秋の夜は冷たい風がオフィスビルの窓を叩く。 俺はユウキ、20代半ばの新入社員だ。
データ入力の仕事で、毎日パソコンに向かうだけの日々。 残業が続き、今日はもう深夜の移行期。
周りのデスクは誰もいなくて、蛍光灯の音だけが響く。 ふと、廊下から足音が聞こえた。
社内人事アシスタントのリサだ。 彼女は30代前半くらいで、いつも明るく声をかけてくれる先輩。
入社してすぐから、俺のミスをフォローしてくれたりする。 でも、今日のリサの目は少し違う。
スカートの裾が揺れて、秋らしいセーターが体にぴったり張り付く。 「ユウキくん、まだ仕事。
遅いね、一人で寂しくない。」 リサの声は柔らかくて、俺の心臓が少し速くなる。
彼女の胸元が、セーター越しに膨らんでいるのが目に入る。 入社時に人事の資料で知ったけど、リサはGカップの巨乳持ち。
社内で噂になるくらい、ボリュームがすごい。 秋のセーターがその形をくっきり浮かび上がらせて、俺はつい視線を逸らす。
「ええと、はい。今日のデータが山積みで…」 俺は慌ててパソコンに戻るけど、リサはデスクに寄りかかる。
彼女の香水がふわっと漂ってきて、甘い匂いが俺の鼻をくすぐる。 リサは仕事の話から、最近の秋のイベントの話題に変える。
俺は相槌を打つだけで、頭の中は彼女の体型でいっぱいだ。 (リサさんの胸、近くで見ると本当にでかい。
触ったらどんな感じなんだろう…) 話しが弾んで、気づけば一時間過ぎる。 リサが急に立ち上がる。
「ねえ、ユウキくん。ちょっと倉庫に用事があるんだけど、一緒に来ない。
地下のやつ、重いもの運ぶの手伝って。」 俺は頷くしかなかった。
エレベーターで地下へ降りる。 オフィスビルの地下倉庫は、秋の湿気がこもって少し寒い。
棚に書類や備品が並び、薄暗い照明が影を落とす。 リサが先導して奥へ進む。
「ここよ。ファイル取ってくれる。
」 俺が棚に手を伸ばすと、リサが後ろから近づく。 彼女の体温が背中に伝わって、俺は固まる。
リサの巨乳が、俺の背中に軽く当たる感触。 柔らかくて、セーターの生地越しでもその重みがわかる。
「ユウキくん、いつも私のこと見てたよね。胸とか。
」 リサの声が耳元で囁く。 俺はびっくりして振り返る。
彼女の顔が近くて、唇が少し湿ってる。 倉庫の空気が重くなる。
「え、えっと…そんなつもりじゃ…」 言葉が出ない。 リサは笑って、俺の腕を掴む。
彼女の指が温かくて、俺の心がざわつく。 童貞の俺は、こんな状況でどうしたらいいかわからない。
リサは俺を棚の陰に押しやるように寄りかかる。 「いいよ、セフレみたいに遊ぼうよ。
残業の息抜きに。」 彼女の目が妖しく光る。
俺は頷くしかなくて、リサのセーターをそっとめくる。 Gカップのブラジャーが現れる。
黒いレースで、谷間が深くて息を飲む。 (うわ、こんな近くで… 夢みたいだ。
) リサが俺の首に腕を回す。 彼女の巨乳が俺の胸に押しつけられる。
柔らかい肉の感触が、服越しに波打つ。 秋の寒さなんか吹き飛んで、俺の体が熱くなる。
リサの唇が俺の口に触れる。 キスは優しくて、舌が絡まってくる。
俺はぎこちなく応じる。 リサの手が俺のシャツの下に入って、胸を撫でる。
俺も勇気を出して、ブラのホックを外す。 ブラが落ちて、Gカップの爆乳が露わになる。
乳房は白くて、重力で少し垂れ気味だけど、それがまたエロい。 乳首はピンクで、すでに硬くなってる。
「触ってみて、ユウキくん。」 リサの声が甘い。
俺は両手でその巨乳を掴む。 手のひらに収まらないボリューム。
柔らかくて、指が沈み込む。 揉むたびに、肉が波打って、俺のチンコがズボンの中で痛いくらい硬くなる。
(でかすぎる… これが本物の巨乳か。柔らかくて、温かくて、たまらない。
) リサが俺を床に座らせる。 倉庫の古いマットの上。
彼女は俺の上に跨がる。 巨乳が俺の顔の前にぶら下がるように揺れる。
秋の空気で少し冷えた肌が、俺の頰に触れる。 「授乳みたいに、吸ってみない。
」 リサが俺の頭を巨乳に引き寄せる。 俺の顔が谷間に埋まる。
息が詰まりそうだけど、幸せな窒息。 乳の匂いが濃くて、甘酸っぱい。
俺は口を開いて、乳首をくわえる。 チュパチュパと吸う。
リサの体が震えて、声が漏れる。 「あん、ユウキくん、上手…」 彼女の手が俺のズボンに伸びる。
チャックを下ろして、チンコを握る。 俺のチンコは童貞だから、すぐにビクビク反応する。
リサの指が優しく包み込んで、上下に動く。 授乳手コキだ。
巨乳を吸いながら、手でしごかれる快感。 頭が真っ白になる。
(気持ちよすぎる… リサさんの手、温かくて、ヌルヌルして… チンコが溶けそう。) リサの巨乳を揉みながら、俺は腰を浮かせる。
彼女の乳首を舌で転がす。 乳輪が広くて、舐めるとリサの息が荒くなる。
手コキのスピードが上がる。 俺のチンコの先から我慢汁が溢れて、リサの手に絡まる。
彼女の指がカリ首を刺激して、俺は耐えられない。 「リサさん、もう… 出ちゃう…」 俺の声がくぐもる。
リサが巨乳をさらに押しつける。 顔が完全に埋まって、視界が乳肉でいっぱい。
手が激しく動く。 ついに、俺は大量の精子を噴き出す。
リサの手にべっとりかかる白い液体。 童貞の俺は、こんな快感を知らなかった。
体が震えて、余韻に浸る。 リサは笑って、俺の顔を剥がす。
巨乳にキス痕がついて、赤くなってる。 彼女はティッシュで手を拭きながら、俺の頭を撫でる。
「ユウキくん、興奮しすぎだね。セフレとして、たまにこうしようか。
」 俺は頷く。 倉庫の空気がまだ熱い。
秋の夜が、外で風を鳴らす。 この関係が続くのかわからないけど、俺の心はリサの巨乳でいっぱいだ。
残業の後、俺は一人でオフィスに戻る。 でも、頭の中はあの柔らかい感触で、毎晩思い出してチンコを握るだろう。
セフレの甘い罠に、童貞の俺は落ちた





































