屋内プールで出会った巨乳の人妻に授乳手コキされた話

2026/5/2
屋内プールで出会った巨乳の人妻に授乳手コキされた話
内容

夏の暑い午後、郊外の屋内レジャープール施設に一人でやってきた。俺はユウタ、30代前半のアマチュア水泳愛好家だ。

仕事のストレスを水中で発散するのが好きで、今日は平日だから人も少なめだろうと期待して訪れた。 プールサイドのロッカーで着替え、水着に着替えてロッカールームを出る。

屋内だから空調が効いていて快適だ。プールエリアは広くて、ウォータースライダーやジャグジーもあって賑わってる。

俺は適当に泳ぎ始めて、軽くクロールで体を温める。水の冷たさが気持ちいい。

泳ぎ疲れて休憩しようと、プライベートラウンジエリアに移動した。そこは少し離れたところで、ソファやテーブルが並んでて、家族連れやカップルがくつろいでいる。

俺はタオルで体を拭きながら、空いてるソファに座った。飲み物を買おうかと立ち上がったら、隣のテーブルで女性が一人で本を読んでるのが目に入った。

その女性、アズサって名札みたいなのが水着のタグに付いてたけど、見た瞬間、心臓がドキッとした。彼女はフリーランスのグラフィックデザイナーらしい、何か分厚いデザイン本をめくってる。

年齢は30代半ばくらいかな、結婚指輪が光ってるから人妻だ。肌は白くて、濡れた髪が肩に張り付いてセクシー。

でも、何より目を奪われたのは彼女の胸元。あの水着、ビキニタイプで、布地がパツパツに張ってる。

Gカップはありそうな、でっかい巨乳が重力に逆らってプルンと揺れてる。谷間が深くて、息を飲むほど。

俺の視線が釘付けだ。(うわ、こんな爆乳の人妻がいるなんて…プールサイドでこんなエロい体見せつけられたら、俺のチンコが反応しちゃうよ…) アズサは本に集中してるけど、俺の視線に気づいたのか、ふと顔を上げて微笑んだ。

俺は慌てて目を逸らしたけど、遅かった。彼女が声をかけてくる。

「こんにちは。ここ、座ってもいいですか。

隣、広そうで」 俺は頷いて、ドキドキしながら「どうぞ、どうぞ」って言った。アズサが隣に座ると、巨乳が少し俺の腕に触れそうになる。

匂いがふわっと来て、シャンプーとプールの塩素が混じった甘い香り。俺は水筒の水を飲んで平静を装う。

話が弾み始めた。アズサは夫の仕事で一人で来てるって。

俺も水泳の話をして、共通の趣味があるみたいで盛り上がる。彼女の笑顔が優しくて、童顔っぽいのにあの胸のボリュームがアンバランスで、俺の頭の中がぐちゃぐちゃ。

(この人妻の巨乳、触ったらどんな感触なんだろう。柔らかくて、俺の顔を埋めたら窒息しそう…チンコが硬くなってきた、ヤバい) 午後の陽光が屋内窓から差し込んで、プールの水音がBGMみたい。

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俺たちは軽くストレッチしたり、プールの話で笑い合ったり。非日常の空間で、なんだか親近感が湧く。

でも俺の視線はいつも彼女の胸に吸い寄せられる。あの水着の紐がずれそうで、乳首の形がうっすら浮かんでる気がする。

(想像しちゃうよ、アズサさんの乳首、ピンク色かな。吸ったらミルク出るかも…童貞の俺には刺激強すぎる) アズサが突然、体を寄せてくる。

「ユウタさん、肩凝ってるみたい。マッサージしてあげようか。

」って。俺はびっくりして頷く。

彼女の手が俺の肩に触れる。温かくて柔らかい感触。

マッサージしてるうちに、彼女の巨乳が俺の背中に当たる。プニプニした弾力。

(ああ、でかい…この爆乳、俺の体に押しつけられてる。チンコが痛いくらい勃起してるのに、気づかれないかな) マッサージが終わって、俺たちはラウンジの奥、ちょっとプライベートなコーナーに移動した。

周りに人は少ない。彼女が水着のトップを少し直す仕草で、胸が揺れる。

俺の妄想が止まらない。(アズサさん、俺のこと誘ってる。

人妻なのに、こんなところで…) アズサが耳元で囁く。「ユウタさん、興奮してるの、わかるよ。

私の胸、気になってるんでしょ。」俺は真っ赤になって否定できない。

彼女は優しく笑って、俺の手を取る。「いいよ、触ってみて。

夫とは最近ご無沙汰で、私も寂しいの」 俺の心臓が爆発しそう。プライベートラウンジのソファで、アズサが俺の隣に密着。

彼女の巨乳が俺の胸に押しつけられる。布地越しでも、熱い膨らみが伝わる。

俺は震える手で、水着の紐に触れる。彼女が許可するように頷く。

「ゆっくり…」 俺は水着をずらした。出てきたのは、想像以上の爆乳。

Gカップの乳房が、重たくて白い肌にピンクの乳輪。乳首はぷっくり勃起してる。

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俺の指が沈み込むように触れる。柔らかくて、揉むと波打つ。

(うわ、こんなに柔らかいのか…人妻の乳、人生初だ。チンコがビクビクしてる) アズサが俺の顔を引き寄せる。

「授乳してあげる、赤ちゃんみたいに」って。彼女の声が甘い。

俺は正座みたいに膝ついて、頭を彼女の腰に預ける。巨乳が俺の顔に近づく。

口をハフハフさせて、乳首をねだる。「にゃんにゃん…アズサさん、ミルクちょうだい」 彼女はくすくす笑って、「ユウタさん、かわいいけどちょっとキモいわよ」って言いながら、乳首を俺の口に押しつける。

俺はチュパチュパ吸う。甘い味がするわけじゃないけど、興奮で頭が真っ白。

舌で乳首を転がす。カリカリの感触がエロい。

アズサの息が荒くなる。「あん、気持ちいい…」 俺の手が自然に股間に伸びる。

チンコが水着の中でパンパン。彼女が気づいて、手を伸ばす。

「ここ、固いね。手でしてあげる」アズサの手が俺の水着を下ろす。

露出したチンコ、血管浮き出て先走り汁が糸引いてる。彼女の細い指が握る。

温かくて、ゆっくりシゴく。 (ああ、授乳手コキだ…巨乳吸いながらチンコをしごかれるなんて、童貞の夢。

乳首が固い、俺の舌でクリトリスみたいに舐め回す) 俺は夢中で乳首を吸う。チュパチュパ音がラウンジに響く。

アズサのもう片方の乳房を手で揉む。指が沈んで、溢れる肉。

彼女の手の動きが速くなる。親指で亀頭をこする。

俺のチンコ、熱くて脈打つ。「アズサさん、ヤバい…出ちゃう」 「いいよ、出して。

私の爆乳見てイッて」 彼女の言葉で、俺は限界。乳首を強く吸いながら、ドクドク精子を噴射。

白いのが彼女の手に飛び散る。大量で、ベトベト。

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俺は息を切らして崩れ落ちる。アズサが優しく拭いてくれる。

「ユウタさん、たくさん出たね。かわいい」 その後、俺たちはラウンジで少し休憩。

彼女の巨乳をもう一度揉みしだく。乳首を指でつまんで、彼女の喘ぎ声が漏れる。

「んっ、優しく…」俺のチンコがまた硬くなる。アズサが囁く。

「今度はおマンコも、いい。」俺は頷く。

彼女が水着のボトムをずらす。濡れたおマンコ、ピンクのビラビラが開いてる。

クリトリスがぷっくり。 俺は興奮で震えながら、指を入れる。

ぬるぬるの感触。中が熱い。

「アズサさんのおマンコ、キツキツ…人妻の味、最高」彼女が俺の手を導いて、クンニを促す。俺は顔を埋める。

舌でクリトリスをレロレロ。しょっぱくてエロい味。

彼女の腰がビクビク。 「ユウタさん、上手…あっ、そこ」 俺のチンコを彼女のおマンコに擦りつける。

挿入の妄想が膨らむけど、童貞の俺はまだ怖い。代わりに、パイズリをおねだり。

「アズサさん、爆乳で挟んで」彼女は跪いて、巨乳で俺のチンコを包む。柔肉の谷間、ヌルヌルで滑る。

乳首が俺の竿に触れる感触、たまらない。彼女が上下に動かす。

「どう。 私のGカップ、気持ちいい。

」 (うわ、チンコが乳肉に埋もれてる…爆乳パイズリ、想像以上。精子また出そう) 俺は腰を振る。

彼女の乳房がパンパン音を立てる。クライマックスで、再び射精。

精子が谷間に飛び散り、白いのが滴る。アズサが笑って舐め取る。

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「甘いわよ、ユウタさん」 夕方近く、プール施設を後にした。アズサは連絡先を交換して、「また会おうね」ってキス。

俺は家に帰って、ベッドで彼女の巨乳を思い出す。毎晩オナニーするようになった。

あの授乳手コキの感触、忘れられない。童貞卒業はまだだけど、こんな妄想みたいな出会いが人生を変えた気がする。

今もアズサの爆乳に狂ってるよ

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