夏の蒸し暑い夜だった。 俺、ケイタは市場調査員として地方都市に出張中。
30代半ばの独身で、仕事は地味だけど、この日はやっとのんびりできるはずだった。 シティホテルのラウンジに入ったのは、深夜の11時頃。
出張の疲れをビールで癒そうと、カウンターに座る。 周りは静かで、ジャズのBGMがぼんやり流れる。
グラスを傾けていると、隣に若い女の子が座った。 彼女はユリ、女子大生でサマーインターンだって。
20歳そこそこの、夏らしい軽いワンピース姿。 明るい茶髪をポニーテールにまとめ、笑顔が可愛い。
話しかけてきたのは彼女の方から。 「すみません、このホテル周りでおすすめのカフェ知りませんか。
インターンで来てるんですけど、明日早いのに眠れなくて。」 俺は少し驚いて、ビールを置く。
「俺も出張でさ。カフェなら、駅前のあそこがいいよ。
朝は混むけど、コーヒー美味しいぜ。」 そんな感じで会話が始まった。
ユリは好奇心旺盛で、俺の仕事の話に食いついてくる。 市場調査のくだらないエピソードを話すうちに、ビールが二杯目に。
ラウンジの照明が柔らかく、彼女の肌を照らす。 夏のワンピースは薄手で、胸元が少し開いていた。
(あれ、でかいな……) 俺の視線が、自然と彼女の胸に吸い寄せられる。 豊満で、座っていても重そうに揺れるボリューム。
まるで熟れた果実みたいに、柔らかそうな曲線。 推測だけど、Gカップはありそう。
いや、それ以上かも。 そんな巨乳が、俺の頭を一瞬でエロモードに切り替える。
ユリは気づかないふりで笑う。 「ケイタさん、面白いですね。
私、大学でマーケティング勉強してるんですよ。 もっと話聞かせてくださいよー。
」 彼女の声は甘くて、酒のせいか俺の心臓が速くなる。 話題は自然とプライベートに移る。
俺は女性経験が浅いこと、最近の出張続きで寂しいなんてぼやく。 ユリは「私も彼氏いないんです。
インターン忙しくて」と、目を細めて言う。 時間が経つにつれ、ラウンジの客が減っていく。
時計はもう0時近く。 ユリがグラスを空けて、ふと俺を見る。
「ねえ、ケイタさん。 この後、部屋で続きしません。
私の部屋、近いんです。 お酒持ってきてもいいですよ。
」 (マジかよ……これは夢か。) 俺の脳みそが沸騰する。
彼女の巨乳を想像しただけで、下半身が熱くなる。 「え、いいの。
じゃあ、行こうか。」 クールに装いつつ、心の中はパニック。
ユリは立ち上がって、俺の手を軽く引く。 エレベーターで上階へ。
彼女の部屋はシングルルームで、シンプルだけど清潔。 夏の夜風がカーテンを揺らす。
ドアが閉まると、ユリが俺に近づく。 「ケイタさん、さっきから私の胸見てましたよね。
」 ストレートに言われて、俺は固まる。 「ご、ごめん……つい。
」 彼女はくすくす笑って、ワンピースの肩紐をずらす。 布地が滑り落ち、ブラジャーが露わに。
黒いレースの、Gカップの爆乳を支えるやつ。 谷間が深くて、息を飲む。
ユリはベッドに座り、俺を呼ぶ。 「触ってみて。
柔らかいですよ。」 (ヤバい、こんなの耐えられるか……) 俺は震える手で、彼女の胸に触れる。
柔らかくて、温かい。 指が沈み込む感触に、チンコが一気に硬くなる。
ユリは俺のズボンを触って、微笑む。 「もうこんなに……興奮してるんですね。
」 彼女はブラを外す。 ぽろんと飛び出す巨乳。
ピンク色の乳首が、ぷっくり立ってる。 夏の汗で少し湿って、光ってる。
俺は我慢できず、顔を埋める。 (ああ、臭い……女の子の甘い匂い……) ユリの胸の谷間に鼻を押しつけ、深呼吸。
柔肉が頰を包み、息苦しいほどの圧迫感。 ユリが俺の頭を撫でる。
「もっと吸って。乳首、舐めて。
」 俺は夢中で乳首を口に含む。 チュパチュパと音を立てて吸う。
舌で転がすと、ユリが小さく喘ぐ。 「んっ……ケイタさん、上手……。
」 彼女の手が俺のズボンを脱がす。 チンコが飛び出して、先走りが糸を引く。
ユリは目を輝かせて握る。 「太い……熱いよ、これ。
」 俺は興奮のピーク。 童貞みたいに、下品な妄想が爆発する。
(このおっぱいで、挟んでくれ……パイズリ、夢だったんだよな……) ユリは察したように、俺をベッドに押し倒す。 彼女の巨乳を両手で寄せて、チンコを谷間に置く。
柔らかい肉の壁が、俺のものを包む。 「どう。
気持ちいい。」 ユリが上下に動かし始める。
ああ、たまらない。 Gカップの爆乳が、俺のチンコをぎゅっと締め付ける。
先端が乳首に擦れて、ぬるぬるの感触。 彼女の汗と俺の汁が混ざり、滑りが良くなる。
(うわ、チンコが溶けそう……おっぱいの海に沈むみたい……) 俺は腰を浮かせて、突き上げる。 ユリが笑いながら加速。
「ケイタさん、変な顔……もっと出して。」 パイズリのリズムが速くなる。
巨乳の重みが、チンコを圧迫。 乳房の内側が、血管まで感じ取れるほど密着。
俺の息が荒く、視界がぼやける。 ユリは乳首を俺の先端に当てて、擦る。
「ここ、敏感でしょ。 イキそう。
」 (ああ、もう限界……この柔らかさ、引くほどエロい……) ついに爆発。 大量の精子が、ユリの谷間に噴き出す。
べっとりとした白いのが、巨乳の曲線を伝う。 熱くて、臭いが部屋に広がる。
俺は体を震わせて、悶絶。 ユリは手を止めて、俺のチンコを優しく拭う。
「いっぱい出たね……満足。」 俺は息を切らして、頷く。
(こんなの、想像以上……一生の思い出だ。) ユリはシャワーを浴びて、俺を抱きしめる。
「また会おうね、ケイタさん。」 朝になるまで、俺たちはベッドで寄り添った。
出張の余韻に、彼女の巨乳の感触が残る。 今でも、あの深夜の快楽を思い出すだけで、興奮が蘇るんだ























































