夏の蒸し暑い午後遅く、俺は地方都市の古い旅館に着いた。 建築設計士の仕事で、出張が長引いて疲れ果てていた。
30代半ばの俺は、こんな田舎のプロジェクトに駆り出されるなんて、運が悪いよな。 旅館の玄関は木の匂いがして、畳の感触が懐かしい。
チェックインを済ませて、部屋に向かう途中、廊下で隣の部屋から出てきた女の人とすれ違った。 彼女はレイカさん、地元のアート工房を一人でやってる人妻だって、後で知った。
20代後半くらいに見える、柔らかい笑顔の女性。 でも、何より目を奪われたのは、彼女の胸元。
浴衣の隙間から、ゆったりとした布地を押し上げるように、信じられないほど巨大な乳房が揺れていた。 まるで熟れた果実みたいに、重たくて柔らかそうで、俺の視線を釘付けにした。
(あんな爆乳、見たことない…Gカップ以上ありそう) 心の中で呟きながら、慌てて目を逸らしたけど、ドキドキが止まらない。 夕食の時間、旅館の食堂でまたレイカさんと顔を合わせた。
彼女は一人で泊まってるみたいで、隣の席に座る流れになった。 「出張ですか。
暑い時期に大変ですね」 レイカさんが優しく声をかけてくる。 俺は頷きながら、彼女の胸がテーブルに軽く触れるのを見てしまう。
浴衣の生地が薄くて、乳房の輪郭がくっきり浮かんでる。 汗で少し湿った肌が、夏の湿気を帯びて艶めかしい。
世間話が弾む。 彼女は工房で土いじりが好きだって、旦那さんは都会で仕事中らしい。
人妻だって聞いて、ちょっと禁断の匂いがして興奮した。 (人妻の爆乳…触れたらどんな感触なんだろう) 俺はビールを飲みながら、必死にクールに振る舞う。
レイカさんも酒が入って、頰が赤らんでくる。 胸元が少し開いて、深い谷間が覗く。
乳房の肌が白くて、汗の粒が光ってる。 食堂を出て、部屋に戻る頃には、レイカさんが俺の部屋に寄るって誘ってきた。
「少しお話ししませんか。 旅館の夜は寂しいんですよ」 彼女の声が甘くて、拒否なんてできなかった。
部屋に入ると、夏の風が障子から入ってきて、畳の匂いが混じる。 レイカさんが座布団に座って、浴衣を少し緩める。
すると、胸の谷間がさらに深くなって、俺のチンコがズボンの中で疼き始めた。 (ヤバい、こんな近くで爆乳見てるだけで勃起しそう) 彼女が笑って言う。
「あなた、さっきから私の胸ばっかり見てますね」 俺は慌てて否定するけど、レイカさんはくすくす笑うだけ。 「いいですよ、触ってみます。
」 そう言って、彼女は浴衣の前をゆっくり開いた。 露わになったのは、巨大な乳房。
Gカップはありそうな、ぷるぷると重いおっぱい。 乳輪はピンクがかって大きく、乳首はすでに固く尖ってる。
夏の湿気で、肌に薄い汗がかかって、テカテカ光ってる。 俺は息を飲んで、手を伸ばした。
(柔らかい…こんなにデカい乳房、夢みたい) 指が沈み込む感触。 温かくて、弾力がある。
レイカさんが俺の手を優しく導いて、揉ませてくれる。 「もっと強くてもいいんですよ」 彼女の声が甘い。
俺は我慢できずに、両手で鷲掴みにする。 乳房が溢れんばかりに広がって、指の間からこぼれる。
乳首を摘まむと、レイカさんが小さく喘ぐ。 「あんっ…」 その声で、俺のチンコは完全に固くなった。
ズボンを脱がされると、レイカさんが俺の股間に目をやる。 「わあ、こんなに大きくなってる…」 彼女の手が優しくチンコを握る。
温かい掌が、根元から先端まで撫でる。 (ああ、気持ちいい…人妻の手でシゴかれるなんて) レイカさんは俺を畳に寝かせて、巨乳を俺の顔に近づける。
「授乳してあげましょうか。」 そう言って、乳房を俺の口に押しつけてくる。
柔らかい肉の塊が顔全体を覆う。 乳首が唇に触れて、甘い匂いがする。
俺は本能的に吸い付く。 チュパチュパと音を立てて、乳首を舐め回す。
乳輪のざらざらした感触、乳首の硬さ。 レイカさんの手は俺のチンコを上下に扱き始める。
ゆっくり、でもリズミカルに。 先走りが溢れて、手がぬるぬるになる。
「ふふ、興奮しすぎですよ。チンコがビクビクしてる」 彼女の言葉に、俺はさらに吸う。
(おっぱいの味、最高…もっと深く埋めたい) レイカさんが体を寄せて、巨乳で俺の顔を挟む。 柔肉が頰を包み、息苦しいほどの圧迫感。
でも、それがたまらない。 手コキのスピードが上がる。
掌の熱さ、指の締め付け。 俺の玉袋を優しく揉みながら、亀頭をこね回す。
(ああ、イキそう…この爆乳に溺れながら射精したい) レイカさんは乳首を俺の口に押し込みながら、囁く。 「おマンコも触ってほしい。
でも今はこれで我慢して」 彼女の股間は浴衣の下で熱くなってるのがわかる。 俺は耐えきれず、腰を浮かせる。
大量の精子が、レイカさんの手に噴き出す。 ドクドクと脈打って、白い液体が彼女の指を汚す。
「いっぱい出ましたね…可愛い」 レイカさんが妖艶に微笑む。 俺は息を荒げて、彼女の巨乳を見つめる。
まだ乳房は揺れてて、汗で濡れてる。 事後、レイカさんは浴衣を直して、部屋を出る前にキスをしてくれた。
唇の柔らかさ、甘い息。 「また来てくださいね」 その言葉と、胸の感触が忘れられない。
帰宅後も、毎晩あの爆乳を思い浮かべてオナニーしてる。 人妻の禁断の誘惑に、俺は完全に狂わされたよ











































