夏の朝、郊外の古い一軒家みたいなアパートで、俺はいつものように在宅でデータ入力をこなしていた。 三十代半ばの独り暮らし、女っ気ゼロの毎日だ。
エアコンがうるさく回る中、キーボードを叩きながらコーヒーを啜る。 外は蒸し暑くて、窓から蝉の声が聞こえてくる。
そんな平穏な朝に、突然インターホンが鳴った。 誰だよ、こんな時間に。
モニターを見ると、隣の部屋のナツコさんが立ってる。 彼女は近所のパン屋でパートしてる人妻で、三十代前半くらいかな。
いつもニコニコしてて、挨拶するたび俺の心臓がドキドキする。 今日は何か白いタンクトップみたいなのを着てて、下から覗く谷間が…うわ、でかい。
あれ、Gカップはありそうだ。いや、もっと。
爆乳ってやつだよな。 (ああ、朝からあんなのに出くわすなんて、俺のチンコが反応しちまう…) ドアを開けると、ナツコさんが笑顔で袋を差し出してきた。
「ケイタさん、こんにちは。隣の部屋の荷物が間違って届いちゃったみたいで。
あなたのじゃないですよね、これ」 彼女の声は柔らかくて、甘いパン屋の匂いがふわっと漂う。 近づくと、その巨乳が目の前にドンと迫ってくる。
タンクトップの生地が薄くて、ブラのレースが透けて見える。 夏の汗で少し湿ってるのか、肌がテカテカ光ってる。
俺は慌てて目を逸らしたけど、心の中じゃもう妄想が爆発だ。 (このおっぱい、触ったらどんな感触。
柔らかくて、沈み込むみたいに…) 「ありがとうございます、ナツコさん。俺のじゃないですよ、多分宅配のミスかな」 俺は平静を装って受け取るけど、手が震えてる。
彼女は少し身を乗り出して中を見ようとする。 その瞬間、巨乳が俺の腕に軽くぶつかった。
プニッとした弾力が伝わってきて、俺の股間が一気に熱くなる。 「ふふ、暑いですね。
ケイタさん、一人暮らしで大変じゃないですか。 何か手伝えることあったら言ってくださいね」 ナツコさんの言葉が優しくて、俺の頭はさらにおかしくなる。
彼女の唇が動くたび、息が熱い。 玄関先でこんなに近くて、彼女の体臭みたいな甘い匂いが混じってる。
(人妻なのに、こんなエロい体。旦那は毎日これを抱いてるのかよ、羨ましい…) 荷物を置こうと中に入ってもらおうか迷ったけど、勇気が出なくて。
でもナツコさんは自然に一歩踏み込んでくる。 「ちょっと涼んでいきませんか。
外、蒸し暑いですよ」 俺の言葉に、彼女はくすくす笑う。 「いいんですか。
じゃあ、少しだけお邪魔しちゃおうかな」 リビングに入ると、エアコンの冷気が彼女の肌を撫でる。 ナツコさんはソファに座って、巨乳を少し揺らしながらため息をつく。
「はあ、楽チン。ケイタさん、仕事中だったのにごめんなさいね」 俺はキッチンで水を汲みながら、チラチラ見ちゃう。
そのおっぱいは座っても重力に負けず、ぷるんとした形を保ってる。 ブラの縁からこぼれそうな肉感が、たまらない。
(触りたい…いや、ダメだろ、人妻だぞ。でも、もし誘われたら…) 世間話が弾む。
パン屋の忙しさとか、夏の暑さとか。 彼女の声が耳に心地いい。
でも俺の目は、どうしてもあの谷間に吸い寄せられる。 汗が一筋、首筋を伝って谷間に消えていく。
(ああ、舐めたい。あの汗の味、しょっぱくて甘いんだろうな…) ナツコさんがふと、俺の視線に気づいたみたい。
「ケイタさん、どうかしました。 私の服、変ですか。
」 彼女は胸元を直す仕草をするけど、それが逆効果。 巨乳がさらに強調されて、俺のチンコがズボンの中でビクビク反応する。
「い、いえ。 なんでもないです。
ただ、暑いなって…」 俺の言い訳がヘタクソで、顔が熱い。 すると、ナツコさんが優しい目で微笑む。
「ふふ、ケイタさん、顔赤いですよ。もしかして、緊張してるんですか。
」 彼女は立ち上がって、俺に近づく。 距離がゼロになる。
その巨乳が俺の胸に触れそうなくらい。 「私、夫が単身赴任で寂しいんです。
ケイタさんみたいな優しい人に、甘えちゃってもいいかな…」 心臓が爆発しそう。 (マジかよ、人妻の誘惑。
俺みたいな童貞に。 これは夢だろ…) 俺は頷くしかなくて、ナツコさんの手が俺の肩に置かれる。
柔らかい感触。 彼女は耳元で囁く。
「ケイタさん、触ってみて。 このおっぱい、重たくて大変なんだよ」 信じられない。
俺の手が、震えながら彼女のタンクトップに伸びる。 生地の上から、そっと押す。
プニプニ、沈む。 でかい。
Gカップどころか、もっとボリュームある。 「わ、すごい…柔らかい」 俺の声が上ずる。
ナツコさんは笑って、俺をソファに座らせる。 彼女は俺の前に跪くみたいに寄り添う。
「もっと触っていいよ。誰も見てないし」 タンクトップをまくり上げる。
ブラが露わになる。 白いレースが、爆乳を包んでるけど、溢れそう。
ブラを外すと、ぽよんと飛び出す。 乳輪はピンクで大きめ、乳首はぷっくり勃起してる。
夏の汗で、テカテカ光ってる。 (うわ、完璧なおっぱい。
俺のチンコ、痛いくらい固い…) 俺は両手で掴む。 重い。
温かい。 指が沈み込んで、揉むたび波打つ。
ナツコさんが小さく喘ぐ。 「あん、ケイタさん、優しい触り方…もっと強くてもいいよ」 俺は我慢できず、乳首を指でつまむ。
コリコリした感触。 彼女の息が荒くなる。
「ケイタさん、興奮してるね。ズボン、膨らんでるよ」 ナツコさんの手が、俺の股間に伸びる。
ジッパーを下ろす。 俺のチンコが、ビンッと飛び出す。
童貞のくせに、こんなに太くて血管浮いてる。 先走りが糸引いてる。
「わ、大きい…固いね」 彼女の指が、優しく握る。 シコシコ、上下に動く。
気持ちいい。頭が真っ白。
でも俺の夢は、それだけじゃない。 (授乳…おっぱいで包まれながら、手で…) 俺はナツコさんの腰を引き寄せる。
「ナツコさん、頭、ここに…」 彼女はくすくす笑う。 「ふふ、ばぶみたい。
いいよ、甘えん坊さん」 俺の頭を、彼女の太ももに置く。 顔が、巨乳の下に埋まる。
匂いが濃い。汗とミルクみたいな甘さ。
乳首を口に含む。 チュパチュパ、吸う。
柔らかい肉が口いっぱい。 ナツコさんの手が、俺のチンコを速くしごく。
「ケイタさん、乳首吸うの上手…あん、気持ちいい」 彼女のおマンコの匂いが、かすかに漂う。 股間が湿ってる。
俺の吸う音が、部屋に響く。 チンコの先が、熱くなる。
カリの部分を、親指で擦られる。 「出ちゃう…ナツコさん。
」 大量の精子が、ビュッビュッと飛び出す。 彼女の手がベトベト。
白いのが、滴り落ちる。 俺は乳首を離さず、余韻に震える。
(最高…人妻の爆乳で、こんなにイッちゃうなんて…) ナツコさんはティッシュで拭きながら、微笑む。 「ケイタさん、早かったね。
いっぱい出たよ、溜まってたんだ」 俺は恥ずかしくて顔を赤らめる。 彼女は服を直して、立ち上がる。
「また、寂しくなったら来るね。秘密だよ」 玄関で見送ると、夏の陽射しが眩しい。
俺は部屋に戻って、ソファに崩れ落ちる。 手がまだ震えてる。
(あれ、本当に起きたのか。 人妻の授乳手コキ…夢みたい。
でも、手の感触、忘れられない) それ以来、ナツコさんが時々顔を出す。 俺の毎日は、少しだけエロく、甘くなった。
でも、心のどこかで、こんな妄想みたいな日々が続くのか、不安もよぎる。 それでも、あの巨乳の温もりを思い出すだけで、チンコが疼くんだ。
夏の朝は、まだ続く


















































