春の陽気がまだ肌寒い頃、俺は仕事のイライラを吹き飛ばそうと、山奥の秘湯施設に一人でやってきた。 アマチュア天体観測家なんて肩書きを名乗ってるけど、要は夜空を眺めて現実逃避するのが趣味の独身男だ。
30代半ばの俺、毎日のルーチンワークに疲れ果てて、ネットで評判のこの秘湯を予約したんだ。 施設は古い木造の建物で、周りは深い緑に囲まれてて、人の気配がほとんどない。
貸切露天風呂を狙って平日昼間に来たんだけど、静かすぎてちょっと心細いくらい。 受付で鍵をもらって、露天風呂エリアへ向かう。
湯気が立ち上る石畳の道を歩きながら、遠くから湯の音が聞こえてくる。 俺の貸切風呂は一番奥の個室で、隣にも一つあるらしいけど、こんな山奥じゃ空いてるはずだろ。
脱衣所で服を脱いで、体を拭きながら湯船に浸かる。 熱い湯が肩まで包んで、ため息が出る。
(ああ、生き返るわ… 星空みたいに広大な空の下で、のんびりしたい) 昼間の陽光が木々の隙間から差し込んで、水面がキラキラ光ってる。 目を閉じてリラックスしてると、突然隣の風呂から小さな笑い声が聞こえてきた。
え、誰かいるのか。 壁は薄い竹垣で、声が筒抜けだ。
女の声だ。楽しげに電話してるみたい。
(女子大生っぽい。 こんなところで何してんだよ) 好奇心が勝って、そっと耳を澄ます。
「うん、春休みだし、友達と旅行中なんだー。ここの湯、最高だよ。
」 明るい声。20代前半って感じかな。
俺は動かず息を潜めてる。 すると、電話が切れたのか、湯に浸かる音がする。
プチャプチャって、水しぶきが上がる。 (想像しちまうな… 若い女の体が湯に沈む様子) しばらくして、彼女が独り言みたいに呟く声。
「ふう、気持ちいい… おっぱい重いなあ、湯船で浮かぶ感じ」 おっぱい。 俺の耳がピクッと反応。
巨乳か。 そんな言葉をポロッと言うなんて、相当のボリュームなんだろう。
(くそ、妄想が膨らむ… どんな感じだよ) 俺は我慢できず、竹垣の隙間からチラッと覗いてみる。 危ない、危ない。
でも、春の柔らかい光の中で、そこにいたのは、湯に浸かった若い女の子。 ノエルって名前、さっき電話で誰かに呼ばれてたっけ。
黒髪をアップにまとめて、湯気が彼女の肩を優しく撫でてる。 そして、何より目がいったのはその胸。
湯から浮かび上がるように、ぷるんとした二つの膨らみ。 Gカップはありそうな、でっかいおっぱい。
乳輪は薄いピンクで、乳首が湯の熱さで少し硬くなってるみたい。 (うわあ、でかすぎ… 俺のチンコが反応しちまった) ノエルは目を閉じて湯を楽しんでる。
俺は慌てて体を隠すが、心臓がドクドク鳴ってる。 彼女の体はスベスベで、湯上がりでほんのり赤らんでる。
腰は細めなのに、上半身が重そうに揺れてる。 (こんな巨乳女子大生が隣にいるなんて、運命か。
いや、妄想だぞ俺) 突然、ノエルがこっちを向いた気がした。 「え、誰かいる。
」 声がする。俺は凍りつく。
「隣の風呂の人。 声聞こえたよー」 (やべえ、バレた。
) 俺は仕方なく、竹垣越しに答える。 「あ、すみません。
俺も貸切で入ってて… 静かだと思って」 ノエルが笑う。 「春休みで友達と来てるんだけど、別行動中。
声聞こえちゃった。 恥ずかしいなあ」 会話が始まった。
彼女の声は明るくて、俺の緊張を少しほぐす。 お互い湯船に浸かりながら、世間話。
ノエルは近くの大学で文学部、20歳だって。 俺は天体観測の話をして、星のロマンチックさをアピール。
(本当は童貞で女の子と話すのも苦手なのに、なんか上手くいくぞ) ノエルも興味津々。 「星、好き。
夜見たいなあ。でも今は昼だよね」 湯の音と会話で、時間が過ぎる。
でも、俺の視線はチラチラと彼女の胸に。 湯の中でゆらゆら揺れる巨乳が、俺の頭を狂わせる。
話が弾んで、ノエルが提案。 「壁越しじゃつまんないよね。
ここの施設、仕切り開けられるみたい。入っちゃおうか。
」 え。 混浴。
俺はドキドキしながら了承。 仕切りをスライドさせて、俺の湯船にノエルが入ってくる。
タオル一枚で、でも胸の谷間が深すぎて、タオルがずれそう。 (現実か。
夢か。 こんな巨乳が目の前に…) ノエルが湯に浸かり、俺の隣に座る。
距離が近い。湯気が彼女の肌を湿らせ、乳首の先がタオル越しにうっすら透けてる。
「ふう、広いね。ここで一緒に浸かろ」 俺は頷くしかなくて、チンコが湯の中で固くなり始める。
(触りたい… あのGカップの柔らかさ) 話は続くけど、俺の頭はエロ妄想でいっぱい。 ノエルが笑って体を寄せてくる。
「ケイスケさん、熱いね。体温高い。
」 彼女の手が俺の肩に触れる。 (これ、誘ってるのか。
童貞の俺にはわからない… でも、興奮する) 突然、妄想が爆発した。 現実と混ざって、ノエルの姿が湯の中で変わる。
彼女がタオルを外し、巨乳を露わに。 ぷるん、と重いおっぱいが湯面に浮かぶ。
乳房は白くて、血管が薄く浮き出てる。 乳首はぷっくり勃起して、俺を誘うように。
「ケイスケさん、ずっと見てたよね。 このおっぱい、触っていいよ」 ノエルの声が甘くなる。
(うわ、夢みたい… いや、現実だろ。) 俺は手を伸ばす。
ノエルの巨乳に触れる感触、柔らかくて温かい。 指が沈み込む。
揉むと、ミルクみたいな弾力。 「でかい… 柔らかい…」 ノエルが俺の頭を引き寄せる。
「授乳してあげる。赤ちゃんみたいに吸って」 彼女の乳首を口に含む。
チュパチュパ、甘い味がする。 (おっぱいの味、こんなにエロいのか… 俺のチンコ、痛いくらい硬い) ノエルが笑う。
「ケイスケさん、興奮してるね。チンコ、立ってるよ」 彼女の手が湯の中で俺の股間に。
固くなったチンコを握る。 カリの部分を指でなぞられ、ビクビクする。
「太いね。でも、童貞っぽい震え方w」 (バレてる。
くそ、でも止まらない) ノエルが体をずらし、俺の腰にまたがる。 騎乗位みたいに、でも湯の中で。
彼女のおマンコが俺のチンコに触れる。 濡れて熱い。
湯と混ざって、ぬるぬる。 「入れたい。
でもまずはおっぱいで遊ぼうか」 ノエルが巨乳を寄せて、俺のチンコを挟む。 パイズリだ。
授乳パイズリ。 乳房の谷間にチンコが埋まる。
柔肉が上下に擦れる。 乳首が俺の先端をチロチロ刺激。
(あぁ、気持ちいい… Gカップの圧力、チンコ潰れそう) 俺はノエルの乳首をまた吸う。 一方の手で彼女のおマンコを触る。
ビラビラがぷっくり、クリトリスが硬い。 指を入れると、きゅっと締まる。
「ノエル、濡れてる… 中、熱い」 彼女が喘ぐ。 「あん、ケイスケさん上手… もっと揉んで、この爆乳」 巨乳を鷲掴み。
乳肉が指の間から溢れる。 パイズリの動きが速くなる。
チンコの皮がめくれ、先走りが乳房を滑らせる。 (イキそう… こんなエロい妄想、初めて) ノエルが囁く。
「出して、俺の胸に。精子、たっぷりかけて」 俺は耐えきれず、射精。
ドピュドピュ、白いのが巨乳に飛び散る。 湯に溶けていく。
ノエルが笑って、乳首で残りを拭う。 「早かったね。
童貞さん、かわいい」 でも、妄想は止まらない。 次は本番。
ノエルが俺の上に跨がり、おマンコにチンコを挿入。 きつい。
処女膜みたいな締まり。 (女子大生のおマンコ、こんなに最高か…) 腰を振る。
巨乳がブルンブルン揺れる。 俺は下から揉む。
乳首を摘む。 ノエルが叫ぶ。
「もっと、奥まで。 クリトリスも触って」 指でクリをこねる。
彼女の汁が飛び散る。 湯船が波立つ。
俺はまたイキそう。 「ノエル、一緒に…」 彼女が体を震わせ、絶頂。
おマンコが痙攣して、俺も中出し。 熱い精子が注がれる感覚。
(あぁ、最高… でも、これ妄想だろ。) 現実に戻ると、ノエルはまだ隣で湯に浸かってる。
彼女が不思議そうに俺を見る。 「ケイスケさん、どうしたの。
顔赤いよ」 俺は慌てて誤魔化す。 「いや、湯の熱さだよ… いい湯だな」 内心、チンコが疼いてる。
(あの巨乳の感触、忘れられない。毎晩オカズにしちまう) ノエルと別れて施設を出る頃、春風が俺の体を冷ます。
でも、心の中は熱いままだ。 あの出会いから、俺の妄想は止まらない。
山奥の秘湯で起きた、永遠のエロ幻想。 童貞の俺は、今もあの湯船を夢見て、独りで慰めてる



























































