春の穏やかな夕方、地元の小さなコミュニティで開かれる飲み会に、俺は参加した。 地元図書館で司書をしているカズヒロ、30代半ばの俺だ。
毎日の仕事は本を整理したり、利用者に本の場所を教えるだけ。 恋愛なんて遠い昔の話で、彼女なんてできた試しがない。
そんな俺が、町内会の飲み会に顔を出したのは、ただの気まぐれさ。 桜の花びらが舞う季節、外の空気も柔らかくて、ちょっと気分転換したくなったんだ。
居酒屋は地元じゃ有名なところで、木の温もりが感じられる小さな店。 個室に集まったのは、近所の顔見知りたちばかり。
10人くらいのグループで、ビールや日本酒が並び、笑い声が響く。 俺は端の席に座って、静かにビールを飲んでいた。
(みんな楽しそうだな。俺ももっと話せばいいのか。
) そんな中、隣の席に座った女性が目に入った。 ユミコさん、近くのベーカリーでパートをしている人妻だって、後で聞いた。
20代後半くらいかな、柔らかい笑顔が印象的で、夫と一緒にこの町に住んでるらしい。 彼女の服装はシンプルなブラウスだったけど、それがかえって目立たせていた。
胸元がふくよかで、ブラウスを押し上げるそのボリューム。 きっとGカップはあるだろうな、俺の目にはそう映った。
歩くたびにゆさゆさと揺れるその巨乳が、俺の視線を釘付けにする。 (なんて豊満なんだ…。
触れたらどんな感触だろう) 飲み会が始まって、皆が自己紹介みたいに話す流れになった。 ユミコさんが明るく声を上げた。
「私はユミコです。ベーカリーでパン焼いてるんですけど、皆さん来てくださいね。
」 みんなが拍手する中、俺もつい口を挟んだ。 「俺、カズヒロです。
図書館で働いてて、本の匂いが好きなんですよ。」 ユミコさんがこっちを向いて、にこっと笑った。
「本好きなんですね。 私も小説読むの好きです。
どんな本おすすめですか。」 その一言で、会話が弾んだ。
俺は慌てて、最近読んだミステリーの話をした。 ユミコさんはうんうんと頷きながら、ビールを一口。
彼女の胸がグラスに触れるたび、俺の心臓がどきどき鳴る。 (こんな近くで巨乳見てるなんて、夢みたいだ) 時間が経つにつれ、グループの話題は地元の噂話に移った。
桜の名所のこと、近所の新しい店のこと。 ユミコさんは人妻らしく、穏やかだけどユーモアがあって、皆を笑わせる。
俺も自然と彼女に話しかけるようになり、共通の趣味で盛り上がった。 「パン作りって大変そうですね。
俺、甘いもの大好きです。」 「じゃあ、今度試食に来てよ。
特別に焼いとくから。」 そんな軽い約束で、俺の胸は高鳴った。
飲み会が終わる頃、皆が二次会を提案。 でも大半は帰る流れで、結局ユミコさんと俺だけが残った。
「二次会、個室で少しだけどう。」 彼女の提案に、俺は頷くしかなかった。
居酒屋の奥の小さな個室に移動した。 春の夕暮れが窓から差し込み、柔らかい光が部屋を包む。
テーブルに新しいビールとつまみが並び、二人きりの空気が生まれる。 ユミコさんはリラックスした様子で、ブラウスを少し緩めた。
その瞬間、胸の谷間がより深く見えて、俺の視線が泳ぐ。 (ああ、こんなに近くで…。
柔らかそうで、温かそうだ) 会話は続き、彼女の結婚生活の話になった。 夫は仕事で忙しくて、最近は寂しいんだとか。
俺は童貞の身で、そんな話にどう返せばいいか分からず、ただ聞くだけ。 でも、彼女の目が優しく、俺の緊張を解いてくれるようだった。
ビールが回ってきて、部屋の空気が少し熱っぽくなった。 ユミコさんがふと、俺の膝に手を置いた。
「カズヒロさん、なんか緊張してる。 もっとリラックスしてよ。
」 その手が温かくて、俺の体がびくっと震えた。 彼女の巨乳が、テーブルの向こうでゆったりと息づいている。
俺は我慢できず、つい視線を落とした。 「ユミコさん、胸が…本当にきれいですね。
」 言葉が出た瞬間、後悔した。でも彼女は笑った。
「ふふ、気づいてたんだ。いいよ、触ってみる。
」 え。 俺の頭が真っ白になる。
(本当か。 こんなチャンス、来ないよな…) ユミコさんは席を寄せてきて、俺の隣に座った。
彼女の体温が伝わり、甘い香水の匂いが鼻をくすぐる。 ブラウス越しに、そのGカップの巨乳が俺の腕に触れる。
柔らかくて、弾力がある。まるで枕みたいな感触。
俺は震える手で、そっと手を伸ばした。 (でかい…。
重みがすごい。指が沈む) 彼女は優しく俺の手を導き、ブラウスをめくり上げる。
黒いレースのブラジャーが現れ、深い谷間が露わに。 「もっと大胆に触っていいよ。
誰も見てないから。」 俺はブラの上から、巨乳を揉み始めた。
プニプニとした感触が、手のひらに広がる。 乳房の重みがずっしりと、俺の掌を圧迫する。
(ああ、こんなに柔らかいなんて…。人生で初めてだ) 興奮が抑えきれず、俺の股間が熱くなった。
ズボンの中で、チンコが固く張りつめて、痛いくらい。 ユミコさんは気づいたらしく、微笑みながら俺の股間に手を伸ばす。
「カズヒロさん、固くなってるね。かわいい。
」 彼女の指がファスナーを下ろし、俺のチンコを優しく取り出す。 それは今まで見たことないほど腫れ上がり、先端から透明な液がにじんでいる。
血管が浮き出て、熱く脈打ってる。 (恥ずかしい…でも、触ってほしい) ユミコさんの手が、ゆっくりとチンコを握る。
温かい掌が、根元から包み込む。 「初めてだよね。
ゆっくりしてあげる。」 彼女の言葉に、俺は頷くしかなかった。
手コキが始まった。 ユミコさんの指が、チンコの竿を上下に滑らせる。
皮膚が擦れる感触が、電撃みたいに快楽を走らせる。 彼女の巨乳が、俺の腕に押しつけられ、揺れるたび視界を埋める。
「ユミコさん、気持ちいい…。おっぱいも触りたい。
」 俺はもう我を忘れ、ブラをずらして乳首を露出させた。 ピンク色の乳首が、ぷっくりと立ってる。
巨乳の頂点に、俺の指が触れる。 柔肉が波打つように動き、俺のチンコをさらに硬くする。
彼女の手の動きが速くなり、親指で亀頭をこする。 ぬるぬるの液が、手を滑らかにする。
(ああ、こんなの耐えられない…。おマンコに入れたらどうなるんだろう) ユミコさんは耳元で囁く。
「もっと感じて。私の手でイッちゃおうよ。
」 彼女の息が熱く、俺の首筋をくすぐる。 チンコの先が熱くなり、射精の予感が迫る。
巨乳を揉みしだきながら、俺は腰を浮かせた。 乳房の感触が、絹みたいに滑らかで、指の間から溢れんばかり。
(このおっぱい、永遠に触れていたい…。童貞の俺が、こんな幸運に) ついに限界が来た。
チンコがびくびくと痙攣し、白い精液が噴き出す。 ユミコさんの手に、どろどろと絡みつく。
大量の精子が、彼女の指を汚す。 「わあ、いっぱい出たね。
興奮しすぎだよ。」 彼女は笑いながら、手を拭う。
俺は息を荒げ、放心状態。 人生初の快楽が、体中を駆け巡っていた。
その後、ユミコさんは優しく俺を抱きしめた。 巨乳の谷間に顔を埋め、温もりに包まれる。
「また飲み会来てね。秘密だよ。
」 俺たちは店を出て、春の夜風に吹かれながら別れた。 家に帰っても、チンコが疼いて眠れなかった。
あの感触、あの手の動き、巨乳の重み。 今でも思い出すだけで、興奮が蘇る。
童貞の俺は、あの夜を宝物に、毎日を過ごしている。 いつかまた、ユミコさんに会える日を夢見て














































