梅雨の午前中だ。 外はどんよりした空で、雨がぱらぱら降ってる。
俺はユウジ、30代前半の在宅フリーランスのウェブライター。 毎日パソコンの前で記事書いてるだけの日々。
女の子と付き合ったこともないし、童貞のまま。 そんな俺の隣に住む人妻のチカさんが、突然ドアをノックしてきた。
「ユウジさん、すみません。 水漏れが起きてて……」 チカさんの声が明るい。
彼女は地元の喫茶店でパートしてる人妻で、20代後半くらいかな。 結婚して数年って聞いたことがある。
ドアを開けると、そこに立ってるチカさんの姿に俺の目が釘付けになった。 梅雨の湿気で少し汗ばんだ肌。
そして、何より目立つのはその胸元。 薄いTシャツがしっとり張り付いて、Gカップはありそうな爆乳がはち切れんばかりに膨らんでる。
谷間が深くて、汗で光ってる。 (うわ、でけえ……こんな巨乳、間近で見たら死ぬかも) 俺は慌てて目を逸らしたけど、心臓がバクバク鳴ってる。
チカさんは困った顔で説明してくれた。 キッチンの蛇口から水が漏れてるらしく、旦那さんが仕事でいないし、近所で手伝える人を探して俺のところに来たんだと。
俺はウェブライターだけど、工具くらい持ってる。 「わかりました、すぐ行きますよ」 そう言って、俺は工具箱を持ってチカさんの家へ。
隣の一軒家、リビングルームに入ると、湿気の匂いがむわっとした。 リビングは広くて、ソファとテーブルが置いてある。
窓から雨音が聞こえてくる。 チカさんはキッチンを案内してくれたけど、俺の視線はまた胸に。
彼女が前かがみになると、Tシャツの襟元からブラのレースが見えて、巨乳がゆさゆさ揺れる。 重そうで、柔らかそうで。
(触ったらどんな感じなんだろう……俺みたいな童貞には刺激強すぎる) 水漏れは簡単だった。 パッキンを交換するだけで直った。
「ありがとう、ユウジさん。本当に助かりました」 チカさんが笑顔で頭を下げる。
その瞬間、汗で濡れた首筋から甘い匂いが漂ってきた。 石鹸みたいな、でも少し体臭混じりの匂い。
梅雨のせいで部屋も暑くて、俺も汗をかき始めた。 作業が終わって、チカさんがお礼に冷たいお茶を出してくれた。
リビングのソファに座る。 チカさんは俺の隣にぴったり寄ってきて、巨乳が腕に触れそう。
「ユウジさん、いつも一人で仕事してるんですよね。 寂しくないですか。
」 彼女の声が柔らかい。 俺はドキドキしながら、適当に返事する。
「まあ、慣れましたよ」 話してるうちに、チカさんの汗がもっと出てるのがわかった。 Tシャツが体に張り付いて、乳首の形までうっすら浮き出てる。
Gカップの爆乳が、息するたびに上下に揺れてる。 (こんな近くで巨乳見せつけられたら、チンコが反応しちゃう……) 俺の下半身が熱くなって、ズボンの中で固くなり始めた。
突然、チカさんが俺の肩に手を置いた。 「ユウジさん、汗かいてるね。
拭いてあげる」 彼女はタオルを取って、俺の首筋を拭き始める。 でも、その手がだんだん胸の方に。
いや、俺の胸じゃなくて、彼女の巨乳が俺の腕に押しつけられてくる。 柔らかい感触。
重みがずっしり。 「チカさん、何……。
」 俺の声が震える。 チカさんはにこっと笑って、Tシャツの裾をまくり上げた。
ブラが露わになる。 黒いレースのブラに包まれたGカップの爆乳。
汗で濡れて、谷間がべっとり光ってる。 「暑いでしょう。
私も汗だくだよ。ユウジさん、触ってみない。
」 俺は固まった。 童貞の俺には、こんな展開ありえない。
でも、チカさんは俺の手を取って、自分の巨乳に押しつけた。 (うわ、柔らけえ……熱い。
汗でヌルヌルしてる) 指が沈み込む。 重くて、弾力がすごい。
チカさんの息が荒くなって、甘い汗の匂いが強くなる。 「もっと強く揉んで。
気持ちいいよ」 彼女の言葉に、俺の理性が飛んだ。 両手で爆乳を鷲掴み。
ブラの上からでも、乳肉が溢れそう。 俺はブラをずらして、ナマの巨乳を直に触った。
ピンクの乳輪が大きくて、乳首はコリコリに立ってる。 汗が滴って、指に絡みつく。
チカさんは俺をソファに押し倒した。 彼女が上に乗ってきて、巨乳を俺の顔に近づける。
「授乳プレイ、したことないでしょ。 ユウジさんみたいな可愛い人に、してあげたいの」 梅雨の湿気で、部屋中が蒸し暑い。
チカさんの体から汗の匂いがむせ返る。 甘酸っぱくて、女の人の匂い。
(こんな匂い、初めて嗅ぐ……頭おかしくなりそう) 彼女はブラを外して、爆乳を俺の顔に埋めさせた。 谷間に顔を押しつけられる。
べっとり汗まみれの肌が、頰に張り付く。 息ができないくらい深い谷間。
重い胸の重みが、顔全体を覆う。 「んっ、ユウジさん、舐めて。
乳首吸って」 俺は夢中で乳首を探した。 口に含むと、汗のしょっぱい味。
チュパチュパ吸う。 チカさんが喘ぐ声が聞こえる。
「あん、いいよ……もっと」 彼女の手が俺のズボンに伸びて、チンコを握ってきた。 固くなった俺のチンコを、汗まみれの手でしごき始める。
(ああ、ヤバい……こんな手コキ、想像以上) チンコの先から我慢汁が出て、ヌチャヌチャ音がする。 チカさんの巨乳は、俺の顔を谷間で挟みながら、上下に揺れてる。
汗が目に入って、視界がぼやける。 今度はチカさんが体勢を変えた。
俺の頭を自分の太ももに置かせて、正座みたいに座る。 爆乳を俺の口元に差し出す。
「赤ちゃんみたいに、にゃんにゃんして」 彼女の言葉に、俺の童貞妄想が爆発。 口をハフハフさせて、乳首をくわえる。
チュパチュパ、ちゅうちゅう吸う。 一方で、チカさんは俺のチンコを優しく扱く。
「ユウジさんのチンコ、熱くて固いね。興奮してるんだ」 汗の匂いが混じって、部屋中がエロい空気。
俺は乳首を噛みながら、(この巨乳の重み、永遠に感じていたい)と思った。 クライマックスが近づく。
チカさんが俺の顔をまた谷間に埋めて、授乳手コキを激しくする。 べっとり汗の谷間で、顔が滑る。
ヌルヌルの感触に、俺の体が震える。 チンコがビクビクして、限界。
「チカさん、出ちゃう……。」 大量の精子が、彼女の手の中に噴き出した。
ドクドクと、7回くらい脈打つ。 チカさんは笑って、汗まみれの巨乳を俺の胸に押しつけた。
「いっぱい出たね。気持ちよかった。
」 俺は息を切らして、放心状態。 童貞の初めての快楽。
汗と匂いと重い胸の感触が、体に染みついてる。 チカさんは優しく俺の頭を撫でてくれた。
「また水漏れしたら、呼んでね」 そう言って、彼女はTシャツを直した。 俺はフラフラになって家に戻った。
今でも、あの谷間の感触を思い出すだけで、チンコが固くなる。 梅雨の汗だく授乳プレイは、俺の妄想を永遠に刺激するんだ
























































