梅雨の合間の晴れ間が、郊外のリゾートホテルを優しく照らしていた。 俺、トオヤはアマチュアの海洋写真家として、普段は海辺をうろついて魚の写真を撮ってるんだけど、この日は珍しく休暇を取ってこのプライベート屋外プールエリアに来ていた。
朝の10時頃、プールサイドのデッキチェアに腰を下ろして、水面をぼんやり眺めていた。 雨季特有の湿った空気が肌にまとわりつくけど、プールの水しぶきが涼しく感じる。
周りは静かで、観光客もまばら。 俺は30代前半の独身で、女性とはろくに話したこともない。
そんな俺がここに来たのは、ただの気まぐれさ。 ふと、隣のチェアから声がした。
「すみません、このタオル、落としましたよ。」 振り返ると、そこにいたのはレイナっていう女性。
フリーランスの翻訳者らしい、穏やかな笑顔の人妻だ。 彼女はビキニ姿で、雨後の肌がしっとり輝いていた。
でも、何より目を奪われたのはその胸。 Gカップはありそうな、爆乳っていうか、プールの水面みたいに揺れるほどの豊満なボリューム。
ビキニの布地が張りつめて、谷間が深く刻まれている。 (うわ、こんなデカいおっぱい、生きて初めて見たかも…。
重そうで柔らかそうで、触ったら沈み込みそう。) 俺は慌てて目を逸らしたけど、心臓がドキドキ鳴り響く。
「ありがとうございます。」 俺はぎこちなくタオルを拾って返す。
レイナは軽く頭を下げて、隣に座った。 「ここ、プライベートエリアみたいで落ち着きますよね。
夫は仕事で来れなくて、一人で来ちゃいました。」 彼女の声は柔らかくて、梅雨の湿気を忘れさせる。
俺は頷きながら、適当に相槌を打つ。 「俺も一人です。
写真撮りに海辺に来たんですけど、今日はプールで休憩中。」 会話は自然に弾んだ。
レイナは30代半ばくらいで、翻訳の仕事の話をしてくれた。 本を訳すのが好きだって。
俺は海洋写真の苦労話、魚が逃げるのを追うのが大変だって笑いながら話す。 プールの水音がBGMみたいに響く中、彼女の胸が息づくたびに視線が吸い寄せられる。
ビキニの紐が少しずれていて、乳房の白い肌がチラチラ見える。 (ヤバい、こんな近くでこんな巨乳見てるだけで、股間が熱くなってきた…。
人妻なのに、こんなエロい体してるなんて、禁断の果実みたい。) レイナは気づかないふりで、俺の肩に軽く触れて笑う。
「トオヤさん、面白い人ですね。もっとお話ししませんか。
あそこのカバナ、貸し切りみたいですよ。」 カバナはプールサイドの奥、プライベートな小屋みたいなスペース。
周りをフェンスが囲んでいて、人目がない。 俺はドキドキしながらついていく。
雨の予感がする空の下、湿った風が吹き抜ける。 カバナに入ると、クッションの匂いがふわりと広がった。
レイナはチェアに座って、俺を隣に呼ぶ。 「ここならゆっくり話せますね。
ドリンク、持ってきましたよ。」 彼女はクーラーボックスから冷たいジュースを出して、グラスに注ぐ。
冷たい液体が喉を通る感触が、俺の緊張を少し和らげた。 話はだんだんプライベートなことに移った。
レイナは夫との関係がマンネリだって、ぽつりと漏らす。 「刺激が欲しいんですよ、たまには。
」 彼女の目が俺をじっと見つめる。 胸の谷間が、息遣いに上下する。
(これは…誘ってる。 人妻が俺みたいな童貞に。
おっぱいがこんなに近くて、匂いまで甘い匂いがする…。) 俺の顔が熱くなる。
レイナは微笑んで、俺の手に自分の手を重ねた。 「トオヤさん、緊張してる。
可愛いですね。」 次の瞬間、レイナがビキニのトップを少し緩めた。
爆乳がさらに露わになる。 Gカップの乳房は、重力に逆らわず、柔らかく垂れ気味に揺れる。
乳輪はピンクがかって広く、乳首は小さく尖ってる。 (うおお、こんな詳細に見えるなんて…。
乳首が勃起してるみたい、俺のせいか。) 彼女は俺の頭を優しく引き寄せ、胸に押しつけた。
柔らかい肉の感触が顔に沈み込む。 温かくて、ミルクみたいな甘い匂いが鼻をくすぐる。
「授乳させてあげる…。トオヤさん、甘えていいですよ。
」 俺は震えながら、口を開いた。 乳首をくわえる。
(チュパ…チュパ…。 柔らかくて、吸うたびにプルプル震える。
人妻の乳首、こんなに美味しいなんて…。) レイナの息が荒くなる。
「んっ…トオヤさん、上手…。」 彼女の手が俺の水着に伸びる。
チンコはもうガチガチに勃起して、布地を押し上げてる。 レイナは優しい手つきで、水着をずらして、俺のチンコを握った。
熱い肉棒が、彼女の掌に包まれる。 (ああ、初めての女の手…。
人妻の指が絡みついて、根元から先端までしごかれる感触…。) レイナは俺の頭を胸に埋めたまま、手を動かし始める。
授乳手コキだ。 乳首を吸いながら、チンコを上下に扱かれる。
彼女の乳房が顔に密着して、息苦しいほどの圧迫感。 「トオヤさんのチンコ、熱くて太い…。
ビクビクしてるわよ。」 俺は言葉にならず、ただ吸う。
乳首を舌で転がす。 レイナのもう片方の手が、自分の股間に伸びる。
ビキニのボトムをずらして、おマンコを弄ってる音が聞こえる。 湿ったクチュクチュという水音。
(おマンコから汁が溢れてる…。 人妻の濡れた秘部、俺のチンコで犯したい…。
) 手コキのペースが速くなる。 レイナの指が、亀頭をこね回す。
先走りが溢れて、ぬるぬる滑る。 胸の谷間に顔を押しつけられ、乳肉の重みが頰を潰す。
「出して…トオヤさん、私の胸に…。」 俺は限界を迎えた。
チンコが脈打って、大量の精液を噴き出す。 白濁の液体が、レイナの手を汚す。
ドピュドピュと、止まらない。 (イッた…初めての射精、こんなに気持ちいいなんて…。
人妻の巨乳に埋もれて、チンコをしごかれて…夢みたい。) レイナは笑って、俺の頭を撫でる。
「いっぱい出たね。興奮しすぎちゃった。
」 俺は息を荒げて、彼女の胸から顔を上げる。 乳首が唾液で光ってる。
雨がぽつぽつと降り始めた。 カバナの屋根を叩く音が、余韻を優しく包む。
レイナはビキニを直して、囁く。 「また会いましょうね、トオヤさん。
」 その後、俺はプールを後にした。 体中がレイナの感触で満ちてる。
梅雨の雨が本降りになる中、俺の心は晴れやかだった。 でも、毎晩あの巨乳を思い浮かべて、オナニーする日々が続いた。
人妻の禁断の誘惑に、俺は一生囚われてるみたいだ









































