夏の昼下がり、植物園の温室は蒸し暑くてたまらなかった。 俺はユウヘイ、20代後半の新入り園芸補助員だ。 この職場に着任してまだ一週間も経ってない。 外はセミの声がうるさく、温室の中は湿気がこもって息苦しい。 葉っぱの緑が鮮やかで、土の匂いが鼻をくすぐる。
今日の作業は、水やりと葉の剪定。 俺は汗だくになりながら、ジョウロを手に持って歩き回っていた。 それで、奥の棚で珍しい花を世話してる女性に気づいた。 彼女はナツキさん、ベテランの園芸士で、30代半ばくらいの人妻だって聞いた。 明るいエプロン姿で、汗が首筋を伝ってる。 でも、何より目がいったのは彼女の胸元。 ムチムチした体で、シャツがはち切れんばかりに膨らんでる。 あれは絶対Gカップ、いや、それ以上だ。 谷間が深くて、息をするたびにゆさゆさと揺れるんだ。 (うわ、でかすぎる…触ったらどんな感じなんだろう) 俺はつい視線を固定しちゃって、ジョウロの水をこぼしそうになった。
ナツキさんがこっちに気づいて、にこっと笑った。 「ユウヘイくん、新入りだよね? そんなにぼーっとしてたら、水やり忘れちゃうよ」 彼女の声は優しくて、甘い匂いがふわっと漂ってきた。 おそらく花の香りと混じった、体臭みたいなやつ。 俺は慌てて目を逸らしたけど、心臓がドキドキ鳴ってる。 「す、すみません。まだ慣れてなくて…」 ナツキさんは近づいてきて、俺の持ってる剪定ばさみを直してくれた。 その時、彼女の胸が俺の腕に軽く当たった。 柔らかくて、温かくて、まるでプニプニのマシュマロみたい。 (やばい、こんなに近くで感じるなんて…俺のチンコ、ちょっと反応しちゃってる) 彼女は人妻だってのに、結婚指輪がキラリと光ってるのに、そんなの関係なく妄想が止まらない。
作業を続けながら、ナツキさんが指導を始めた。 「この葉はこう切るのよ。優しくね、植物も生き物だから」 彼女は俺の後ろに立って、手を取って教えてくれる。 汗でシャツが張り付いて、ブラのラインがくっきり浮かんでる。 Gカップの爆乳が、俺の背中にぴったりくっついてくる。 息が熱くて、耳元で囁かれるみたい。 「ほら、力入れすぎないで」 俺はもう集中できない。 温室のガラスが曇って、外の陽光が柔らかく差し込んでる。 彼女の汗の匂いと、土の匂いが混ざって、頭がクラクラする。 (ナツキさんの胸、揉んだら指が沈み込むんだろうな…乳首はどんな形? ピンクかな) 童貞の俺は、そんなことばっかり考えて、股間が熱くなってきた。
午後の陽射しが強くなって、作業が一段落した頃。 ナツキさんが水筒を取り出して、休憩を提案した。 「暑いね、一緒に水分補給しようか」 俺たちは温室の隅、大きな鉢植えの陰に座った。 彼女が水筒を傾けて飲む姿、喉がごくんと動くのがエロい。 シャツの胸元が少し開いて、中の谷間がチラリ。 深い影があって、汗で光ってる肌。 「ユウヘイくん、顔赤いよ? 熱中症じゃない?」 ナツキさんが心配そうに手を伸ばして、俺の額に触れた。 その手が滑って、首筋に。 俺はビクッとして、思わず彼女の胸を凝視した。 (触りたい…この爆乳に顔埋めてみたい) 彼女は気づいたみたいで、くすっと笑った。 「そんなに見つめられたら、恥ずかしいわよ。でも…人妻だって、褒められると嬉しいかも」
それから、指導がなんだかおかしくなってきた。 ナツキさんが立ち上がって、俺を引っ張る。 「こっちの植物、特別な手入れが必要なの。手伝って」 奥の狭いスペース、湿気が濃くて誰も来ない場所。 彼女は俺の前に立って、胸を突き出すみたいに体を寄せてきた。 「ここ、触ってみて。柔らかく撫でるのよ」 と言いながら、自分の胸を軽く押さえた。 冗談みたいだけど、目が本気。 俺の心臓が爆発しそう。 「ナ、ナツキさん…」 彼女は囁く。 「職場だけど、秘密よ。あなたみたいな若い子、放っておけないわ」 人妻の誘惑に、俺の理性が飛んだ。 (これ、夢? でも本物だ…チンコが痛いくらい固くなってる)
ナツキさんの手が俺のシャツをまくり上げた。 汗でぬるぬるの肌が触れ合う。 彼女の唇が近づいて、軽くキス。 柔らかい感触で、甘い味。 「ふふ、緊張してるのね。いいよ、任せて」 俺はもう我慢できなくて、彼女のシャツのボタンを外した。 ブラが現れて、Gカップの爆乳がこぼれ落ちそう。 黒いレースのブラで、谷間が深すぎる。 (でかっ…重そう。乳房の重みが感じられる) ナツキさんはブラを外して、俺に押しつけた。 むわっとした温かさと、柔肉の感触。 乳首は茶色っぽくて、ぷっくり勃起してる。 俺は夢中で吸いついた。 チュパチュパと音を立てて、舌で転がす。 「んっ…ユウヘイくん、上手じゃないけど、可愛いわ」 彼女の声が甘く、俺の股間を触ってきた。
ズボンを下ろすと、俺のチンコがビンッと飛び出した。 童貞丸出しの、太くて血管浮き出たやつ。 先走りが糸引いて、ナツキさんの手にべっとり。 「わあ、こんなに固い…興奮してるのね」 彼女は跪いて、爆乳を寄せた。 パイズリだ。 俺のチンコを、Gカップの谷間に挟み込む。 柔らかくて、温かくて、汗で滑りがいい。 乳房の肉がチンコを包んで、上下に動く。 ヌチュヌチュと音がして、快感がヤバい。 (おっぱいでチンコが溶けそう…乳首が擦れて、もっと気持ちいい) ナツキさんの乳首を俺は摘まんで、引っ張った。 彼女の乳房はプルプル震えて、重力で垂れ気味だけど、それがエロい。 谷間に汗と俺の汁が混ざって、泡立つみたい。
「もっと強く押さえて…あっ、いいわ」 ナツキさんが息を荒げて、動きを速めた。 俺のチンコの亀頭が、彼女の胸の谷間からチラチラ見える。 赤く腫れて、脈打ってる。 (人妻のおっぱいに、俺のチンコが埋もれてる…夢みたい) 快感が頂点にきて、俺は腰を振った。 彼女の乳房がパンパン跳ねて、温室に卑猥な音が響く。 ついに我慢できなくて、大量の精子を噴き出した。 白いのが谷間に飛び散って、ナツキさんの胸を汚す。 ドロドロの精液が、乳首を伝って滴る。 「はあはあ…ユウヘイくん、たくさん出たわね。熱い」 彼女は笑って、指で拭って舐めた。
その後、俺たちは息を整えた。 ナツキさんはブラを直して、シャツを着直す。 「これ、秘密よ。職場でね」 俺は頷くしかなくて、股間がまだ疼いてる。 温室を出ると、外の風が涼しく感じた。 でも、心の中は熱いままだ。 (あの爆乳の感触、忘れられない…また妄想しちゃうよ) それ以来、作業中はナツキさんの胸をチラ見するだけで、俺は興奮を抑えきれなくなった。 人妻の秘密の誘惑に、童貞の俺は溺れていくんだ。







































