梅雨の午後遅く、ジメジメした空気がアパートの廊下に染みついていた。 俺はタカヒロ、最近この古いアパートに引っ越してきた在宅ライティングアシスタントだ。
二十代後半の独身、毎日パソコンに向かうだけの地味な生活。 洗濯物が溜まって仕方なく、共有の洗濯室に降りてきた。
洗濯室の扉を開けると、湿った空気と洗剤の匂いが混じって鼻を突く。 中には一人の女性がいて、洗濯機の前にしゃがみ込んでいた。
彼女はサトミという人で、隣の部屋に住んでるらしい。 地元のアートスタジオアシスタントで、二十代半ばくらいの感じ。
柔らかい笑顔が印象的で、黒髪をポニーテールにまとめている。 それに、彼女の胸元が……。
サトミは白いブラウスを着ていて、ボタンの隙間からこぼれんばかりの豊満な膨らみが覗いていた。 Gカップはありそうな、柔らかく重そうな巨乳。
梅雨の湿気で少し汗ばんだ肌が、ブラのレースを透けさせていて、俺の視線を釘付けにした。 (うわ、でけえ……あんなおっぱいに触れたら、どんな感触なんだろう) サトミが振り返って、俺に気づいた。
「こんにちは。新しいお隣さんですよね。
荷物、重そうですね。手伝いましょうか。
」 彼女の声は優しくて、雨音を忘れさせるくらい穏やかだった。 俺は慌てて洗濯カゴを置いて、頷く。
「ええ、ありがとう。タカヒロです。
よろしく。」 それから、洗濯機に服を詰めながら世間話が始まった。
サトミは引っ越しの大変さを経験済みらしく、近所のスーパーやコンビニの情報を教えてくれた。 彼女の優しさが、ジトジトした午後に少しの温かみを加える。
洗濯が終わる頃には、連絡先を交換する流れになった。 「何かあったら声かけてくださいね。
共有スペース、気をつけましょう。」 サトミの笑顔に、俺の心が少し軽くなった。
それから数日後、また洗濯室でばったり。 梅雨の雨が窓を叩く中、サトミが洗剤を落として困っていた。
俺は自然と拾って渡し、手伝うことに。 「いつもありがとう、タカヒロさん。
今日はアートスタジオの仕事で疲れちゃって。」 彼女のブラウスが少し濡れて、巨乳の輪郭がよりくっきり浮かび上がる。
柔らかそうな谷間が、息をするたびに揺れて、俺の想像を掻き立てた。 (あんなに柔らかそう……揉んだら、指が沈み込むんだろうな) 会話は弾み、彼女の趣味の話や、スタジオでのエピソードを聞くうちに、信頼感が芽生えていく。
サトミは他人を疑わない性格で、俺の内気なところを優しく受け止めてくれた。 数回の交流で、俺の孤独な日常に小さな絆ができた気がした。
ある雨の強い午後、サトミからLINEが来た。 「タカヒロさん、洗濯物の手伝い、ありがとう。
よかったらお茶しませんか。 私の部屋で。
」 心臓がドキドキした。 サトミの部屋はアパートの二階、俺の隣。
ドアを開けると、柔らかな照明とアート作品の匂いが迎えてくれた。 リビングはこぢんまりしていて、ソファに座るよう促される。
サトミは緑茶を淹れてくれ、隣に腰を下ろした。 梅雨の湿気が外から聞こえ、内側は静かでミステリアスな雰囲気。
「タカヒロさん、最近どう。 仕事、孤独じゃない。
」 彼女の言葉に、俺の内面的な葛藤が少しずつ溶けていく。 話すうちに、体が近づく。
サトミの巨乳が、息づかいに合わせて優しく揺れる。 白いタンクトップからブラのラインが見え、谷間の影が深くて魅力的。
(こんな近くで……匂いまで甘い。触れたい、でも怖い) 信頼が築かれた瞬間、サトミが俺の肩に手を置いた。
「リラックスして。あなた、緊張してるみたい。
」 その手が温かくて、俺の心の壁を崩す。 やがて、会話が途切れ、視線が絡む。
サトミがそっと俺を引き寄せ、巨乳の柔らかい感触が腕に触れた。 「タカヒロさん、私、あなたの目、好きよ。
優しい絆、感じるわ。」 キスが始まった。
唇の柔らかさが甘く、舌が絡むと唾液の味が混じり合う。 ディープキスを繰り返すうちに、俺の手が自然と彼女の胸に伸びる。
(やばい、でかすぎる……このボリューム、夢みたい) サトミのタンクトップを脱がせると、黒いレースブラに包まれたGカップの爆乳が露わに。 重力に負けず張りのある乳房で、ピンク色の乳輪が大きく広がっている。
ブラを外すと、ぷるんと揺れて頂点の乳首が硬く尖る。 俺は我慢できず、両手で掴んだ。
柔らかくて温かく、指の間から溢れんばかりの肉感。 「サトミ、こんなおっぱい、初めて……」 彼女は微笑んで、俺の頭を胸に引き寄せる。
授乳プレイの始まりだった。 サトミの巨乳で俺の顔を優しく包み込む。
谷間の柔肉が頰を押しつぶし、甘い汗の匂いが鼻をくすぐる。 (うわ、埋もれる……この柔らかさ、永遠にいたい) 「ふふ、タカヒロさん、赤ちゃんみたい。
いいのよ、吸って。」 俺は乳首に口を寄せ、チュパチュパと吸う。
乳首は硬く勃起し、舌で転がすとサトミの体が震える。 彼女の手が俺の股間に伸び、ズボンを下ろす。
チンコはすでにビンビンに勃起していて、先端から我慢汁が滴る。 サトミの指が優しく握り、ゆっくり手コキを始める。
「固いわね……興奮してるの。」 俺は乳首を吸いながら、腰をくねらせる。
巨乳の感触が夢中で、唾液を垂らして舐め回す。 乳房の表面を舌でなぞると、湿った音がリビングに響く。
(おっぱいの味、甘酸っぱい……もっと、もっと吸いたい) サトミの息が荒くなり、彼女の股間も熱を帯びてくる。 次に、サトミが俺をソファに押し倒す。
騎乗位の体勢で跨がり、巨乳を俺の顔に押しつける。 パイズリみたいに谷間でチンコを挟み、上下に動かす。
柔らかい乳肉がチンコを包み、ぬるぬるの我慢汁で滑りがいい。 「タカヒロのここ、熱い……私の胸で感じて。
」 俺は下から巨乳を揉みしだき、乳首を摘む。 サトミのおまんこはすでに濡れていて、クリトリスがぷっくり膨らんでいるのが見える。
彼女が腰を下ろし、チンコをおまんこに迎え入れる。 きつくて温かい膣壁が締めつけ、俺はすぐにイキそうになる。
「サトミ、ヤバい……早いかも」 「いいのよ、全部出して。絆、深めましょう。
」 騎乗位で腰を振るサトミの巨乳が、ぱんぱんと跳ねる。 俺は両手で掴んで揉み、乳首を口に含む。
授乳しながらのセックス、童貞の俺には刺激が強すぎる。 (このおっぱい、俺のもの……包まれてる感じ、最高) おまんこの中は蜜でいっぱい、チンコの根元までびしょびしょ。
クリトリスを指で弄ると、サトミが喘ぐ。 「そこ、いい……タカヒロ、もっと。
」 俺は腰を突き上げ、巨乳に顔を埋めながら中出し寸前。 ついに耐えきれず、大量の精子をサトミの中に放出。
熱い射精が続き、彼女の体が震える。 その後も、手コキで二回目、パイズリで三回目。
お風呂でソープみたいに巨乳を滑らせてのフェラ、クンニでおまんこを舐め回す。 サトミのクリトリスは敏感で、舌で吸うと潮を吹きそうになる。
一晩中、俺はサトミの巨乳に溺れた。 授乳プレイの優しい包み込みが、俺の内面的な孤独を溶かしていく。
ミステリアスな雨音の中で、感情的な絆が深まった。 翌朝、梅雨の空が少し晴れ間を見せていた。
サトミと並んで朝食を食べながら、俺は思う。 この関係は、ただのセックスじゃない。
信頼の積み重ねが、俺を変えていく。 巨乳の温もりが、心に残る余韻を残した


























































