夏の週末、山里の隠れ家みたいなプライベート温泉施設に着いた俺、タケルは、音楽プロデューサーとして忙しい毎日から解放された気分だった。30代半ばの俺は、仕事柄夜更かしが多くて、彼女なんかいないままここまで来てる。
今日は長年のセフレ、リコと二人きり。リコはフリーランスのイラストレーターで、20代後半の明るい子だ。
彼女のスタイルは抜群で、特にあのGカップの爆乳がいつ見てもヤバい。服の上からでもわかるふくよかな胸の膨らみは、まるで柔らかな丘のように揺れて、俺の視線を釘付けにするんだ。
車を降りて施設のロビーに入ると、木の香りがふんわり漂ってきた。受付で鍵をもらって、内湯エリアの個室露天風呂へ向かう。
午後の陽光が窓から差し込み、夏の蒸し暑さが外の空気と混じってる。リコは軽いワンピース姿で、歩くたびに胸元が少し揺れて、俺の心臓が早鐘みたいに鳴り始めた。
「タケル、楽しみだね。ここ、二人きりで貸切だよ」 リコが笑顔で俺の腕に絡みついてくる。
彼女の肌は夏の日差しで少し火照ってるみたい。俺たちは荷物を置いて、脱衣所で服を脱いだ。
リコの裸体をチラ見したら、あのGカップの巨乳が重力に逆らわず、優しく垂れ気味に揺れてる。乳輪はピンクがかって大きくて、乳首は小さく尖ってる。
俺の下半身が反応しそうになって、慌ててタオルで隠した。 (リコの爆乳、近くで見ると本当に芸術品だ。
触りたくてたまんない…) 内湯の湯船に浸かると、熱いお湯が体を包む。湯気が立ち上って視界が少しぼやけ、夏の湿気が加わって心地いい。
リコも隣に入ってきて、肩を寄せてくる。彼女の肩が俺の肌に触れる感触が、柔らかくて温かい。
「ふう、気持ちいい。タケル、仕事の疲れ取れそう。
」 リコの声が湯気の向こうから聞こえて、俺は頷いた。俺たちはもう何年もセフレ関係で、仕事の合間に体を重ねてるけど、こんなプライベートな温泉は初めてだ。
普段はホテルやアパートで済ませてたけど、今日は違う。夏の午後、二人きりの内湯で、関係が少し変わりそうな予感がした。
お湯の中でリコの体が近づいてくる。彼女の巨乳が水面に浮かぶみたいに揺れて、俺の腕に軽く当たる。
プニプニした感触が伝わってきて、俺の興奮が一気に上がった。 「リコ、君の胸、いつもより近くてドキドキするよ」 俺がそう言うと、リコはくすくす笑って、俺の顔を覗き込む。
彼女の目は湯気で潤んでて、唇が少し湿ってる。 それから、自然とキスが始まった。
リコの唇が俺の唇に触れる。柔らかくて、熱いお湯の味が少し混じってる。
最初は軽いキスだったけど、リコが俺の首に腕を回してきて、深く舌を絡めてくる。 (うわ、キス責めキター。
リコの舌、ぬるぬるして俺の口の中を掻き回す…これ、止まんないかも) リコのキスは激しくて、何度も何度も繰り返す。唇を吸われて、舌を吸われて、俺の息が荒くなる。
湯船の中で体を寄せ合って、彼女のGカップの巨乳が俺の胸に押しつけられる。重くて柔らかい感触が、まるで二つの大きな果実が潰れそうに密着してる。
乳首が硬くなって、俺の肌をこすってるのがわかる。 「タケル、もっとキスして…」 リコが息を切らして囁く。
俺はもう我慢できなくて、彼女の唇を貪るようにキスした。舌同士が絡まって、唾液が混じり合う音が湯気の上で響く。
夏の汗と温泉の匂いが混ざって、頭がクラクラする。 キスが止まらなくて、俺の手が自然とリコの爆乳に伸びた。
Gカップのボリュームを両手で掴むと、手のひらに収まりきらない。柔らかくて、指が沈み込む。
乳房の重みが伝わってきて、俺の下半身がビンビンに硬くなった。チンコが湯の中でリコの太ももに当たる。
(この爆乳、揉みまくったらどんな感じかな。童貞の俺の妄想みたいに、ミルクが出そうなくらいプルプルしてる…) リコはキスを続けながら、俺の手を乳首の方へ導く。
俺は乳首を指でつまんで、軽く摘む。リコの体がビクッと震えて、唇から甘い吐息が漏れる。
「ん…タケル、そこいいよ。もっと強く」 彼女の声に煽られて、俺は乳首をこね回した。
ピンクの乳首が硬く勃起して、指の間で転がる感触がたまらない。リコも負けじと、俺のチンコに手を伸ばしてくる。
お湯の中で握られて、ゆっくりしごかれる。チンコの先が敏感で、亀頭がヌルヌル滑る。
キス責めはエスカレートした。何度も唇を重ねて、時には首筋にキスを落とす。
リコの舌が俺の耳を舐めて、湿った音がする。俺は興奮しすぎて、彼女の巨乳を口に含みたくなった。
「リコ、胸吸わせて」 俺が囁くと、リコは湯船の中で体勢を変えて、爆乳を俺の顔に近づける。Gカップの乳房が湯気の中で揺れて、乳首が俺の唇に触れる。
俺はパクッと乳首を咥えて、チュパチュパ吸った。ミルクが出そうな妄想が頭をよぎるけど、現実は柔らかい肉の感触と、リコの甘い喘ぎ声。
「あん、タケル、キモいくらい夢中だね。でも好き」 リコが笑いながら言うけど、俺は止まらない。
乳首を舌で転がして、片手でもう片方の乳房を揉む。重い爆乳が波打つように揺れて、お湯がチャプチャプ音を立てる。
そのままキスが再開。リコの唇が俺の唇を何度も吸って、舌を深く入れてくる。
息が混じって、熱い。俺のチンコは限界で、リコの手コキで先走りが漏れそう。
(このキス、永遠に続けたい。リコの唾液、甘くてお湯より熱い…) リコが体をずらして、俺の腰にまたがってきた。
湯船の中で騎乗位みたいになる。彼女のおマンコが俺のチンコに触れる。
熱くてぬるぬるした感触が、亀頭を刺激する。おマンコの入口が少し開いてて、中のヒダが感じられる。
「タケル、入れて…キスしながら」 リコの言葉に、俺は腰を押し上げた。チンコがズブッとおマンコに沈む。
Gカップの爆乳が俺の顔に当たって、柔らかいクッションみたい。リコが上下に動くと、巨乳が激しく揺れる。
乳波が立って、湯気が巻き上がる。 俺たちはキスを続けながらセックスした。
何度も唇を重ねて、舌を絡め、唾液が糸を引く。リコのおマンコは締め付けてきて、チンコの根元まで熱い肉壁が絡みつく。
クリトリスが俺の体に擦れて、リコの喘ぎがキスに混じる。 「んん…タケル、もっとキスして。
感情、全部感じて」 リコの目が潤んで、俺の心が溶けそう。長期のセフレだけど、このキスで何か深まった気がする。
俺は爆乳を揉みながら、腰を激しく突いた。おマンコの奥が痙攣して、リコがイキそう。
(うわ、キスとセックスの合わせ技、俺の妄想超えてる。リコの巨乳がチンコを包むみたいに揺れて、最高…) クライマックスで、俺はリコのおマンコに大量の精子を吐き出した。
熱いお湯の中で、体がビクビク震える。リコもキスをしながらイッて、唇が震えた。
その後もキス責めは続いた。何度も唇を重ねて、余韻を楽しむ。
湯船から上がって、体を拭きながらも、軽くキス。夏の夕暮れが窓から差し込んで、部屋がオレンジ色に染まる。
「タケル、今日のキス、特別だったね。また来よう」 リコが微笑んで言う。
俺たちはセフレ以上の絆を感じて、施設を後にした。でも俺の頭の中は、まだあの爆乳とキスの感触でいっぱい。
毎晩の妄想が、少し現実になった夏の午後だった













































