夏の正午、会社の社内ジムは蒸し暑い空気に満ちていた。 俺、ユウジロウは新入社員のマーケティングアシスタントだ。
入社してまだ数ヶ月、毎日デスクワークのストレスで体が重たくて、休憩時間にここへ通うようになった。 汗を流すと少しは頭がスッキリする。
今日もランニングマシンを踏んでいた。 Tシャツがびっしょり張り付いて、息が上がる。
ジムの窓から差し込む陽光が、床を熱く照らしている。 誰もいないかと思っていたら、入口から足音が聞こえた。
振り返ると、そこにミレイさんが立っていた。 人事部のリーダー、30代半ばぐらいの女上司だ。
彼女の姿はいつもオフィスで見かけるけど、こうしてスポーツウェア姿は初めて。 黒のレギンスとタンクトップが、体にぴったり張り付いて、息を飲む。
特に、胸元。 あの膨らみは尋常じゃない。
Gカップはありそうな、柔らかく揺れる巨乳が、布地を押し上げて、谷間が深く刻まれている。 汗で少し湿った肌が、夏の光に輝いて、俺の視線を釘付けにした。
(うわ、ミレイさんの胸、こんなにデカかったっけ…。オフィスじゃスーツで隠れてるけど、ジムだとヤバいな) ミレイさんは俺に気づくと、軽く手を振って近づいてきた。
「ユウジロウくん、がんばってるわね。 新入社員のくせに、社内ジムを活用するなんて感心するわ」 彼女の声は穏やかで、励ましが込められている。
俺はマシンを止めて、タオルで汗を拭いた。 「ミレイさんこそ、珍しいですね。
人事部って忙しいのに、こんな時間に」 ミレイさんは笑って、隣のマシンに乗り始めた。 彼女の巨乳が、軽く揺れて、俺の心臓がドキドキする。
夏の暑さのせいか、それともこの距離のせいか。 「休憩がてらね。
最近、仕事のプレッシャーで体が固まっちゃって。 あなたも、マーケティングの資料作りで大変でしょ。
」 そう言って、ミレイさんは軽くジョギングをスタートさせた。 俺もまたマシンを動かした。
最初は気まずかったけど、彼女のトークで会話が弾んだ。 デスクワークの愚痴、チームの人間関係、夏の暑さの不満。
ミレイさんは意外と気さくで、俺の話をしっかり聞いてくれる。 「ユウジロウくんみたいな若い子が入ってくれて、人事としても助かるわ。
でも、ストレス溜めないでね。 私みたいに、時々発散しないと」 彼女の言葉に、俺は頷いた。
(発散って、何を想像してるんだ俺…。ミレイさんの胸が揺れるの見て、頭おかしくなりそう) それから、数日間、同じような出会いが続いた。
正午のジムで顔を合わせるのが、密かな楽しみになった。 ミレイさんはいつも明るく、仕事のアドバイスをくれる。
俺は新入りとして、彼女の経験談に耳を傾けた。 ストレスを共有するうちに、距離が縮まっていくのを感じた。
ジェンダーの壁なんて、ないみたいだった。 ある夏の正午、いつものようにジムに入ると、ミレイさんがストレッチをしていた。
今日は他の社員がいなくて、二人きり。 空気が少し重たく、汗の匂いが混じった湿気が、肌にまとわりつく。
「ユウジロウくん、今日は一緒にストレッチしない。」 ミレイさんが誘ってきた。
俺はドキッとして、頷いた。 彼女の隣に座ると、巨乳がすぐ近くで、息が詰まりそう。
柔らかい曲線が、夏の光に浮かび上がる。 ストレッチ中、彼女の体が俺に触れそうになる。
「もっとリラックスして。 肩、固いわよ」 ミレイさんの手が、俺の肩に触れた。
温かくて、柔らかい感触。 そのまま、彼女は俺の耳元に顔を寄せてきた。
「あなた、いつも一生懸命ね。 でも、もっと自分を解放してもいいのよ」 その囁き声が、甘く響く。
俺の体が熱くなった。 (ミレイさん、何してるんだ…。
こんなに近くて、胸が当たってる) 突然、ミレイさんは俺の手を取って、ジムの隅のベンチへ連れて行った。 誰も来ない場所。
彼女の目が、いつもより熱っぽい。 「ユウジロウくん、私たち、もっと深く繋がれるかもね。
仕事のストレス、全部忘れさせてあげる」 彼女の積極さに、俺は戸惑った。 童貞の俺には、想像もつかない展開。
でも、拒めなかった。 ミレイさんは俺のTシャツを優しくめくり、胸にキスをしてきた。
柔らかい唇の感触が、電流みたいに走る。 「ミレイさん…これ、いいんですか。
」 俺の声が震える。 彼女は微笑んで、俺のズボンのファスナーを下ろした。
「いいのよ。あなたをリードしてあげる」 ミレイさんの手が、俺のチンコを優しく握る。
すでに固くなっていたそれは、彼女の温もりにビクビク反応した。 先走りがにじみ出て、ぬるぬるになる。
(うわ、触られてる…。ミレイさんの手、こんなに気持ちいいなんて) 彼女は自分のタンクトップを脱ぎ捨てた。
Gカップの巨乳が、ブラから溢れんばかりに現れる。 乳輪はピンクがかって大きく、乳首はぷっくりと立っている。
夏の汗で、肌がしっとり光る。 俺は思わず手を伸ばした。
柔らかくて、重い感触。 指が沈み込む。
「触っていいわよ。もっと強く」 ミレイさんが囁く。
俺は両手で揉みしだいた。 巨乳が形を変え、溢れ出す。
乳首を指でつまむと、彼女の息が乱れる。 「ん…いいわ、ユウジロウくん」 次に、ミレイさんはブラを外した。
生の巨乳が、俺の顔に近づく。 谷間に鼻を埋めると、甘い汗の匂いがした。
彼女は俺の頭を抱き寄せ、乳首を口に押しつけた。 「吸って。
赤ちゃんみたいに」 (キモいかなって思うけど、止められない…。チュパチュパ、ミレイさんの乳首、甘くて柔らかい) 俺は夢中で吸った。
舌で転がすと、ミレイさんが小さく喘ぐ。 一方で、彼女の手は俺のチンコを上下にしごく。
カリ首を刺激されて、俺はすぐに限界が近づく。 「ミレイさん、ヤバい…出ちゃう」 「まだよ。
もっと楽しむの」 彼女は俺をベンチに押し倒した。 レギンスを脱ぎ、パンティをずらす。
ミレイさんのおマンコが露わになる。 毛は薄めで、ピンクの割れ目が湿って光っている。
クリトリスがぷっくり膨らんで、触れたくなる。 夏の暑さで、熱気が立ち上るみたい。
ミレイさんは俺の上にまたがった。 騎乗位の体勢。
ジェンダーロールが逆転してるみたいで、興奮する。 彼女の巨乳が、俺の胸に垂れ下がる。
重くて、温かい。 「耳元で囁いてあげる。
リラックスして、私に任せて」 ミレイさんの唇が、俺の耳に触れる。 息が熱い。
「あなたのを、全部受け止めてあげるわ…」 彼女は腰を沈めた。 おマンコが、俺のチンコを飲み込む。
ぬるぬるの温かさが、根元まで包む。 壁がきゅっと締まって、童貞の俺は頭が真っ白になった。
(おおお、ミレイさんの中、こんなに熱くて狭い…。想像以上だ、動けない) ミレイさんがゆっくり腰を動かし始めた。
上下に、巨乳が激しく揺れる。 パンパンと音が響く。
俺は下から突き上げようとしたけど、彼女のリードに身を任せた。 「感じてる。
私の胸、もっと揉んで」 耳元で囁かれる声に、俺は手を伸ばす。 巨乳を鷲掴み。
乳首を摘まむと、ミレイさんが甘く喘ぐ。 おマンコの奥が、俺のチンコを締めつける。
クリトリスが擦れて、彼女の汁が滴る。 夏の汗と混じって、ベンチがぬるぬる。
「ミレイさん、気持ちいい…おマンコ、最高」 俺の言葉に、彼女は笑った。 「あなたもよ。
もっと深く、繋がろう」 腰の動きが速くなる。 騎乗位で、ミレイさんが主導権を握る。
俺はただ、快楽に溺れる。 巨乳の揺れが視界を埋め、耳元の囁きが心を溶かす。
ついに、俺は限界を迎えた。 「出る…ミレイさん。
」 大量の精子を、おマンコの中に放出。 ビクビク震えて、彼女の中を満たす。
ミレイさんも体を震わせ、絶頂に達したみたい。 「んっ…いいわ、ユウジロウくん」 事後、俺たちはベンチで息を整えた。
ミレイさんの巨乳が、俺の胸に寄りかかる。 汗の匂いと、甘い余韻。
「これから、もっと信頼し合える関係になれるわね。 仕事も、プライベートも」 俺は頷いた。
童貞を卒業した戸惑いと、喜び。 この夏の正午から、長期的な絆が始まった気がした。
ジムの扉が開く音が遠くに聞こえ、俺たちは急いで服を整えた。 でも、心の中では、ミレイさんの巨乳とおマンコの感触が、永遠に残る。
それ以来、社内ジムは俺たちの秘密の場所になった。 仕事のストレスを、互いに癒し合う。
ミレイさんのリードで、俺は少しずつ自信を持てるようになった




















































