会社の飲み会が、街中の居酒屋の半個室で始まった。 夕方の喧騒が、外から少し聞こえてくる。
俺はユウイチ、30代半ばの倉庫管理士だ。 毎日、重い荷物を運んだり、在庫をチェックしたりする地味な仕事。
女性経験はゼロで、童貞のまま生きてきた。 そんな俺が、今日の飲み会で隣に座ったのは、ミユキさんだった。
ミユキさんは、パートタイムで図書館の補助員をしている人妻。 近くの取引先から、たまたま同席したらしい。
彼女は明るい笑顔で、みんなに話しかけている。 でも、俺の目を奪ったのは、何と言ってもその胸元。
薄手のブラウスから、Gカップはありそうな爆乳が、ふくよかに膨らんで見えた。 座るたびに、柔らかそうなおっぱいが少し揺れて、俺の心臓をドキドキさせた。
(あんな巨乳、触ったらどんな感触なんだろう…) 飲み会がスタートして、ビールやおつまみが回り始めた。 上司の乾杯の音が響き、みんな笑い声で盛り上がる。
俺はミユキさんの隣で、控えめにジョッキを傾けた。 彼女は、すぐに俺に声をかけてきた。
「ユウイチさん、倉庫の仕事って大変そうですね。重いもの運ぶんですか。
」 ミユキさんの声は、柔らかくて優しい。 俺は慌てて返事をする。
「ええ、まあ、そんな感じです。毎日汗だくですよ」 会話が少しずつ弾む。
ミユキさんは夫のことを少し話した。 遠くの街で仕事をしているらしく、寂しそうだった。
俺は、ただうなずくだけで精一杯。 彼女の香水の甘い匂いが、近くて鼻をくすぐる。
それに、時々腕が触れ合うと、ミユキさんの巨乳の横側が、俺の腕にぽよんと当たる。 柔らかい…本当に柔らかい感触。
(このおっぱい、俺の腕に当たってる…本物だ…) 時間が経つにつれ、みんな酔いが回ってきた。 上司が大声で昔話を始め、周りはどんどん騒がしくなる。
ミユキさんも、ビールを何杯か飲んで、頰が赤らんでいる。 彼女の目が、少しトロンとして見えた。
突然、ミユキさんが俺の耳元に顔を寄せてきた。 「ユウイチさん、もっと近くで話しましょうよ…」 彼女の息が、耳にかかる。
温かくて、甘いアルコールの匂い。 俺は固まって、動けない。
ミユキさんの唇が、俺の耳たぶに触れそうになる。 そして、ぺろっと…舌で耳を舐められた。
(うわっ、何これ…耳舐め。 ミユキさんの舌が、俺の耳に…) びくっと体が震えた。
飲み会の喧騒の中で、誰も気づかない。 ミユキさんは、くすくす笑いながら、息を吹きかける。
湿った舌が、耳の縁をなぞるように動く。 ちゅぱ…ちゅぱ…という小さな音が、俺の頭に響く。
彼女の巨乳が、俺の腕に強く押しつけられてくる。 ブラウス越しに、柔らかい肉の感触が、じわじわと伝わる。
Gカップの爆乳が、俺の二の腕を包み込むみたいに密着。 俺の下半身が、熱くなった。
チンコが、ズボンの中で固く張りつめて、痛いくらい。 (ミユキさんの耳舐め、ヤバい…こんなの、想像しただけでイキそう…) ミユキさんは、止まらない。
舌を耳の穴に少し入れて、くるくる回す。 「ん…ユウイチさんの耳、敏感ですね…」 彼女のささやき声が、耳に直接響く。
甘い吐息が、首筋まで降りてくる。 俺は、声を殺して耐える。
周りはまだ笑い声でいっぱい。 でも、俺の頭の中は、妄想でいっぱいだ。
(このまま、ミユキさんの家に行けたら…彼女の爆乳を、俺の顔に押しつけて、息もできないくらい揉みしだきたい…) 耳舐めが激しくなる。 ミユキさんの舌が、耳の内側をべろべろ舐め回す。
唾液が、耳の中に溜まって、じゅわっと音を立てる。 彼女の巨乳が、俺の体に何度もぶつかる。
柔らかくて、重みがあるおっぱいの感触が、腕から全身に広がる。 俺のチンコは、もう限界。
ズボンの前が、湿ってきそう。 「ミユキさん…そんな、みんな見てるかも…」 俺は小声で言うけど、ミユキさんは笑うだけ。
「大丈夫ですよ…誰も気づかない…もっと感じて…」 彼女の舌が、今度は耳の下の皮膚を、ねっとり舐める。 ちゅるちゅる…という感触が、俺を狂わせる。
想像が止まらない。 (ミユキさんの人妻マンコ、どんな味なんだろう…俺のチンコを、巨乳で挟んで、パイズリしながら耳舐めされたら…あっ、もうダメ…) 飲み会の真ん中で、俺は密かな快楽に浸る。
ミユキさんの舌が、耳たぶを甘噛みする。 かぷっ…という小さな痛みが、興奮を増す。
彼女の爆乳が、俺の胸にまで触れてくる。 ブラウスが少しずれ、谷間がチラリと見える。
深い谷間に、汗が光ってる。 俺は、目を閉じて耐える。
チンコが、ビクビク脈打つ。 (この巨乳、脱がせたらどんなに揺れるんだ…乳首はピンクかな、茶色かな…俺の口で吸ったら、ミルクみたいに出てくるかも…) 時間が経つのが、遅く感じる。
ミユキさんの耳舐めは、10分以上続く。 彼女の息が荒くなり、巨乳の上下が激しくなる。
俺の首筋に、彼女の唾液が垂れる。 湿って、冷たい感触。
でも、下半身は熱い。 想像が膨らみすぎて、現実味がない。
(ミユキさんが、俺のチンコを耳舐めしながら手でしごいてくれたら…人妻の柔らかい手で、精子を全部搾り取られる…) ようやく、ミユキさんが耳から離れた。 彼女の唇が、にじんで光ってる。
「ユウイチさん、興奮しちゃった。 ふふ…」 俺は、顔を赤くしてうなずくしかできない。
飲み会はまだ続くけど、俺の頭はもう、彼女の巨乳と舌の感触でいっぱい。 会が終わりに近づき、みんなが立ち上がる。
ミユキさんは、名刺を渡してきた。 「また、連絡してね…耳、もっと舐めてあげる…」 彼女の目が、妖しく光る。
俺は、帰り道で一人、興奮を抑えきれず、手を股間に当てる。 (あの爆乳の感触、耳の湿った舌…今夜は、何度もオナニーしちゃうな…) それ以来、ミユキさんとは時々連絡を取るようになった。
本当のセックスはまだだけど、俺の妄想は、毎晩彼女の巨乳に支配されている。 童貞の俺にとって、あの飲み会は、忘れられない夜だ




















































