【職場・巨乳】社内ジムで出会った巨乳の女上司に耳元囁き騎乗位された話

2026/5/13

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内容

夏の正午、会社の社内ジムは蒸し暑い空気に満ちていた。 俺、ユウジロウは新入社員のマーケティングアシスタントだ。

入社してまだ数ヶ月、毎日デスクワークのストレスで体が重たくて、休憩時間にここへ通うようになった。 汗を流すと少しは頭がスッキリする。

今日もランニングマシンを踏んでいた。 Tシャツがびっしょり張り付いて、息が上がる。

ジムの窓から差し込む陽光が、床を熱く照らしている。 誰もいないかと思っていたら、入口から足音が聞こえた。

振り返ると、そこにミレイさんが立っていた。 人事部のリーダー、30代半ばぐらいの女上司だ。

彼女の姿はいつもオフィスで見かけるけど、こうしてスポーツウェア姿は初めて。 黒のレギンスとタンクトップが、体にぴったり張り付いて、息を飲む。

特に、胸元。 あの膨らみは尋常じゃない。

Gカップはありそうな、柔らかく揺れる巨乳が、布地を押し上げて、谷間が深く刻まれている。 汗で少し湿った肌が、夏の光に輝いて、俺の視線を釘付けにした。

(うわ、ミレイさんの胸、こんなにデカかったっけ…。オフィスじゃスーツで隠れてるけど、ジムだとヤバいな) ミレイさんは俺に気づくと、軽く手を振って近づいてきた。

「ユウジロウくん、がんばってるわね。 新入社員のくせに、社内ジムを活用するなんて感心するわ」 彼女の声は穏やかで、励ましが込められている。

俺はマシンを止めて、タオルで汗を拭いた。 「ミレイさんこそ、珍しいですね。

人事部って忙しいのに、こんな時間に」 ミレイさんは笑って、隣のマシンに乗り始めた。 彼女の巨乳が、軽く揺れて、俺の心臓がドキドキする。

夏の暑さのせいか、それともこの距離のせいか。 「休憩がてらね。

最近、仕事のプレッシャーで体が固まっちゃって。 あなたも、マーケティングの資料作りで大変でしょ。

」 そう言って、ミレイさんは軽くジョギングをスタートさせた。 俺もまたマシンを動かした。

最初は気まずかったけど、彼女のトークで会話が弾んだ。 デスクワークの愚痴、チームの人間関係、夏の暑さの不満。

ミレイさんは意外と気さくで、俺の話をしっかり聞いてくれる。 「ユウジロウくんみたいな若い子が入ってくれて、人事としても助かるわ。

でも、ストレス溜めないでね。 私みたいに、時々発散しないと」 彼女の言葉に、俺は頷いた。

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(発散って、何を想像してるんだ俺…。ミレイさんの胸が揺れるの見て、頭おかしくなりそう) それから、数日間、同じような出会いが続いた。

正午のジムで顔を合わせるのが、密かな楽しみになった。 ミレイさんはいつも明るく、仕事のアドバイスをくれる。

俺は新入りとして、彼女の経験談に耳を傾けた。 ストレスを共有するうちに、距離が縮まっていくのを感じた。

ジェンダーの壁なんて、ないみたいだった。 ある夏の正午、いつものようにジムに入ると、ミレイさんがストレッチをしていた。

今日は他の社員がいなくて、二人きり。 空気が少し重たく、汗の匂いが混じった湿気が、肌にまとわりつく。

「ユウジロウくん、今日は一緒にストレッチしない。」 ミレイさんが誘ってきた。

俺はドキッとして、頷いた。 彼女の隣に座ると、巨乳がすぐ近くで、息が詰まりそう。

柔らかい曲線が、夏の光に浮かび上がる。 ストレッチ中、彼女の体が俺に触れそうになる。

「もっとリラックスして。 肩、固いわよ」 ミレイさんの手が、俺の肩に触れた。

温かくて、柔らかい感触。 そのまま、彼女は俺の耳元に顔を寄せてきた。

「あなた、いつも一生懸命ね。 でも、もっと自分を解放してもいいのよ」 その囁き声が、甘く響く。

俺の体が熱くなった。 (ミレイさん、何してるんだ…。

こんなに近くて、胸が当たってる) 突然、ミレイさんは俺の手を取って、ジムの隅のベンチへ連れて行った。 誰も来ない場所。

彼女の目が、いつもより熱っぽい。 「ユウジロウくん、私たち、もっと深く繋がれるかもね。

仕事のストレス、全部忘れさせてあげる」 彼女の積極さに、俺は戸惑った。 童貞の俺には、想像もつかない展開。

でも、拒めなかった。 ミレイさんは俺のTシャツを優しくめくり、胸にキスをしてきた。

柔らかい唇の感触が、電流みたいに走る。 「ミレイさん…これ、いいんですか。

」 俺の声が震える。 彼女は微笑んで、俺のズボンのファスナーを下ろした。

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「いいのよ。あなたをリードしてあげる」 ミレイさんの手が、俺のチンコを優しく握る。

すでに固くなっていたそれは、彼女の温もりにビクビク反応した。 先走りがにじみ出て、ぬるぬるになる。

(うわ、触られてる…。ミレイさんの手、こんなに気持ちいいなんて) 彼女は自分のタンクトップを脱ぎ捨てた。

Gカップの巨乳が、ブラから溢れんばかりに現れる。 乳輪はピンクがかって大きく、乳首はぷっくりと立っている。

夏の汗で、肌がしっとり光る。 俺は思わず手を伸ばした。

柔らかくて、重い感触。 指が沈み込む。

「触っていいわよ。もっと強く」 ミレイさんが囁く。

俺は両手で揉みしだいた。 巨乳が形を変え、溢れ出す。

乳首を指でつまむと、彼女の息が乱れる。 「ん…いいわ、ユウジロウくん」 次に、ミレイさんはブラを外した。

生の巨乳が、俺の顔に近づく。 谷間に鼻を埋めると、甘い汗の匂いがした。

彼女は俺の頭を抱き寄せ、乳首を口に押しつけた。 「吸って。

赤ちゃんみたいに」 (キモいかなって思うけど、止められない…。チュパチュパ、ミレイさんの乳首、甘くて柔らかい) 俺は夢中で吸った。

舌で転がすと、ミレイさんが小さく喘ぐ。 一方で、彼女の手は俺のチンコを上下にしごく。

カリ首を刺激されて、俺はすぐに限界が近づく。 「ミレイさん、ヤバい…出ちゃう」 「まだよ。

もっと楽しむの」 彼女は俺をベンチに押し倒した。 レギンスを脱ぎ、パンティをずらす。

ミレイさんのおマンコが露わになる。 毛は薄めで、ピンクの割れ目が湿って光っている。

クリトリスがぷっくり膨らんで、触れたくなる。 夏の暑さで、熱気が立ち上るみたい。

ミレイさんは俺の上にまたがった。 騎乗位の体勢。

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ジェンダーロールが逆転してるみたいで、興奮する。 彼女の巨乳が、俺の胸に垂れ下がる。

重くて、温かい。 「耳元で囁いてあげる。

リラックスして、私に任せて」 ミレイさんの唇が、俺の耳に触れる。 息が熱い。

「あなたのを、全部受け止めてあげるわ…」 彼女は腰を沈めた。 おマンコが、俺のチンコを飲み込む。

ぬるぬるの温かさが、根元まで包む。 壁がきゅっと締まって、童貞の俺は頭が真っ白になった。

(おおお、ミレイさんの中、こんなに熱くて狭い…。想像以上だ、動けない) ミレイさんがゆっくり腰を動かし始めた。

上下に、巨乳が激しく揺れる。 パンパンと音が響く。

俺は下から突き上げようとしたけど、彼女のリードに身を任せた。 「感じてる。

私の胸、もっと揉んで」 耳元で囁かれる声に、俺は手を伸ばす。 巨乳を鷲掴み。

乳首を摘まむと、ミレイさんが甘く喘ぐ。 おマンコの奥が、俺のチンコを締めつける。

クリトリスが擦れて、彼女の汁が滴る。 夏の汗と混じって、ベンチがぬるぬる。

「ミレイさん、気持ちいい…おマンコ、最高」 俺の言葉に、彼女は笑った。 「あなたもよ。

もっと深く、繋がろう」 腰の動きが速くなる。 騎乗位で、ミレイさんが主導権を握る。

俺はただ、快楽に溺れる。 巨乳の揺れが視界を埋め、耳元の囁きが心を溶かす。

ついに、俺は限界を迎えた。 「出る…ミレイさん。

」 大量の精子を、おマンコの中に放出。 ビクビク震えて、彼女の中を満たす。

ミレイさんも体を震わせ、絶頂に達したみたい。 「んっ…いいわ、ユウジロウくん」 事後、俺たちはベンチで息を整えた。

ミレイさんの巨乳が、俺の胸に寄りかかる。 汗の匂いと、甘い余韻。

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「これから、もっと信頼し合える関係になれるわね。 仕事も、プライベートも」 俺は頷いた。

童貞を卒業した戸惑いと、喜び。 この夏の正午から、長期的な絆が始まった気がした。

ジムの扉が開く音が遠くに聞こえ、俺たちは急いで服を整えた。 でも、心の中では、ミレイさんの巨乳とおマンコの感触が、永遠に残る。

それ以来、社内ジムは俺たちの秘密の場所になった。 仕事のストレスを、互いに癒し合う。

ミレイさんのリードで、俺は少しずつ自信を持てるようになった

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