夏の休暇を取って、俺は一人でリゾートホテルにやってきた。大学生の俺、ユウトは、いつも通り人混みを避けて静かな場所を探すタイプだ。二十歳を過ぎてまだ彼女なしの童貞で、旅行なんて本当は女の子と行きたいんだけど、そんな勇気はない。とりあえず、ビーチリゾートのインフィニティプールでリラックスしようと思った。
午後の陽光がきらめくプールサイド。青い海とつながるようなインフィニティデザインのプールは、開放感たっぷりで、心が少し軽くなる。俺は水着姿でラウンジチェアに腰を下ろし、スマホをいじりながら周りを見回した。家族連れやカップルがちらほらいる中、一人の女性が目に入った。
彼女はプールから上がったばかりで、濡れた体をタオルで拭きながらラウンジエリアに近づいてきた。三十代ぐらいのOLっぽい雰囲気で、黒髪をポニーテールにまとめ、ビキニのトップがはちきれんばかりに張りつめている。いや、待てよ。あの胸のボリュームは何だ? 遠目からでもわかる爆乳で、Gカップはありそうだ。ビキニの布地が薄くて、谷間が深く刻まれ、水滴が滴り落ちる様子がエロすぎる。俺の視線は自然にそこに釘付けになった。(ああ、こんな巨乳のOLがいるなんて…触れたらどんな感触なんだろう。柔らかくて、沈み込むような…)
彼女は俺の隣のチェアにタオルを広げて座った。プールの水音と波の音が混ざる中、ふと目が合った。彼女がにこっと微笑んで、話しかけてきた。
「こんにちは。こんなところで一人? 私も仕事のストレスで一人旅よ。ミホっていいます。三十五歳のOL。あなたは?」
「え、あ、ユウトです。大学生で、二十一歳です。夏休みで来てます」(心臓がどきどきする…こんな美人で巨乳の人が話しかけてくるなんて、夢みたい)
ミホはカクテルを注文し、俺にも声をかけてくれた。プールサイドのラウンジは日陰で涼しく、トロピカルな飲み物の香りが漂う。彼女の話は仕事の愚痴から始まった。デスクワークの毎日で肩が凝るし、上司がうるさいって。俺は相槌を打ちながら、彼女のビキニ姿をチラチラ見るのを我慢した。でも、あの胸が息をするたびに揺れるのが気になって仕方ない。布地の下で、乳輪の輪郭すら想像できちゃう。(ミホさんの爆乳、きっと重力に逆らってプルンと張ってるんだろうな。俺みたいな童貞が触ったら、即イキしそう…)
会話が弾むうちに、ミホが足を組み替えて体を寄せてきた。彼女の肌からプールの塩素と日焼け止めの甘い匂いがする。俺の股間が少し反応し始めて、水着の下で硬くなりかけてるのが恥ずかしい。
「ユウトくん、大学生なのにそんなに緊張してるの? かわいいわね。私の胸、ずっと見てたでしょ? 仕事柄、ブラのサイズがGカップなんだけど、ビキニだとこぼれそうでしょ?」
ミホの言葉に俺は赤面した。彼女は笑いながら、自分の胸を軽く持ち上げて見せつける。ビキニの紐がきしむ音が聞こえそうなくらい。(うわ、直接言われちゃった…Gカップの爆乳、触りたくてたまらない。クリームみたいに白くて、揉んだら指が埋まるんだろうな)
夕暮れが近づく午後、プールサイドは少し空いてきた。ミホが俺の耳元で囁いた。
「ねえ、ユウトくん。ここで少し甘えていい? 私の胸でリラックスして。仕事のストレス溜まってるのよ…あなたも、童貞っぽい顔してるし、優しくしてあげる」
俺は言葉を失った。ミホはラウンジチェアを倒して横になり、俺を誘うように手招き。俺はベッドのように柔らかいチェアに近づき、彼女の隣に座った。彼女の体温が伝わってくる。
ミホが俺の頭を優しく引き寄せ、自分の胸に押しつけた。ビキニの布地越しに、温かく柔らかい感触が顔に広がる。Gカップの爆乳が俺の頰を包み込み、甘いミルクみたいな匂いがする。(ああ、沈む…この柔肉の海に。乳房の重みが顔を圧迫して、息が苦しいのに気持ちいい。童貞の俺、こんなの耐えられない)
「ふふ、ユウトくん、もっとくっついて。授乳みたいに甘えなさいよ」
ミホの声は甘く、彼女の手が俺の水着の中に滑り込む。チンコを優しく握られ、固くなったそれを扱き始める。皮膚が擦れる感触が電撃みたいだ。俺は我慢できず、ビキニのトップをずらそうと手を伸ばした。
「だ、ダメ…ミホさん、こんなところで…」
でもミホは止まらない。彼女自分でビキニを外し、剥き出しのGカップ爆乳を晒した。乳輪はピンク色で大きく、乳首はコリコリに立ってる。俺の顔をその谷間に埋め、授乳手コキの体勢に。俺は本能的に口を開き、乳首をくわえた。
(チュパ…この乳首、甘酸っぱい味がする。噛みつきたくなる…チンコが熱くなって、ミホさんの手が上下に動くたび、汁がにじみ出てる)
ミホの手は優しく、でもリズミカルに俺のチンコを扱く。先端の亀頭を指でこね回され、尿道口からカウパー液が溢れ出す。彼女の爆乳は俺の顔を完全に覆い、柔らかい肉の波が頰を叩く。俺は乳首を吸いながら、腰を浮かせて悶えた。
「ユウトくんのチンコ、太くて熱いわね。童貞だから敏感なんだ。もっと吸いなさいよ、私のおっぱい」
ミホの言葉に興奮が爆発。俺は乳首を強く吸い、舌で転がす。彼女の乳房は汗と唾液でぬるぬるになり、揉むと指が沈む。Gカップの重みが俺の頭を押さえつけ、窒息しそうな快感。手コキのスピードが上がる。
(ああ、おマンコ想像しちゃう…ミホさんの下半身、きっと濡れてる。ビキニの下の割れ目、クリトリスがぷっくり膨らんで、俺のチンコを欲しがってるんだ。挿れたらどうなる? 童貞の俺、すぐ出ちゃうけど…)
ミホが耳元で囁く。「想像してるんでしょ? 私の爆乳で顔を潰されて、チンコ扱かれてるの。もっと出して、ユウトくん」
彼女の手が根元を握り、激しくしごく。俺のチンコは脈打ち、玉袋が収縮する。乳首を噛むと、ミホの体がびくんとする。プールの水音が遠く聞こえる中、俺は限界に。
「うう…ミホさん、出る…!」
大量の精液がミホの手を汚す。白濁の汁が飛び散り、彼女の指間に絡まる。授乳手コキの絶頂で、俺の視界が白くなる。爆乳の感触がまだ顔に残り、乳首の味が口に広がる。
事後、ミホはタオルで手を拭き、ビキニを直した。彼女は笑顔で名刺を渡す。
「また連絡してね、ユウトくん。楽しかったわ。でも、仕事に戻るわ」
ミホは去っていった。プールサイドに一人残された俺は、胸の余韻に浸る。あのGカップの柔らかさ、チンコを包む手の感触…今でも思い出すだけで硬くなる。童貞の俺は、この夏の思い出でオナニー三昧だ。彼女の名刺を握りしめ、心はまだあの爆乳に囚われている。

































