【温泉・風呂・女子大生】山奥の秘湯で出会った巨乳女子大生に湯船で授乳パイズリされた話

2026/5/9
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小鈴みかん

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内容

春の陽気がまだ肌寒い頃、俺は仕事のイライラを吹き飛ばそうと、山奥の秘湯施設に一人でやってきた。 アマチュア天体観測家なんて肩書きを名乗ってるけど、要は夜空を眺めて現実逃避するのが趣味の独身男だ。

30代半ばの俺、毎日のルーチンワークに疲れ果てて、ネットで評判のこの秘湯を予約したんだ。 施設は古い木造の建物で、周りは深い緑に囲まれてて、人の気配がほとんどない。

貸切露天風呂を狙って平日昼間に来たんだけど、静かすぎてちょっと心細いくらい。 受付で鍵をもらって、露天風呂エリアへ向かう。

湯気が立ち上る石畳の道を歩きながら、遠くから湯の音が聞こえてくる。 俺の貸切風呂は一番奥の個室で、隣にも一つあるらしいけど、こんな山奥じゃ空いてるはずだろ。

脱衣所で服を脱いで、体を拭きながら湯船に浸かる。 熱い湯が肩まで包んで、ため息が出る。

(ああ、生き返るわ… 星空みたいに広大な空の下で、のんびりしたい) 昼間の陽光が木々の隙間から差し込んで、水面がキラキラ光ってる。 目を閉じてリラックスしてると、突然隣の風呂から小さな笑い声が聞こえてきた。

え、誰かいるのか。 壁は薄い竹垣で、声が筒抜けだ。

女の声だ。楽しげに電話してるみたい。

(女子大生っぽい。 こんなところで何してんだよ) 好奇心が勝って、そっと耳を澄ます。

「うん、春休みだし、友達と旅行中なんだー。ここの湯、最高だよ。

」 明るい声。20代前半って感じかな。

俺は動かず息を潜めてる。 すると、電話が切れたのか、湯に浸かる音がする。

プチャプチャって、水しぶきが上がる。 (想像しちまうな… 若い女の体が湯に沈む様子) しばらくして、彼女が独り言みたいに呟く声。

「ふう、気持ちいい… おっぱい重いなあ、湯船で浮かぶ感じ」 おっぱい。 俺の耳がピクッと反応。

巨乳か。 そんな言葉をポロッと言うなんて、相当のボリュームなんだろう。

(くそ、妄想が膨らむ… どんな感じだよ) 俺は我慢できず、竹垣の隙間からチラッと覗いてみる。 危ない、危ない。

でも、春の柔らかい光の中で、そこにいたのは、湯に浸かった若い女の子。 ノエルって名前、さっき電話で誰かに呼ばれてたっけ。

黒髪をアップにまとめて、湯気が彼女の肩を優しく撫でてる。 そして、何より目がいったのはその胸。

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湯から浮かび上がるように、ぷるんとした二つの膨らみ。 Gカップはありそうな、でっかいおっぱい。

乳輪は薄いピンクで、乳首が湯の熱さで少し硬くなってるみたい。 (うわあ、でかすぎ… 俺のチンコが反応しちまった) ノエルは目を閉じて湯を楽しんでる。

俺は慌てて体を隠すが、心臓がドクドク鳴ってる。 彼女の体はスベスベで、湯上がりでほんのり赤らんでる。

腰は細めなのに、上半身が重そうに揺れてる。 (こんな巨乳女子大生が隣にいるなんて、運命か。

いや、妄想だぞ俺) 突然、ノエルがこっちを向いた気がした。 「え、誰かいる。

」 声がする。俺は凍りつく。

「隣の風呂の人。 声聞こえたよー」 (やべえ、バレた。

) 俺は仕方なく、竹垣越しに答える。 「あ、すみません。

俺も貸切で入ってて… 静かだと思って」 ノエルが笑う。 「春休みで友達と来てるんだけど、別行動中。

声聞こえちゃった。 恥ずかしいなあ」 会話が始まった。

彼女の声は明るくて、俺の緊張を少しほぐす。 お互い湯船に浸かりながら、世間話。

ノエルは近くの大学で文学部、20歳だって。 俺は天体観測の話をして、星のロマンチックさをアピール。

(本当は童貞で女の子と話すのも苦手なのに、なんか上手くいくぞ) ノエルも興味津々。 「星、好き。

夜見たいなあ。でも今は昼だよね」 湯の音と会話で、時間が過ぎる。

でも、俺の視線はチラチラと彼女の胸に。 湯の中でゆらゆら揺れる巨乳が、俺の頭を狂わせる。

話が弾んで、ノエルが提案。 「壁越しじゃつまんないよね。

ここの施設、仕切り開けられるみたい。入っちゃおうか。

」 え。 混浴。

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俺はドキドキしながら了承。 仕切りをスライドさせて、俺の湯船にノエルが入ってくる。

タオル一枚で、でも胸の谷間が深すぎて、タオルがずれそう。 (現実か。

夢か。 こんな巨乳が目の前に…) ノエルが湯に浸かり、俺の隣に座る。

距離が近い。湯気が彼女の肌を湿らせ、乳首の先がタオル越しにうっすら透けてる。

「ふう、広いね。ここで一緒に浸かろ」 俺は頷くしかなくて、チンコが湯の中で固くなり始める。

(触りたい… あのGカップの柔らかさ) 話は続くけど、俺の頭はエロ妄想でいっぱい。 ノエルが笑って体を寄せてくる。

「ケイスケさん、熱いね。体温高い。

」 彼女の手が俺の肩に触れる。 (これ、誘ってるのか。

童貞の俺にはわからない… でも、興奮する) 突然、妄想が爆発した。 現実と混ざって、ノエルの姿が湯の中で変わる。

彼女がタオルを外し、巨乳を露わに。 ぷるん、と重いおっぱいが湯面に浮かぶ。

乳房は白くて、血管が薄く浮き出てる。 乳首はぷっくり勃起して、俺を誘うように。

「ケイスケさん、ずっと見てたよね。 このおっぱい、触っていいよ」 ノエルの声が甘くなる。

(うわ、夢みたい… いや、現実だろ。) 俺は手を伸ばす。

ノエルの巨乳に触れる感触、柔らかくて温かい。 指が沈み込む。

揉むと、ミルクみたいな弾力。 「でかい… 柔らかい…」 ノエルが俺の頭を引き寄せる。

「授乳してあげる。赤ちゃんみたいに吸って」 彼女の乳首を口に含む。

チュパチュパ、甘い味がする。 (おっぱいの味、こんなにエロいのか… 俺のチンコ、痛いくらい硬い) ノエルが笑う。

「ケイスケさん、興奮してるね。チンコ、立ってるよ」 彼女の手が湯の中で俺の股間に。

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固くなったチンコを握る。 カリの部分を指でなぞられ、ビクビクする。

「太いね。でも、童貞っぽい震え方w」 (バレてる。

くそ、でも止まらない) ノエルが体をずらし、俺の腰にまたがる。 騎乗位みたいに、でも湯の中で。

彼女のおマンコが俺のチンコに触れる。 濡れて熱い。

湯と混ざって、ぬるぬる。 「入れたい。

でもまずはおっぱいで遊ぼうか」 ノエルが巨乳を寄せて、俺のチンコを挟む。 パイズリだ。

授乳パイズリ。 乳房の谷間にチンコが埋まる。

柔肉が上下に擦れる。 乳首が俺の先端をチロチロ刺激。

(あぁ、気持ちいい… Gカップの圧力、チンコ潰れそう) 俺はノエルの乳首をまた吸う。 一方の手で彼女のおマンコを触る。

ビラビラがぷっくり、クリトリスが硬い。 指を入れると、きゅっと締まる。

「ノエル、濡れてる… 中、熱い」 彼女が喘ぐ。 「あん、ケイスケさん上手… もっと揉んで、この爆乳」 巨乳を鷲掴み。

乳肉が指の間から溢れる。 パイズリの動きが速くなる。

チンコの皮がめくれ、先走りが乳房を滑らせる。 (イキそう… こんなエロい妄想、初めて) ノエルが囁く。

「出して、俺の胸に。精子、たっぷりかけて」 俺は耐えきれず、射精。

ドピュドピュ、白いのが巨乳に飛び散る。 湯に溶けていく。

ノエルが笑って、乳首で残りを拭う。 「早かったね。

童貞さん、かわいい」 でも、妄想は止まらない。 次は本番。

ノエルが俺の上に跨がり、おマンコにチンコを挿入。 きつい。

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処女膜みたいな締まり。 (女子大生のおマンコ、こんなに最高か…) 腰を振る。

巨乳がブルンブルン揺れる。 俺は下から揉む。

乳首を摘む。 ノエルが叫ぶ。

「もっと、奥まで。 クリトリスも触って」 指でクリをこねる。

彼女の汁が飛び散る。 湯船が波立つ。

俺はまたイキそう。 「ノエル、一緒に…」 彼女が体を震わせ、絶頂。

おマンコが痙攣して、俺も中出し。 熱い精子が注がれる感覚。

(あぁ、最高… でも、これ妄想だろ。) 現実に戻ると、ノエルはまだ隣で湯に浸かってる。

彼女が不思議そうに俺を見る。 「ケイスケさん、どうしたの。

顔赤いよ」 俺は慌てて誤魔化す。 「いや、湯の熱さだよ… いい湯だな」 内心、チンコが疼いてる。

(あの巨乳の感触、忘れられない。毎晩オカズにしちまう) ノエルと別れて施設を出る頃、春風が俺の体を冷ます。

でも、心の中は熱いままだ。 あの出会いから、俺の妄想は止まらない。

山奥の秘湯で起きた、永遠のエロ幻想。 童貞の俺は、今もあの湯船を夢見て、独りで慰めてる

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