春の穏やかな陽気が、出張先の山間に建つ高級旅館を包んでいた。 俺、ユウキは入社してまだ2年目の新人営業社員だ。 20代半ばのこの歳で、ようやく大きな案件を任されて上司のアヤメさんと一緒にここへやってきた。 アヤメさんは営業部長で、30代後半ぐらいかな。 社内では頼れる姉御肌って評判で、いつもシャープなスーツ姿が印象的だった。
でも、実際会ってみると、彼女の体型が想像以上にグラマラスでさ。 特に胸元がすごいんだよな。 ブラウス越しにもわかる、Eカップは軽く超えてるんじゃないかってくらいの爆乳。 いや、きっとGカップ級だ。 そんなアヤメさんと二人きりの出張なんて、社内で羨ましがられたよ。 俺はまだ女性経験がほとんどなくて、心の中でドキドキしっぱなしだった。
旅館に着いてチェックインを済ませ、午前中の打ち合わせを終えた頃。 アヤメさんがにこっと笑って言った。
「ユウキくん、せっかくだから貸切露天風呂を予約したわよ。 午前中後半に二人で入ろうか。リラックスして、明日のプレゼンに備えましょ。」
え、二人で? 俺は一瞬固まったけど、断る理由なんてない。 ただ、頭の中ではアヤメさんの巨乳が湯に浮かぶ想像が膨らんで、股間が反応しそうになった。 (ヤバい、落ち着け俺。童貞丸出しだぞ)
露天風呂は旅館の裏手、木々に囲まれた静かな場所にあった。 春風が桜の花びらを舞わせ、湯気が立ち上る中、俺たちはタオル一枚で入った。 アヤメさんは先に湯船に浸かり、背中を向けて座っていた。 その後ろ姿だけで、肩から腰へのラインが柔らかく、胸の膨らみが横からちらりと見えて俺の視線を釘付けにした。
「どうしたの、ユウキくん。ぼーっとして。 早く入ってきなさいよ。」
アヤメさんが振り返り、笑顔で手招きする。 俺は慌てて湯に滑り込み、向かいに座った。 でも、湯船は意外と狭くて、足が触れ合いそう。 春の陽光が水面をキラキラ照らし、遠くの鳥の声が聞こえる中、会話が始まった。
「この案件、ユウキくんのアイデアが光ってるわね。 これで成功したら、昇進もありえるかもよ。」
アヤメさんの言葉に、俺は照れくさくて「ありがとうございます」としか言えなかった。 彼女は湯の中で体を少し動かすたび、胸がゆさゆさと揺れる。 タオルがずれて、谷間が深く見えてしまう。 白い肌に湯が滴り、巨乳の重みが感じられるんだ。 (ああ、でかくて柔らかそう。触ったらどんな感触なんだろう)
話が弾むうちに、アヤメさんが俺の過去の話を聞き出してきた。 「ユウキくん、彼女はいるの? まだ若いのに、仕事熱心でいい男よね。」
俺は顔を赤らめて「いえ、いません。 経験とか全然で…」と正直に答えてしまった。 アヤメさんはくすくす笑い、目を細めた。
「ふふ、童貞くん? かわいいわね。そんなに緊張しなくてもいいのに。」
その言葉で、俺の心臓がバクバク鳴った。 湯気が俺の興奮を隠してくれているけど、下半身はもう固くなってる。 アヤメさんはさらに体を寄せてきて、肩が触れた。 彼女の肌は温かく、湯のぬくもり以上に熱い。
「まあ、せっかくだからリラックスさせてあげるわ。 ここは二人きりよ。」
アヤメさんの手が俺の肩に置かれ、ゆっくりと胸元へ。 タオルが緩み、彼女の爆乳が露わになった。 Gカップはありそうなそのおっぱい、湯に濡れてピンクの乳首がぷっくり立ってる。 重力で少し垂れ気味だけど、それがまたエロい。 俺は凝視してしまい、息が荒くなった。
(おおお、こんなに近くで巨乳見るの初めて。 乳輪もでかくて、柔らかくて、揉みしだきたい…)
アヤメさんは俺の視線に気づき、からかうように胸を寄せてきた。 「どう? 見てみたいんでしょ。 童貞くんの目、必死ね。」
彼女の爆乳が俺の胸に押しつけられる。 温かい湯の中で、むにゅっと柔らかい感触が伝わってくる。 俺のチンコは湯の中でビクビク反応し、限界だ。 アヤメさんは笑いながら、俺の顔をその谷間に埋めさせた。
「授乳の真似、してみる? ほら、赤ちゃんみたいに吸ってみなさい。」
俺は我慢できず、口を近づけた。 アヤメさんの乳首をくわえると、甘い湯の味と一緒に、柔らかい肉の感触。 チュパチュパと吸うと、彼女の体が震えた。 (うわ、乳首硬くなってる。俺の舌で感じてるのか? もっと吸って、ミルク出るみたいに想像しちゃう)
アヤメさんの手が俺の股間に伸び、湯の中でチンコを握った。 「わあ、固いわね。 童貞チンコ、こんなに熱くなってる。」
彼女の指が優しくしごき始める。 授乳手コキだなんて、夢みたい。 俺は乳首を吸いながら、腰を浮かせてしまう。 湯がチャプチャプ音を立て、アヤメさんの爆乳が俺の顔に押しつけられる。 その重みと温もり、乳の匂いが鼻をくすぐる。 春風が肌を撫でる中、俺のチンコは彼女の手の中で脈打つ。
「アヤメさん、ヤバい…出そう…」
「いいわよ、出して。 私の巨乳で感じて。」
30秒もしないうちに、俺は湯の中に大量の精子を放出した。 ドクドクと白いのが広がる。 でも、アヤメさんは止まらない。 手コキを続けながら、もう片方の乳首を俺の口に押し込む。 (二つとも吸いたい、交互に。 このおっぱい、永遠に味わいたいよ)
興奮が収まらない俺は、再び硬くなったチンコを彼女に握らせる。 今度はアヤメさんが体をずらし、俺の頭を膝の上にのせて本格的な授乳ポーズ。 爆乳が俺の頰にべったり張りつき、乳首を咥えると甘酸っぱい味がする。 彼女の手はチンコの先を親指でくるくる回し、根元を強く握る。 「童貞くん、こんなにすぐ二回目? かわいい、もっと出させてあげる。」
湯の熱さとアヤメさんの体温が混じり、俺の体は汗だく。 視界は巨乳で埋め尽くされ、耳元で彼女の息づかいが聞こえる。 (おマンコも触りたいけど、このおっぱいだけでイキそう。 乳の谷間にチンコ挟んでパイズリ想像しちゃう)
二度目の射精はもっと激しく、湯船が白く濁った。 アヤメさんは満足げに笑い、俺のチンコを優しく洗うように撫でる。 「ふふ、まだ硬いわね。三回目もいける? 私の爆乳、好きでしょ。」
俺は頷くしかなく、彼女の乳房を両手で揉み始めた。 柔らかくて、指が沈む。 乳首を摘むと、アヤメさんが小さく喘ぐ。 「んっ、ユウキくん、上手よ。 もっと強く揉んで。」
今度は俺が上になり、アヤメさんを湯船の縁に座らせる。 巨乳を顔に押しつけ、交互に乳首を舐め回す。 舌でクリトリスみたいに転がすと、彼女のおマンコが湯の中で濡れてるのがわかる。 指を伸ばして触ってみると、熱くてぬるぬる。 「アヤメさんのおマンコ、熱い…」
「童貞指、感じるわ。 でも、今はおっぱい奉仕よ。」
彼女は俺のチンコを再び握り、速くしごく。 俺は巨乳に顔を埋め、むしゃぶりつく。 乳の感触が脳に焼きつき、匂いが体中を包む。 三度目の射精は、彼女の谷間に直接かけた。 白い精子が爆乳に滴り、湯に落ちる。 (ああ、こんなに気持ちいいなんて。 おっぱいの海に溺れたい)
ようやく湯から上がり、脱衣所で体を拭く頃には、午後になっていた。 アヤメさんは何事もなかったようにタオルを巻き、「秘密よ」とウィンク。 俺はフラフラで部屋に戻った。
翌朝、目覚めるとアヤメさんの体臭がまだ鼻に残ってる。 柔らかい巨乳の感触が、手に、顔に、夢みたいに蘇る。 仕事の準備どころじゃない。 プレゼンの資料を見ても、頭の中は授乳手コキの記憶でいっぱい。 (またあの露天風呂で、もっとエロいことしたい。 アヤメさんの爆乳、忘れられないよ)
出張は無事終わったけど、俺の童貞妄想はこれからも続きそうだ。 社内でアヤメさんを見かけるたび、胸が疼くんだ。





























