梅雨の午後、ジメジメした空気が街を覆っていた。 俺、ユウマはリモートワーカーだから、普段は郊外のコンドミニアムで仕事してる。
30代前半の俺は、彼女いない歴が長くて、毎日画面とにらめっこ。 今日も息抜きに近所のコンビニへ買い物に行った帰り道、雨がぱらつき始めた。
ふと、街角で傘を差した女性が目に入った。 彼女はノゾミって名前で、後で知ったんだけど、イラストレーターだって。
20代後半くらいの感じで、黒髪をポニーテールにまとめて、軽やかなワンピースを着てる。 でも、何より目を引いたのはその胸元。
ワンピースの生地が雨に少し湿って、ぴったり張り付いてるんだ。 で、めちゃくちゃに膨らんだ巨乳が、ゆさゆさ揺れてる。
Gカップはありそうだな、俺の目測で。 そんな豊満な胸が、街中でこんなに目立ってるなんて、童貞の俺にはたまらない光景だった。
(あんなデカいおっぱい、触ったらどんな感触なんだろう…柔らかくて、沈み込むみたいに…) 俺は勇気を出して声をかけた。 「すみません、雨強くなりそうですね。
一緒に雨宿りしませんか。 近くに俺の家があるんですけど」 ノゾミは少し驚いた顔をしたけど、笑って頷いた。
「ありがとう。じゃあ、お言葉に甘えちゃおうかな」 彼女の声は柔らかくて、甘い匂いが雨の湿気と混じって漂ってきた。
俺の心臓はドキドキ鳴りっぱなし。 こんな美女をナンパなんて、俺の人生で初めてだ。
(これ、夢じゃないよな。 家に連れ込めたら、何か起きるかも…) 郊外のコンドミニアムまで、二人で傘を差して歩いた。
道中、仕事の話になった。 俺はリモートでデザイン系やってるって言ったら、ノゾミもイラストレーターで、フリーランスだって。
共通点が多くて、会話が弾んだ。 雨の音がぱたぱたと響く中、彼女の巨乳が歩くたびに揺れるのを見て、俺は目を逸らすのに必死だった。
家に着くと、俺の部屋はリビングが広めで、ソファとテーブルがあるだけ。 シンプルだけど、居心地いいはず。
「どうぞ、座ってください。コーヒー淹れますよ」 俺はキッチンでコーヒーを入れながら、ノゾミをリビングのソファに座らせた。
梅雨の湿気が窓ガラスを曇らせて、外の景色がぼんやり。 ノゾミはソファに腰を下ろすと、ワンピースの胸元が少し開いて、深い谷間が見えた。
その白い肌と、押し寄せるようなボリュームの巨乳に、俺の視線は釘付け。 (あれ、触れたら指が埋もれちゃうよな…乳首の形とか、どんなだろう) コーヒーを運んで隣に座ると、自然と体が近づいた。
雨の匂いと、彼女のシャンプーの香りが混ざって、頭がクラクラする。 話が恋愛の話題に移った。
ノゾミは過去に何人かと付き合ったことあるって、明るく話す。 俺は適当に相槌を打ちながら、内心で羨ましがっていた。
(俺みたいに童貞の男なんて、相手にされないよな…でも、今ここにいるんだ) ふと、ノゾミが俺の肩に寄りかかってきた。 「外、雨すごいね。
もう少しここにいていい。」 彼女の巨乳が俺の腕に軽く触れる。
柔らかい感触が、電流みたいに伝わってきた。 俺は頷くのが精一杯。
(これ、チャンスだ…もっと近づきたい) そのまま、体を寄せ合う流れになった。 ノゾミの唇が俺の頰に触れ、キスが始まった。
柔らかい唇の感触に、俺の体は熱くなった。 彼女の手が俺のシャツをまくり上げ、胸を撫でる。
俺も恐る恐る、ノゾミのワンピースの胸元に手を伸ばした。 布地の上から、巨乳の重みを確かめる。
でかい…本当にでかい。 指が沈み込むような、プニプニした弾力。
(これ、夢みたい…俺のチンコ、もう固くなってる) ノゾミはくすっと笑って、ワンピースの肩紐をずらした。 ブラジャーが露わになる。
黒いレースのブラで、Gカップの爆乳を支えてるけど、溢れんばかりの谷間。 彼女はブラのホックを外し、巨乳を俺の前に差し出した。
乳輪はピンク色で、乳首はぷっくり勃起してる。 「触ってみて、ユウマくん」 俺は震える手で、両手いっぱいに巨乳を掴んだ。
柔らかくて、温かくて、重い。 指の間から肉が零れ落ちるみたい。
俺は乳首を指でつまみ、こね回した。 ノゾミの息が荒くなる。
「ん…気持ちいいよ」 そのまま、俺たちはソファで絡み合った。 ノゾミの舌が俺の口に入ってきて、ディープキス。
唾液が混ざり、ねっとりした音が響く。 俺の手は巨乳を揉みしだき、乳首を摘まんで引っ張る。
彼女の乳首は硬くなって、俺の指に食い込む。 (こんなデカいおっぱい、揉みまくったら天国だ…乳首、甘いミルク出そう) ノゾミは俺のズボンを脱がせ、固くなったチンコを握った。
「わあ、ユウマくんのここ、熱いね。ビクビクしてる」 彼女の手が上下に動く。
俺は我慢できなくて、ノゾミの巨乳に視線を落とす。 あの谷間に、チンコを挟みたい。
「ノゾミさん…おっぱいで、挟んでくれない。」 俺は恥ずかしそうに言ったけど、内心興奮で震えてた。
ノゾミはにっこり笑って、ソファに膝立ちになった。 巨乳を両手で寄せて、深い谷間を作る。
白い肌が汗で光ってる。 俺はチンコをその谷間に押し込んだ。
温かくて、柔らかい肉の感触がチンコを包む。 ヌルヌルした汗と、俺の我慢汁が混ざって、滑りがいい。
(あぁ…これ、パイズリだ…おっぱいの谷間にチンコが埋もれてる…気持ちよすぎて、頭おかしくなる) ノゾミは巨乳を上下に動かし始めた。 チンコの先が谷間から出ては隠れ、擦れるたびに快感が走る。
彼女の乳首が俺の腹に当たって、チクチクする。 「ユウマくん、興奮しすぎて顔赤いよ。
もっと激しくするね」 ノゾミの動きが速くなる。 巨乳の重みがチンコを圧迫し、肉の波が俺を襲う。
俺は腰を振って、谷間にチンコを突き刺すように動いた。 (おっぱいの感触、最高…乳首も擦れてる…もう出そう) 耐えきれず、俺は大量の精子を谷間にぶちまけた。
白い液体がノゾミの巨乳に飛び散り、谷間を汚す。 彼女は笑いながら、指で精子をすくい、舐めた。
「ユウマくんの、濃いね。いっぱい出た」 でも、それで終わりじゃなかった。
ノゾミは巨乳を拭かずに、俺をソファに押し倒した。 彼女のワンピースを完全に脱ぎ捨て、下着姿になる。
パンツの中から、ぷっくりしたおマンコが見えた。 毛が薄くて、すでに湿ってる。
「今度はここで、ユウマくんを気持ちよくしてあげる」 ノゾミは俺のチンコをまた硬く握り、騎乗位の体勢で跨がった。 おマンコの入口にチンコを当て、ゆっくり沈み込む。
熱くて、きつい感触。 おマンコの壁がチンコを締め付ける。
(童貞の俺が、こんな爆乳美女のおマンコに…入っちゃってる…ヌルヌルで、溶けそう) ノゾミは腰を振り始めた。 巨乳がぶるんぶるん揺れて、俺の顔に当たる。
俺は両手で巨乳を掴み、揉みながら突き上げる。 乳首を口に含んで、チュパチュパ吸う。
ノゾミの喘ぎ声がリビングに響く。 「あん…ユウマくん、上手…もっと吸って」 おマンコの奥がチンコを吸い込むみたい。
クリトリスを指で弄ると、ノゾミの体が震えた。 俺はクンニしたくてたまらなくて、体位を変えた。
ノゾミをソファに寝かせ、顔をおマンコに埋める。 舌でクリトリスを舐め回す。
しょっぱくて、甘い汁が溢れてくる。 (おマンコの味、こんなにエロいなんて…クリがぷくっとして、吸ったらどうなるかな) ノゾミは巨乳を自分で揉みながら、俺の頭を押さえた。
「そこ…いい…イキそう」 彼女がイッた後、俺はまたチンコを挿入。 正常位で激しくピストン。
巨乳が波打つ様子を眺めながら、俺も限界。 おマンコの中に、熱い精子を注ぎ込んだ。
二回目、三回目…一晩中、俺はノゾミの巨乳とおマンコに溺れた。 パイズリで谷間に射精したり、フェラで口マンコに吸われながら乳首を弄ったり。
彼女の巨乳は、俺の妄想を全部叶えてくれた。 事後、雨が止んだ午後のリビングで、俺たちはソファに寄り添った。
ノゾミの巨乳が俺の胸に当たる感触が、まだ生々しい。 (これからも、こんな関係続けられたら…彼女になってくれるかな) ノゾミは優しく微笑んで、「また会おうね」って言った。
でも、心のどこかで、これが俺の過剰な想像だって気づいてる。 童貞の俺が、街角でナンパなんて本当にできるのか。
毎晩、この妄想をオカズに、オナニーしてるんだ。 巨乳の谷間に挟まれた、あの快感を忘れられない








































