夏の陽射しが容赦なく降り注ぐ、都市部のアクアパーク。俺は30代前半のフリーのグラフィックデザイナーで、仕事の合間に一人でここに来ていた。
プールサイドのデッキチェアに寝転がって、スマホをいじりながらぼんやりと水しぶきを眺めている。汗がじっとりと肌に張り付いて、ちょっと蒸し暑いけど、開放感が心地いい。
周りには家族連れやカップルがわいわい騒いでいるけど、俺はただの独り身。女性経験なんてろくにないし、こんなところで出会いなんて夢のまた夢だと思っていた。
ふと、視界に揺れる影が入った。隣のチェアに座ったのは、フリーランスのフィットネストレーナーらしいリナ。
彼女は20代後半くらいで、ビキニ姿が眩しい。肌は日焼け止めでテカテカ光り、長い髪をポニーテールにまとめている。
でも、何より目を奪われたのはその胸元。Gカップはありそうな、ぷるんとした巨乳がビキニの布地を押し上げて、谷間が深く刻まれている。
息をするたびにゆさゆさと揺れて、俺の視線を釘付けにした。汗で濡れた肌が、谷間に沿って光の筋を描いていて、まるで誘うように輝いていた。
(うわ、こんなデカパイ、近くで見たらどうなるんだろう…) リナが俺の方を向いて、にこっと笑った。突然のことにドキッとする。
「ねえ、暑いよね。一人で来てるの。
私もさ、仕事の息抜きで。よかったらおしゃべりしない。
」 彼女の声は明るくて、フィットネスで鍛えた体から自信がにじみ出ている。俺は慌ててスマホを置いて、体を起こした。
「え、あ、うん。俺も一人だよ。
グラフィックデザイナーやってて、夏のインスピレーション探しに来たんだけど…」 会話が始まった。リナは自分の仕事の話をしてくれる。
ジムで体を鍛えるクライアントのエピソードとか、夏のアクアパークがモチベ上がるって。俺は相槌を打ちながら、彼女の巨乳が話すたびに微かに揺れるのをチラチラ見ていた。
匂いも甘くて、汗と日焼け止めのミックスが鼻をくすぐる。 話が弾んで、30分くらい経ったかな。
リナが突然立ち上がって、手を差し出した。 「ねえ、プール入ろうよ。
でも、ちょっと休憩小屋で日陰取らない。 あそこのプライベートなやつ、空いてるみたい」 俺の心臓が跳ね上がった。
ナンパされてる。 そんな、まさか。
でも、リナの笑顔が魅力的で、断る理由なんてない。俺たちはプールサイドを抜けて、アクアパークの端にある小さな休憩小屋へ向かった。
木製の壁で囲まれたスペースで、中はクーラーが効いてひんやり。ベンチとテーブルがあって、プライベート感たっぷりだ。
小屋に入ると、リナがドアを閉めて、俺の隣にぴったり座った。彼女の肩が触れて、巨乳の横側が俺の腕に当たる。
柔らかくて、温かくて、俺の頭が少しクラクラした。 「ここ、涼しいね。
ユウマ、汗かいてるよ。拭いてあげる」 リナがタオルを取り出して、俺の首筋を拭き始めた。
その手つきが優しくて、俺は言葉に詰まる。彼女の胸が近づいて、谷間の汗が一滴、滑り落ちるのが見えた。
(これ、夢じゃないよな。こんな巨乳、触ったらどんな感触なんだ…) リナの目が俺を捉えて、ゆっくりと微笑んだ。
「ユウマ、さっきから私の胸見てたよね。いいよ、もっと近くで見て」 彼女はビキニの紐を少し緩めて、巨乳を俺の顔に近づけた。
ぷにぷにとしたGカップの膨らみが、目の前で息づいている。汗で湿った肌が、甘酸っぱい匂いを放ち、俺の鼻を刺激した。
谷間は深くて、暗くて、まるで俺を飲み込むような闇だ。 俺は息を飲んで、つい手を伸ばした。
リナがそれを許すように、体を寄せてくる。 「触ってみて。
柔らかいよ」 (ああ、ヤバい。こんなデカいおっぱい、人生で初めて…) 俺の指が谷間に沈み込んだ。
むにゅっとした感触が、指の間を埋め尽くす。汗でぬるぬる滑って、温かさがじんわり伝わってくる。
リナがくすくす笑って、俺の頭を掴んだ。 「もっと埋めて。
顔、入れてごらん」 彼女は俺の顔を巨乳の谷間に押し付けた。柔肉が頰を包み込み、息苦しいほどの圧迫感。
汗の味が唇に触れて、塩辛くて生々しい。俺の鼻が谷間の奥に埋まって、むわっとした女の匂いが肺を満たす。
リナの心臓の鼓動が、胸の振動として伝わってきた。 「ふふ、ユウマの息、熱いね。
興奮してる。」 リナの手が俺の水着に伸びてきた。
彼女の指が俺のチンコを掴む。まだ固くなりきってないのに、ぎこちない手つきで優しく扱き始める。
布地越しに、彼女の掌の温もりが伝わって、俺の体がビクッと反応した。 (うおお、こんなところでチンコ触られてる…リナの手、細くて柔らかいのに、力強い…) 俺は谷間に顔を埋めたまま、喘ぐように息を吐いた。
リナがビキニをずらして、巨乳を完全に露出させた。ピンク色の乳輪が大きくて、乳首はコリコリに立っている。
汗で光る乳房が、俺の視界を埋め尽くす。 「見て、この谷間。
ユウマの顔、ぴったり収まっちゃうね」 彼女は俺の頭をさらに押し込んで、巨乳を寄せて谷間責めを強めた。むぎゅっと肉が頰を挟み、息ができないほどの圧力。
俺の舌が無意識に谷間を舐めると、汗のしょっぱさと肌の滑らかさが混じって、頭がぼーっとする。 一方で、リナの手は俺の水着を脱がせて、直接チンコを握った。
俺のそれはもうパンパンに勃起して、先端からカウパー液がにじみ出ている。彼女の指がカリ首をこすり、竿を上下にしごく。
ぎこちない動きだけど、それが逆に生々しくて、俺の妄想が爆発した。 (ああ、リナの巨乳に囲まれて、チンコ扱かれてる…おマンコ想像しちゃう。
きっとリナのおマンコもジューシーで、巨乳みたいに柔らかいんだ…) リナが耳元で囁く。 「ユウマのチンコ、熱くて固いよ。
ビクビクしてる。もっと谷間に顔埋めて、感じて」 彼女は俺の頭を固定したまま、手の動きを速めた。
親指で亀頭をくるくる回し、竿の裏筋を指の腹で押す。ぬちゃぬちゃという音が小屋に響き、俺の腰が勝手に浮く。
巨乳の谷間から汗が滴り落ち、俺の唇を濡らす。 俺は耐えきれず、谷間の中でうめいた。
「リナ…ヤバい、こんなの…おっぱいデカすぎて、頭おかしくなる…」 リナが笑って、乳首を俺の鼻に押し付けた。コリコリした感触が鼻先を刺激し、ミルクみたいな甘い匂いがする。
彼女の手は容赦なくチンコを扱き続け、根元を握ってしごく。俺の玉袋を優しく揉みほぐす指つきが、引くほどに詳細で、童貞の俺の想像を超えていた。
(これ、ほんとに起きてる。 リナの谷間、汗まみれでぬるぬる…チンコの皮がめくれ上がって、亀頭がむき出しにされてる感触、たまんない…おマンコに入れたら、どんなに締まるんだろう…) クライマックスが近づく。
リナが谷間をさらに寄せて、俺の顔を完全に封じ込めた。息が熱く、視界が乳肉で真っ白。
彼女の手が高速でチンコを扱き、親指で尿道口を押す。俺の体が震え、腰が痙攣した。
「出ちゃうよ、ユウマ。私の谷間に顔埋めて、イッて」 その言葉で、俺は爆発した。
どぴゅっと大量の精液がリナの手に飛び散る。白濁液が彼女の指を汚し、チンコがビクビク脈打つ。
谷間の圧迫で息が詰まり、快感が倍増した。頭が真っ白になって、巨乳の柔らかさと手コキの余韻に浸る。
リナが俺の顔をゆっくり引き剥がした。彼女の巨乳は汗と俺のよだれでべっとり光り、谷間に赤い跡が残っている。
俺は息を荒げて、彼女を見つめた。 「すごかったね、ユウマ。
興奮しすぎて、早かったよ」 リナは笑って手を洗い、ビキニを直した。俺たちは小屋から出て、プールサイドに戻ったけど、俺の頭はまだ谷間の感触でいっぱい。
彼女とは連絡先を交換して別れたけど、あの生々しい体験は、毎晩の妄想の種になった。今でも夏のアクアパークを思い出すと、チンコが疼く。
あの巨乳の誘惑に、俺は一生囚われそうだ





































