都市部のアートギャラリー併設のバーで、地元の文化イベントの飲み会が開かれていた。 午前中遅めから始まった集まりは、仕事帰りの人たちも混じって賑やかだった。
僕はユウイチ、30代半ばのアートキュレーターだ。 普段は展示の準備に追われて、女性との出会いなんてほとんどない。
そんな僕が、このイベントで出会ったのがナツミだった。 彼女はアート学生で、20代前半くらいの若さ。
黒髪をポニーテールにまとめて、シンプルな白いブラウスを着ていた。 でも、一目でわかった。
あの胸の膨らみは尋常じゃない。 ブラウスが張りつめて、ボタンの隙間から谷間がチラチラ見える。
(あれ、絶対Gカップ以上だ。重そうで、柔らかそう…触れたら沈み込みそう) 僕は内心で興奮しながら、グラスを握りしめた。
イベントはアート談義が中心で、ワインやカクテルが振る舞われていた。 僕は壁際に立って、展示された絵画を眺めていた。
すると、ナツミが近づいてきた。 「このピカソの影響を受けた作品、面白いですよね。
線が大胆で」 彼女の声は明るくて、目が輝いていた。 僕はびっくりして、慌てて返事した。
「ええ、そうですね。僕もキュレーターやってるんで、よく見ますよ」 それがきっかけで、話が弾んだ。
共通の趣味がアートで、彼女は学生ながら深い洞察を持っていた。 僕の仕事の話に耳を傾け、時々笑顔で頷く。
彼女の胸が少し揺れるたび、僕の視線がそっちにいってしまう。 (ダメだ、集中しろ。
でも、あの柔らかい感じ、想像しただけで…) 飲み会が進むにつれ、人ごみが減ってきた。 午後遅くになり、夜の気配が漂う。
僕とナツミはカウンターに座って、深い会話を続けていた。 彼女の過去の作品や、僕の挫折話。
信頼が少しずつ芽生えていく感じがした。 「ユウイチさん、意外と繊細なんですね。
私も、アートで心を隠してるんです」 ナツミがそう言って、僕の手に軽く触れた。 その温かさに、心臓がドキドキした。
夜が更け、ギャラリーの照明が柔らかく変わる。 他の客も帰り始め、僕たちは二人きりになった。
彼女の瞳が、優しく僕を見つめる。 「もっと話しましょう。
ここ、閉まる前まで」 僕は頷いて、ワインをもう一杯頼んだ。 会話は自然と個人的なものへ。
彼女の孤独や、僕の恋愛の空白。 (彼女みたいな人が、僕なんかに…でも、この胸に触れられたら、きっと天国だ) ナツミが少し酔った様子で、僕の肩に寄りかかってきた。
その瞬間、彼女の胸が僕の腕に当たる。 柔らかくて、温かくて、重い。
Gカップのボリュームが、布地越しに伝わってくる。 僕は息を飲んだ。
「ナツミさん…」 彼女が顔を上げ、微笑んだ。 「ユウイチさん、信頼できる人だってわかります。
私も、素直になりたい」 そう言って、彼女は僕の手を取った。 バーの奥、薄暗いソファコーナーへ移動した。
誰もいない空間で、彼女が僕を抱き寄せる。 唇が触れ合い、キスが始まった。
最初は優しく、探るように。 でも、すぐに熱を帯びる。
舌が絡み合い、唾液の味が甘い。 (ああ、夢みたい。
彼女の口の中、温かくてぬるぬる) 僕の手が、自然と彼女の胸へ。 ブラウスをめくり、ブラの上から触れる。
でかい。手のひらに収まらない。
重みで、指が沈む。 「ナツミさん、こんなに大きいなんて…」 彼女が息を荒げて、囁く。
「触って、いいよ。もっと」 ブラを外す。
ぽろんと現れた乳房。 ピンクの乳首が、硬く立ってる。
白い肌に、青い血管が浮かぶ。 僕は我慢できず、口を寄せた。
チュパチュパと吸う。 乳首を舌で転がす。
甘い匂いがする。 (おっぱいミルク出そう。
僕の赤ちゃんみたいに吸いたい) ナツミが体を震わせる。 「ユウイチさん、気持ちいい…」 彼女の手が、僕のズボンに伸びる。
チャックを下ろし、チンコを握る。 もう固くて、ビクビクしてる。
「わあ、こんなに硬い。かわいい」 彼女の指が、優しくしごく。
でも、僕はもっと欲しかった。 あの夢の、授乳手コキ。
「ナツミさん、頭を乗せて…おっぱいに」 僕は正座する彼女の膝に頭を置き、子犬のようにはう。 「にゃんにゃん、ミルクちょうだい」 (キモいかな。
でも、止められない。この妄想、ずっと抱いてた) ナツミがくすっと笑う。
「ユウイチさん、変態さん。でも、好き」 彼女の乳首を口に含み、吸う。
同時に、手コキが始まる。 彼女の柔らかい手が、チンコを包む。
先走りがにじみ、ぬるぬる滑る。 おっぱいの重みが、顔にのしかかる。
谷間に埋もれて、息が苦しいけど、幸せ。 (ああ、チンコが熱い。
爆発しそう) 彼女の乳首を強く吸う。 歯で軽く噛む。
ナツミが喘ぐ。 「はあん、ユウイチさん、そこ…」 手コキのスピードが上がる。
根元から先端まで、ぎゅっと。 僕のチンコは、脈打つ。
袋も揉まれて、睾丸が疼く。 「おっぱい、最高。
ナツミさんのGカップ、僕のもの」 僕は夢中で吸い続ける。 ミルクが出る妄想で、頭がいっぱい。
ついに、限界。 「出る、出ちゃう。
」 大量の精子が、彼女の手に噴き出す。 白くて、熱い。
ドクドクと、何度も。 ナツミが優しく拭いてくれる。
「いっぱい出たね。信頼してくれて、嬉しい」 僕たちは抱き合った。
汗と匂いが混じり、余韻に浸る。 その夜、関係は深まった。
一夜のロマンスじゃなく、互いの脆弱性を共有した。 彼女の胸に、僕の秘密を預けたように。
それから、定期的に会うようになった。 アート談義と、甘い触れ合い。
ナツミの巨乳は、僕の心を癒す。 詩のように、柔らかく包み込む。
今でも、あの授乳手コキを思い出すたび、体が熱くなる。 信頼の絆が、僕を変えた






















































