俺はソウタ、30代手前の仮想現実ゲームデザイナーだ。 毎日、画面に向かって没入型の世界を構築してるけど、現実の俺はそんなにアクティブじゃない。
女性との縁も薄くて、仕事のストレス解消に一人でゲームにハマる日々。 最近、業界のミートアップで知り合ったアオイが気になって仕方ない。
彼女はVRエンターテイメントのテストプレイヤーで、20代後半くらいのフリーランサー。 明るい笑顔でテストをこなす姿を見て、俺はすぐに惹かれた。
特に、彼女の体型が忘れられない。 入社時のプロフィール写真で目撃したんだけど、推定Gカップの爆乳がシャツを押し上げる様子が、まるで重力に逆らうみたいで。
あの谷間を想像するだけで、夜な夜な俺のチンコが疼くんだ。 (アオイの胸、触れたらどんな感触なんだろう…柔らかくて、温かくて、俺の顔を埋めたら溺れちゃうかも) そんな妄想を胸に、俺たちは連絡を取り合うようになった。
最初は仕事の相談から始まって、だんだんプライベートな話に。 アオイは意外と気さくで、俺の地味な日常を面白がってくれる。
「ソウタさん、次は一緒にVR体験しよーよ」って誘われて、心臓が跳ね上がった。 それがきっかけで、深夜の無重力体験ラウンジに行くことになった。
ここは最新のVR施設で、浮遊感をシミュレートしたプライベートブースがあるんだ。 無季節のコントロールされた空間で、飲みながら仮想の宇宙を漂うなんて、最高のデートスポットだろ。
いや、俺にとってはただの飲み会だけど、アオイはセフレ候補として見てるかも…なんて、勝手に期待が膨らむ。 深夜のラウンジは静かで、柔らかな照明が浮遊ブースを照らしていた。
俺たちは予約したプライベートコーナーに入る。 ブースはゼログラビティモードで、体がふわふわと浮かぶ仕組み。
アオイは軽やかな服を着てきて、薄手のトップスが彼女のGカップ爆乳を強調してる。 浮遊が始まると、彼女の胸が重力から解放されて、ゆっくりと揺れ始めた。
まるで二つの巨大な果実が、無重力の海で漂うみたい。 俺はグラスを浮かせながら、視線を逸らせられなかった。
「ソウタさん、浮いてるの新鮮でしょ。 私、こういうの好きなんだよね」 アオイが笑って体をくねらせる。
その動きで、爆乳がプルンと弾む。 俺の喉が鳴った。
(ああ、こんなに近くで…あの谷間に鼻を突っ込んだら、甘い香りがして、俺のチンコが即ビンビンになる) 会話は弾んだ。 仕事の話から、VRの未来について。
アオイはテストプレイヤーとして、没入型の恋愛シミュを何度もこなしてるらしい。 「実際のセックスより、仮想のほうが興奮するかもよ」って、彼女の目がいたずらっぽく光る。
俺は頷きながら、内心でパニック。 童貞の俺には、仮想だろうが本物だろうが、想像だけで十分ヤバい。
飲み物は軽めのアルコールで、浮遊感が酔いを加速させる。 1時間ほど経って、ブースの空気が少し熱っぽくなってきた。
アオイが俺に近づいてくる。 無重力だから、体が自然に寄り添う形に。
彼女の息が耳にかかる。 甘いシャンプーの香りが、俺の鼻をくすぐる。
(この香り、たまらない…アオイの体臭が混じったら、俺の理性飛ぶかも) 「ソウタさん、ちょっとドキドキしてる。」 彼女の声が囁きみたい。
俺は慌ててグラスを浮かせてごまかすけど、心臓がうるさい。 アオイの爆乳が、俺の胸に軽く触れた。
柔らかい感触が、服越しに伝わってくる。 浮遊してるせいで、彼女の胸が俺の体にゆっくり沈み込むように重なる。
俺のチンコが、パンツの中で硬くなり始めた。 それから、話はエロい方向にシフトした。
アオイが自分のテスト体験を語り出す。 「無重力セックス、想像したことある。
体が自由に動いて、触れ合いが予測不能でさ」 俺は頷くしかなくて、頭の中がアオイの体でいっぱい。 (アオイのおっぱい、無重力で俺の顔に当たったら、乳首がぴんぴん立って、俺の舌で舐め回したい) 突然、アオイが俺の耳元に唇を寄せた。
温かい息が、耳たぶを撫でる。 「ソウタさん、私のこと、ずっと見てたよね。
あの視線、熱いよ」 彼女の舌が、耳の縁を軽く舐めた。 湿った感触が、俺の全身に電気が走る。
(うわっ、耳舐め…こんなの耐えられるかよ。チンコが痛いくらい勃起してる) アオイの香りが濃くなる。
彼女の体温が、浮遊ブースに満ちる。 俺たちは体を絡めて、ゆっくり回転する。
爆乳が俺の胸を押しつぶすように密着。 Gカップの重みが、無重力なのに実感として伝わってくる。
アオイの手が、俺のズボンの上から股間を探る。 「固くなってる…ソウタさん、興奮しちゃった。
」 俺は言葉が出ない。 ただ、うめくだけ。
アオイが耳を甘噛みしながら、ズボンのファスナーを下ろす。 チンコが飛び出すように露出。
先走りが糸を引いて、ブースの空気に溶ける。 彼女の指が、根元を優しく握る。
(ああ、手コキ…アオイの細い指で、俺のチンコを扱かれるなんて、夢みたい。でも、こんなところで) 耳舐めが激しくなる。
アオイの舌が、耳の穴にまで入り込む。 じゅるじゅると音を立てて、湿った感触。
彼女の息遣いが、熱く湿っぽい。 「ソウタさんのチンコ、熱いね。
血管がビクビクしてる」 手が上下に動き始める。 ゆっくり、でもリズミカルに。
爆乳が俺の腕に当たるたび、柔肉が波打つ。 俺は我慢できなくて、彼女のトップスをめくり上げる。
ブラから溢れんばかりのGカップが露わに。 乳輪が大きく、乳首はピンクでぷっくり立ってる。
(このおっぱい、俺のものにしたい…乳首を吸ったら、ミルクみたいな味がするかも) アオイが笑う。 「触っていいよ。
でも、優しくね」 俺の手が、爆乳に沈む。 柔らかくて、弾力がある。
指が埋もれる感触に、チンコがさらに膨張。 彼女の手コキが速くなる。
耳元で囁きが続く。 「ソウタさん、もっと感じて。
私の香り、嗅いで」 アオイの首筋から、甘酸っぱい匂いが。 それは、汗とフェロモンの混じった、俺を狂わせる香り。
無重力の回転が、快感を増幅させる。 体が絡みつき、逃げられない。
アオイの舌が耳を這い回り、手がチンコの先を刺激。 カリ首を指でこね回す。
俺の先走りが、彼女の手にべっとり。 「出ちゃいそう。
まだ我慢して」 でも、俺は限界。 爆乳を揉みしだきながら、腰が勝手に動く。
(アオイの耳舐め、ヤバい…この香りで頭おかしくなる。チンコが爆発しそう) ついに、俺は射精した。
大量の精液が、無重力でふわふわ浮かぶ。 アオイの手を汚し、ブースに白い粒が散らばる。
彼女は耳を舐め続けながら、俺の余韻を味わわせる。 「ソウタさん、すごい量…興奮しすぎだよ」 俺は息を荒げて、彼女を抱きしめる。
爆乳が俺の顔に押しつけられ、柔らかい闇に沈む。 その夜、俺たちはブースで何度も体を重ねた。
アオイのおマンコに指を入れ、濡れた感触を探る。 彼女のクリトリスが、ぷっくり膨らんでる。
「ソウタさん、そこ…あんっ」 俺のチンコを、爆乳で挟んでパイズリ。 谷間に滑る感触が、最高。
騎乗位で挿入したら、無重力で体が浮きながら繋がる。 おマンコの締め付けが、俺を飲み込む。
アオイの喘ぎが、耳元で響く。 耳舐めと手コキのコンボで、俺は何度もイッた。
一晩で5回は確実。 朝、ブースを出る頃、アオイは微笑んだ。
「また会おうね、ソウタさん。友達としても、いいかも」 友情の兆しを感じたけど、俺の頭は彼女の香りと爆乳でいっぱい。
(アオイなしじゃ、もう生きられない。この依存、抜け出せない) それから、俺たちは定期的に会うようになった。
セフレ関係だけど、仕事の相談も混じる。 でも、結局、俺の欲求が勝つ。
毎晩、アオイの耳舐めと手コキを想像して、オナニー。 チンコを扱きながら、彼女の香りを思い出す。
現実の俺は、まだ童貞のままだ。 この妄想が、俺のすべて。
アオイの巨乳に、永遠に囚われて





























































