夏の夜、プライベートビーチの砂浜は潮風が心地よく、波の音が遠くから響いていた。俺、タカユキはグラフィックデザイナーで、普段はデスクワークに追われる30代前半の男だ。
彼女なんて何年もいないし、仕事のストレス解消に一人でビーチを散策するのが趣味。今日は会社の同僚から誘われて来たんだけど、結局みんな先に帰っちゃって、俺一人で残った。
岩陰のエリアに腰を下ろして、スマホをいじってる最中、突然声が掛かった。 「タカユキさん。
こんなところで会うなんて、運命みたいですね」 振り返ると、そこにリョウコが立っていた。ヨガインストラクターの彼女は、20代後半くらいで、黒髪をポニーテールにまとめて、水着姿がめちゃくちゃセクシー。
ヨガの仕事柄、体はしなやかで引き締まってるのに、胸元がヤバい。Gカップはありそうな、ぷるんとした巨乳がビキニに収まりきらず、谷間が深く刻まれている。
あの胸、初めて見た時から俺の頭を占領してたよ。前に合コンで出会って、何度かセフレみたいな関係になったけど、最近は連絡途切れてたんだ。
リョウコは笑顔で近づいてきて、俺の隣に座った。潮の匂いが混じった彼女の体臭が、鼻をくすぐる。
夜のビーチは人気がなくて、星空の下で二人きり。波の音がBGMみたいに心地いい。
「最近どう。 ヨガやってるから、体柔らかくなったでしょ」 俺はクールに振る舞おうとしたけど、心臓がバクバク。
リョウコの胸が息づくたびに揺れて、俺の視線を釘付けにする。あの柔らかそうな白い肌、ビキニの布地が張りつめて、乳輪の端っこがうっすら透けて見えそう…(くそ、こんなところで興奮しちゃうなんて、俺のチンコもう反応し始めてる)。
リョウコはビーチに持ってきたタオルを広げて、俺を誘うように寄りかかってきた。話は自然とエロい方向へ。
彼女のヨガ体験談から、体の話になって、結局過去のセックスの思い出話。リョウコは経験豊富で、男をリードするのが上手いんだよな。
俺は彼女の話に相槌打ちながら、内心で妄想が爆発しそうだった。 「タカユキさん、覚えてる。
前回のあれ、もっと続きやりたいな」 彼女の指が俺の腕を撫でる。柔らかい感触に、俺の体温が上がる。
ビーチの砂が少し湿ってて、足元が冷たいのに、胸の熱気が伝わってくるみたい。リョウコの目が妖しく光って、俺はもう我慢の限界。
岩陰の暗がりに移動しようと提案したら、彼女はニヤリと笑って頷いた。 岩の影に隠れると、リョウコは俺の首に腕を回してキスしてきた。
唇が柔らかくて、舌が絡む感触が甘い。塩辛い海風の味が混じって、興奮を煽る。
俺は慌てて彼女のビキニのトップを外した。ぽろんと飛び出す巨乳、Gカップの重みで少し垂れ気味だけど、それがまたエロい。
乳首はピンク色で、すでに固く尖ってる。俺は夢中で両手で掴んだ。
柔らかくて、手のひらに収まりきらないボリューム。指が沈み込んで、ぷにぷにと弾力が返ってくる。
(ああ、こんなデカいおっぱい、童貞の頃に毎日想像してオナニーしてたんだよな…現実で触ると、温かくて重くて、俺のチンコが痛いくらい固くなってる) リョウコは俺の興奮を察して、クスクス笑う。 「タカユキさん、そんなに夢中。
もっと触っていいよ」 彼女は俺の泳ぎ込みを下ろして、チンコを露出させた。俺のそれはもうビクビク脈打って、先走りが糸引いてる。
リョウコの巨乳を寄せて、谷間にチンコを挟み込んだ。パイズリの始まりだ。
あの柔らかい肉の壁に包まれる感触、温かくてヌルヌルした肌がチンコ全体を覆う。波の音が蓋をして、周りの音を遮断してくれる。
リョウコの胸が上下に動くたび、チンコが谷間で擦れる。乳首が俺の腹に当たって、チクチクした刺激。
彼女は唾液を垂らして潤滑にし、ゆっくりと上下に動かす。俺の亀頭が谷間の上から顔を出しては、柔肉に押し戻される。
視界は巨乳の海で埋め尽くされて、乳房の揺れがハプニングみたいにエロい。 「どう。
気持ちいい。 私の爆乳で、たっぷりイッちゃって」 リョウコの声が甘くて、俺は言葉が出ない。
ただ喘ぐだけ。チンコの根元まで巨乳が包み込んで、圧迫感がたまらない。
童貞妄想で何度も想像したのに、現実はもっと生々しい。皮膚の細かなシワ、汗と唾液の混じった滑り、乳首の硬さがチンコに当たる感触…全部がリアルすぎて、頭おかしくなりそう。
(くっ、こんなに詳細に感じるなんて、引くくらい興奮する…おっぱいの匂い、甘酸っぱくて、チンコが溶けそう) 10分もしないうちに、俺は我慢できなくなった。リョウコの谷間に大量の精子をぶちまける。
白濁が巨乳の谷間に飛び散って、彼女の肌を汚す。リョウコはそれを指で掬って、舐めながら微笑む。
「早いね、タカユキさん。でも、まだまだいけるでしょ。
」 彼女は俺を砂の上に寝かせて、今度は騎乗位で跨がってきた。おマンコはすでに濡れ濡れで、熱い汁がチンコに滴る。
リョウコの巨乳が俺の顔の上で揺れるのを、両手で鷲掴み。柔肉が指の間から溢れ出る感触が、最高。
彼女が腰を沈めると、チンコがおマンコの奥まで飲み込まれる。きつくてぬるぬるした壁が、俺のものを締めつける。
リョウコはヨガの柔軟性を活かして、激しくピストン。巨乳がバウンドして、俺の胸に当たる音がパンパン響く。
夜のビーチで、波の音に紛れてエコーする。俺はおマンコの感触に溺れながら、乳首を口に含んだ。
チュパチュパ吸うと、ミルクみたいな甘い味がする気がする。リョウコの喘ぎ声が混じって、興奮が倍増。
「タカユキさんのチンコ、硬くて太い…もっと奥まで突いて。」 彼女のクリトリスが俺の陰毛に擦れて、ビクビク震える。
おマンコの襞がチンコの裏筋を刺激して、俺はまた限界。2回目の射精、お湯みたいな精子をリョウコの中に注ぎ込む。
彼女もイッて、おマンコが痙攣しながら締めつける。 でも、まだ終わらない。
リョウコは体勢を変えて、69の体勢に。俺の顔におマンコを押しつけてくる。
ピンク色の割れ目が濡れて光り、クリトリスがぷっくり膨らんでる。俺は舌を伸ばしてクンニ。
塩辛い汁と甘酸っぱい味が口に広がる。リョウコは俺のチンコを口に含んでフェラ。
温かい口腔がチンコを包み、舌がカリ首を舐め回す。 巨乳が俺の腹に押しつけられて、重みが心地いい。
フェラの音、ジュポジュポが波の音と重なる。俺はクンニに夢中で、クリトリスを吸ったり、舌を奥まで入れ込んだり。
リョウコのおマンコがどんどん濡れて、俺の顔をびしょびしょに。 (こんなに生々しいフェラとクンニ、童貞の俺が想像したのなんて可愛いもんだった…おっぱいの重さで息が詰まりそう、でも最高) 3回目の射精は、リョウコの口内で。
彼女はゴクンと飲み込んで、満足げに笑う。俺たちは汗だくで砂浜に転がり、巨乳を枕に横になった。
波の音が優しく、星空が二人を包む。 その夜、俺は合計5回イッた。
リョウコの巨乳に狂わされて、チンコが擦り切れそうだった。朝になる頃、彼女は「また会おうね」とキスして去っていった。
セフレの関係は続くけど、俺の頭の中はあの谷間の感触でいっぱい。今でも仕事中に思い出して、こっそりオナニーしちゃうんだ。
巨乳の妄想から抜け出せない、俺の日常さ

































