夏の昼下がり、俺はいつものように近所のスパ施設に足を運んだ。 フリーのグラフィックデザイナーとして在宅ワークが増え、肩こりが酷くてさ。
この日帰りスパは、都市部の喧騒から少し離れたところで、地元民御用達の穴場だ。 蒸し暑い空気を抜け出し、湯船に浸かると心がほっと緩むんだよな。
(今日もリラックスして帰れるかな…) 施設の露天風呂エリアは、家族連れやカップルで賑わってる。 俺は一人でぼんやりと湯に浮かんでた。
そんな時、隣の湯船から柔らかい笑い声が聞こえてきた。 視線を向けると、知った顔がいた。
リサさんだ。 近所の図書館でパートの司書をしてるって聞いたことある人妻。
30代半ばくらいかな、穏やかな笑顔が印象的な女性。 何度かこのスパで顔を合わせるようになって、軽く挨拶を交わす仲になってた。
リサさんはいつも通り、タオルで体を隠しつつ入ってきてた。 でも、その胸元が…。
タオルの下から溢れんばかりの豊満な膨らみが、湯気の向こうでゆらゆら揺れてるのがわかった。 きっとGカップは軽く超えてるよな。
あのボリューム、普通じゃない。 柔らかそうで、触れたら沈み込むみたいな。
(あんな巨乳、近くで見たらどうなるんだろう…) 俺は慌てて視線を逸らしたけど、心臓がドキドキ鳴り止まない。 「ショウタさん、また来てたんですね。
お仕事、大変そうだけど、ちゃんと休んでます。」 リサさんが声をかけてきた。
彼女の声は優しくて、湯の温かさと混じって心地いい。 俺は照れくさくて、湯船の中で体を縮こまらせた。
「は、はあ。リサさんこそ、いつも家族サービス。
」 「ええ、夫は仕事で忙しいから、私一人でリフレッシュ。 ショウタさんみたいな若い人が来てると、なんだか安心しますわ。
」 会話が自然に弾んだ。 夏の暑さの話から、最近読んだ本の話題へ。
リサさんは司書らしく、俺のデザイン仕事の参考になりそうな本を勧めてくれた。 数回の出会いで、少しずつ打ち解けてたんだ。
この日は特に、湯上がりの休憩スペースで長話になった。 彼女の浴衣姿が、胸の谷間を強調してて、目が釘付け。
あの深い溝、汗で少し光ってる。 (ヤバい、こんなところで勃起しそう…) 俺は膝を立てて隠した。
それから数日後、またスパで会った。 今度は貸切ファミリールームの予約が重なったんだ。
この施設の人気オプションで、プライベートな温泉とベッドルームがついた部屋。 家族用だけど、一人で予約する人もいるらしい。
リサさんが「一緒にどう。」って誘ってくれた。
俺はドキドキしながら頷いた。 (これ、チャンス。
いや、ただの偶然だよな…) 部屋に入ると、夏の日差しが窓から差し込んで、明るい雰囲気。 プライベート温泉は小さめだけど、二人で入るのにぴったり。
リサさんは先に湯に浸かり、俺を呼んだ。 「ショウタさん、遠慮しないで入って。
ここなら誰にも邪魔されませんよ。」 彼女の浴衣を脱いだ姿が、湯船から見えた。
全裸の巨乳が、水面に浮かぶように揺れてる。 乳輪はピンクがかって大きく、乳首はぷっくり膨らんでた。
あの重そうなボリューム、Gカップどころかもっとありそう。 まるで熟れた果実みたいに、柔らかく垂れ気味で魅力的。
俺のチンコが、即座にビンビンに硬くなった。 (こんなの、初めて見た… 耐えられるかな) 湯船で隣り合って座ると、肌の温もりが伝わってくる。
会話はこれまで通り、でも少し親密に。 リサさんが夫の仕事の愚痴をこぼし、俺は独身の気楽さを話した。
感情的なつながりが、ふと生まれた気がした。 彼女の目が優しくて、俺の心を溶かすみたい。
「ショウタさんみたいな優しい人、もっと自信持っていいのに。 私、夫とはもう冷めてて… 寂しいんです。
」 そう言って、リサさんが俺の肩に寄りかかってきた。 巨乳が腕に当たって、ふにゃっと沈む感触。
甘い石鹸の香りが鼻をくすぐる。 俺の息が荒くなった。
リラックスのはずが、体が熱い。 リサさんが気づいたみたいで、手を俺の太ももに置いた。
「ふふ、ショウタさん、緊張してる。 ここ、二人きりですよ… もっとくっついていいんです。
」 彼女の指が、ゆっくり上へ。 俺のチンコに触れた瞬間、電気が走った。
硬くなったペニスが、彼女の手の中で脈打ってる。 (ああ、触られた… こんな柔らかい手で) リサさんが湯船から立ち上がり、俺をベッドルームへ導いた。
夏の陽光がカーテン越しに差し、部屋を柔らかく照らす。 彼女の裸体が、堂々と晒された。
巨乳が重力に逆らわず、ゆさゆさと揺れる。 乳首は勃起してて、周りの乳輪が汗でテカテカ光ってる。
お腹は少し柔らかく、人妻らしい熟れた体つき。 下の毛は薄めで、おマンコの割れ目がほんのりピンク。
クリトリスが少し膨らんで、興奮してるのがわかる。 俺はベッドに座ったまま、固まってる。
(これ、夢。 俺みたいな童貞が、こんな爆乳人妻と…) リサさんが俺の前に跪いた。
「ショウタさん、私の胸、好きそうですね。 触ってみて… 揉んでいいんですよ。
」 彼女の声が甘く、俺の手を巨乳に導く。 触れた瞬間、信じられない柔らかさ。
指が沈み込んで、溢れんばかりの肉感。 俺は両手で掴んで、ぐにぐに揉み始めた。
乳首を指で摘むと、リサさんが小さく喘いだ。 「あんっ… 優しく、ね。
」 (でかすぎる… この感触、忘れられない) 興奮が止まらなくて、俺のチンコは我慢汁を垂らしてる。 リサさんが微笑んで、俺のズボンを脱がせた。
剥き出しになったペニスを見て、目を細める。 「わあ、こんなに固くて大きい… かわいい。
」 彼女は巨乳を寄せて、チンコを谷間に挟み込んだ。 授乳パイズリだ。
柔らかい乳肉が、俺のペニスを包み込む。 温かくて、ぬるぬるした感触。
リサさんが上下に動かし始め、乳首を俺の口元に近づける。 「吸って、ショウタさん。
おっぱいミルク、飲んでみて。」 俺は夢中で乳首に吸いついた。
チュパチュパと音を立てて、舌で転がす。 乳首の味が少ししょっぱくて、甘い香りがする。
リサさんの手が、チンコの根元を握って手コキを加える。 パイズリの圧力が強くなって、亀頭が乳肉に擦れる。
(ああ、気持ちいい… おっぱいに埋もれてるみたい) 彼女のおマンコからは、愛液が滴ってるのが見えた。 クリトリスがぴくぴく動いて、興奮してる。
リサさんが動きを速めた。 「ショウタさん、もっと感じて… 私の爆乳で、いっぱい出して。
」 俺は乳首を強く吸いながら、腰を振った。 チンコの先から、熱いものが込み上げる。
「リサさん、ヤバい… 出る。」 大量の精子が、谷間に噴き出した。
白い液体が巨乳に飛び散り、彼女の肌を汚す。 リサさんが笑って、舌で少し舐め取った。
「ふふ、たくさん出ましたね。 興奮しすぎちゃった。
」 でも、俺の欲は止まらない。 童貞の妄想が暴走して、リサさんをベッドに押し倒した。
彼女のおマンコを指で広げると、濡れたピンクの内側が露わに。 クリトリスを優しく撫でると、リサさんが体を震わせた。
「あっ、ショウタさん、そこ… いいわ。」 俺はクンニを試みた。
舌を這わせて、愛液の味を啜る。 少し酸っぱくて、興奮する。
リサさんの巨乳が、喘ぎに合わせて揺れる様子がエロい。 次に、俺はチンコをおマンコに挿入した。
きつくて温かい感触。 リサさんが腰を浮かせて、迎え入れてくれる。
「もっと深く… ショウタさんのペニス、熱い。」 俺はピストンを繰り返した。
巨乳を揉みながら、乳首を摘む。 汗だくの体がぶつかり、部屋に卑猥な音が響く。
(こんなの、想像以上… 人妻のおマンコ、最高) リサさんも興奮して、俺の背中に爪を立てた。 クリトリスを指で刺激すると、彼女がイッた。
おマンコがキュッと締まって、俺も限界。 二度目の射精、中出しで。
熱い精液が、彼女の中に注がれる。 事後、ベッドで寄り添った。
リサさんの巨乳が、俺の胸に当たって温かい。 彼女の優しい笑顔を見て、心が満たされた。
少し気まずいけど、感情のつながりが感じられた。 「ショウタさん、また会いましょう。
この秘密、二人だけのね。」 俺は頷いた。
(これで、俺の人生変わるかも…) それから、俺たちはスパで密会を繰り返すようになった。 リサさんの爆乳に溺れる日々が、続いている









































