梅雨の午後、都市の郊外にあるプライベート屋内プールは、雨音がガラス屋根を叩く音で満ちていた。 俺、コウタはインディー映画監督を目指すフリーターで、二十代後半の今も金がないから、幼馴染みのつてでこのプールを安く借りられる場所に来ていた。
今日もカメラを片手に、水中撮影のインスピレーションを探しに来たんだけど、外の雨が激しくて、プールサイドの椅子に座ってぼんやり眺めているだけ。濡れたタイルの感触が足裏に冷たくて、なんだか寂しい気分だ。
(こんな天気じゃ、誰も来ないよな…) 突然、プールサイドの扉が開く音がした。入ってきたのは、ナツミだった。
フリーランスの水中フォトグラファーで、俺の幼馴染み。二十代半ばの彼女は、黒いビキニ姿で、タオルを肩にかけている。
雨で少し濡れた髪が頰に張り付いていて、でもそのボディが…。彼女の胸元は、信じられないほどボリューム満点の巨乳で、ビキニの布地がぴったり張り付いて、まるで二つの大きな水風船みたいに揺れていた。
たぶんGカップは軽く超えてるだろうな。あの柔らかそうな膨らみが、雨の湿気で光ってる。
ナツミは俺に気づいて、明るく手を振った。 「コウタ。
こんなところで何してるの。 雨降ってるのにプール。
」 俺は慌てて立ち上がって、笑顔を装った。 「ナツミかよ。
久しぶりだな。俺は撮影のネタ探しに来たんだけど、雨でダメだわ。
お前は。」 彼女はプールサイドにタオルを広げて座り、水着の紐を直しながら答えた。
「私も水中写真の打ち合わせ終わって、ちょっと泳ぎに来たの。幼馴染み同士、偶然だね。
セフレみたいな関係だった頃の話、覚えてる。」 セフレ…そう、俺たちは学生時代に体だけの関係だった時期がある。
でも俺は今まで本当の意味で女の子と上手くいかなくて、ナツミとの記憶はほとんど妄想混じりだ。彼女の巨乳をチラ見するだけで、心臓がドキドキする。
雨音がBGMみたいに響く中、俺たちは昔話に花を咲かせた。ナツミの仕事の話、俺の映画の夢。
彼女は笑いながらプールに足を浸し、巨乳が水面に影を落とす。俺は視線を逸らそうとするけど、無理だ。
あの谷間が、ビキニから零れ落ちそうで、息が詰まる。 「コウタ、なんか固い顔してるよ。
リラックスしてよ。雨の音、落ち着くでしょ。
」 ナツミがそう言って、俺の肩に手を置いた。その手が温かくて、俺の体はビクッと反応した。
時間が経つにつれ、会話は自然と甘い方向へ。彼女がバッグからオイルのボトルを取り出した。
「ねえ、コウタ。雨で肌が乾燥しそう。
オイルマッサージ、してあげよっか。 昔みたいに、触れ合おうよ。
」 俺は頷くしかなかった。心の中で興奮が爆発しそう。
(やばい、ナツミの巨乳が近づいてくる…あんなに柔らかいの、触れるなんて夢みたい) ナツミは俺をプールサイドのベンチに寝かせ、オイルを手に取った。雨の湿気が混じった空気で、ボトルの匂いが甘く広がる。
彼女はまず俺の肩にオイルを垂らし、ゆっくり揉み始めた。指先が滑る感触が、電流みたいに体を走る。
「ふふ、緊張してる。 コウタの体、意外と引き締まってるね。
」 彼女の声が耳元で囁く。俺は目を閉じて、雨音に集中しようとしたけど、無理。
ナツミの巨乳が、俺の視界の端で揺れている。オイルで光る肌が、ビキニ越しにその膨らみを強調して、乳首の形までうっすら浮かび上がってる。
マッサージは肩から胸へ。彼女の手が俺の乳首を掠めて、俺のチンコがズボンの中で急に硬くなった。
(ああ、こんなの耐えられない…ナツミの手、温かくてヌルヌルで、俺の体全部欲情してる) 「コウタ、気持ちいい。 もっと下もマッサージしてあげる。
」 ナツミの指が腹筋を滑り、腰骨へ。俺は息を荒げて、ついに我慢できなくなった。
起き上がって、彼女の腰を抱き寄せる。雨音が激しくなる中、俺たちはプールサイドで体を寄せ合った。
彼女の巨乳が俺の胸に押しつけられる。あの柔らかさ、まるで雲のクッションみたいに沈み込んで、俺の体温を吸い取る。
ビキニの布地が薄くて、オイルで濡れた感触が直に伝わる。 「ナツミ…お前の胸、でかくて柔らかすぎる…」 俺は呟きながら、手を伸ばしてビキニのトップをずらした。
露わになった巨乳は、ピンク色の乳輪が大きく広がり、乳首がぷっくり勃起してる。重力で少し垂れ気味だけど、それがまたエロい。
俺は両手で掴んで、揉みしだいた。オイルが絡まって、指が沈む感触がたまらない。
(うわ、こんなボリューム、童貞の俺には刺激強すぎ…乳房の重みが、手のひらにずっしり) ナツミはくすくす笑って、俺の首に腕を回した。 「コウタ、キモいくらい夢中じゃん。
でも、好きよ。もっと触って。
」 彼女は俺のシャツを脱がせ、オイルを俺のチンコにまで垂らした。ズボンを下ろすと、俺のチンコがビンッと跳ね上がる。
先走りが混じったオイルで、テカテカ光ってる。ナツミの手がそれを包み、ゆっくりしごき始めた。
ヌルヌルの感触が、俺の亀頭を刺激して、腰が勝手に動く。 「あん、ナツミ…お前の手、ヤバい…チンコが熱くなって、爆発しそう…」 雨音が俺たちの吐息を隠す。
彼女は巨乳を俺の顔に近づけ、乳首を口元に押しつけた。俺は夢中で吸う。
チュパチュパと音を立てて、乳首を舌で転がす。ミルクみたいな甘い味がしないのに、妄想で母乳が出てるみたいに興奮した。
(ああ、授乳プレイみたい…ナツミの乳首、固くてジューシーで、俺の口いっぱいに広がる) ナツミの息が乱れ、手の動きが速くなる。俺は我慢できず、彼女のビキニボトムに手を滑り込ませた。
おマンコはもうびしょ濡れで、オイルと混じって指が容易く入る。中は熱くて狭くて、クリトリスがぷくっと膨らんでるのを指で弾くと、ナツミが体を震わせた。
「コウタ、そこ…いいわ…もっとクンニして…」 彼女は俺を押し倒し、プールサイドで体位を変えた。俺の顔がおマンコに埋まる。
雨の匂いと彼女の女の匂いが混じって、頭がクラクラ。舌を伸ばしてクリトリスを舐め回す。
ナツミの巨乳が俺の頭上を覆うように揺れ、視界が乳房の谷間で埋まる。 (おマンコの味、しょっぱくて甘酸っぱい…こんなの、想像以上だ。
俺の舌、ナツミの汁でべっとり) ナツミは喘ぎながら、俺のチンコを口に含んだ。フェラの感触が、温かくて真空みたい。
彼女の唇が亀頭を包み、舌がカリをなぞる。俺は耐えきれず、腰を浮かせて喉奥まで押し込んだ。
「んぐ…コウタのチンコ、太くて美味しい…」 互いの体液がオイルと混じり、プールサイドがヌルヌルに。ナツミは俺の上に跨がり、騎乗位でチンコをおマンコに挿入した。
あの巨乳が俺の目の前で跳ねる。柔らかい乳房が波打つ様子は、雨音に合わせてリズムを取ってるみたい。
詩的なほど美しいのに、生々しくて引くほど詳細だ。俺は両手で巨乳を鷲掴み、乳首を摘まみながら腰を突き上げる。
(この柔らかさ、永遠に揉んでたい…おマンコの締め付け、俺のチンコを絞り取るみたい) クライマックスは激しかった。ナツミの巨乳を顔に押しつけられ、谷間に息を塞がれながらキス。
舌が絡み、唾液が滴る。俺は彼女のおマンコ深くで射精した。
大量の精子が溢れ、オイルと混じって太ももを伝う。ナツミも体を震わせてイッた。
「コウタ…すごかった…雨の音みたいに、激しくて親密…」 事後、俺たちはプールサイドで抱き合った。雨はまだ降り続き、外の世界を隔ててくれる。
ナツミは俺の耳元で囁いた。 「またセフレみたいに、会おうよ。
君の妄想、全部叶えてあげる。」 俺は頷き、心の中で思う。
あの巨乳の誘惑に、俺は一生溺れるだろう。童貞の頃の想像が、現実になって、でもまだ足りない。
毎晩、この感触を思い出して、オナニーするんだろうな

























































