【自宅・人妻】隣人の巨乳人妻の自宅で汗だくの授乳プレイされて谷間に溺れた話

2026/5/10
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小鈴みかん

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内容

梅雨の午前中だ。 外はどんよりした空で、雨がぱらぱら降ってる。

俺はユウジ、30代前半の在宅フリーランスのウェブライター。 毎日パソコンの前で記事書いてるだけの日々。

女の子と付き合ったこともないし、童貞のまま。 そんな俺の隣に住む人妻のチカさんが、突然ドアをノックしてきた。

「ユウジさん、すみません。 水漏れが起きてて……」 チカさんの声が明るい。

彼女は地元の喫茶店でパートしてる人妻で、20代後半くらいかな。 結婚して数年って聞いたことがある。

ドアを開けると、そこに立ってるチカさんの姿に俺の目が釘付けになった。 梅雨の湿気で少し汗ばんだ肌。

そして、何より目立つのはその胸元。 薄いTシャツがしっとり張り付いて、Gカップはありそうな爆乳がはち切れんばかりに膨らんでる。

谷間が深くて、汗で光ってる。 (うわ、でけえ……こんな巨乳、間近で見たら死ぬかも) 俺は慌てて目を逸らしたけど、心臓がバクバク鳴ってる。

チカさんは困った顔で説明してくれた。 キッチンの蛇口から水が漏れてるらしく、旦那さんが仕事でいないし、近所で手伝える人を探して俺のところに来たんだと。

俺はウェブライターだけど、工具くらい持ってる。 「わかりました、すぐ行きますよ」 そう言って、俺は工具箱を持ってチカさんの家へ。

隣の一軒家、リビングルームに入ると、湿気の匂いがむわっとした。 リビングは広くて、ソファとテーブルが置いてある。

窓から雨音が聞こえてくる。 チカさんはキッチンを案内してくれたけど、俺の視線はまた胸に。

彼女が前かがみになると、Tシャツの襟元からブラのレースが見えて、巨乳がゆさゆさ揺れる。 重そうで、柔らかそうで。

(触ったらどんな感じなんだろう……俺みたいな童貞には刺激強すぎる) 水漏れは簡単だった。 パッキンを交換するだけで直った。

「ありがとう、ユウジさん。本当に助かりました」 チカさんが笑顔で頭を下げる。

その瞬間、汗で濡れた首筋から甘い匂いが漂ってきた。 石鹸みたいな、でも少し体臭混じりの匂い。

梅雨のせいで部屋も暑くて、俺も汗をかき始めた。 作業が終わって、チカさんがお礼に冷たいお茶を出してくれた。

リビングのソファに座る。 チカさんは俺の隣にぴったり寄ってきて、巨乳が腕に触れそう。

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「ユウジさん、いつも一人で仕事してるんですよね。 寂しくないですか。

」 彼女の声が柔らかい。 俺はドキドキしながら、適当に返事する。

「まあ、慣れましたよ」 話してるうちに、チカさんの汗がもっと出てるのがわかった。 Tシャツが体に張り付いて、乳首の形までうっすら浮き出てる。

Gカップの爆乳が、息するたびに上下に揺れてる。 (こんな近くで巨乳見せつけられたら、チンコが反応しちゃう……) 俺の下半身が熱くなって、ズボンの中で固くなり始めた。

突然、チカさんが俺の肩に手を置いた。 「ユウジさん、汗かいてるね。

拭いてあげる」 彼女はタオルを取って、俺の首筋を拭き始める。 でも、その手がだんだん胸の方に。

いや、俺の胸じゃなくて、彼女の巨乳が俺の腕に押しつけられてくる。 柔らかい感触。

重みがずっしり。 「チカさん、何……。

」 俺の声が震える。 チカさんはにこっと笑って、Tシャツの裾をまくり上げた。

ブラが露わになる。 黒いレースのブラに包まれたGカップの爆乳。

汗で濡れて、谷間がべっとり光ってる。 「暑いでしょう。

私も汗だくだよ。ユウジさん、触ってみない。

」 俺は固まった。 童貞の俺には、こんな展開ありえない。

でも、チカさんは俺の手を取って、自分の巨乳に押しつけた。 (うわ、柔らけえ……熱い。

汗でヌルヌルしてる) 指が沈み込む。 重くて、弾力がすごい。

チカさんの息が荒くなって、甘い汗の匂いが強くなる。 「もっと強く揉んで。

気持ちいいよ」 彼女の言葉に、俺の理性が飛んだ。 両手で爆乳を鷲掴み。

ブラの上からでも、乳肉が溢れそう。 俺はブラをずらして、ナマの巨乳を直に触った。

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ピンクの乳輪が大きくて、乳首はコリコリに立ってる。 汗が滴って、指に絡みつく。

チカさんは俺をソファに押し倒した。 彼女が上に乗ってきて、巨乳を俺の顔に近づける。

「授乳プレイ、したことないでしょ。 ユウジさんみたいな可愛い人に、してあげたいの」 梅雨の湿気で、部屋中が蒸し暑い。

チカさんの体から汗の匂いがむせ返る。 甘酸っぱくて、女の人の匂い。

(こんな匂い、初めて嗅ぐ……頭おかしくなりそう) 彼女はブラを外して、爆乳を俺の顔に埋めさせた。 谷間に顔を押しつけられる。

べっとり汗まみれの肌が、頰に張り付く。 息ができないくらい深い谷間。

重い胸の重みが、顔全体を覆う。 「んっ、ユウジさん、舐めて。

乳首吸って」 俺は夢中で乳首を探した。 口に含むと、汗のしょっぱい味。

チュパチュパ吸う。 チカさんが喘ぐ声が聞こえる。

「あん、いいよ……もっと」 彼女の手が俺のズボンに伸びて、チンコを握ってきた。 固くなった俺のチンコを、汗まみれの手でしごき始める。

(ああ、ヤバい……こんな手コキ、想像以上) チンコの先から我慢汁が出て、ヌチャヌチャ音がする。 チカさんの巨乳は、俺の顔を谷間で挟みながら、上下に揺れてる。

汗が目に入って、視界がぼやける。 今度はチカさんが体勢を変えた。

俺の頭を自分の太ももに置かせて、正座みたいに座る。 爆乳を俺の口元に差し出す。

「赤ちゃんみたいに、にゃんにゃんして」 彼女の言葉に、俺の童貞妄想が爆発。 口をハフハフさせて、乳首をくわえる。

チュパチュパ、ちゅうちゅう吸う。 一方で、チカさんは俺のチンコを優しく扱く。

「ユウジさんのチンコ、熱くて固いね。興奮してるんだ」 汗の匂いが混じって、部屋中がエロい空気。

俺は乳首を噛みながら、(この巨乳の重み、永遠に感じていたい)と思った。 クライマックスが近づく。

チカさんが俺の顔をまた谷間に埋めて、授乳手コキを激しくする。 べっとり汗の谷間で、顔が滑る。

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ヌルヌルの感触に、俺の体が震える。 チンコがビクビクして、限界。

「チカさん、出ちゃう……。」 大量の精子が、彼女の手の中に噴き出した。

ドクドクと、7回くらい脈打つ。 チカさんは笑って、汗まみれの巨乳を俺の胸に押しつけた。

「いっぱい出たね。気持ちよかった。

」 俺は息を切らして、放心状態。 童貞の初めての快楽。

汗と匂いと重い胸の感触が、体に染みついてる。 チカさんは優しく俺の頭を撫でてくれた。

「また水漏れしたら、呼んでね」 そう言って、彼女はTシャツを直した。 俺はフラフラになって家に戻った。

今でも、あの谷間の感触を思い出すだけで、チンコが固くなる。 梅雨の汗だく授乳プレイは、俺の妄想を永遠に刺激するんだ

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