俺はユウキ、学校の用務員として働いている。30代半ばの独身男で、毎日校庭の掃除や設備の点検に追われる日々だ。
女性とは縁遠く、せいぜい生徒や先生たちと挨拶を交わすくらい。夏の暑い夜、学校近くの居酒屋で開かれる忘年会みたいな飲み会が、俺にとっては貴重な息抜きだった。
あの夜、個室は賑やかだった。教師やスタッフがビールや焼酎を回し、汗ばむ夏の空気が扇風機の風で少しだけ和らぐ。
俺は隅の席で静かに飲んでいた。すると、新任の女教師、アサミさんが入ってきた。
20代後半くらいの、柔らかい笑顔の女性だ。彼女の制服姿が印象的で、特に胸元が。
白いブラウスが張りつめていて、豊満な胸の谷間がはっきりわかる。推測だけど、Gカップはありそう。
むちっとした体型で、歩くたびにその巨乳がゆさゆさと揺れるのを見て、俺は思わず目を奪われた。(ああ、なんてボリューム… 触れたらどんな感触なんだろう) アサミさんは明るく挨拶を回し、すぐに輪に加わった。
俺の隣に座ったのは偶然だったけど、彼女の存在感が強すぎて、心臓が早鐘みたいに鳴った。話し始めると、意外と気が合った。
彼女は最近赴任したばかりで、学校の話や趣味の映画の話題で盛り上がる。俺は用務員の地味な日常を話すのが恥ずかしくて、照れ臭そうに笑うだけ。
でも、アサミさんは優しく相槌を打ってくれて、ビールを勧めてくる。 「ユウキさん、もっと飲んで。
夏の夜は熱いけど、楽しいでしょ。」 彼女の声は甘く、近くで聞くと少しハスキー。
汗の匂いがほのかに混じった香水の香りが、俺の鼻をくすぐる。飲み会が進むにつれ、みんな酔いが回って騒がしくなる中、俺たちは自然と個人的な話に移った。
彼女の過去の恋愛のこと、俺の孤独な日常。彼女はモテそうだと俺は思ったが、「意外とシャイなんです」と照れ笑い。
俺はただ、彼女の胸の膨らみをチラチラ見ながら、内心で妄想を膨らませていた。(この胸に顔を埋めたら、柔らかくて温かくて、息もつけないくらいの幸せ…) 一次会が終わりに近づくと、アサミさんが俺に耳打ちしてきた。
「ユウキさん、二次会行きません。 二人でゆっくり話しましょうよ。
」 心臓が止まりそうだった。みんなが解散する中、俺たちは居酒屋の別の個室に移った。
夜の9時過ぎ、夏の蒸し暑さが残る部屋で、二人きり。冷えたビールを開け、テーブルを挟んで座る。
会話はさらに深くなり、彼女の仕事のストレスや、俺のささやかな夢の話。彼女の目が優しく、時折俺の肩に触れる感触が電流みたいだ。
やがて、酒の勢いか、彼女が席を寄せてきた。巨乳がテーブルに軽く乗っかるように近づき、俺の腕に触れる。
「ユウキさん、なんか緊張してる。 もっとリラックスして…」 彼女の息が熱く、俺の耳にかかる。
俺は頷くだけで言葉が出ない。すると、アサミさんは微笑みながら、自分のブラウスを少し緩めた。
胸の谷間がより深く、汗で光る肌が見える。(ああ、神様… これが現実。
夢みたいだ) 二次会の部屋は薄暗く、扇風機の音だけが響く。彼女の体温が伝わってきて、俺の股間が疼き始める。
童貞の俺にとって、これは未知の領域。想像しかしたことのない世界が、急に現実味を帯びてくる。
アサミさんは俺の手を取って、自分の胸に導いた。柔らかい布地越しに、その膨らみの重みを感じる。
Gカップの巨乳は、手のひらに収まりきらない。俺は息を飲んだ。
「触ってみて… いいよ、ユウキさん。」 (で、でかい… 温かくて、プニプニして、まるで雲みたいな…) 俺の手が震えながら、ブラウスの中に滑り込む。
ブラジャーのレースが指に絡み、彼女の乳房の曲線をなぞる。彼女は小さく息を漏らし、俺の首に腕を回す。
密着が始まった。彼女の巨乳が俺の胸板に押しつけられ、柔肉の圧迫感がたまらない。
夏の汗が混じり、互いの体臭が甘酸っぱく部屋に広がる。 キスが自然に訪れた。
彼女の唇は柔らかく、舌が絡みつく。俺は初めてのディープキスに夢中になり、唾液の味が甘い。
彼女の手が俺のシャツを脱がせ、胸を撫でる。俺も彼女のブラウスを剥ぎ取り、ブラジャーを外す。
露わになった巨乳は、想像以上だった。ピンク色の乳首がぷっくりと立ち、乳輪が広く、全体が重力に逆らって張りつめている。
俺は我慢できず、顔を埋めた。 (うわあ、息が… 谷間に沈むこの感触、柔らかくて締めつけられて、死んでもいい…) アサミさんは笑いながら、俺の頭を抱きしめる。
巨乳の海に沈む俺の顔、彼女の心臓の鼓動が伝わる。彼女の指が俺のズボンを下ろし、固くなったチンコを握る。
童貞の俺のそれは、痛いほど勃起していた。先走りが溢れ、彼女の手が滑らかに上下する。
「ユウキさん、こんなに硬い… 興奮してるのね。」 彼女の声が囁き、俺はうめく。
次に、彼女は正座して俺の腰に跨がるように体を寄せ、巨乳でチンコを挟み込んだ。密着パイズリが始まる。
柔らかい乳肉がチンコを包み、上下に擦れる。汗と先走りでぬるぬるになり、摩擦が快楽の波を呼ぶ。
彼女の乳首が俺の腹に触れ、ぴちゃぴちゃという音が部屋に響く。 (ああ、巨乳の谷間がチンコを飲み込む… 温かくて、締めつけて、まるで生き物みたい。
俺の妄想が、現実になってる…) 俺は腰を動かし、彼女の巨乳を両手で押さえつける。乳房が変形し、溢れんばかりのボリュームが視界を埋める。
彼女は乳首を俺のチンコの先端に擦りつけ、舌で舐める。フェラとパイズリの合わせ技だ。
俺のチンコは脈打ち、尿道口から透明な液が滴る。彼女の口がチンコを咥え、ジュポジュポと吸う音。
五感すべてが彼女に支配される。視覚は揺れる巨乳、触覚は柔肉の圧迫、聴覚は湿った音、味は彼女の唾液、嗅覚はムスクのような女の匂い。
興奮が頂点に近づく。俺は彼女の巨乳を揉みしだき、乳首を指でつねる。
彼女も喘ぎ、俺のチンコを強く握る。 「出して、ユウキさん… 私の胸にいっぱい…」 (もう、限界… この巨乳に、全部ぶちまけたい…) 大量の精液が噴き出し、彼女の谷間に白く飛び散る。
7回も脈打つほどの量で、彼女の肌を汚す。俺は息を荒げ、崩れ落ちる。
彼女は優しく拭き取り、俺を抱きしめる。巨乳の余韻が、俺の体を包む。
終わった後、部屋は静かだった。夏の夜風が窓から入り、汗の冷えが心地いい。
アサミさんは俺の耳元で囁く。 「ユウキさん、秘密だよ。
これからも、時々会おうね。」 俺は頷き、彼女の胸に再び顔を寄せる。
互いの孤独を共有した気がした。この関係は、きっと深まっていく。
学校の日常が、少しだけ輝きを増す予感がした。俺は今でも、あの夜の感触を思い出すたび、股間が熱くなる。
巨乳の誘惑に、囚われたままさ

































