でも、もっとおっぱいが欲しい…) ユイナは俺の願いを察したみたい。
「パイズリ、してあげましょうか。 私の胸、使って。
」 俺は頷くのも忘れて、ただ見つめた。 彼女はシートに膝をついて、巨乳を両手で寄せた。
Hカップの爆乳が、谷間を深く作る。 オイルをたっぷり垂らして、ぬらぬら光る乳房。
俺のチンコを、その谷間に挟み込んだ。 むにゅっ、という音がして、温かい肉の壁に包まれる。
(うわあ…天国だ…ユイナの巨乳、柔らかくて、圧力すごくて…チンコが沈み込む…) ユイナは体を上下に動かし始める。 パイズリのストロークで、乳肉が俺のチンコを擦る。
ぬちゃぬちゃ、オイルと汗の音が響く。 彼女の乳首が、俺の腹に当たって、硬い感触。
ぽっちゃりした体が揺れるたび、巨乳が波打つ。 「どう。
気持ちいい。 私の爆乳、こんなにでかいんですよ。
」 ユイナの声が甘くて、俺は答える間もなく喘ぐ。 「ユイナ…おっぱい…最高…もっと強く…」 俺は手を伸ばして、彼女の巨乳を下から掴んだ。
指が沈み込む柔らかさ。重みがあって、揉むたびに乳肉が溢れる。
乳輪が広くて、乳首を摘むとユイナがビクッと反応した。 (このおっぱい、一生触っていたい…汗とオイルでべっとり、俺のチンコを締めつけて…引くくらいエロい…) パイズリが激しくなる。
ユイナの谷間が、俺のチンコを根元まで飲み込む。 亀頭が乳肉に擦れて、快感が爆発しそう。
彼女の息が荒くなって、ぽっちゃりした頰が赤い。 「ショウヘイさん、熱い…出ちゃいそう。
」 俺は限界だった。 「うん…出る…ユイナのおっぱいに…」 ドクドクと、大量の精子が噴き出した。
ユイナの巨乳の谷間に、白い液体が飛び散る。 オイルと混じって、ねばねばした感触。
彼女は笑って、チンコを優しく拭った。 「いっぱい出ましたね。
気持ちよかった。」 俺は息を切らして、頷いた。
体中が汗とオイルでべっとり。 ビーチの風が、余韻を冷ます。
ユイナは巨乳を揺らして、俺の隣に座った。 「またマッサージしましょうね。
秘密ですよ。」 俺は今でも、あの感触を思い出すだけで、興奮が蘇る。
童貞の俺にとって、忘れられない春の朝だった








































