夏の夜、街中はまだ蒸し暑くて、俺はいつものようにインディーズバンドのボーカル、ユウイチの仕事の疲れを紛らわせるために、ダイニングバーをフラフラと探して入った。 あれは深夜の0時近く。
店内は薄暗い照明がムーディーで、ジャズのBGMがゆったり流れてる。カウンターに座ってビールを注文した俺は、ふと隣の席に目をやった。
そこにいたのは、アカリ。見た目20代半ばくらいの女子大生っぽい子で、音楽ジャーナリストの見習いだってあとで聞いた。
彼女の服装は夏らしい薄手のタンクトップで、ボディラインがくっきり浮かび上がってる。 特に目がいったのは、彼女の胸元。
でっかい。いや、爆乳だ。
Tシャツが張りつめそうなくらいに膨らんでて、息をするたびにゆさゆさ揺れてる。ブラのレースがうっすら透けて見えて、谷間が深すぎて俺の視線を吸い寄せる。
きっとGカップ、いやHカップはあるだろ。あんなの、間近で見たらどうなるんだろう。
(うわ、ヤバい。こんな巨乳、俺の人生で初めてだ。
触れたら柔らかくて、指が沈み込むんだろうな…) 俺は慌てて視線を逸らしたけど、心臓がドキドキ止まらない。アカリはカウンターでカクテルを飲んでて、スマホをいじってる。
勇気を出して、音楽の話から声をかけてみた。 「すみません、隣いいですか。
なんか音楽の話してるみたいで、俺もバンドやってるんで気になっちゃって」 アカリが顔を上げて、にこっと笑った。彼女の笑顔は可愛くて、童顔っぽいのに胸のボリュームがアンバランスで余計にエロい。
「え、いいよ。 バンド。
どんなの。 私、音楽ジャーナリストの見習いなんだよね。
最近インディーズめっちゃチェックしてるよ」 そこから話が弾んだ。俺のバンドの曲を褒めてくれて、共通の好きなアーティストの話で盛り上がる。
ビールが進むうちに、彼女のテキーラ好きがわかって、俺もそれに乗っかってショットを注文した。 店内は徐々に人が減って、深夜のプライベートラウンジみたいな個室っぽいエリアに移動した。
カーテンで仕切られたスペースで、ソファがふかふか。夏の湿気が残る空気の中で、二人は膝が触れ合うくらい近くに座った。
アカリの巨乳が、すぐ目の前で存在感を主張してる。彼女が笑うたび、胸がぷるんぷるん揺れて、俺の股間が熱くなるのを感じた。
(こんな近くで巨乳見てるだけで、チンコが固くなってきた。彼女、気づいてるかな…) 会話は恋愛話に移った。
アカリは大学でモテモテだったらしく、男の子のタイプを話しながら、俺をからかうような視線を向けてくる。 「ユウイチくんみたいな人、意外とタイプかも。
クールに歌ってる姿、想像しちゃう」 彼女の言葉に、俺は照れながらビールを煽った。テキーラのショットが回ってきて、俺の頰が熱い。
プライベートルームの空気が甘く、匂いが混じり合う。彼女のシャンプーの香りと、胸の谷間から漂う甘い匂い。
1時間くらい経った頃、アカリが急に俺の手に触れてきた。 「ねえ、ユウイチくん。
ここ、ちょっと暑くない。 もっとくっついちゃおうか」 彼女の指が俺の太ももをなぞる。
俺はドキッとして、言葉に詰まった。童貞の俺には、こんな状況が夢みたいで、頭が真っ白。
(マジかよ。巨乳の彼女に触れられてる。
心臓爆発しそう) アカリはくすくす笑って、俺の耳元で囁いた。 「ユウイチくん、さっきから私の胸ばっかり見てたよね。
どう。 気になる。
」 ストレートに言われて、俺は慌てて否定したけど、彼女の目が妖しく光る。 「ふふ、嘘つかないで。
男の子って、巨乳に弱いんでしょ。 私の、このHカップの爆乳。
触りたくてウズウズしてるんでしょ。」 彼女の言葉が、甘い毒みたいに俺の心を刺す。
バー裏の控室みたいなスペースに移動して、ドアを閉めた。誰もいないはずの深夜の店内、外の喧騒が遠い。
アカリはソファに座って、俺を引き寄せた。彼女の胸が俺の腕に押しつけられる。
柔らかい。温かい。
Tシャツ越しでも、ボリュームがすごくて、乳房の重みが伝わってくる。 (ああ、夢みたい。
こんな巨乳、俺みたいな童貞が触っていいのかよ…) 「ユウイチくん、童貞っぽいよね。女の子とこんなこと、初めて。
私の言葉で興奮しちゃってるの、見え見えだよ。ほら、下半身固くなってる」 アカリの言葉責めが始まった。
彼女の声は甘くて、低い。俺の耳をくすぐる。
俺は頷くしかなくて、彼女の手が俺のズボンの上から股間を撫でる。チンコがビクビク反応して、痛いくらいに勃起してる。
「かわいい。こんなに硬くして、私の巨乳のせい。
見て、こんなに揺れてるよ。ぷるんぷるんって、触りたくてたまらないでしょ」 彼女はタンクトップを少しずらして、ブラの縁を見せつける。
深い谷間が露わになって、汗で光ってる肌。夏の暑さで、胸の上が湿ってる。
俺は我慢できなくて、手を伸ばした。アカリは許してくれるみたいに、俺の頭を胸に押しつけた。
「いいよ、触っていい。ユウイチくんの童貞チンコ、こんな爆乳で興奮してるんだ。
言葉でイカせてあげる」 (うおお、柔らけえ。 指が沈む。
乳肉が溢れそう) 俺の指がブラの上から揉む。重い。
弾力がある。乳首の位置がわかって、固くなってるのが感じられる。
アカリは俺のズボンを下ろして、チンコを露出させた。先走りが糸引いて、熱い。
「わあ、ユウイチくんのペニス、かわいい形。太くて、血管浮いてる。
私の手でシコシコしてあげるね。でも、言葉で責めちゃうよ。
こんな巨乳触りながら、童貞の君が耐えられるかな。」 彼女の手がチンコを握る。
温かい掌が、ゆっくり上下に動く。俺は喘いで、胸を揉み続ける。
ブラを外すと、Hカップの爆乳が飛び出る。ピンクの乳輪が大きくて、乳首は勃起して上向き。
重力で少し垂れ気味だけど、それがエロい。汗でテカテカ光ってる。
(ヤバい、匂いがする。おっぱいの甘い匂い。
舐めたい…) アカリは俺の耳元で続ける。 「ほら、もっと揉んで。
私の乳首、つねってみて。ユウイチくんのチンコ、ビクビクしてるよ。
童貞だから、すぐイキそう。 私の言葉で、爆乳の谷間に妄想しちゃってるんでしょ。
パイズリされたらどうなるかな、ぬるぬるのローションで挟んで、チンコが埋もれるの」 手コキのスピードが上がる。彼女の指がカリをこすって、尿道を刺激。
俺は腰を浮かせて、胸に顔を埋める。乳房の柔肉が頰を包む。
むわっとした熱気と、汗の味。 「アカリさん、ヤバい…出そう」 「まだダメ。
もっと言葉で感じて。私のクリトリスも濡れてるよ。
おマンコ、ユウイチくんのチンコ欲しがってる。でも今日は手コキだけ。
巨乳見ながら、イッちゃえ。童貞の精子、大量に出してごらん」 (ああ、頭おかしくなる。
こんな詳細に想像しちゃう俺、引くかも。でも止まらない…おっぱいの揺れ、波みたいに) 彼女の爆乳を両手で寄せて、谷間にチンコを擦りつける妄想が爆発。
手コキの動きが激しくなる。パンパン音が控室に響く。
俺の息が荒い。 ついに、限界。
チンコが膨張して、ドクドク精子を吐き出す。アカリの手がべっとり白く汚れる。
大量で、彼女の指の間から滴る。 「ふふ、すごい量。
ユウイチくん、興奮しすぎ。私の巨乳のせいだね」 俺はへたり込んで、余韻に浸る。
アカリはティッシュで拭きながら、優しくキスしてきた。 「また飲みに行こうね。
次はもっと、言葉で責めてあげる」 その夜、俺は家に帰ってからもアカリの巨乳を思い浮かべて、オナニーした。童貞の俺にとって、あの言葉責めと手コキは、永遠の妄想の種。
夏の夜の記憶が、熱く残ってる




























































