夏の午後、リゾートビーチのプライベートプールラウンジは、陽光が水面にきらめいてまぶしかった。俺、ケイスケはビーチリゾートイベントのコーディネーターとして、ここで数々のパーティーを仕切ってきた。30代半ばの俺は、普段は地味な仕事着だけど、この日はカジュアルなシャツに短パンで散策中。波の音とトロピカルな風が心地いいけど、心の中ではちょっとした焦燥感があった。彼女なんかいないし、こんな開放的な場所で一人でいるのは、なんだか寂しいよな。
プールサイドを歩いていると、ふと視線が止まった。そこにいたのは、ぽっちゃりとした体型の女子大生らしき女の子。ビキニ姿でラウンジチェアに座って、日光浴を楽しんでるみたい。彼女の名前は後で知ったけど、ミズホ。20代前半の大学生で、ビーチリラクゼーションモデルのバイトをしてるんだって。肌は柔らかそうに日焼けしていて、何より目を奪われたのはその胸元。ビキニのトップがはち切れんばかりに張りつめていて、Gカップはありそうな爆乳が、ぽっちゃりボディに収まりきらずにこぼれ落ちそう。谷間が深くて、汗で少し光ってる。あれ、触ったらどんな感触なんだろう…(いや、俺みたいなのがそんなこと考えちゃダメだろ)。
ミズホがスマホをいじりながら、時々プールの方を眺めてるのに気づいた。俺はイベントの仕事で人当たりのいいふりをして、軽く声をかけてみた。
「こんにちは。ここ、プライベートエリアだけど、イベントのスタッフなんです。日光浴、気持ちいいですよね?」
ミズホが顔を上げて、にこっと笑った。童顔で可愛い顔立ちで、ぽっちゃりした頰がふっくらしてる。
「うん、超リラックス中! モデルバイトで来てるんだけど、ちょっと一人で退屈かも。あなた、スタッフさん? 一緒に話さない?」
就这样、軽い会話が始まった。俺たちはプールサイドのチェアに並んで座って、ビーチの話や夏の思い出を共有した。ミズホは明るくて、笑い声が弾む。彼女の体が少し動くたび、巨乳がゆさゆさと揺れて、俺の視線が自然とそっちに吸い寄せられる。(ああ、でかくて柔らかそう… 絶対、俺の人生で一番のオッパイだ)。
お互い日焼け止めを塗り直すタイミングで、話題がオイルマッサージに移った。ミズホが持ってたボディオイルを俺に見せて、「これ、いい匂いだよ。塗り合ってみない?」って提案してきた。俺は心臓がドキドキしたけど、クールに頷いた。非エロな出会いから、こんな流れになるなんて夢みたい。
最初は俺がミズホの背中にオイルを塗ってあげた。彼女の肌は滑らかで、ぽっちゃりボディの温かさが手に伝わってくる。肩から腰にかけて、優しくマッサージ。ミズホが「ん、気持ちいい…」ってため息をつく声が、俺をさらに興奮させた。次に交代。ミズホが俺の背中を揉みほぐしてくれるんだけど、彼女の巨乳が俺の腕に当たって、柔らかい感触がジワジワ伝わってくる。あれ、わざと?(いや、偶然だろ… でも、この感触、たまんねえ)。
日が少し傾いて、プールラウンジの周りが静かになった頃、ミズホがふと俺の肩を撫でながら言った。
「ねえ、ケイスケさん。前の方も塗ってあげるよ。リラックスしなよ。」
彼女の目が少し妖しく光って、俺は頷くしかなかった。ミズホは俺をチェアに寝かせて、オイルをたっぷり手に取った。まずは胸板に塗り広げて、指先で円を描くようにマッサージ。俺の乳首が硬くなって、ビキニパンツの下でチンコがムクムク反応し始める。(ヤバい、こんなところで勃起しちゃう…)。
ミズホの巨乳が、俺の視界を埋め尽くす。オイルで塗られた谷間が、陽光に輝いて、まるで黄金の果実みたい。彼女は前屈みになってマッサージを続け、爆乳が俺の胸に密着。柔らかくて重い感触が、俺の体を押しつぶしそう。乳輪の端っこがビキニから覗いて、ピンク色がエロい。
「ミズホ… それ、すごい…」
俺の声が震えると、ミズホがくすくす笑った。
「ふふ、ケイスケさん、興奮してる? 私の胸、触ってみる?」
彼女はビキニのトップをずらして、Gカップの爆乳を露わにした。でっかいおっぱいが、ぽよんと飛び出して、オイルでテカテカ光ってる。乳首はピンクで、ぷっくり勃起してる。俺は我慢できずに手を伸ばした。触れた瞬間、柔らかいゼリーみたいな感触が指に沈み込む。重くて、揉むたびに形が変わる。(ああ、こんなに柔らかいオッパイ、夢みたい… 俺のチンコ、爆発しそう)。
ミズホが俺の手を優しく導いて、もっと大胆に揉ませてくれる。俺は両手で爆乳を鷲掴みにして、指の間から乳肉が溢れ出すのを堪能した。彼女の息が荒くなって、乳首を俺の親指でこね回すと、「あんっ… そこ、いい…」って甘い声が漏れる。
自然と流れで、ミズホが俺のビキニパンツを下ろした。俺のチンコがビヨンと飛び出して、先走りが糸を引く。彼女の目が輝いて、「わあ、ケイスケさんのチンコ、太くて固い… 私のおっぱいで、挟んであげるね。」
ミズホはオイルを追加でチンコに塗りたくって、爆乳で俺のそれを挟み込んだ。谷間に包まれる感触が、温かくてぬるぬる。彼女の巨乳の重みがチンコを圧迫して、乳肉がチンコの根元まで覆い尽くす。(うわあ、こんなパイズリ、想像以上… オイルの滑りで、チンコが溶けそう)。
ミズホが上下に爆乳を動かし始める。ぬちゃぬちゃって音がして、オイルと俺の先走りが混ざって、超スリリング。チンコの亀頭が谷間から顔を出しては隠れて、摩擦がたまらない。彼女の乳首が俺の腹に擦れて、俺は腰を浮かせて悶えた。
「ミズホ… ヤバい、気持ちよすぎる… お前の爆乳、最高だ…」
「んんっ、ケイスケさんのチンコ、熱い… もっと激しく動かすよ…」
彼女の動きが速くなって、爆乳がバウンドするたび、俺の視界が揺れる。チンコの血管が浮き出て、脈打つ感触が乳肉に伝わる。俺は耐えきれず、ミズホの谷間に大量の精子をぶちまけた。白い液体がオイルと混ざって、彼女の巨乳を汚す。ミズホが「あっ、熱い… いっぱい出たね」って微笑む。
クライマックスが過ぎて、俺たちはプールサイドで息を整えた。ミズホがタオルで体を拭きながら、俺に寄り添ってきた。
「ケイスケさん、秘密だよ? でも、楽しかった… またイベントで会おうね。」
俺は頷いて、彼女の肩を抱いた。軽やかな絆が生まれた気がした。この夏のビーチで、俺の妄想みたいな体験が、現実になったんだ。ミズホの爆乳の感触は、今でも忘れられない。





























