春の穏やかな陽気が心地いい頃だった。 俺、タカヒロはアマチュアミュージシャンとして細々と活動しながら、アルバイトで食いつないでいる。
30代半ばの俺だけど、女友達すらろくにいない毎日。社外研修なんて、音楽関係のイベントスタッフの集まりで参加しただけだよ。
都市部の日帰り温泉施設で、数社が合同のワークショップ。昼間のセミナーで汗を流した後、みんなで温泉に入る流れになった。
施設は広くて清潔感があって、桜の花びらが風に舞う露天風呂エリアが魅力的だった。俺は一人で控えめに入湯しようかと思ってたけど、隣の会社のグループに混ざる形で休憩スペースに座っちゃった。
そこで出会ったのがユキナさん。 ユキナさんはOLらしく、スーツ姿がピシッとしてて、20代後半くらいの雰囲気。
明るい茶色の髪をポニーテールにまとめて、笑顔が爽やか。だけど、何より目を引いたのは彼女の胸元。
セミナーの名札が張り付くくらいに、シャツのボタンが今にも弾けそうなほどパツパツで、Gカップはありそうな爆乳がゆさゆさと揺れてるのがわかった。俺の視線、つい釘付け。
心臓がドキドキ鳴り始めて、慌てて目を逸らした。 (すげえ…あんなデカいおっぱい、近くで見ると迫力ありすぎだろ。
柔らかそうだし、触ったら沈み込みそう) 「こんにちは、タカヒロさんですよね。 私、隣の会社のユキナです。
さっきのセミナー、面白かったですね」 ユキナさんが声をかけてきた。俺の名札を見て、にこっと笑う。
俺はびっくりして、慌てて返事。 「あ、うん。
面白かったよ。音楽のワークショップだけど、意外と勉強になった」 そこから話が弾んだ。
ユキナさんは営業職で、社外研修に慣れてるらしく、俺のミュージシャン話に興味津々。俺のギターのエピソードとか、ライブの失敗談とか、笑いながら聞いてくれる。
彼女の胸が話すたびに軽く揺れるのが気になって仕方ない。昼の陽光が彼女の肌を優しく照らして、湯気の匂いが混じった空気が甘く感じた。
研修の休憩時間が長くて、みんな別行動。ユキナさんが突然提案してきた。
「ねえ、タカヒロさん。この施設、貸切露天風呂があるんですよ。
空いてるみたいだし、一緒に入りませんか。 社外の人と話せて楽しいし」 俺、一瞬固まった。
童貞の俺に、そんなラッキーな展開。 でも、断る理由なんてない。
クールに頷いて、受付で手続き。春風が桜の香りを運んでくる中、二人きりの貸切風呂へ。
露天風呂は岩風呂で、周りを竹林が囲んでプライベート感満載。昼間だけど、人目がない。
ユキナさんが先にタオルを巻いて入水。俺も恥ずかしくて後から。
湯気が立ち上る中、彼女の体が湯に沈む。 「ふう、気持ちいい~。
タカヒロさんも入ってくださいよ」 ユキナさんの声が柔らかい。俺は湯船の端に座って、湯の温かさに身を任せた。
会話は自然に続く。仕事のストレス話とか、趣味の話。
ユキナさんは音楽好きで、俺の曲を褒めてくれる。心理的に近づいてる感じがして、ドキドキが止まらない。
でも、視線はまた彼女の胸に。タオル一枚で、Gカップの爆乳が半分湯に浸かって、ぷるんとした谷間が露わ。
桜の花びらが一枚、彼女の肩に落ちて、春らしいロマンチックさ。でも俺の頭の中はもうエロい妄想でいっぱい。
(あのおっぱい、湯で温まって柔らかくなってるはず。揉んだらミルクみたいなのが出そう…いや、待て、そんなわけないだろ俺) ユキナさんが近づいてきて、肩を並べる。
湯の音がちゃぷちゃぷ響く。 「タカヒロさん、緊張してる。
顔赤いですよ。温泉のせい。
」 彼女の笑顔に、俺はごまかして笑う。だけど、彼女の手が俺の肩に触れた瞬間、何かが弾けたみたい。
「実は…タカヒロさんの視線、ずっと私の胸見てますよね。気になってるんですか。
」 ユキナさんの言葉に、俺は真っ赤になって言葉に詰まる。彼女はくすくす笑って、タオルを少し緩める。
爆乳が湯面から完全に浮き出て、ピンクの乳輪がチラリ。俺のチンコが湯の中でビクンと反応した。
「いいですよ、触ってみて。貸切だし、誰も来ないから」 (マジか…夢みたい。
童貞の俺が、こんな爆乳に触れるなんて) 震える手で、俺はユキナさんの胸に手を伸ばした。柔らかい。
温かい湯に濡れた肌が、指先に吸い付くみたい。Gカップのボリュームが手のひらに収まりきらず、溢れんばかり。
俺は遠慮がちに撫で始める。彼女の乳首が、湯の熱でぷっくり立ってる。
「ん…優しくね、タカヒロさん」 ユキナさんの声が甘い。俺は我慢できず、両手で揉みしだく。
重みのあるおっぱいが、形を変えて揺れる。乳首を指でつまむと、彼女の体がビクッと震えた。
俺の妄想が爆発。甘いミルクを飲むような想像で、頭がクラクラ。
(このおっぱい、吸ったらミルク出るかも。ママみたいに、俺を甘やかしてくれそう) ユキナさんが俺の顔を引き寄せる。
爆乳に顔を埋められる。柔らかい谷間に、鼻と口が沈む。
湯気の匂いと、彼女の体臭が混じって、甘酸っぱい。俺はフガフガ言いながら、顔を動かす。
「タカヒロさん、かわいい…。もっと吸ってみて」 彼女の言葉に、俺は乳首を口に含んだ。
チュパチュパと吸う。硬くなった乳首が、舌に絡む感触。
ユキナさんの手が俺の頭を撫でる。心理的な親密さが、俺を溶かすみたい。
(ああ、授乳プレイだ…童貞の夢が叶ってる。ミルク出ないかな、もっと吸っちゃえ) 下半身が熱くなって、チンコが痛いほど勃起。
湯の中で、ユキナさんの手が俺の太ももを這う。彼女は優しく、俺のものを握った。
固くなったチンコが、彼女の柔らかい掌に包まれる。 「わあ、こんなに硬くなってる…。
興奮してるんですね」 ユキナさんの手が、ゆっくり上下に動く。授乳手コキの始まり。
俺は乳首を吸いながら、腰を浮かせる。彼女の手の温かさが、チンコの先から根元まで伝わる。
湯のぬめりが加わって、滑りがいい。 (気持ちよすぎ…おマンコみたいにぬるぬる。
ユキナさんの手、最高だ) 俺の息が荒くなる。ユキナさんはリズムを速めて、親指で亀頭をこする。
チンコの血管が浮き出て、脈打つ。彼女の爆乳が俺の顔に押し付けられて、窒息しそうなくらい。
心理的に、彼女に支配されてる感じがたまらない。 「タカヒロさん、もっと甘えて。
私の胸で、全部出して」 彼女の言葉が、俺を追い詰める。手コキのスピードが上がる。
チンコの先から我慢汁がにじんで、湯に溶ける。俺は乳首を強く吸って、腰を振る。
(出る、出ちゃう…この爆乳に囲まれて、イクなんて) ついに、快楽の波が来た。ビュッビュッと、大量の精子がユキナさんの手に噴き出す。
湯の中で白く広がる。俺は体を震わせて、乳首から口を離す。
ハアハア息を切らして、彼女を見る。 ユキナさんは笑って、手を洗うように湯をかける。
「ふふ、たくさん出ましたね。気持ちよかった。
」 俺は頷くしかなくて、余韻に浸る。春の風が竹林を揺らし、桜の香りが残る。
貸切風呂から上がった後、ユキナさんは連絡先を交換して、軽くキス。研修の続きで別れたけど、あの感触は今でも忘れられない。
それ以来、俺はユキナさんの爆乳を思い浮かべて、毎晩オナニー。童貞の俺だけど、あの心理的なつながりが、甘い記憶として残ってる。
いつかまた、会えるかな








































