秋の夕方、郊外の一軒家で在宅ワークをこなしていた俺、ユウタは、いつものようにウェブコンテンツのアイデアを練っていた。 30代前半の俺は、フリーランスのクリエイターとして家で仕事をするのが日常だ。
外は少し肌寒く、窓から見える落ち葉が舞うのをぼんやり眺めながら、キーボードを叩く。 そんな静かな午後、インターホンが鳴った。
近所の広告代理店で働くエミさんが、資料を届けに来てくれたらしい。 俺は先週、彼女の会社にウェブの相談を持ちかけて、少し話したことがあった。
エミさんは近所に住む20代後半のOLで、明るい笑顔が印象的だ。 ドアを開けると、彼女はコートを羽織った姿で立っていた。
「ユウタさん、こんにちは。相談の続きで、ちょっと資料持ってきたんですけど、いいですか。
」 エミさんの声は柔らかく、俺を家の中に招き入れる口実みたいだった。 リビングに通すと、彼女はソファに座って資料を広げた。
仕事の話から始まった。 ウェブサイトのバナー設計について、彼女の会社のキャンペーンをどう活かすか。
俺はパソコンの画面を共有しながら説明する。 エミさんは真剣に聞き、時折頷く。
でも、俺の視線はすぐに彼女の胸元に引き寄せられた。 エミさんのブラウスは、ゆったりしたデザインなのに、ボタンの隙間から膨らみが覗く。
それはただの胸じゃない。 明らかにGカップはありそうな、むちむちとした爆乳だ。
歩くたびに揺れる姿を、近所で何度か見たことがある。 (ああ、こんな巨乳がすぐそばに…。
触れたらどんな感じなんだろう。柔らかくて、沈み込んで指が埋まるのかな) 会話が弾むにつれ、仕事の話題は少しずつプライベートに移った。
エミさんは広告の仕事が忙しいけど、休みの日は散歩するのが好きだと言う。 俺は在宅の孤独をぼやき、彼女は笑って「ユウタさんみたいなクリエイター、憧れますよ」と。
夕陽がリビングをオレンジに染め、部屋に温かな空気が満ちる。 お茶を淹れて振る舞う俺に、エミさんは「ありがとう、居心地いいですね」と微笑んだ。
時間が経つにつれ、距離が近づく。 資料をめくる手が触れ合い、彼女の香水の甘い匂いが鼻をくすぐる。
エミさんの胸が、テーブル越しに俺の腕に軽く当たる。 その感触は、柔らかいクッションみたいで、俺の心臓がドキドキ鳴った。
「エミさん、仕事の相談だけじゃなくて、もっと話したいんですけど…」 俺は勇気を出して言った。 彼女は目を細めて、「私もですよ。
ユウタさん、面白い人だなって思ってたんです」と返してきた。 親密な空気が部屋を包む。
エミさんはコートを脱ぎ、ブラウスがより体にフィットする。 その胸の谷間が、深く影を作っている。
俺は我慢できず、視線を逸らせられなかった。 (この爆乳、絶対に温かくて、匂いが甘酸っぱいはず。
抱きついたら、溺れちゃうよな…) 彼女は気づいたのか、くすっと笑って胸を寄せるような仕草をした。 「ユウタさん、私のここ、気になります。
」 ストレートな言葉に、俺は慌てて頷くしかなかった。 エミさんは立ち上がり、俺の隣に座った。
彼女の太ももが俺の脚に触れ、熱が伝わる。 「触ってみる。
」 彼女の声は甘く、誘うようだ。 俺は震える手で、ブラウス越しにエミさんの巨乳に触れた。
柔らかい。信じられないほどに。
指が沈み込み、弾力のある肉が広がる。 Gカップの重みが、手のひらにずっしりと乗る。
「わあ…エミさん、すごい…」 俺は呟くように言った。 彼女は俺の手を優しく導き、ブラのホックを外させた。
ブラウスをはだけると、露わになった爆乳が、夕陽に照らされて輝く。 乳輪はピンク色で大きく、乳首はぷっくりと勃起していた。
(ああ、こんな完璧なおっぱい…。童貞の俺が、こんなのに触れるなんて夢みたい。
匂い嗅ぎたい、全部味わいたい) エミさんは俺の反応を楽しむように、胸を揺らした。 波打つ白い肉の海が、俺を誘惑する。
俺は我慢できず、顔を埋めた。 エミさんの巨乳の谷間に、鼻と口を押しつける。
温かく、柔らかい感触が全身を包む。 甘いミルクのような匂いが、俺の脳を溶かす。
「ん…エミさん、臭い嗅いだら興奮しちゃう…」 俺は本能的に言って、舌を這わせた。 乳首を口に含むと、硬くて甘い味が広がる。
チュパチュパと吸う音が、リビングに響く。 エミさんはくすくす笑いながら、俺のズボンに手を伸ばした。
「ユウタさん、固くなってるじゃないですか。私の胸、好きなんですね」 彼女はファスナーを下げ、俺のチンコを握る。
それはもう、痛いほど勃起していて、先端から我慢汁が滴っていた。 エミさんの手は温かく、ゆっくり上下に動く。
でも、俺の目は彼女の爆乳から離れない。 (このおっぱい、チンコを挟んだら天国だろ。
柔肉に包まれて、溶けちゃう…) 「パイズリ、してほしい。」 エミさんが囁く。
俺は即座に頷き、ソファに座ったまま彼女の前に膝をつく。 エミさんは正座のように座り、巨乳を両手で寄せた。
その谷間は、深い溝を作り、俺のチンコを待ち受ける。 彼女はゆっくりとチンコを胸の間に挟み込む。
温かい肉の壁が、左右から圧迫する。 柔らかすぎて、チンコの皮膚が擦れる感触がたまらない。
「はあ…エミさん、ヤバい…おっぱいがチンコを飲み込んでる…」 エミさんは笑顔で胸を上下に動かし始めた。 爆乳の重みが、チンコを揉みほぐすように包む。
先端が谷間から覗き、乳首の近くを擦るたび、快感が電流みたいに走る。 彼女の汗と俺の我慢汁が混じり、ぬるぬるのローションみたいになる。
匂いは甘く、女の体臭が濃厚に漂う。 (ああ、こんなの耐えられない。
おっぱいの柔らかさが、チンコの根元まで染み込んでくる。爆乳の女神だよ、エミさんは…) 俺は腰を突き出し、もっと深く埋めようとする。
エミさんの動きが速くなる。 巨乳が波打ち、ぱちんぱちんと肌がぶつかる音がする。
乳首が俺のチンコに触れ、硬い感触が加わる。 「ユウタさん、感じてる顔、可愛いですよ。
もっと出して」 彼女の言葉に、俺の限界が来た。 チンコがビクビク震え、大量の精子が噴き出す。
谷間に白い液体が飛び散り、エミさんの爆乳を汚す。 一回、二回…止まらない射精。
(出てる、出まくってる…おっぱいにこんなに注ぎ込めるなんて、最高の妄想が現実になった…) 息を切らしてソファに崩れ落ちる俺。 エミさんは胸の精子を指で拭い、舐めてみせた。
「ふふ、たくさん出ましたね。ユウタさん、気持ちよかった。
」 彼女の笑顔は優しく、俺を抱き寄せる。 巨乳の余韻が、まだ体に残る。
「次はもっとゆっくり、仕事の後でまた来ますよ」 エミさんはそう言って、キスを残した。 夕暮れのリビングに、甘い匂いが残る。
俺は彼女の去った後、放心状態で座っていた。 この関係は、きっと深まっていく。
爆乳の誘惑に、俺の日常は変わった予感がした








































