夏の暑い午後、郊外の屋内レジャープール施設に一人でやってきた。俺はユウタ、30代前半のアマチュア水泳愛好家だ。
仕事のストレスを水中で発散するのが好きで、今日は平日だから人も少なめだろうと期待して訪れた。 プールサイドのロッカーで着替え、水着に着替えてロッカールームを出る。
屋内だから空調が効いていて快適だ。プールエリアは広くて、ウォータースライダーやジャグジーもあって賑わってる。
俺は適当に泳ぎ始めて、軽くクロールで体を温める。水の冷たさが気持ちいい。
泳ぎ疲れて休憩しようと、プライベートラウンジエリアに移動した。そこは少し離れたところで、ソファやテーブルが並んでて、家族連れやカップルがくつろいでいる。
俺はタオルで体を拭きながら、空いてるソファに座った。飲み物を買おうかと立ち上がったら、隣のテーブルで女性が一人で本を読んでるのが目に入った。
その女性、アズサって名札みたいなのが水着のタグに付いてたけど、見た瞬間、心臓がドキッとした。彼女はフリーランスのグラフィックデザイナーらしい、何か分厚いデザイン本をめくってる。
年齢は30代半ばくらいかな、結婚指輪が光ってるから人妻だ。肌は白くて、濡れた髪が肩に張り付いてセクシー。
でも、何より目を奪われたのは彼女の胸元。あの水着、ビキニタイプで、布地がパツパツに張ってる。
Gカップはありそうな、でっかい巨乳が重力に逆らってプルンと揺れてる。谷間が深くて、息を飲むほど。
俺の視線が釘付けだ。(うわ、こんな爆乳の人妻がいるなんて…プールサイドでこんなエロい体見せつけられたら、俺のチンコが反応しちゃうよ…) アズサは本に集中してるけど、俺の視線に気づいたのか、ふと顔を上げて微笑んだ。
俺は慌てて目を逸らしたけど、遅かった。彼女が声をかけてくる。
「こんにちは。ここ、座ってもいいですか。
隣、広そうで」 俺は頷いて、ドキドキしながら「どうぞ、どうぞ」って言った。アズサが隣に座ると、巨乳が少し俺の腕に触れそうになる。
匂いがふわっと来て、シャンプーとプールの塩素が混じった甘い香り。俺は水筒の水を飲んで平静を装う。
話が弾み始めた。アズサは夫の仕事で一人で来てるって。
俺も水泳の話をして、共通の趣味があるみたいで盛り上がる。彼女の笑顔が優しくて、童顔っぽいのにあの胸のボリュームがアンバランスで、俺の頭の中がぐちゃぐちゃ。
(この人妻の巨乳、触ったらどんな感触なんだろう。柔らかくて、俺の顔を埋めたら窒息しそう…チンコが硬くなってきた、ヤバい) 午後の陽光が屋内窓から差し込んで、プールの水音がBGMみたい。
俺たちは軽くストレッチしたり、プールの話で笑い合ったり。非日常の空間で、なんだか親近感が湧く。
でも俺の視線はいつも彼女の胸に吸い寄せられる。あの水着の紐がずれそうで、乳首の形がうっすら浮かんでる気がする。
(想像しちゃうよ、アズサさんの乳首、ピンク色かな。吸ったらミルク出るかも…童貞の俺には刺激強すぎる) アズサが突然、体を寄せてくる。
「ユウタさん、肩凝ってるみたい。マッサージしてあげようか。
」って。俺はびっくりして頷く。
彼女の手が俺の肩に触れる。温かくて柔らかい感触。
マッサージしてるうちに、彼女の巨乳が俺の背中に当たる。プニプニした弾力。
(ああ、でかい…この爆乳、俺の体に押しつけられてる。チンコが痛いくらい勃起してるのに、気づかれないかな) マッサージが終わって、俺たちはラウンジの奥、ちょっとプライベートなコーナーに移動した。
周りに人は少ない。彼女が水着のトップを少し直す仕草で、胸が揺れる。
俺の妄想が止まらない。(アズサさん、俺のこと誘ってる。
人妻なのに、こんなところで…) アズサが耳元で囁く。「ユウタさん、興奮してるの、わかるよ。
私の胸、気になってるんでしょ。」俺は真っ赤になって否定できない。
彼女は優しく笑って、俺の手を取る。「いいよ、触ってみて。
夫とは最近ご無沙汰で、私も寂しいの」 俺の心臓が爆発しそう。プライベートラウンジのソファで、アズサが俺の隣に密着。
彼女の巨乳が俺の胸に押しつけられる。布地越しでも、熱い膨らみが伝わる。
俺は震える手で、水着の紐に触れる。彼女が許可するように頷く。
「ゆっくり…」 俺は水着をずらした。出てきたのは、想像以上の爆乳。
Gカップの乳房が、重たくて白い肌にピンクの乳輪。乳首はぷっくり勃起してる。
俺の指が沈み込むように触れる。柔らかくて、揉むと波打つ。
(うわ、こんなに柔らかいのか…人妻の乳、人生初だ。チンコがビクビクしてる) アズサが俺の顔を引き寄せる。
「授乳してあげる、赤ちゃんみたいに」って。彼女の声が甘い。
俺は正座みたいに膝ついて、頭を彼女の腰に預ける。巨乳が俺の顔に近づく。
口をハフハフさせて、乳首をねだる。「にゃんにゃん…アズサさん、ミルクちょうだい」 彼女はくすくす笑って、「ユウタさん、かわいいけどちょっとキモいわよ」って言いながら、乳首を俺の口に押しつける。
俺はチュパチュパ吸う。甘い味がするわけじゃないけど、興奮で頭が真っ白。
舌で乳首を転がす。カリカリの感触がエロい。
アズサの息が荒くなる。「あん、気持ちいい…」 俺の手が自然に股間に伸びる。
チンコが水着の中でパンパン。彼女が気づいて、手を伸ばす。
「ここ、固いね。手でしてあげる」アズサの手が俺の水着を下ろす。
露出したチンコ、血管浮き出て先走り汁が糸引いてる。彼女の細い指が握る。
温かくて、ゆっくりシゴく。 (ああ、授乳手コキだ…巨乳吸いながらチンコをしごかれるなんて、童貞の夢。
乳首が固い、俺の舌でクリトリスみたいに舐め回す) 俺は夢中で乳首を吸う。チュパチュパ音がラウンジに響く。
アズサのもう片方の乳房を手で揉む。指が沈んで、溢れる肉。
彼女の手の動きが速くなる。親指で亀頭をこする。
俺のチンコ、熱くて脈打つ。「アズサさん、ヤバい…出ちゃう」 「いいよ、出して。
私の爆乳見てイッて」 彼女の言葉で、俺は限界。乳首を強く吸いながら、ドクドク精子を噴射。
白いのが彼女の手に飛び散る。大量で、ベトベト。
俺は息を切らして崩れ落ちる。アズサが優しく拭いてくれる。
「ユウタさん、たくさん出たね。かわいい」 その後、俺たちはラウンジで少し休憩。
彼女の巨乳をもう一度揉みしだく。乳首を指でつまんで、彼女の喘ぎ声が漏れる。
「んっ、優しく…」俺のチンコがまた硬くなる。アズサが囁く。
「今度はおマンコも、いい。」俺は頷く。
彼女が水着のボトムをずらす。濡れたおマンコ、ピンクのビラビラが開いてる。
クリトリスがぷっくり。 俺は興奮で震えながら、指を入れる。
ぬるぬるの感触。中が熱い。
「アズサさんのおマンコ、キツキツ…人妻の味、最高」彼女が俺の手を導いて、クンニを促す。俺は顔を埋める。
舌でクリトリスをレロレロ。しょっぱくてエロい味。
彼女の腰がビクビク。 「ユウタさん、上手…あっ、そこ」 俺のチンコを彼女のおマンコに擦りつける。
挿入の妄想が膨らむけど、童貞の俺はまだ怖い。代わりに、パイズリをおねだり。
「アズサさん、爆乳で挟んで」彼女は跪いて、巨乳で俺のチンコを包む。柔肉の谷間、ヌルヌルで滑る。
乳首が俺の竿に触れる感触、たまらない。彼女が上下に動かす。
「どう。 私のGカップ、気持ちいい。
」 (うわ、チンコが乳肉に埋もれてる…爆乳パイズリ、想像以上。精子また出そう) 俺は腰を振る。
彼女の乳房がパンパン音を立てる。クライマックスで、再び射精。
精子が谷間に飛び散り、白いのが滴る。アズサが笑って舐め取る。
「甘いわよ、ユウタさん」 夕方近く、プール施設を後にした。アズサは連絡先を交換して、「また会おうね」ってキス。
俺は家に帰って、ベッドで彼女の巨乳を思い出す。毎晩オナニーするようになった。
あの授乳手コキの感触、忘れられない。童貞卒業はまだだけど、こんな妄想みたいな出会いが人生を変えた気がする。
今もアズサの爆乳に狂ってるよ












































