春の柔らかな陽光が、カーテンの隙間から俺のアパートの寝室に差し込んでいた。 俺はタツキ、30代半ばのタクシー運転手だ。
毎日ハンドルを握って街を走り回るけど、最近は風邪で体がだるくて仕事も休んでいた。 ベッドに横たわり、熱っぽい頭を抱えて天井をぼんやり見つめていると、インターホンが鳴った。
訪問看護の時間だ。 会社が心配して手配してくれたらしい。
俺はゆっくり起き上がり、ドアを開けた。 そこに立っていたのは、アヤカという看護師。
20代後半くらいだろうか、清楚な白い制服を着た彼女は、優しい笑顔を浮かべていた。 「こんにちは、タツキさん。
今日は私がお伺いします、アヤカです。どうぞよろしく。
」 彼女の声は穏やかで、春風みたいに心地よかった。 アヤカは俺の後について寝室に入り、ベッドサイドの椅子に座った。
制服の胸元が、彼女の豊かな胸の膨らみでぴったり張りつめているのがすぐ目に入った。 (うわ、でかい…あれ、Gカップはありそう。
はち切れんばかりだぞ) 俺は思わず視線を逸らしたけど、心臓がドキドキ鳴り始めた。 童貞の俺にとって、こんな巨乳の女性がすぐそばにいるだけで、頭がクラクラする。
アヤカはバッグから聴診器や体温計を取り出し、淡々と準備を始めた。 「まずは体温を測りましょうか。
熱は出てるみたいですね。」 彼女は俺の額に手を当て、優しい手つきで触れてきた。
その指先が、かすかに汗ばんだ俺の肌に触れる感触が、妙に生々しい。 春の空気はまだ少しひんやりしていて、部屋の中は静かだった。
アヤカの制服からは、ほのかに石鹸の香りが漂ってくる。 俺はベッドに座ったまま、彼女の動きをじっと見つめた。
アヤカは体温計を俺の脇に挟み込み、聴診器を耳に当てて胸に押し当てる。 その時、彼女の巨乳が俺の腕に軽くぶつかった。
柔らかい感触が、布越しに伝わってきて、俺の股間が一気に熱くなった。 (やばい、こんなの我慢できるかよ…あの谷間、深すぎる) 「深呼吸してくださいね、タツキさん。
」 アヤカの声が優しく響く中、俺は必死で息を整えようとした。 でも、彼女の胸が上下するたび、制服のボタンが今にも弾け飛ばしそうで、目が離せない。
診察は順調に進んでいるはずなのに、俺の頭の中はもうエロい妄想でいっぱいだ。 アヤカが体温を測るふりをして、もっと触れてくるんじゃないかとか。
数分後、アヤカは体温計を抜いてメモを取った。 「38度くらいですね。
お薬を飲んで安静にしましょう。」 彼女は薬を渡しながら、俺の肩に手を置いた。
その手が滑るように胸元に降りてきて、俺の心拍が上がる。 (これ、わざと。
いや、気のせいか…でも、興奮しちまう) アヤカは少し屈み込み、俺の顔を覗き込むようにして脈を測った。 その瞬間、彼女の巨乳が俺の視界を埋め尽くす。
谷間が深く、汗で少し光っているのが見えて、俺の下半身が疼き始めた。 制服の生地が薄くて、ブラのレースまで透けそう。
俺はもう我慢の限界で、チンコがズボンの中でビクビク反応していた。 「タツキさん、大丈夫ですか。
顔が赤いですよ。」 アヤカが心配そうに言って、俺の頰に手を伸ばす。
その優しい触れ方が、俺の妄想を爆発させた。 (もう、触りたい…あの柔らかいおっぱいに、顔を埋めたい) 突然、アヤカの目が優しく細められ、彼女は俺の肩を押してベッドに寝かせた。
「もっと詳しく診察しましょうね。リラックスして。
」 彼女の声が甘く変わった気がした。 アヤカは制服のボタンを一つ外し、巨乳を少し解放するようにした。
その膨らみが、春の陽光に照らされて白く輝く。 Gカップの重みが、制服を押し上げて揺れている。
俺は息を飲んで見つめ、股間を抑えきれなかった。 アヤカは俺のズボンの上から、優しい手で股間に触れてきた。
「ここも熱っぽいですね。体温測るふりですよ。
」 (うそだろ、こんなの夢か。) 彼女の手が、俺のチンコを優しく撫でる。
ズボン越しでも、固くなった俺の形がわかるほど。 アヤカの指先が、汗で湿った布地をなぞる感触が、電撃みたいに気持ちいい。
俺は喘ぎ声を漏らして、腰を浮かせた。 「ふふ、タツキさん、固くなってる。
かわいいですね。」 アヤカはそう囁きながら、俺のズボンをゆっくり下ろした。
露わになった俺のチンコは、興奮で先走りがベトベトに滴っている。 カリの部分が赤く腫れ上がり、血管が浮き出ていた。
彼女の視線がそこに注がれ、俺は恥ずかしさと興奮で体が震えた。 アヤカはベッドに膝をつき、巨乳を俺の顔に近づけてきた。
「これで診察、続けましょうか。」 彼女は制服をさらに開き、ブラをずらして巨乳を露出させた。
Gカップの爆乳が、ぷるんと揺れて飛び出す。 乳輪はピンク色で大きく、乳首はすでに硬く尖っていた。
汗の粒が谷間に溜まり、光を反射している。 俺は我慢できず、顔をその谷間に埋めた。
柔らかい肉の感触が、俺の頰を包み込む。 アヤカの体温が熱く、汗とミルクみたいな甘い匂いが鼻をくすぐる。
(ああ、柔らかすぎる…この感触、ずっと味わいたい) 「んっ、タツキさん、むしゃぶりついて…いいですよ。」 アヤカは俺の頭を抱きしめ、巨乳で顔を押しつぶすようにした。
俺はフガフガと息を荒げ、舌を伸ばして谷間を舐め回した。 汗のしょっぱさと、肌の滑らかさが混じり、俺のチンコをさらに硬くさせる。
彼女の乳首を口に含むと、チュパチュパと吸う音が部屋に響く。 アヤカの手が、俺のチンコに伸びてきた。
優しい手つきで、根元からカリまでをゆっくりしごく。 先走りが指に絡まり、ベトベトの糸を引く。
「こんなに濡れてる…興奮しちゃったんですね。」 俺は乳首を吸いながら、腰を振って彼女の手を求めた。
でも、アヤカはそこで止まらず、巨乳を俺の股間に寄せてきた。 「パイズリ、してみましょうか。
診察の一環ですよ。」 彼女は両手で爆乳を寄せ、俺のチンコを谷間に挟み込んだ。
柔らかい肉の壁が、チンコを完全に包み込む。 汗と先走りが混じり、ぬるぬるの感触が最高に気持ちいい。
アヤカは巨乳を上下に動かし始め、俺のチンコを擦りつける。 (うわあ、こんなの耐えられるか…おっぱいの温かさが、チンコに染み込んでくる) パイズリの動きが激しくなるたび、谷間からクチュクチュと湿った音がする。
俺のチンコは、乳肉の圧迫で限界に近づく。 アヤカの汗が滴り落ち、チンコの表面をさらにベトベトに濡らす。
彼女の乳首は俺の腹に擦れ、硬い感触が俺を煽る。 「出していいですよ、タツキさん。
いっぱい出して。」 アヤカの言葉に、俺は耐えきれず射精した。
ドクドクと大量の精子が、谷間から噴き出す。 白濁の液体が、彼女の巨乳を汚し、ベトベトに垂れ流れる。
汗と混じって、ねばねばの塊ができ、春の空気に生臭い匂いが広がる。 俺は体を震わせ、息を切らした。
でも、アヤカは止まらない。 「まだ診察中ですよ。
もう一回、挟んであげますね。」 彼女は精子まみれの谷間を拭かず、再びチンコを挟み込んだ。
今度はぬるぬるの精液が潤滑油みたいになり、滑りが良くなる。 パイズリが速くなり、俺のチンコはすぐに復活。
アヤカの巨乳が、ぷよぷよと波打つ様子が、視界に焼きつく。 (引くほどベトベトだ…でも、気持ちよすぎて止まらない) 二度目の射精は、もっと激しく来た。
精子がアヤカの首筋まで飛び散り、彼女の肌を白く染める。 汗と体液が混ざり、部屋中に湿った匂いが充満。
アヤカは笑いながら、俺のチンコを優しく拭った。 「ふふ、タツキさん、すごい量ですね。
体調良くなりそう。」 その後も、彼女は三度、四度とパイズリを繰り返した。
毎回、俺の射精はベトベトの体液を増やし、巨乳を汚していく。 アヤカのおマンコは触れなかったけど、彼女の興奮した息遣いが、俺の妄想をさらに掻き立てる。
クリトリスが濡れてるんだろうな、とか想像して、また硬くなる。 ようやく診察が終わり、アヤカは制服を直した。
巨乳に残る精子の跡を、優しく隠す。 「また来ますね、タツキさん。
安静に。」 彼女は微笑んで部屋を出た。
俺はベッドに崩れ落ち、春の陽光の中で余韻に浸る。 体は熱っぽいけど、心は満たされていた。
(あの巨乳の感触、忘れられない…今でもオカズだ) それ以来、俺は風邪を理由にアヤカを呼ぶようになった。 童貞の妄想は、毎回の訪問で現実味を帯びていく。
でも、きっとこれは夢みたいなものだ。 それでも、巨乳の柔らかさとベトベトの興奮を、俺は追い求め続ける








































