俺はAkira、30代半ばのアマチュア気球愛好家だ。 夏の強い日差しが肌を刺す中、いつものように熱気球の観光飛行に参加した。
空を飛ぶあの浮遊感がたまらない。 今日は特に天気が良くて、青い空が広がっている。
バスケット型のゴンドラに乗り込む時、周りの乗客を何気なく見回した。 隣に座った女性が、目に入った瞬間、心臓がドクンと鳴った。
彼女はMio、気象予報士の見習いだって、後で知った。20代後半くらいかな。
明るい笑顔で周りを和ませるタイプだ。 でも、何より目を引いたのはその胸元。
白いサマーブラウスが、ぴったりと張り付くように包み込んでいる。 Gカップはありそうな、むちむちとした爆乳。
谷間が深くて、息を飲むほど。 (あんなに柔らかそうな巨乳、触れたらどうなるんだろう…) 俺は慌てて視線を逸らしたけど、頭の中はもうその谷間でいっぱいだった。
熱気球がゆっくり浮かび上がる。 バーナーの炎がゴウゴウと音を立てて、バスケットが揺れる。
俺たちは狭いスペースで肩を寄せ合ってる。 Mioが楽しそうに話しかけてきた。
「わあ、すごい高さ。 あなた、気球好きなんですね。
プロみたい。」 俺は照れくさくて、適当に返事した。
「まあ、アマチュアだけど。空から見る景色が最高だよ。
」 会話は自然に弾んだ。 彼女の仕事の話、夏の天気の話題。
Mioは天真爛漫で、笑うたびにその巨乳が少し揺れる。 ブラウスが薄手だから、ブラのレースの模様までうっすら見えそう。
(あのブラ、何色かな。ピンク。
それとも黒。 脱がせたらどんな形のおっぱいが出てくるんだ…) 俺の妄想はもう止まらなくて、下半身が熱くなった。
熱気球はどんどん上昇して、雲の下を滑るように進む。 風が強くなって、バスケットが左右にぐらぐら揺れ始めた。
夏の熱気がこもって、汗ばむ肌。 Mioがバランスを崩して、俺の方に体を寄せてきた。
「きゃっ、揺れるね。」 その瞬間、彼女の柔らかい胸が、俺の肩にむにゅっと当たった。
(うわっ、何これ…柔らかすぎる…) Gカップの重みが、布越しに伝わってくる。 温かくて、弾力がある。
俺は息を詰めて、動けなくなった。 風の揺れが続く。
今度はMioが俺の腕にしがみついてきて、顔が彼女の胸元に近づく。 谷間が目の前に迫る。
汗の匂いが混じった、甘い体臭。 (この谷間に顔を埋めたら、窒息しちゃうかも…でも、最高に気持ちいいだろうな) 俺の心臓はバクバク。
童貞の俺には、この密着が耐えがたい刺激だ。 頭の中で、妄想が爆発した。
Mioのブラウスをはだけて、その巨乳を両手で鷲掴みにする。 柔らかい肉が指の間から溢れ出して、乳首がピンと立ってる。
ピンク色の乳輪が、ぷっくり膨らんだおっぱいの頂点に。 (ああ、揉みしだけたら、ミルクみたいに柔らかく変形するんだ…) バスケットの揺れで、彼女の体がさらに俺に倒れかかる。
今度は顔が、谷間に直接押しつけられた。 むわっとした温もり。
布地越しに、乳肉の感触が頰に沈み込む。 (ヤバい、チンコがビンビンに硬くなってる…このまま勃起がバレたらどうしよう) 俺は声を押し殺して、悶絶した。
下半身が疼いて、ズボンの中で我慢汁がにじみ出てるのがわかる。 Mioは無邪気に笑ってる。
「ごめんね、Akiraさん。揺れが激しいよね。
でも、楽しい。」 その笑顔が、俺の童貞心をさらに掻き乱す。
彼女の唇が柔らかそうで、キスしたらどんな味がするんだろう。 妄想はエスカレート。
この狭いバスケットで、Mioを押し倒す。 スカートをまくり上げて、パンツをずらす。
おマンコが湿って、ピンクのビラビラが開いてる。 俺のチンコを、彼女の巨乳で挟んでパイズリ。
谷間にローションみたいに汗を塗って、ぬるぬる滑らせる。 (ああ、この爆乳でチンコを包まれたら、すぐイキそう…乳首を舐めながら、腰を振るんだ) 揺れがピークに。
Mioの胸が俺の顔を完全に覆う。 息が苦しくて、でも興奮で頭が真っ白。
彼女の心臓の鼓動が、胸の奥から伝わってくる。 (このおっぱい、授乳みたいに吸ったら、ミルクが出るんじゃないか…チュパチュパ音を立てて) 俺は必死に我慢した。
股間が熱くて、痛いくらい。 童貞の俺は、こんな妄想だけで限界。
下着の中で、チンコの先がビクビク震えてる。 五感がすべてMioに支配される。
視界は谷間の白い肌。 触覚は柔らかい乳肉の圧迫。
匂いは汗とシャンプーの甘酸っぱさ。 音は彼女の笑い声と、風の唸り。
味は、想像だけで口の中が渇く。 (おマンコの味、舐めたらしょっぱくて甘いんだろうな…クンニしながら、クリトリスを指でこね回す) 熱気球は徐々に降下を始める。
揺れが収まって、Mioが体を離した。 「ふう、ドキドキしたね。
Akiraさん、大丈夫。」 俺は顔を赤らめて、うなずくしかなかった。
(今、絶対に勃起がバレてた…でも、もっと密着したかった) 着地までの残り時間、俺は彼女の横顔を盗み見ながら、頭の中でエロい続きを想像し続けた。 パイズリでチンコを谷間に沈めて、射精の瞬間、精子が爆乳に飛び散る。
Mioが笑って、「Akiraさん、熱いね」って。 フェラチオの妄想も。
彼女の唇がチンコを咥えて、舌がカリ首をれろれろ。 巨乳を揺らしながら、喉奥まで飲み込んで。
(ああ、イク…このまま本物で味わいたい) ついに熱気球が地面に着地。 バーナーの音が止まって、みんなが拍手。
Mioが立ち上がる時、また胸が俺の腕に触れた。 最後の刺激で、俺は心の中で小さく果てた。
ズボンの中で、温かいものが広がる。 (童貞の俺、こんなことで射精しちゃった…情けないけど、忘れられない) 降りた後、Mioと連絡先を交換した。
「また一緒に飛ぼうね。」 彼女の笑顔に、俺の妄想はまだ終わらない。
家に帰って、毎晩この谷間の感触を思い出して、オナニーするんだろうな。 夏の空の下、あの熱気球の揺れが、俺の人生で一番のエロい記憶になった
















































