夏の正午、街の喧騒から逃れたくて、俺は一人で近所のスーパー銭湯に足を運んだ。 大学生の俺、ユウイチは、夏休みの間、毎日家に引きこもってゲーム三昧だったけど、今日は珍しく外に出たくなった。
汗ばむ暑さでベタベタする体を洗い流したくてさ。 この銭湯は、街中にあって人気のチェーン店。
混浴エリアがあって、プライベートな湯船コーナーも少しあるんだ。俺は童貞で、女の子とまともに話したことも少ないから、混浴なんてドキドキするけど、誰も知り合いがいない場所なら安心かなって思った。
脱衣所で服を脱いで、タオル一枚で浴場に入る。湯気の立ち込める空気が、熱く湿っぽい。
足元が少し滑る床を歩いて、プライベートっぽい端の湯船に浸かった。 水温はちょうどいい熱さで、肩まで沈めると体がほぐれる。
誰も近くにいなくて、静かだ。俺は目を閉じて、ぼんやりリラックス。
(ああ、こんなところで女の子と出会ったらいいな…いや、ありえないか) ふと、隣の湯船から水音が聞こえて、目を開けた。 そこに、女の人が入ってきた。
歳は20代半ばくらいかな。黒髪をポニーテールにまとめて、肌が白くてつやつやしてる。
イラストレーターみたいな仕事をしてる人かな、なんて勝手に想像したけど、理由はわからない。 彼女が湯船に近づいて、俺の隣のスペースに腰を下ろす。
距離は1メートルくらい。俺の視線が、自然と彼女の胸に吸い寄せられた。
すげえ…あの胸、でかすぎる。湯船の水面に浮かぶように、ぷるんとした巨乳が揺れてる。
ブラも履いてないから、ピンク色の乳首がうっすら透けそうなくらい。絶対Gカップ以上だ。
俺のチンコが、湯の中でビクンって反応しちゃった。 (やばい、こんな爆乳、見たことない…触ったらどんな感じなんだろう) 彼女がこっちに気づいて、にこっと笑った。
「こんにちは。ここ、混浴なんですね。
珍しいですよね、こんな暑い日に」 声が柔らかくて、明るい。俺は慌てて目を逸らしたけど、心臓がバクバク。
「え、ええ…そうなんです。俺、ユウイチっていいます。
大学生ですけど…」 「私はアオイです。イラストレーターやってます。
夏の昼間に来るの、気持ちいいですよね。汗が流せて」 アオイはそう言いながら、湯に体を沈める。
彼女の巨乳が水に浮かんで、波打つように揺れる。俺は必死に湯船の底を見つめたけど、チラチラ視線が戻っちゃう。
会話が少しずつ弾む。アオイは仕事の話をしてくれた。
締め切りが大変とか、創作のインスピレーションが欲しいとか。俺は相槌を打つだけで精一杯。
彼女の胸が、話すたびに少し揺れて、俺の妄想が暴走し始める。 (あの谷間に顔を埋めたら、窒息しそうなくらい柔らかいんだろうな…乳首、どんな味がするんだ。
) 時間が経つにつれ、アオイが体を寄せてくる。プライベートコーナーだから、誰も邪魔しない。
湯気の匂いが混じって、彼女の石鹸みたいな甘い香りが漂う。 「ユウイチさん、なんか緊張してるみたい。
リラックスしてよ。ここ、二人きりだよ。
」 アオイの目が、いたずらっぽく細まる。俺の肩に軽く手が触れた。
肌が熱い。 「いや、えっと…アオイさんのその、胸が…すみません、気になっちゃって」 正直に言っちゃった。
童貞の俺、こんなところで本音が出るなんて。 アオイはくすくす笑って、体を少し起こす。
巨乳が水面から完全に浮き出て、滴る水滴が乳房を伝う。 「ふふ、こんなに目立っちゃうよね。
Gカップなんだよ。触ってみる。
ここなら、誰も見てないし」 え。 マジで。
俺の頭が真っ白になる。チンコが湯の中でガチガチに勃起して、痛いくらい。
(夢みたい…こんな美女にナンパされて、パイズリとかされたら…いや、想像しただけでイキそう) アオイは湯船の中で俺の隣に密着してくる。彼女の太ももが俺の脚に触れる。
柔らかい感触。 「いいよ、来て。
私の胸、好きにしていいから」 俺は震える手で、アオイの巨乳に触れた。すげえ、重くて柔らかい。
指が沈み込んで、ぷにぷに弾力がある。乳首が硬くなって、親指でこすると、アオイが小さく喘ぐ。
「あん…ユウイチさん、上手だね。もっと強く揉んで」 俺は夢中で両手で鷲掴み。
Gカップのボリュームが、手のひらから溢れ出す。乳房の皮膚がすべすべで、湯の熱さで火照ってる。
アオイの手が、俺の股間に伸びてくる。水中でチンコを掴む。
「わあ、ユウイチさんのここ、固くなってる。童貞さん。
ふふ、かわいい」 「う、うん…そうなんです。経験ないんですけど…」 恥ずかしいけど、興奮が勝つ。
アオイは俺のチンコを優しくしごき始める。湯の抵抗で、ぬるぬるした感触。
「じゃあ、私が教えてあげる。パイズリ、知ってる。
私の爆乳で、挟んであげるよ」 アオイは湯船の縁に座り直して、俺の腰を引き寄せる。俺のチンコが、水面から出る。
赤黒く勃起して、先走りが糸引いてる。 彼女の巨乳を両手で寄せて、谷間を作る。
俺のチンコを、そこに押し込む。 (あぁ…この感触、天国だ…温かくて、柔らかくて、締め付けが…) チンコの竿全体が、アオイの乳肉に埋まる。
Gカップの圧迫感が、最高。彼女が体を上下に動かすと、ぬちゃぬちゃ音がする。
乳房の内側が、チンコの皮膚を擦る。 「どう。
気持ちいい。 私の乳首、こっち向いてるよ。
舐めていいよ」 俺は前屈みになって、アオイの乳首を口に含む。チュパチュパ吸う。
甘酸っぱい味がする。彼女の喘ぎ声が、耳に響く。
「あっ、ユウイチさん…もっと吸って。私のクリトリスも、触ってみたい。
」 アオイの言葉に、俺の手が彼女のおマンコに伸びる。水中で指を入れる。
ぬるぬるして、熱い。クリトリスがぷっくり膨らんで、指で弾くとアオイがビクンって震える。
「んん…そこ、いい…ユウイチさんのチンコ、もっと激しく動かしてあげる」 アオイの動きが速くなる。パイズリの摩擦で、俺のチンコが熱くなって、限界が近い。
乳谷間の汗と湯が、潤滑油みたい。 (イキそう…この爆乳に、精子ぶっかけたい…) 「アオイさん、出ちゃう…。
」 「出して、ユウイチさん。私の胸に、全部かけて」 俺は腰を突き出して、大量の精子を噴射。
白いのが、アオイの巨乳に飛び散る。谷間に溜まって、滴り落ちる。
アオイは笑って、指で精子をすくって舐める。 「いっぱい出たね。
興奮しすぎだよ、かわいい」 息を切らして、俺たちは湯船に沈む。余韻が体を震わせる。
アオイの胸が、俺の腕に当たって、まだ柔らかい。 (こんな体験、二度とないかも…一生の思い出だ) 少し話して、連絡先を交換した。
アオイは「また会おうね」って微笑む。俺は頷くだけで精一杯。
銭湯を出て、夏の陽射しが眩しい。家に帰っても、アオイの巨乳の感触が忘れられない。
毎晩、オナニーするオカズが増えたよ。パイズリのぬくもり、乳首の味…あれは、俺の童貞卒業の瞬間だった















































