秋の午後、地元ラジオ局のイベントを手伝うことになった。
俺は地元で新聞を配達する仕事をしている、20代後半の男だ。彼女なんてできた試しがないし、女の子の手すらろくに握ったことがない。毎日のルートで街の噂を耳にするくらいで、俺の人生は地味そのもの。そんな俺が、なぜかこのラジオ局の秋祭りイベントでボランティアスタッフに選ばれた。知り合いが頼んできたから、断れなかっただけだ。
局の入り口は人で賑わっていた。落ち葉が舞う中、マイクの音が響き、音楽が流れている。俺は受付で名札をもらい、スタッフ用の控室に向かった。
そこで彼女と出会った。リコさんだ。ラジオ局の女性プロデューサーで、30代前半くらいの綺麗な人。黒いブラウスにタイトなスカートを着ていて、すぐに目がいった。彼女の胸は、信じられないくらい大きい。ブラウスがはち切れんばかりで、谷間がくっきり浮かび上がってる。きっとGカップは軽く超えてるんじゃないか。歩くたびにゆさゆさと揺れて、俺の視線を釘付けにした。
(うわ、こんな爆乳の人が本当にいるんだ…。新聞配達中にチラ見するだけじゃ満足できないよ…)
リコさんは明るい笑顔で俺に声をかけてきた。
「あなたがダイスケくんね? 今日はよろしく。イベントの裏方を手伝ってくれるのよ。一緒に準備しようか。」
俺は慌てて頷いた。声が上ずっちゃったけど、なんとか取り繕った。
控室に入ると、狭い部屋に机と椅子が並んでる。午後の陽光が窓から差し込み、秋の涼しい空気が感じられた。リコさんは俺に機材の使い方を教えてくれた。マイクの持ち方や、音のチェックの仕方。彼女の説明は丁寧で、時々胸が俺の腕に触れそうになる。甘い香水の匂いがふわりと漂ってきて、俺の心臓がドキドキ鳴った。
イベントは順調に進んだ。外のステージでトークショーが始まり、俺は裏方でリコさんの指示を聞くだけ。彼女の声がイヤホンから聞こえてくるたび、胸の揺れを思い出して集中できなかった。
(リコさんの胸、触ったらどんな感じかな。柔らかくて、沈み込むみたいに…。いや、ダメだ、そんなこと考えちゃいけない…)
一通り終わって、控室に戻った。午後4時頃だった。リコさんは疲れた様子で椅子に座り、ため息をついた。
「ふう、今日は忙しかったわね。ダイスケくん、よく頑張ったわ。特別に、ちょっと指導してあげる。」
特別指導? 俺は首を傾げたけど、彼女の笑顔に逆らえなかった。リコさんは立ち上がって、俺の前に来た。彼女の胸がすぐ目の前に迫る。ブラウス越しに、ピンクのブラのレースが見え隠れしてる。
「イベントのフィードバックよ。リラックスして。」
そう言って、リコさんは俺の肩に手を置いた。突然、彼女の体が近づいてきて、俺の顔が彼女の胸に埋まるように押しつけられた。柔らかい感触が頰に広がった。むわっとした温かさと、汗の匂いが混じった甘い香り。秋の涼しさとは裏腹に、彼女の肌は少し湿ってる。
(あ、ああ…これが本物の巨乳…。俺の顔、完全に挟まれてる…。柔らかすぎて、息ができない…)
俺はパニックになった。童貞の俺には、こんな状況が信じられなかった。股間が熱くなって、ズボンがきつくなる。リコさんの胸は、まるで枕みたいに俺の顔を包み込む。乳房の重みがずっしりと感じられて、汗で少し滑る感触が気持ちいい。
リコさんはくすくす笑った。
「ダイスケくん、緊張してる? もっとリラックスして。私の胸、好きでしょ? さっきからチラチラ見てたわよ。」
俺は顔を上げられなかった。彼女の言葉に、妄想が爆発した。頭の中で、リコさんの乳首を想像する。きっとピンク色で、ぷっくり腫れてるはず。俺が舐めたら、どんな味がするんだろう。乳輪は広くて、汗でテカテカ光ってるかも。
(ダメだ、こんなところで勃起しちゃう…。チンコが痛いくらい固くなってる…。リコさんの爆乳に顔埋められて、オナニーしてるみたいだ…)
興奮が頂点に達した。リコさんの手が俺の背中を撫でる。柔らかい胸の感触と、彼女の息遣いが耳に響く。俺の股間が勝手に反応して、ズボンの中で熱いものが込み上げてきた。びくびくっと震えて、射精してしまった。パンツがべっとり濡れる感触。恥ずかしくて、引くほど生々しい快楽。
リコさんは気づいたみたいで、優しく俺の頭を撫でた。
「まあ、大丈夫よ。初めての感覚でしょ? 私も嬉しいわ。」
俺は顔を赤らめて、控室の床に座り込んだ。イベントの後片付けは終わり、周りは静かになった。リコさんはドアに鍵をかけて、俺の隣に座った。秘密の時間だ。
「もっと教えてあげる。ダイスケくんの初めて、私がもらっちゃおうか。」
彼女はブラウスをゆっくり脱いだ。現れたのは、巨大なGカップの胸。ブラに収まりきらず、こぼれ落ちそうな白い乳肉。汗で光ってる肌が、秋の光に輝く。
(うわ、こんなに近くで…。乳首、茶色っぽくて硬くなってる…。俺の童貞チンコ、こんなのに触れていいのかよ…)
リコさんは俺の手を取って、自分の胸に導いた。指が沈み込む柔らかさ。重くて、揺れる感触。俺は夢中で揉み始めた。乳房が変形して、指の間から溢れ出す。
「あん、優しくね。乳首も触ってみて。」
俺は震える指で、彼女の乳首を摘んだ。ぷにぷにとした感触。硬く尖ってる頂点が、俺の指先に当たる。リコさんは目を細めて、息を漏らした。
「んっ…いいわよ。もっと強く。」
俺の妄想は止まらなかった。おっぱいの汗の味、想像するだけでよだれが出そう。彼女の乳首を口に含んだら、ミルクみたいな甘い汁が出るんじゃないか。いや、そんなわけないけど、興奮で頭がおかしくなる。
リコさんは俺のズボンを下ろした。俺のチンコはまだ半勃ちで、さっきの精液がべっとり付いてる。恥ずかしい姿を晒す俺。彼女は優しく握って、しごき始めた。温かい手が、俺の敏感な部分を包む。
「かわいいわね、ダイスケくんのここ。まだ経験ないんでしょ?」
俺は頷くしかなかった。リコさんは胸を寄せて、俺のチンコを谷間に挟んだ。パイズリだ。柔らかい乳肉が、俺のものを圧迫する。汗と俺の精液が混じって、ぬるぬる滑る。秋の控室で、こんなエロい音が響く。
(ああ、爆乳パイズリ…。チンコが溶けそう…。柔らかすぎて、引くくらい気持ちいい…)
彼女の動きが速くなると、俺はまた限界が来た。乳首を弄りながら、谷間に精液をぶちまけた。大量の白い液体が、彼女の胸に飛び散る。リコさんはそれを指で拭って、俺の口に塗りつけた。
「舐めてみて。自分の味よ。」
俺は従った。しょっぱくて、変な感触。でも、興奮でまた固くなった。
次に、リコさんは俺を床に寝かせて、騎乗位の体勢になった。彼女のスカートをまくり上げると、パンツが湿ってる。おマンコの形がくっきり浮かんで、俺の目を奪う。
「入れるわよ。ゆっくりね。」
彼女が腰を下ろす。俺のチンコが、温かいおマンコに飲み込まれる感触。きつくて、ぬるぬるしてる。童貞の俺は、即イキしそうになった。リコさんの巨乳が俺の顔の上で揺れる。汗が滴り落ちて、俺の唇に触れる。
(おマンコの中、熱い…。壁がチンコを締め付けてくる…。こんなの、耐えられない…)
リコさんは腰を振った。乳首を俺の口に押しつけてくる。俺は必死に吸う。チュパチュパと音を立てて、硬い乳首を噛む。彼女の喘ぎ声が控室に響く。
「あっ、ダイスケくん、上手…。もっと吸って!」
俺は両手で胸を揉みしだき、乳房の柔らかさを堪能した。汗の匂い、甘い体臭、五感すべてがエロに染まる。クライマックスで、俺は彼女の中で射精した。びゅるびゅると熱いものが噴き出す。リコさんも体を震わせて、イッたみたい。
事後、俺たちは控室の床で抱き合った。秋の夕陽が窓から差し込み、彼女の胸が俺の胸に当たる感触が心地いい。
「また手伝いに来てね。秘密よ。」
リコさんはそう言って、優しくキスした。俺は頷いたけど、心の中は混乱だ。人生初のセックス、こんな爆乳の女性に奪われて、俺はどうなるんだろう。今でもあの柔らかさを思い出すだけで、股間が疼く。新聞配達の合間に、毎晩オナニーする日々が続きそう。

































