【職場・人妻】職場で出会った巨乳の人妻に耳舐めされた話

2026/5/10
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内容

夏の蒸し暑い夜だった。 俺、ケイタはアパレルデザイナー見習いとして、この小さなデザイン事務所で働いている。 20代後半の俺は、まだ本格的な仕事に慣れなくて、残業が日常茶飯事だ。

そんなある日、事務所に新しいパートの事務員が入ってきた。 ナツミさん、30代半ばくらいの人妻で、明るい笑顔が印象的だった。 彼女の胸は、もう一目で分かるほど豊満で、Fカップはありそうだ。 オフィス用のブラウスがパツパツで、ボタンの隙間から柔らかい谷間がチラチラ見えて、俺の視線を釘付けにした。 (あんな巨乳、触ったらどんな感触なんだろう…)

ナツミさんは人妻らしく、穏やかで仕事が丁寧。 夫の話とか、子供のエピソードをポロッと話すけど、俺みたいな童貞には遠い世界だ。 事務所は小さくて、みんな顔見知り。 残業の日は、ナツミさんが資料の整理を手伝ってくれることが多かった。

この日は特に遅くなった。 夏の深夜、事務所の空調が効きすぎて寒気がする。 でも、外はまだ蒸し暑い。 俺たちは空調室に移動して、資料をチェックすることにした。 空調室は狭くて、機械の音がブーンと響く。 誰もいない、二人きり。

「ケイタさん、こんな遅くまでお疲れ様です」

ナツミさんが笑顔で声をかけてきた。 彼女のブラウスが少し汗で湿って、胸の形がくっきり浮かび上がってる。 俺はデスクワーク中も、チラチラ彼女の巨乳を見てしまっていた。 (あの膨らみ、揉んだら指が沈み込みそう…人妻の胸って、ミルクみたいな柔らかさかな) 俺はデザイナー見習いだから、布地の感触に敏感だ。 でも、ナツミさんの胸は布地なんかじゃ収まりきらない、圧倒的なボリューム。 想像が止まらなくて、股間が熱くなってきた。

空調室の蛍光灯がチカチカする中、俺たちは資料を広げた。 ナツミさんが近くに寄ってきて、説明してくれる。 彼女の体温と、甘いシャンプーの匂いが漂う。 胸が俺の腕に軽く触れそうで、心臓がドキドキ。 (触れちゃダメだよな…でも、もし当たったら、プニプニの感触が伝わってくるかも) 俺は必死に集中しようとしたけど、無理だった。 ナツミさんの指が資料をなぞる動きさえ、なんだかエロく見えてくる。

時間が経つにつれ、会話が弾んできた。 「ナツミさん、夫さんとはどうやって出会ったんですか?」 俺は軽い気持ちで聞いた。 彼女は少し照れくさそうに笑う。 「若い頃の同僚ですよ。ケイタさんは彼女いるんですか?」 「いや、いないです…」 俺は顔を赤らめて答えた。 童貞だってバレバレだ。 (人妻にそんな話、恥ずかしい…でも、彼女の胸見て妄想してる俺の方がヤバいよな)

突然、ナツミさんが俺の耳元に顔を近づけた。 息がふわっとかかる。 「ケイタさん、集中できてないみたいですよ?」 彼女の声が甘く囁く。 そして、温かい息が耳に吹きかけられた。 ゾワゾワっと全身に電気が走る。 (え、何これ…耳、感じるんだ…)

次の瞬間、ナツミさんの舌が俺の耳たぶを軽く舐めた。 ぬるっとした感触、湿った熱さ。 俺の体がビクッと震えた。 「ナ、ナツミさん…!」 俺は慌てて振り返るけど、彼女の目は妖しく輝いてる。 「しーっ。静かに。誰もいないんですから」 彼女の唇がまた耳に触れる。 今度は耳の穴に舌を入れて、くちゅくちゅと音を立てて舐め回す。 甘い唾液の味が、俺の耳に染み込んでくるみたい。

(こんなの、耐えられるわけない…耳舐めだけでチンコがビンビンだ) 俺の股間がパンパンに張って、ズボンが苦しい。 童貞の俺は、こんな甘い刺激に頭が真っ白。 ナツミさんの巨乳が俺の肩に押しつけられる。 柔らかくて、重い感触。 ブラウス越しでも、ブラのレースの感触まで伝わってくる。 (人妻の胸、こんなに近い…揉みたい、吸いたい)

彼女の舌が耳を這うたび、俺の息が荒くなる。 「ケイタさん、興奮してるんですね。耳、敏感そう」 ナツミさんが囁きながら、舌を耳の縁に沿ってなぞる。 ちゅぱちゅぱと音が空調室に響く。 俺はもう我慢できなくて、手を伸ばした。 ナツミさんの胸に触れる。 (で、でかい…指が埋まる…) Fカップの爆乳は、手のひらに収まりきらない。 柔らかくて、温かくて、プルプル震える。

「ナツミさん、こんなところで…夫さんがいるのに」 俺は弱々しく言うけど、体は正直だ。 彼女はくすくす笑って、俺の耳を甘噛みする。 「夫には内緒よ。ケイタさんの反応、可愛いから」 彼女の手が俺のシャツの下に滑り込む。 乳首を指でつまんで、こね回す。 俺は喘ぎ声が漏れそうになる。 (乳首弄られるの、ヤバい…チンコから汁が出てる)

興奮が爆発して、俺はナツミさんを壁に押しつけた。 空調室の冷たい壁に、彼女の背中が当たる。 俺はブラウスをはだけて、ブラをずらす。 現れた巨乳は、ピンクの乳輪が大きくて、乳首がぷっくり立ってる。 (人妻のおっぱい、こんなエロい形…ミルク出そう) 俺は我慢できずに、顔を埋めた。 むわっと甘い匂い。 乳首を口に含んで、チュパチュパ吸う。 ナツミさんが小さく喘ぐ。 「あんっ…ケイタさん、激しい…」

彼女の舌が今度は俺の首筋を舐め下りる。 耳から鎖骨まで、ぬるぬるの軌跡。 俺のチンコはズボンの中で痛いほど硬い。 「ナツミさん、触って…」 俺は懇願する。 彼女は優しくズボンを下ろす。 チンコが飛び出して、先っぽから透明な汁が糸引く。 (童貞チンコ、こんなに濡れて恥ずかしい…でも、興奮止まらない) ナツミさんの手が握る。 温かくて、柔らかい掌。 ゆっくりしごき始める。 「大きいわね、ケイタさん」

俺は彼女の巨乳を両手で揉みしだく。 指の間から乳肉が溢れ出す。 乳首を摘んで、引っ張る。 ナツミさんが体をくねらせる。 「もっと…耳も舐めて」 彼女が耳を差し出す。 俺は彼女の耳に舌を這わせる。 甘い味。 彼女の息が熱い。 今度は彼女がお返しに、俺の耳をしゃぶる。 舌が奥まで入って、くるくる回る。 俺の腰が勝手に動く。

手コキのスピードが上がる。 チンコの皮がめくれ、亀頭がむき出し。 ナツミさんの指が尿道をくちゅくちゅ刺激。 (こんなの、すぐイキそう…人妻の手、最高) 彼女のもう片方の手が俺の尻を掴む。 指がアナルに触れそうで、ゾクゾクする。 巨乳が俺の胸に擦れて、乳首同士がこすれ合う。

「ナツミさん、おマンコ見せて…」 俺は妄想が暴走して、頼む。 彼女はスカートをまくり、パンストを下ろす。 黒いパンティが湿ってる。 おマンコの形が浮き出てる。 (人妻のおマンコ、汁でびしょびしょ…夫の以外触ったことないんだろうな) 俺は指を伸ばして、パンティをずらす。 ぷにぷにのビラビラが露わに。 クリトリスがぴんっと立ってる。 俺は中指を入れて、かき回す。 ナツミさんが腰を振る。 「あっ、ケイタさん、そこ…いい」

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耳舐めが再開。 彼女の舌が俺の耳を犯すように舐め回す。 俺は彼女のおマンコをクンニしたくなる。 膝をついて、顔を近づける。 むせ返る匂い。 舌でクリトリスをレロレロ。 お汁が口に流れ込む。 塩辛くて、甘い。 ナツミさんが俺の頭を押さえる。 巨乳が揺れて、俺の視界を覆う。

もう限界だ。 俺は立ち上がって、チンコを彼女のおマンコに押しつける。 「入れて、いい?」 「うん…来て」 童貞の俺は、初めての挿入。 ぬるっと入る。 熱くて、締めつける。 (おマンコの中、こんなに気持ちいい…人妻の味、忘れられない) 腰を振る。 パンパンと音がする。 彼女の巨乳を揉みながら、耳を舐め返す。 舌を耳穴に突っ込んで、唾液を流し込む。

クライマックスが来る。 ナツミさんも喘ぎ声が大きくなって。 「イッちゃう…ケイタさん、一緒に」 俺は大量に射精。 チンコがビクビク脈打つ。 おマンコの中に熱い精子を注ぐ。 彼女も体を震わせて、イク。

事後、空調室は汗の匂いが充満。 俺たちは服を直す。 ナツミさんが微笑む。 「これは秘密よ。また残業しましょうね」 俺は頷くけど、心の中は大混乱。 (人妻とセックス…耳舐めの感触、巨乳の柔らかさ、毎晩思い出す) それ以来、深夜の残業は俺の妄想の源。 童貞じゃなくなったけど、ナツミさんの誘惑に囚われたままさ。

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