【温泉・人妻】プライベート湯で出会った巨乳人妻に授乳手コキされた話

2026/5/13

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エロ肉下半身の臨床検査技師 長谷川律子

長谷川律子

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内容

俺はケイスケ。30代のフリーランスウェブライターだ。

普段は自宅でパソコンに向かうだけの日々。 最近の仕事は出張が増えて、今回は都心のクライアントの近くまで来た。

夏の暑さがピークだ。 汗だくで打ち合わせを終え、高級スパ施設に寄ることにした。

ここは会員制で、プライベートな内湯室を予約できるところ。 午前中だから人も少ないはず。

疲れた体を癒すのにぴったりだと思った。 受付で手続きを済ませ、指定の内湯室に入る。

蒸気が立ち込める広い湯船。 木の香りがふんわり漂う。

俺はタオルを巻いて湯に浸かった。 熱いお湯が肌を包み、肩の力が抜ける。

(ああ、生き返る…) 隣の湯船部分に仕切りがあるけど、薄いガラスで少し見える。 そこに、女の人が入ってきた。

最初はぼんやり見ていたけど、すぐに目が釘付けになった。 彼女は30代くらいの人妻っぽい雰囲気。

黒髪をアップにまとめ、ゆったりした浴衣を脱ぐと… なんてこった。 その胸が、でかすぎる。

湯に浮かぶように揺れて、重そうに沈む。 Gカップはありそうだ。

いや、もっとかも。 柔らかそうな白い肌が、湯気の中で輝いている。

(うわ、爆乳だ…こんなの初めて見た) 俺の心臓がドキドキ鳴り出す。 童貞の俺は、こんな巨乳を生で見るなんて想像したこともない。

目が離せない。 彼女が湯に浸かると、胸の谷間が水面に浮かび上がる。

波打つお湯が、その膨らみを優しく撫でる。 俺の下半身が、反応し始める。

タオルの中で、チンコが固くなりだした。 (ヤバい、こんなところで勃起とか…でも、あの胸、触りてえ) 彼女は俺の視線に気づいたみたい。

ふとこっちを見て、微笑んだ。 人妻のミホさんは、パートタイムで図書館の司書をしているんだろう。

穏やかな目元が、知的な感じを出す。 でも、その体は全然違う。

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豊満すぎる。 俺は慌てて目を逸らしたけど、もう遅い。

「どうかしましたか。」 ミホさんの声が、静かな湯殿に響く。

柔らかいトーン。 俺はびっくりして、湯から顔を上げた。

「え、あ、いえ…その、暑いですね」 なんちゃって返事しかできなかった。 顔が熱くなる。

彼女はくすっと笑って、仕切り越しに近づいてきた。 プライベート室だから、隣の湯船もつながってるみたい。

「夏ですものね。私も汗を流しに来ました。

あなた、一人ですか。」 ミホさんの言葉に、俺は頷く。

話しかけられた。 しかも、こんな美女に。

(チャンスか。 いや、俺みたいな童貞が何言ってんだ) 少し話すうちに、彼女のことがわかってきた。

夫は仕事で忙しくて、たまに一人でリラックスに来るんだと。 俺はウェブライターの出張中だって伝えた。

会話が弾む。 でも、俺の目はしょっちゅう彼女の胸にいく。

湯の中で、巨乳がゆらゆら揺れる。 重力に逆らって、ぷるんとした弾力。

水滴が谷間に溜まる様子が、エロい。 ミホさんは気づいてるはずなのに、気にしない。

むしろ、微笑みを深くする。 「私の胸、気になります。

」 ストレートに言われて、俺は真っ赤になった。 「す、すみません…つい」 謝る俺に、彼女は湯を掻き分けて近づく。

仕切りが低いから、すぐそばに。 熱いお湯が、俺たちの間を流れる。

「いいんですよ。見てくれて、嬉しいかも」 ミホさんの手が、俺の肩に触れた。

温かい。 彼女の体が、寄ってくる。

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そして、突然。 その巨乳が、俺の胸に押しつけられた。

柔らかい感触。 むにゅっと潰れるみたいに。

(うおお、柔らけえ。 これが生おっぱいか…) 俺のチンコが、痛いくらい固くなる。

タオルがずれそう。 ミホさんは耳元で囁く。

「あなた、経験少ないみたいですね。 私でよければ、教えてあげましょうか」 人妻の誘惑。

俺は頷くしかなかった。 童貞の俺、こんな状況で理性なんか飛ぶ。

彼女は俺を湯船の縁に座らせた。 自分も隣に。

浴衣はもう脱いで、全裸。 Gカップの爆乳が、目の前で揺れる。

乳輪はピンクがかって、少し大きめ。 乳首はぷっくり勃起してる。

湯の熱さのせいか、それとも興奮か。 「触ってみて」 ミホさんの言葉に、俺の手が震えながら伸ばす。

指先が、乳房に触れる。 温かくて、ふわふわ。

でも、重い。 揉むと、指が沈む。

(でけえ…これ、俺の手じゃ収まんねえ) 俺は我慢できず、両手で鷲掴み。 むにむに揉みしだく。

ミホさんが小さく喘ぐ。 「あん…優しくね」 でも、俺の興奮は止まらない。

童貞の妄想が爆発。 顔を近づけて、乳首に吸いつく。

チュパチュパ、音を立てて。 ミルクが出そうな勢いで吸う。

(おっぱいミルク、飲みたい…) ミホさんは笑いながら、俺のタオルを剥ぎ取る。 俺のチンコが、びんびん飛び出す。

先走りが糸引いてる。 「かわいい…固くなってるわ」 彼女の手が、優しく握る。

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温かい湯の中で、手コキが始まる。 しこしこ、ゆっくり。

俺のチンコ、脈打つ。 亀頭が敏感すぎて、腰が浮く。

「もっと、気持ちよくしてあげる」 ミホさんは俺の頭を引き寄せ、巨乳に顔を埋めさせる。 授乳みたいに。

谷間に鼻が沈む。 甘い匂い。

汗と湯の混じった、女の香り。 俺はむしゃぶりつく。

乳首を交互に吸い、舌で転がす。 (うめえ…このおっぱい、俺のものだ) 手コキのスピードが上がる。

ミホさんの指が、竿を包み、根元から先まで滑る。 親指で亀頭をこね回す。

「んっ…あっ」 俺の声が漏れる。 湯船の水音が、混じる。

チャプチャプ。 彼女の巨乳が、俺の頰を押しつぶす。

柔肉の圧迫感。 息が苦しいのに、最高。

童貞の俺、こんなの耐えられるか。 想像以上の快楽。

チンコの先から、熱いものが込み上げる。 「ミホさん…出そう」 「いいわよ、出して…私の胸に」 彼女の言葉で、爆発。

びゅるびゅる、大量の精子が噴き出す。 湯に混じって、白く広がる。

俺の体が、びくびく震える。 人生初の、本物の手コキ。

授乳プレイ付き。 ミホさんは優しく、俺の頭を撫でる。

巨乳が、まだ俺の顔に触れてる。 温もり。

「気持ちよかった。」 俺は頷く。

言葉が出ない。 (これがセックス…いや、手コキだけど、ヤバい…中毒になりそう) 少し休んで、ミホさんは微笑む。

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「また会いましょうか」 人妻の余裕。 俺は連絡先を交換した。

施設を出る頃、夏の陽射しが眩しい。 体は軽いけど、心は混乱。

あの巨乳の感触が、忘れられない。 今でも、思い出すだけでチンコが反応する。

童貞卒業の第一歩。 でも、ただの夢みたいだ。

それから、時々ミホさんと連絡を取るようになった。 また、あの湯船で…なんて、妄想が止まらない

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