春の柔らかな陽光が差し込む山道を、俺は一人で車を走らせていた。 アマチュアの陶芸好きの俺にとって、今回のワークショップは楽しみで仕方なかった。
普段は都会の喧騒の中で地味なサラリーマンをやってるけど、土をこねて形作る時間が、何よりの息抜きだ。 30代半ばの非モテ男、ユウジだ。
彼女なんて何年もご無沙汰で、趣味に没頭するしかない毎日さ。 ワークショップの会場は、山奥の小さな工房だった。
周りは新緑が鮮やかで、空気はひんやりと澄んでいて心地いい。 参加者は十人ほど。
みんな真剣な顔でロクロを回したり、粘土を捏ねたりしてる。 そんな中、目に入ったのが彼女、サクラだった。
サクラは独立系の陶芸作家で、ワークショップの講師補佐をやってた。 20代後半くらいかな、黒髪をポニーテールにまとめて、作業着姿が似合う女性。
でも、何より目を引いたのはその胸元。 作業着の下から、ゆったりと揺れるGカップはありそうな爆乳。
粘土を触る手つきが優雅で、時折屈むたびにその谷間がチラリと覗くんだ。 (ああ、なんて柔らかそうな…。
触れたら沈み込みそう。俺みたいな童貞には刺激が強すぎるよ…) 俺は慌てて視線を逸らしたけど、心臓がドキドキ鳴り止まなかった。
ワークショップ中、サクラはみんなに丁寧にアドバイスをくれた。 俺の作った粗末な茶碗を見て、笑顔で近づいてくる。
「ユウジさん、いい感じですよ。もっと力を抜いて、土と一体になってみて。
」 彼女の声は穏やかで、陶芸への情熱が伝わってくる。 俺は頷きながら、彼女の香り――土の匂いとほのかな花の香水――に包まれて、頭がぼんやりした。
休憩時間に少し話せて、共通の趣味の話で盛り上がった。 サクラも陶芸に没頭するタイプで、都会を離れて山で暮らしてるんだって。
(こんな美女と趣味が合うなんて、奇跡だ。もしかしてチャンス。
いや、俺みたいなのが…) 作業が終わると、名刺を交換した。 「また遊びに来てね。
私の工房、併設のプライベート温泉もあるよ。」 その言葉に、俺の妄想が少し膨らんだけど、ただの社交辞令だろうなと思った。
数日後、俺はまた山へ向かった。 ワークショップの余韻が忘れられなくて、サクラの工房を訪ねることにしたんだ。
春の山道は花が咲き乱れ、鳥のさえずりが聞こえる。 工房に着くと、サクラが迎えてくれた。
今日は普段着で、ゆったりしたブラウス姿。 その胸の膨らみが、布地を優しく押し上げてる。
「ユウジさん、来てくれたんだ。嬉しいわ。
一緒に温泉入らない。 午前中で空いてるよ。
」 え、プライベート温泉。 俺は動揺したけど、クールに頷いた。
工房の裏手にある隠れ家内湯は、露天風呂みたいに静かだった。 湯気が立ち上る湯船は、石造りで周りを木々が囲んでる。
春の風が肌を撫で、湯の熱気が心地いい。 サクラは先に着替えて湯に浸かってた。
俺もタオルを巻いて入る。 水音が響き、湯の温かさが体を溶かすようだ。
「ユウジさん、陶芸の話、もっと聞かせて。」 サクラが笑って話しかけてくる。
湯の中で自然と距離が縮まって、肩が触れ合う。 彼女の肌は湯でほんのりピンク色。
そして、その胸…。 湯に浮かぶようにGカップの爆乳が、ゆらゆら揺れてる。
水面に谷間がくっきり浮かび、俺の視線を釘付けにした。 (うわ、でかすぎる…。
重力に逆らってプルプルしてる。お湯がその谷間に溜まって、なんてエロい…) 俺は必死に平静を装ったけど、下半身が反応し始めてタオルが持ち上がる。
サクラがふと俺の顔を見て、くすりと笑った。 「ユウジさん、緊張してる。
ここはリラックスする場所よ。」 彼女が体を寄せてきて、爆乳が俺の腕に当たる。
柔らかい感触が、電流みたいに走った。 (触れた…。
これが本物の巨乳か。俺の人生で初めての…。
沈み込む、温かい…) 自然と手が伸びて、彼女の肩に触れる。 サクラは抵抗せずに、俺の目を覗き込む。
「陶芸みたいに、優しく触れてみて。」 その言葉で、俺の理性が飛んだ。
俺はサクラの爆乳に手を這わせた。 ブラウスを脱いだ彼女の胸は、湯気の中で輝くように白い。
Gカップの膨らみが、手のひらに収まりきらない。 指を沈めると、プニプニと弾力が返ってくる。
「サクラ…、すごいよ。これ、夢みたい。
」 彼女は息を漏らして、俺の手を導く。 谷間に顔を近づけると、甘い湯の匂いと彼女の体臭が混じる。
サクラが俺を湯船の縁に座らせて、正面から抱きついてきた。 その瞬間、柔らかな谷間に俺の顔が埋まった。
(あああ、挟まれた。 温かい肉のクッションに顔が沈む…。
息ができないけど、幸せすぎる…) 爆乳の重みが頰を圧迫し、乳首が硬く尖ってるのが感じられる。 俺のチンコはビンビンに勃起して、湯の中で疼く。
サクラの手が下に伸びて、俺のチンコを優しく握る。 「ユウジさん、こんなに硬くなってる。
興奮したのね。」 彼女の指が上下に動く。
俺は谷間から顔を上げ、彼女の唇にキスした。 舌を絡め合うディープキス。
唾液が糸を引いて、湯に滴る。 サクラの爆乳を揉みしだきながら、俺は乳首を摘む。
ピンク色の乳首が、指の間でコリコリ変わる。 (乳首、こんなに敏感なのか。
俺の妄想通りだ…。もっと吸いたい) 俺は顔を谷間に戻し、乳首を口に含んだ。
チュパチュパと吸う音が、湯船に響く。 サクラが喘ぐ。
「あん…、ユウジさん、上手よ。」 彼女は俺のチンコを強くしごきながら、体をずらした。
今度はパイズリだ。 爆乳で俺のチンコを挟み込む。
谷間の柔肉が、チンコの根元まで包む。 温かい湯と混じって、ヌルヌル滑る感触。
(うおお、チンコが溶けそう。 Gカップの谷間に埋もれて、俺の精子を搾り取られる…) サクラが胸を上下に動かすたび、チンコの先から我慢汁が溢れる。
俺は腰を浮かせて、突き上げる。 「サクラ、おマンコも触りたい…。
」 俺は手を彼女の股間に伸ばした。 湯の中で、おマンコの割れ目が熱く湿ってる。
指を入れると、キュッと締め付けてくる。 クリトリスを捏ねると、サクラの体が震えた。
「あっ、ユウジさん、そこ…いいわ。」 俺は指を二本入れて、グチュグチュ掻き回す。
おマンコの内壁が、俺の指を貪るように絡みつく。 興奮が頂点に達して、俺はサクラの谷間に射精した。
大量の精子が、爆乳の谷間に飛び散る。 白い液体が湯に混じって、糸を引く。
(出た…。 こんなに気持ちいいの、初めて。
童貞の俺が、巨乳に負けたよ…) サクラは笑って、俺のチンコを優しく洗ってくれた。 お風呂でクンニもした。
彼女のおマンコを舐め回すと、甘酸っぱい味が広がる。 舌でクリトリスを転がすと、サクラがイッて体を痙攣させた。
事後、湯船で肩を並べて座った。 湯気が体を包み、春の風が優しい。
「ユウジさん、陶芸の絆が、こんな風になるなんてね。」 サクラが微笑む。
俺は頷いて、心の中で思う。 (過剰な妄想が、現実になった。
パワー逆転だよ、俺の勝ちかも) 「また来るよ。次は一緒に作品作ろう。
」 再会の約束をして、俺は山を下りた。 あの柔らかな谷間の感触が、忘れられない























































