冬の山奥にポツンと佇む古い湯治温泉施設。 俺、ユウヘイはアマチュア天文学者として、夜空を眺めるのが日課だ。
普段は街の喧騒を離れ、引きこもり気味に星図を睨む毎日を送ってる。 20代後半のこの歳で、女の子とまともに話したこともない童貞野郎さ。
そんな俺が、珍しく体を休めようとこの秘湯を訪れたのは、午後遅くの頃。 雪がしんしんと降る中、施設の主人に案内されてプライベート内湯室に入った。
湯気が立ち込める屋内風呂は、木の香りがふんわりと漂い、熱い湯が静かに泡立つ。 誰もいないはずのこの部屋で、俺は一人、湯船に浸かろうと服を脱ぎ始めた。
湯気の向こうから、かすかな水音が聞こえた。 え、何。
目を凝らすと、湯船の端に女の人がいた。 彼女はレイカって名札がついたローブを緩く羽織ってて、フリーランスのハーブティーブレンダーだって後で知った。
30代ぐらいの落ち着いた雰囲気で、黒髪が肩に落ちてる。 でも、何より目がいったのはその胸元。
ローブの隙間から、信じられないほど豊満な爆乳がこぼれんばかりに揺れてる。 Gカップはありそうな、柔らかく重そうな乳房が、湯気の湿り気でしっとりと光ってる。
(うわあ、こんなデカいおっぱい、生きてるうちに見られるなんて…俺のチンコ、もう反応しちゃうよ…) レイカは俺に気づくと、にこっと微笑んだ。 湯治客同士、偶然の出会いだって彼女は言った。
このプライベート室は予約制だけど、今日は空きがあったみたい。 俺は慌ててタオルで股間を隠し、湯船の反対側に滑り込んだ。
熱い湯が肌を包み、雪の冷たさが体から抜けていく。 レイカはハーブの話をしてくれた。
彼女の仕事は、様々な薬草をブレンドしてリラックスティーを作ることだって。 声は柔らかくて、湯気のせいか少し甘い響きがする。
俺は天文学の話を振ってみたけど、緊張で言葉が詰まる。 (こんな美人で巨乳の女性と二人きり…夢みたい。
彼女のおっぱいが浮かんでくるだけで、チンコがビクビク疼く…) 会話が弾むうちに、レイカはローブを完全に脱いで湯に浸かった。 その瞬間、俺の視線は釘付けになった。
湯面に浮かぶ彼女の爆乳は、まるで白磁の器のように滑らかで、重力に逆らわず優雅に揺れる。 乳輪は淡いピンクで、乳首は湯の熱さで少し硬く尖ってる。
Gカップのボリュームが、水面を押し上げるように波を立ててるんだ。 レイカは気づいてるのか、俺の視線をからかうように胸を寄せて谷間を深くした。
「ユウヘイさん、星を見る目が、そんなに熱いんですね」 彼女の言葉に、俺の顔が赤くなる。 湯の温度のせいじゃない。
(ああ、レイカさんの爆乳、触れたらどんな感触。 柔らかくて、指が沈み込んで、ミルクみたいに溢れそう…童貞の俺には刺激強すぎる…) 午後遅くの陽が窓から差し込み、雪景色を淡く照らす。
レイカは俺に近づいてきて、肩を寄せた。 彼女の肌は湯で火照って、甘いハーブの匂いが混じる。
「寒い冬の湯は、体を温めてくれるわ。でも、もっと温め合っちゃう。
」 その囁きに、俺の心臓がドクドク鳴った。 レイカの手が俺の腕を優しく撫で、爆乳が俺の肩に軽く触れる。
その感触だけで、俺の下半身が熱く膨張する。 チンコがタオルの中で痛いほど硬くなって、先走りがにじみ出てる。
(レイカさんの巨乳が当たってる…本物だよ、これ。俺の妄想じゃなくて…) レイカは俺の耳元で甘く囁いた。
「ユウヘイさん、緊張してるの。 私の胸、気になってるんでしょ。
」 彼女は自分の爆乳を両手で持ち上げ、湯の中でゆさゆさ揺らした。 乳房の重みが水を弾き、ぷるんとした波紋が広がる。
俺はうなずくしかできなかった。 レイカは笑って、俺を湯船の縁に座らせた。
彼女は俺の前に跪き、爆乳を俺の胸に押しつけてきた。 「じゃあ、授乳タイムよ。
赤ちゃんみたいに、甘えていいわ」 (うおお、授乳手コキだって。 こんなの、AVでしか見たことないのに…レイカさんの乳首、俺の口に…興奮で頭おかしくなる。
) 俺のタオルが剥ぎ取られ、チンコが湯気に晒される。 それは童貞の俺の未熟なもので、血管が浮き出てビクビク脈打ってる。
亀頭は赤く腫れ上がり、先端から透明な液が糸を引く。 レイカは目を細めて見つめ、「かわいいチンコね。
固くて熱いわ」と言葉責め。 彼女の心理的な支配が、俺をさらに追い詰める。
爆乳を俺の顔に近づけ、乳首を口元に寄せる。 「チュパチュパ吸いなさい。
ママのミルク、出してあげる」 俺は夢中で乳首をくわえた。 レイカの乳首は硬く、甘酸っぱい味が舌に広がる。
(チュパ…チュパ…レイカさんの爆乳、夢みたいに柔らかい。俺のチンコ、爆発しそう…) レイカの手が俺のチンコに伸びる。
彼女の指は細くて温かく、ゆっくりとシゴき始めた。 授乳手コキの快楽が、俺の体を貫く。
乳首を吸いながら、チンコの根元を握られ、亀頭を親指でこすられる。 「ユウヘイさん、こんなにビクビクしてる。
童貞さんなの。 ふふ、かわいい」 彼女の甘い言葉が、耳に溶け込む。
湯の熱さと混じって、俺の妄想が膨らむ。 (レイカさんの手、ヌルヌルで最高…おっぱい吸いながらシゴかれるなんて、俺の人生のピークだよ…もっと、もっと強く。
) レイカはリズムを速め、爆乳を俺の顔に押しつけながら手コキを続ける。 俺のチンコは限界を迎え、玉袋が縮こまって精液が込み上げる。
「出ちゃうの。 ママのおっぱいに、全部出して」 その言葉に、俺は乳首を強く吸い、腰を震わせた。
ドピュドピュと、白濁の精子がレイカの手と湯面に飛び散る。 大量で、湯に糸を引くほど。
(あああ、出た…レイカさんの授乳手コキで、童貞の俺がイッちゃった…天国だ…) でも、それで終わらなかった。 レイカは満足げに笑い、俺のチンコを優しく洗うように湯で流した。
彼女は自分の爆乳を揉みながら、「まだ固いわね。次は私の番よ」と囁く。
俺は回復したチンコで、レイカのおマンコに触れた。 それは湯で温まり、ふわふわの陰毛の下に、ぷっくりしたビラビラが開いてる。
クリトリスは小さく膨らみ、指で触れるとレイカがビクッと反応。 「ユウヘイさん、そこ…クンニして」 俺は跪き、レイカの股間に顔を埋めた。
おマンコの味は湯と混じって塩辛く、舌でクリトリスを舐め回す。 レイカの爆乳が俺の頭を包み、喘ぎ声が湯気に響く。
(レイカさんのおマンコ、熱くてヌルヌル…俺の舌で感じさせてるなんて、信じられない…巨乳が揺れてるの見ると、またチンコ硬くなる…) レイカは俺を湯船に引き戻し、騎乗位で跨がってきた。 彼女の爆乳が俺の顔の前でゆさゆさ揺れ、おマンコがチンコを飲み込む。
「はあん…ユウヘイさんのチンコ、太くて気持ちいい」 俺は下から爆乳を揉みしだき、乳首を摘む。 レイカの膣内は締めつけが強く、俺の妄想を超えた快楽。
(おマンコの中、ヒダヒダが絡みついてくる…レイカさんの巨乳、揉むたびに変形して、指にミルクみたいな柔らかさ…俺、こんなセックス想像しかしてなかったのに…) クライマックスで、レイカは腰を激しく振り、俺のチンコを絞り上げる。 「一緒にイコ…ユウヘイさん。
」 俺は爆乳に顔を埋め、2回目の射精。 精子がおマンコに注ぎ込まれ、レイカも体を震わせて絶頂。
湯船の中で、俺たちはぐったりと抱き合った。 雪の降る夜、秘湯の余韻に浸る。
レイカは「また来てね、天文学者さん」と微笑んだ。 俺は引きこもり生活に戻るけど、この一夜の記憶で、毎晩オナニーするんだろうな。
巨乳の湯治客に支配された、夢のような妄想の夜。 それが、俺の初めての体験さ





































