【飲み会・セフレ】いつものセフレと深夜のバーで我慢できずにフェラチオされた話

2026/5/13

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ささやき誘惑でチンシコ欲求MAXなのに、絶対に射精させてくれない究極寸止めJOI 北野未奈

北野未奈

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内容

夏の夜は蒸し暑くて、街のネオンがぼんやり光る中、俺はいつものようにリコと待ち合わせてた。俺はシュン、30代半ばのフリーランスのイベントプランナーだ。

仕事は忙しいけど、恋愛は全然で、彼女なんかいない。リコとは2年くらい前からセフレ関係で、時々体を重ねる仲。

リコは地元のアートギャラリーのキュレーターで、20代後半くらいかな。細身の体に、信じられないくらいの巨乳が乗っかってる。

初めて会った時、彼女の胸はGカップだって自分で言ってて、服の上からでもそのボリュームが揺れるのを見て、俺の頭はもう真っ白になった。あの柔らかそうな膨らみ、谷間が深くて、夏の薄いブラウス越しに影がくっきり浮かぶんだから、視線を逸らすのが精一杯だ。

今夜は、仕事の愚痴を言い合ういつもの飲み会。場所は街中の隠れ家的な深夜バーで、個室ブースがあって人目が少ないのがいい。

午前0時近く、俺は先に着いてカウンターでビールを飲んで待ってた。汗ばむ肌に冷たいグラスが心地いい。

リコが遅れて入ってきた。黒いタンクトップに短いスカート、夏らしい軽い格好だ。

彼女の巨乳が、歩くたびにプルンと揺れて、俺の目が釘付けになる。 「シュン、遅れてごめんね。

ギャラリーの片付けが長引いちゃった」 リコが笑顔で隣に座る。ブースは薄暗くて、柔らかい照明が彼女の肌を照らす。

テーブルの下で膝が触れ合って、ドキッとする。 「いいよ、俺も今来たばっか。

いつものテキーラでいい。」 俺はバーテンに注文して、グラスが届くのを待つ。

リコの胸元が近くて、息が詰まりそう。谷間の汗が光ってる。

(ああ、こんなに近くで巨乳見てるだけで、股間が熱くなってきた…) 会話は自然に始まった。仕事の話から、最近のデート事情へ。

リコはモテるタイプで、男の話が尽きない。俺はただ聞いてるだけだけど、酒が入ると本音が出る。

「シュンってさ、最近誰かと寝た。 私以外で」 リコがグラスを傾けながら、からかうように言う。

テキーラの辛さが喉を焼く。俺は首を振る。

「いや、ないよ。お前がいるんだから、それで十分だろ」 本当は、リコの体が忘れられない。

彼女の巨乳を揉む感触、柔らかくて重いあの手応え。仕事のストレスが溜まってる今、ただ抱きしめたいだけだ。

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酒が進むにつれ、会話が熱くなる。夏の蒸し暑さもあって、ブースの中は空気が重い。

リコの頰が赤らんで、胸が上下に動くたび、俺の視線が吸い寄せられる。タンクトップの生地が薄くて、ブラのレースが透けて見える。

Gカップの膨らみが、息づかい一つで波打つんだ。 「シュン、今日なんか変だよ。

ずっと私の胸見てない。」 リコがくすくす笑う。

俺は慌てて目を逸らすけど、遅い。 「いや、そんな… 夏の服だから、目立つだろ」 (本当は、ずっと触りたくてたまらない。

巨乳の重みを掌で感じて、乳首を指で転がしたい…) リコの目が細くなる。彼女は察しがいい。

テーブルの下で、足が俺の足に絡みつく。深夜のバー、客はまばらで、BGMのジャズが低く響く。

酒の勢いで、俺の心臓が速くなる。 「ふふ、シュンって可愛いよね。

童貞みたいにウズウズしてる顔」 リコの言葉に、俺の興奮が爆発しそう。彼女の巨乳がテーブルに寄りかかって、谷間が深くなる。

汗の匂いが混じった甘い香水の香り。俺は我慢できずに、手を伸ばしかける。

突然、リコがテーブル下に潜り込む。ブースの暗闇で、彼女の頭が俺の股間に近づく。

心臓が止まりそう。 「リコ、何…。

」 俺の声が震える。彼女は上目遣いに見つめて、指で俺のジッパーを下ろす。

ズボンの中で、チンコがもう固く張りつめてる。リコの手が触れるだけで、ビクッと跳ねる。

「シュン、こんなに硬くなってる。私の巨乳のせい。

」 彼女の声が囁きみたい。俺は頷くしかできない。

リコの唇が、チンコの先端に触れる。温かくて、湿った感触。

フェラチオが始まる。彼女の舌が、ゆっくりと根元から舐め上げる。

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唾液のぬるぬるした感じが、チンコ全体を包む。 (ああ、ヤバい… リコの口の中、熱くて柔らかい。

巨乳の女にフェラされるなんて、夢みたいだ。もっと深く咥えてほしい…) リコの頭が上下に動く。

ブースのテーブルが、俺の膝に当たる音。彼女の巨乳が、俺の太ももに押しつけられる。

Gカップの重みが、柔らかく沈み込む感触。俺は喘ぎを抑えきれず、手でテーブルを握る。

リコの舌が、チンコの裏筋を這う。カリの部分を重点的に、ちゅぱちゅぱ吸う。

唾液が糸を引いて、滴り落ちる。俺のチンコは、彼女の口内で脈打つ。

興奮が頂点に達して、腰が勝手に動く。 「リコ、もっと… 乳首も触ってくれよ」 俺の妄想が口から出る。

リコは笑ったまま、片手で自分のタンクトップをめくり上げる。巨乳がこぼれそう。

ブラから溢れる白い肉。彼女の指が、乳首を摘む。

俺のチンコを咥えながら、自分の巨乳を揉む姿。視覚がエロすぎて、頭がクラクラする。

(巨乳が揺れてる… あの谷間にチンコを挟みたい。パイズリで射精する妄想、止まらない。

リコのおマンコも、きっとぬるぬるだ…) フェラのピストンが速くなる。リコの喉が、チンコを飲み込む深さ。

ゴクゴクって音が、俺の耳に響く。夏の汗と、彼女の息の熱さ。

チンコの先から、我慢汁が溢れて、リコの舌に絡まる。彼女はそれを飲み込んで、もっと激しく吸う。

「んっ… シュン、美味しいよ。こんなにビクビクしてるチンコ、興奮してるね」 リコの声が、口を離さずに響く。

俺は耐えきれず、射精の波が来る。大量の精液が、リコの口内に噴き出す。

彼女は一滴もこぼさず、喉を鳴らして飲む。チンコが痙攣して、余韻が体を震わせる。

リコがテーブル下から出てくる。唇を拭いて、満足げに笑う。

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巨乳がまだ少し乱れて、ブラの端がずれている。 「シュン、気持ちよかった。

バーでこんなこと、ドキドキしたでしょ」 俺は息を荒げて、頷く。股間が熱くて、放心状態。

「リコ、ヤバかった… お前のフェラ、最高だよ。巨乳見ながらなんて、反則だ」 彼女はグラスを手に取り、俺の肩に寄りかかる。

ブースの空気が、甘く淀む。事後、俺たちは軽くキスを交わす。

リコの唇に、俺の味が残ってる。 「これからも、こうやって会おうね。

シュンの溜まったの、全部受け止めてあげる」 リコの言葉に、胸が温かくなる。セフレだけど、関係が少し深まった気がする。

日常の緊張が、溶けていく。外はまだ夏の夜。

俺たちはバーから出て、手を繋いで歩く。巨乳の感触が、頭から離れない夜だった

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