【温泉・風呂・巨乳】山奥の秘湯で出会った巨乳の陶芸家に湯船で胸を押しつけられて悶絶した話

2026/5/10
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小鈴みかん

パイズリ胸押しつけ乳首責め密着・押しつけ
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内容

夏の午後、山奥の古い陶器工房の近くにある秘湯に、俺は一人でやってきた。 地元の手芸店で働いている俺、ユウジは30代半ばの独り身だ。

毎日棚に並ぶ土器や陶器を磨く仕事で、手は荒れ気味だけど、この辺の静かな景色が好きで、たまに一人でぶらつくんだ。 今日は特に蒸し暑くて、汗だくになりながら山道を登った。

工房併設のプライベート露天風呂は、地元民しか知らない隠れ家みたいな場所。予約して入るんだけど、今日は空いてるはずだって店主が言ってたよ。

湯船は石造りで、周りを木々が囲んで、夏の陽光が木漏れ日みたいに差し込んでる。熱いお湯に体を沈めると、ポチャポチャと音がして、汗が溶けていく感じが心地いい。

(ふう、最高だな。誰もいないし、のんびり浸かろう) 目を閉じてリラックスしてた時、突然ガラガラと扉の音がした。

誰か来たのか。 俺は慌てて目を開ける。

入ってきたのは、若い女の人だった。20代後半くらいかな、黒髪をポニーテールにまとめて、素朴な浴衣姿。

彼女は工房の陶芸家だって、後で知ったんだけど、その時はただの美人さんに見えた。 でも、一番目がいったのは彼女の胸。

浴衣の胸元がはち切れんばかりに膨らんでて、明らかに巨乳だ。歩くたびにゆさゆさと揺れて、Gカップはありそうだって、俺の目測で即断。

肌は白くて、汗で少し光ってる。 「こんにちは。

ここ、貸切じゃないんですか。」 彼女がにこっと笑って言う。

名前はナツコさんだって、後で自己紹介してくれた。 俺は慌てて体を隠そうとするけど、湯船が小さいから無理だ。

「え、えっと、俺も今入ったばっかりで…。あ、いいですよ、一緒で」 心臓がドキドキ鳴ってる。

女の人とこんな近い距離で風呂なんて、俺みたいな童貞には刺激が強すぎる。 ナツコさんはお構いなしに浴衣を脱ぎ始める。

サラサラと布が落ちて、裸体が露わに。わあ、胸が本当にでかい。

ピンク色の乳首がぷくっと立ってて、重力に逆らわず自然に垂れ気味だけど、それがまたエロい。 (うわ、こんな爆乳を生で見るなんて…。

夢みたい) 彼女は湯船に近づいて、俺の隣にドボンと入ってきた。お湯が波打って、俺の体に当たる。

「はあ、気持ちいいですね。夏の山湯は最高です」 ナツコさんが無邪気に言う。

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俺は視線を逸らそうとするけど、つい彼女の胸が浮かんでるお湯面に目がいっちゃう。乳房が湯に浮かんで、ぷにぷにと柔らかそう。

会話が始まった。彼女は陶芸家で、この工房で独りで作品作ってるんだって。

俺は手芸店の話をして、共通の土いじりが話題に。意外と話が弾んで、緊張が少し解けた。

でも、湯船が狭いせいで、体が密着しそう。ナツコさんの肩が俺の腕に触れて、温かくて柔らかい感触が伝わってくる。

「ちょっと、寄りすぎちゃったかな。 ごめんね」 彼女が笑って、体をずらそうとする。

でもその動きで、突然彼女の巨乳が俺の胸にべったりと押しつけられた。 むにゅうう…。

(なんだこの感触。 柔らかすぎる…おっぱいが俺の体に張り付いてる。

) ナツコさんの乳房が、俺の皮膚に密着。熱いお湯の中で、ぷよぷよとした弾力が直に感じられて、俺の下半身が一気に反応した。

チンコがビクビクと硬くなって、湯の中で勃起しちゃう。 「わ、ユウジさん、顔赤いよ。

熱い。」 ナツコさんが無邪気に笑う。

彼女の胸がまだ離れなくて、揺れるたびに俺の体を擦る。乳首の先が俺の腕に当たって、ツルツルした感触がヤバい。

俺は必死で手を湯の中に沈めて、勃起を隠そうとする。でも、狭い湯船じゃどうしようもない。

チンコがビンビンに張って、先走りが混じったお湯が漏れそう。 (我慢しろ、俺…こんなところで射精しちゃダメだ…でも、このおっぱいの柔らかさ、想像以上だぞ) ナツコさんは気づいてないみたいで、もっと体を寄せてくる。

「こっちの湯が気持ちいいよ、来て来て」って、俺の肩を抱くようにして引き寄せる。その拍子に、彼女の爆乳が俺の顔に近づいて、谷間が目の前にドーン。

深い谷間から、湯気の匂いと彼女の体臭が混じった甘い香りが漂う。俺は息が荒くなって、視界が乳肉で埋まる。

「えへへ、ユウジさん、面白い顔してる。私の胸、気になってる。

」 彼女がからかうように言う。俺は言葉に詰まって、ただ頷くしかできない。

すると、ナツコさんはくすくす笑って、俺の頭を掴んで彼女の胸に押しつけた。むぎゅうう…。

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顔が谷間に埋まる。柔らかい乳房が両側から俺の頰を包み込んで、温かくてむっちりした感触が全身を駆け巡る。

息が苦しいのに、興奮で頭が真っ白。 (ああ、こんなの耐えられない…おっぱいの海に沈むみたい…) 俺の鼻が彼女の谷間に突っ込んで、乳肉の滑らかな肌が鼻先を撫でる。

ぷにぷにと押されて、俺の唇に乳首が触れそう。ナツコさんの心臓の音が、ドクドクと伝わってくる。

下半身が限界だ。チンコが湯の中で脈打って、熱いものが込み上げてくる。

彼女の胸の重みが俺の顔を圧迫するたび、快感が爆発しそう。 「ユウジさん、固くなってるの、わかるよ。

湯の中で当たってる」 ナツコさんが囁く。彼女の手が俺の股間に伸びてきて、チンコを優しく握る。

ツルツルの掌が、勃起した竿を包み込む。 (うわ、触られた…ナツコさんの手、あったかい…) 俺は我慢できずに、腰をビクビク動かす。

彼女の乳房に顔を埋めたまま、チンコがビュクビュクと射精した。大量の精液が湯の中に広がって、白い糸みたいに混じる。

「あはは、すぐイっちゃったね。かわいい」 ナツコさんが笑う。

俺は顔を上げて、恥ずかしくて真っ赤になる。でも、彼女の巨乳がまだ俺の視界を支配してる。

乳首がピンと立って、湯に濡れてテカテカ光ってる。 興奮が収まらない。

俺はもう一度、彼女の胸に手を伸ばす。むにむにと揉むと、指が沈み込んで、溢れんばかりのボリュームが感じられる。

「もっと触っていいよ。私の爆乳、好きに使って」 ナツコさんが甘く言う。

俺は夢中で乳房を掴む。重くて柔らかくて、揉むたびに波打つ。

乳首を指でつまむと、彼女が「あん」って小さく喘ぐ。 (このおっぱい、最高すぎる…一生離したくない) 俺のチンコがまた硬くなって、ナツコさんの手が手コキを始める。

ゆっくり上下に動いて、亀頭を刺激。俺は彼女の谷間にまた顔を埋めて、乳首を口に含む。

チュパチュパと吸うと、甘い味がする。 彼女の体が熱くなって、お湯の中で脚を絡めてくる。

俺の指が彼女のおマンコに触れる。びしょびしょに濡れてて、クリトリスがぷっくり膨らんでる。

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「ユウジさん、そこ…いいよ」 ナツコさんが腰をくねらせる。俺はクンニしたくてたまらなくて、湯船の中で体をずらす。

彼女のおマンコに舌を這わせる。塩辛い湯と彼女の味が混じって、興奮MAX。

舌でクリトリスを舐め回すと、ナツコさんが巨乳を自分で揉みながら喘ぐ。乳房がぶるんぶるん揺れて、俺の頭に当たる。

その後、俺たちは湯船の縁に寄りかかって本番。ナツコさんが俺の上にまたがって、騎乗位でチンコをおマンコに挿入。

ぬるぬるの感触が竿全体を包んで、俺はすぐにまたイきそう。 彼女の爆乳が俺の顔の上で跳ねる。

パイズリみたいに谷間にチンコを挟んでもらったり、フェラで吸ってもらったり…一晩中、湯の中で何度も体を重ねた。俺は合計5回も射精したよ。

ナツコさんの巨乳に夢中で、乳首を噛んだり、谷間に精液をぶっかけたり。 でも、現実はそんなに甘くない。

あれは一夜の夢みたいな出会い。ナツコさんは旅の途中で、連絡先も交換しなかった。

俺は今でも、あの湯の感触とおっぱいの柔らかさを思い出して、オナニーしてる。 山奥の秘湯は、俺の妄想を掻き立てる宝物だ。

いつかまた、こんな出会いがあるかな

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